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<title>和佐大輔の公式ブログ</title>
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<description>十代ネット起業家、和佐大輔の“いごっそう”日記
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<title>あなたはどう思いますか？</title>
<link>http://www.wasadaisuke.com/archives/55097496.html</link>
<description>どうも、和佐です。

先日のメルマガが大きな反響を呼んだので、
ブログでも紹介したいと思います。


＜ここから下がメルマガの本文です＞


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

目次

１．和佐大輔って何者？

２．ネットビジネスってどうなの...</description>
<dc:creator>wasadaisuke</dc:creator>
<dc:date>2008-07-08T01:00:48+09:00</dc:date>
<dc:subject>和佐流・ビジネス論</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[どうも、和佐です。<br>
<br>
先日のメルマガが大きな反響を呼んだので、<br>
ブログでも紹介したいと思います。<br>
<br>
<br>
＜ここから下がメルマガの本文です＞<br>
<br>
<br>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>
<br>
目次<br>
<br>
１．和佐大輔って何者？<br>
<br>
２．ネットビジネスってどうなのよ？<br>
<br>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>
<br>
<br>
１．和佐大輔って何者？<br>
<br>
<br>
このメルマガを創刊してから、かれこれ１年半以上<br>
経ちました。<br>
<br>
最初からこのメルマガを読んでいる人も、途中から読み<br>
始めた人も、１年半よりもっと前の廃刊したメルマガから<br>
読んでいる人もいると思います。<br>
<br>
なんか改めて自己紹介するのも恥ずかしいですが、<br>
がんばります(笑)<br>
<br>
えー、何から話せばいいのか・・・<br>
<br>
とりあえず、名前はご存知の通り和佐大輔といいます。<br>
<br>
年齢は今年の２月で２０歳になりました。<br>
<br>
はじめてこのメルマガを読んでる人には信じられない<br>
かもしれませんが、１７歳の頃からネットビジネスを<br>
はじめ、本格的に取り組みはじめてから約１年で<br>
ネットビジネスでの収益は年商１億円を超えました。<br>
<br>
記憶に新しい出来事で言えば、２００７年６月に発売した<br>
ネットビジネス大百科という１万円の教材の販売本数が<br>
約１年で１３０００本を越えたということでしょうか。<br>
<br>
知っているかと思いますが、<br>
<br>
<a href="http://www.insiderscoachingclub.com/encyclopedia/">http://www.insiderscoachingclub.com/encyclopedia/</a><br>
<br>
これがそのネットビジネス大百科です。<br>
<br>
もっと最近で言えば、Net Business Archiveという教材を<br>
５月に先行販売し、今月の１５日に一般販売を開始します。<br>
<br>
<a href="http://www.insiderscoachingclub.com/nba/">http://www.insiderscoachingclub.com/nba/</a><br>
<br>
Net Business Archiveはこれです。<br>
<br>
この２つの教材のページを読んでもらえばわかると<br>
思いますが、主にインターネットビジネスに関する<br>
教材の販売や、コンサルティングを行っています。<br>
<br>
あと、代表的なものとしては、<br>
<br>
<br>
<b>・「ブログ解体新書」という教材を３ヶ月で<br>
　３０００万円以上販売<br>
<br>
・ブログ解体新書をリニューアルした、<br>
　「真・ブログ解体新書」を１週間で３０００万円以上販売<br>
<br>
・「情報起業家スパルタ強化合宿」という塾の会員を<br>
　３０万円で募集し、２００人の参加希望者を獲得<br>
<br>
・ＩＣＣという会員制コンサルティングサービスの会員を<br>
　５０万円で募集し、約４００人の参加希望者を獲得<br>
<br>
・ＩＣＣ第２期の募集で約３５０人の参加希望者を獲得</b><br>
<br>
<br>
など、この他にも３年間で色々な活動をしてきました。<br>
<br>
一応これが僕の３年間の結果です。<br>
<br>
結果だけを見ると、１７歳の少年がたった３年で何億円もの<br>
お金を生み出しているわけですから、信じられないですよね？<br>
<br>
僕も最初は驚きましたから(笑)<br>
<br>
でも、この様な結果を出すのはそこまで難しいことでは<br>
ありません。<br>
<br>
ネットビジネスを健全に行えば、誰でも可能だといっても<br>
おかしくないと思います。<br>
<br>
なぜなら、<br>
<br>
例えば僕のクライアントの中には、<br>
<br>
<br>
<b>・パソコンの電源の入れ方すらわからなかった主婦が、<br>
　今ではダイエット教材の販売で月商５００万円稼いでいたり<br>
<br>
・恋愛に関する教材の販売で、５月は７５０万円、<br>
　６月は８３０万円と、業績を右肩上がりに伸ばす<br>
　２４歳の青年がいたり<br>
<br>
・ゴルフの教材を販売して、月商１０００万円を超える<br>
　元クラフトマンの青年がいたり<br>
<br>
・「ホームページ作成ソフト」という、大手企業がシェアを<br>
　独占している市場で、月商３００万円以上そのソフトを<br>
　販売している大学の教員がいたり</b><br>
<br>
<br>
例を出せばキリがないぐらいに、それぞれ違った環境、<br>
年齢、能力、ビジネスで毎月何百万円もの売り上げを<br>
出している人たちがいます。<br>
<br>
さらに言えば、僕自身のことなんですが、僕は、<br>
<br>
<br>
<b>・高校を１年で中退していますし<br>
<br>
・高知県のド田舎に住みながらネットで稼いでいましたし<br>
（去年神戸に引っ越してきました）<br>
<br>
・１３歳のときに事故で首の骨を圧迫骨折し、頚椎損傷という<br>
　障害を負っていますし（頚椎損傷といえば、映画スーパーマンの<br>
　主演俳優である、クリストファー・リーヴが乗馬中に馬から<br>
　落下して負った障害として有名です）<br>
<br>
・足が不自由なため車椅子で生活していますし<br>
<br>
・手も不自由なためパソコンのキーボードは割り箸を<br>
　口にくわえて叩いています（マウスはトラックボールを<br>
　使っています）</b><br>
<br>
<br>
こんな状態からネットビジネスをはじめ、今では年間<br>
数億円を稼ぐまでになりました。<br>
<br>
ここまで絶望的というか、ハンデを背負った状態で<br>
ネットで稼いでいるという人はいないんじゃないでしょうか？<br>
<br>
自称、日本一稼ぐ車椅子の２０歳です(笑)<br>
<br>
ちなみに、ネットビジネス大百科やNet Business Archiveを<br>
共同で制作し、販売しているパートナーの木坂さんは、<br>
自称、時給１０００万円の男です。<br>
<br>
これは別に誇張しているわけではなく、ビジネスを正しく<br>
やれば、そーゆー世界がリアルに実現できるということです。<br>
<br>
時間的自由、経済的自由、精神的自由が手に入ると。<br>
<br>
そして、インターネットの世界は、望みさえすれば、<br>
誰にでも同じように、可能性があるということです。<br>
<br>
もちろん、本気で望めばの話ですが。<br>
<br>
僕はその可能性に人より少しだけ早く気が付いただけ<br>
なんですね。<br>
<br>
<br>
もっと僕を知りたい人は、<br>
<br>
<a href="http://www.insiderscoachingclub.com/dl/tetrapod.pdf">http://www.insiderscoachingclub.com/dl/tetrapod.pdf</a><br>
<br>
このレポートを読んでください。<br>
<br>
人によってはかなり面白いと思います。<br>
<br>
<br>
<br>
２．ネットビジネスってどうなのよ？<br>
<br>
<br>
最近、改めて僕の人生を振り返る機会がありまして、<br>
それで再認識したことがあります。<br>
<br>
それは、<br>
<br>
<br>
<u>ネットビジネスってなんて素晴らしいんだ！</u><br>
<br>
<br>
ってことです。<br>
<br>
だって、自己紹介でも話しましたが、僕はとてつもなく大きな<br>
ハンデを抱えていたわけです。<br>
<br>
僕は結構楽観的な性格なので、あまり障害のことを気にして<br>
いません。<br>
<br>
なので、障害がハンデだとは思ってないのですが、（特に<br>
ネットビジネスでは）ふと普通の健常者の人から見た<br>
自分を想像してみたら、<br>
<br>
<br>
<u>こんなことはありえないな</u><br>
<br>
<br>
と、気が付いたわけです(笑)<br>
<br>
いや、前から知ってはいたんですが、そこまで重要だとは<br>
思っていなかったんですね。<br>
<br>
僕としては当たり前のことですからね。<br>
<br>
自分で言うのもなんですが、これって凄いことじゃないですか？<br>
<br>
別に自慢したいわけじゃなく、この事実が。<br>
<br>
インターネットの可能性が。<br>
<br>
単純に凄いと思うんです。<br>
<br>
年齢も、パソコンのスキルも、人生経験も、人脈も、資金力も、<br>
住んでる場所も、経歴も、およそ普通の社会では必要とされる<br>
条件がほとんど必要ないんですから（逆に言えば、全員が同じ<br>
条件、同じ場所からスタートできるということです）。<br>
<br>
がんばれば０の状態から、１年や２年で数千万円、数億円という<br>
規模のビジネスが立ち上がるんですから。<br>
<br>
こんなに理想的なビジネスって他に無いと思うんですよね。<br>
<br>
特に、僕がやっているような情報コンテンツを販売する<br>
ビジネスは。<br>
<br>
そう思いませんか？<br>
<br>
<br>
さて、ここまで良い事ばかりを書いてきましたが、<br>
実は、完全無欠のビジネスと思われたネットビジネスにも<br>
落とし穴があります。<br>
<br>
まあ、良い面もあれば悪い面もあるということですね。<br>
<br>
それは２つあって、<br>
<br>
１つは、多くの人が途中で諦めてしまうこと<br>
<br>
もう１つは、インターネットの特性上、詐欺師が多いこと<br>
<br>
です。<br>
<br>
インターネットに限らず、ビジネス全体でも同じことですが、<br>
成功する人は数パーセントです。<br>
<br>
まあ、成功の定義にもよると思いますが、一般的に見て<br>
勝ち組サラリーマンの年収が１０００万円以上ですから、<br>
それを超える人をここでは成功した人と定義します。<br>
<br>
１００人いたら、５人とか。<br>
<br>
そのぐらいだと思います。<br>
<br>
その大きな理由としては、ネットビジネスは参入障壁が<br>
極端に低いので、「お小遣い稼ぎ」や「副業」として<br>
やり始める人が多いから、という事がいえます。<br>
<br>
ビジネスですから、やはり１００％の確立でうまく行くとは<br>
限りませんし、最初からとんとん拍子に業績が上がるとも<br>
限りません。<br>
<br>
しかし、ネットビジネスの甘い部分だけを見てやり始めた人は<br>
失敗が続くと諦めてしまうんですね。<br>
<br>
僕にはその気持ちがよくわかりませんが、事実として<br>
軽い気持ちで入ってきて、うまく行かずに諦めてしまう<br>
という人が全体の８割ぐらいじゃないでしょうか。<br>
<br>
でも、考えてみてください。<br>
<br>
なぜ１ヶ月とか２ヶ月で諦めてしまうのか？<br>
<br>
例え１年、２年かけたとしても、それだけの価値が<br>
ネットビジネスにはあるじゃないですか！<br>
<br>
普通に考えて、年収１０００万円を超えるのがどれだけ<br>
大変かは想像に難しくないと思います。<br>
<br>
冷静になって天秤にかければ、１年や２年の努力なんて<br>
ネットビジネスの可能性に比べれば、軽いものだと<br>
思いませんか？<br>
<br>
別にやりたくないのであれば全然やる必要はないんですが、<br>
そうでない場合は、この可能性の大きさを改めて考えて<br>
見てください。<br>
<br>
いい機会だと思います。<br>
<br>
僕は現実として、ネットビジネスで人生を大きく変えました。<br>
<br>
そして、僕のクライアントも。<br>
<br>
他にも大勢いると思います。<br>
<br>
ただ間違えないで欲しいのは<br>
<br>
<br>
<u>楽ではないということ</u><br>
<br>
<br>
です。<br>
<br>
いや、肉体的には楽ですよ。<br>
<br>
僕にもできるぐらいですから。<br>
<br>
でも、最初から楽しようとしてできるほど甘くは無いって<br>
ことです。<br>
<br>
楽して数千万円、数億円が稼ぐたら・・・って、そんな<br>
うまい話は無いわけですよ(笑)<br>
<br>
ビジネスですから。<br>
<br>
いつも真剣勝負です。<br>
<br>
でも、ちゃんとやればその可能性は信じられないぐらい<br>
大きいってことです。<br>
<br>
しかも、その可能性は望めば誰にでも開かれるということです。<br>
<br>
こんな世界は他にはないと思います。<br>
<br>
だから改めて、<br>
<br>
<br>
<u>ネットビジネスってスゲーなー</u><br>
<br>
<br>
と思ったわけです。<br>
<br>
最近は、この可能性をリアルにイメージし、感じることが、<br>
成功するための１つの要因となってるんじゃないかと<br>
思うぐらいです。<br>
<br>
なんかすごく当たり前のことを今日は話しましたが、<br>
とても重要なことだと思います。<br>
<br>
是非、可能性を信じ、コミットしてビジネスに取り組んで<br>
ください。<br>
<br>
<br>
では、今日はこれで。<br>
<br>
また次回お会いしましょう＾＾<br>
<br>
<br>
和佐大輔<br>
<br>
<br>
＜ここまで＞<br>
<br>
<br>
いかがでしたか？<br>
<br>
何を感じるかは人それぞれだと思います。<br>
<br>
もしよければ是非あなたの感想や意見をコメント欄から<br>
送ってください。<br>
<br>
ではまた。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.wasadaisuke.com/archives/55093178.html">
<title>行動のスピードを上げる方法</title>
<link>http://www.wasadaisuke.com/archives/55093178.html</link>
<description>こんにちは。

和佐です。

今日はプレゼントがあります。

先日僕のメルマガで、無料コンサルの募集を行いました。

かなりの人数から応募があり、最終的に５人のコンサルをしたんですが、
その内容をレポートにしました。

コンサルはスカイプのチャットを利用...</description>
<dc:creator>wasadaisuke</dc:creator>
<dc:date>2008-07-01T12:22:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>和佐大輔からプレゼント</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんにちは。<br>
<br>
和佐です。<br>
<br>
今日はプレゼントがあります。<br>
<br>
先日僕のメルマガで、無料コンサルの募集を行いました。<br>
<br>
かなりの人数から応募があり、最終的に５人のコンサルをしたんですが、<br>
その内容をレポートにしました。<br>
<br>
コンサルはスカイプのチャットを利用して行ったので、<br>
このレポートは、ほぼ無修正のものです。<br>
<br>
<br>
<b><u>行動のスピードを上げるためにはどうすればいいのか？</u></b><br>
<br>
について、かなり重要なことを話しました。<br>
<br>
少しでも自分に行動力が無いとか、スピードが遅いと感じているなら<br>
絶対に読んだほうがいいと思います。<br>
<br>
それほど重要なものです。<br>
<br>
レポートはこちらからダウンロードできます。<br>
<br>
<br>
→　<a href="http://www.insiderscoachingclub.com/dl/miura_skype.pdf">レポートのダウンロード</a><br>
<br>
<br>
レポートの感想をぜひコメントしてください。<br>
<br>
コメントはここからできます。　↓<br>
<br>
<u></u>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.wasadaisuke.com/archives/55073354.html">
<title>ドラえもんからなにを学ぶ？</title>
<link>http://www.wasadaisuke.com/archives/55073354.html</link>
<description>こんばんは。

和佐です。

一昨日、ドラえもんの「ブリキの迷宮(ラビリンス)」という
映画を見ました。

何気に暇を見つけてはドラえもんを見ています(笑)

で、ドラえもんからビジネスの学びを１つ得ました。

ブリキの迷宮のストーリーは、大まかに言えば

...</description>
<dc:creator>wasadaisuke</dc:creator>
<dc:date>2008-06-01T03:34:58+09:00</dc:date>
<dc:subject>和佐流・ビジネス論</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんばんは。<br>
<br>
和佐です。<br>
<br>
一昨日、ドラえもんの「ブリキの迷宮(ラビリンス)」という<br>
映画を見ました。<br>
<br>
何気に暇を見つけてはドラえもんを見ています(笑)<br>
<br>
で、ドラえもんからビジネスの学びを１つ得ました。<br>
<br>
ブリキの迷宮のストーリーは、大まかに言えば<br>
<br>
<br>
１．のび太がドラえもんに道具をねだる<br>
<br>
２．ドラえもんがのび太を諭す(道具ばっかりに頼っていたら<br>
ろくな大人にはならないぞと)<br>
<br>
３．いろいろトラブルが重なりのび太が道具なしで<br>
自分の力で道を切り開こうと努力する<br>
<br>
<br>
と、こーゆー流れになっていて、ドラえもんの作品にしては<br>
ドラえもんの登場時間が短い映画でした(笑)<br>
<br>
まあ、結局最後はドラえもんに助けてもらえんですけど(苦笑)<br>
<br>
で、この映画の舞台は地球から遠く離れた星で、そこの人々は<br>
楽をしよう、楽をしようと、すべてをロボット(ブリキのおもちゃ)に<br>
任せようとします。<br>
<br>
そのため、ロボット工学が発達し、人間は指一本動かすことなく<br>
ぐーたら毎日を過ごせるようになります。<br>
<br>
発明するのすら面倒になって、発明家ロボットを作ってしまう<br>
ぐらいですから、その星の人間全員がのび太クラスのぐーたらです。<br>
<br>
その状況を危惧した男が国王に危機を知らせるのですが、<br>
あっけなく却下され、やがてロボットに支配され始めます。<br>
<br>
まあ、すごくありがちな話ですけども。<br>
<br>
ネットビジネスの世界でも今こんな状況だなーと<br>
ふと思ったわけです。<br>
<br>
みんな楽したい、やれ自動化だ、それツールだと、<br>
まさにドラえもんの道具を求めて、自分で努力して<br>
力を身につけ魔王を倒す的な、ドラクエ的な視点を<br>
忘れてしまっているわけです。<br>
<br>
人と道具は使いようなんていいますが、まさにその通りで<br>
道具に頼って、道具に操られているようではなんの成長も<br>
ないってことです。<br>
<br>
楽したい気持ちはわかります(笑)<br>
<br>
僕もどっちかっていうとのび太側の人間ですから(苦笑)<br>
<br>
そりゃそうです。<br>
<br>
１の努力で１００の結果が出ればそれにこしたことは<br>
ないですから。<br>
<br>
映画の中でものび太が言います。<br>
<br>
「なんの苦労もなくスイスイ泳げるようになって、<br>
ぜんぜんくたびれない道具出して」と(苦笑)<br>
<br>
みんなこれを求めてるわけですよ。<br>
<br>
だからうまくいかない。<br>
<br>
ドラえもんですらこーゆー教えを子供たちに教えているのに<br>
大人がのび太見たいな事を言ってどうするのかと(苦笑)<br>
<br>
ドラえもんの道具みたいに都合のいいものはないんです。<br>
<br>
優れた道具があってもそれを使う人間がダメなら道具も<br>
力を発揮しません。<br>
<br>
当たり前のことなんですが、やはり人間は本来そーゆー<br>
生き物ですから、楽したい気持ちに流されるわけです。<br>
<br>
でも、それを意志の力で制御していくことが必要なんじゃないかと。<br>
<br>
誘惑に打ち勝つ意志の強さが必要なんじゃないかと。<br>
<br>
そう思うわけです。<br>
<br>
１の努力で１００の結果を出すことは実際可能です。<br>
<br>
でもそれは、自動化、効率化、仕組み作り、組織作り、<br>
などなど、いろいろなものを積み重ねた結果です。<br>
<br>
今この瞬間からとか、１週間後とか、そんな甘いものでは<br>
ないんです。<br>
<br>
楽をするためにはそれなりの努力が必要ってことです。<br>
<br>
楽するために努力する。<br>
<br>
これを地で行ってるのが僕です(笑)<br>
<br>
小学生のときとか、宿題をやらないと遊びにいけない。<br>
<br>
なんてことありませんでした？<br>
<br>
僕の場合は、だから宿題を大急ぎでいい加減に済ませて<br>
遊びに行く日々が続いたんですが、結局その結果は自分に<br>
返ってくるんですよ。<br>
<br>
宿題がいい加減だから追加で出されたり、テストでいい点<br>
取れないから居残りさせられたりと。<br>
<br>
楽しようとして逆に苦労する。<br>
<br>
子供の頃はこーゆーことを何度となく繰り返してきました。<br>
<br>
経験がある人もいるんじゃないでしょうか？<br>
<br>
ビジネスも同じです。<br>
<br>
早くお金を稼いで遊びたい気持ちはわかりますが、<br>
これって子供の頃の宿題と同じですよね。<br>
<br>
ツールを使って楽しようってのは、算数の宿題を電卓で<br>
やるようなもんです。<br>
<br>
なんに意味もない。<br>
<br>
逆効果なわけです。<br>
<br>
他の子供が学力をつける中自分だけが取り残されていく。<br>
<br>
ビジネスはもっとまじめにやらないと(笑)<br>
<br>
やり方をしっかり勉強すれば、そして必要なステップを<br>
踏んでいけば、確実に自分の力として身につくわけですから。<br>
<br>
１個のビジネスアイディアが不発に終わったって、<br>
１０個もやればどれかあたります。<br>
<br>
そーゆーものなんです。<br>
<br>
ドラえもんや子供の頃の教訓を今生かさないでどうするんですか？<br>
<br>
いつ生かすんですか？<br>
<br>
やっぱり、ドラえもんは偉大ですよね。<br>
<br>
というか、マンガとアニメは偉大ですよね(笑)<br>
<br>
この話をしっかり受け止めるか、てきとーに流すか。<br>
<br>
それはあなた次第です。<br>
<br>
いつもと同じようなリアクションしかとらないでいると、<br>
いつまでたっても今のまんまだということも忘れないでください。<br>
<br>
でないと、明日も変わらない日常が待ってると思いますよ。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.wasadaisuke.com/archives/55017940.html">
<title>いろんな物でビジネスを考えてみる</title>
<link>http://www.wasadaisuke.com/archives/55017940.html</link>
<description>こんばんは。

どうも、和佐です。

３ヶ月ぶりの更新です(苦笑)

で、今日は久しぶりということなので、これを読んでいるあなたも一緒に楽しめるエクササイズをしてみようと思います。

この記事のタイトルの通り、

「いろんな物でビジネスを考えてみよう！」
...</description>
<dc:creator>wasadaisuke</dc:creator>
<dc:date>2008-03-21T20:43:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>和佐流・ビジネス論</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんばんは。<br>
<br>
どうも、和佐です。<br>
<br>
３ヶ月ぶりの更新です(苦笑)<br>
<br>
で、今日は久しぶりということなので、これを読んでいるあなたも一緒に楽しめるエクササイズをしてみようと思います。<br>
<br>
この記事のタイトルの通り、<br>
<br>
「いろんな物でビジネスを考えてみよう！」<br>
<br>
というものです。<br>
<br>
まあ、単純なエクササイズですが、結構楽しいのでやってみてください。<br>
<br>
と、その前に、ビジネスの前提となる基本からお話します。<br>
<br>
ネットビジネス大百科や僕のメルマガなんかを読んでるならもう知っていると思いますが、ビジネスとは<br>
<br>
「欲しがっている人に、欲しがってるものを売る」<br>
<br>
これが大前提であり、全ての基本です。<br>
<br>
つまり、ビジネス、マーケティングというものは、<br>
<br>
「商品を売りたいから、何が何でも売る」<br>
<br>
ではなく<br>
<br>
「商品を欲しがっている人がいるから、商品を提供して、対価としてお金をいただく」<br>
<br>
ということです。<br>
<br>
もっといえば、<br>
<br>
「欲しがっている人を見つけて、そっと囁く」<br>
<br>
これがマーケティングあり、ビジネスです。<br>
<br>
でも、多くの人が<br>
<br>
お金が欲しい　⇒　商品を売りたい　⇒　売り込む　⇒　逃げられる　⇒　儲からない　⇒　さらに売り込む　・・・<br>
<br>
といった悪循環にハマっています。<br>
<br>
これじゃあ儲からないし、誰も得をしない。<br>
<br>
なんに意味もないわけです。<br>
<br>
ここに気がつかないから、メールを毎日１０通送ったり、毎日のように売込みをしたり、テキトーなものをアフィリしたり、そーゆーことをしてしまうわけです。<br>
<br>
「この属性の購入者にはこの商品も売れるから売れば良いじゃん？」<br>
<br>
こんな思考に陥りがちです。<br>
<br>
そーゆーことをしている限り、大して儲からないというのが現実です。<br>
<br>
矛盾するようですが、お金を必死で追いかけてる限りお金は手に入らないし、売ろう、売ろうと客を追いかけてる限り売れないのです。<br>
<br>
恋愛だってそうで、女性を追いかけている限りモテないのです。<br>
<br>
追いかける側から、追いかけられる側へとパラダイムシフトしない限り、求めているものは手に入らないのです。<br>
<br>
と、まあ、これがビジネスの大前提であり、基本中の基本であり、唯一のノウハウといっても良いでしょう。<br>
<br>
で、今回やるエクササイズは、この基本をしっかり抑えてからやってみてください。<br>
<br>
では、早速はじめましょう。<br>
<br>
<br>
今回のエクササイズは、<br>
<br>
「いろんな物でビジネスを考えてみよう！」<br>
<br>
です。<br>
<br>
自由に発想してください。<br>
<br>
やり方としては、<br>
<br>
１．テキトーにテーマを決める<br>
<br>
２．どうすれば売れるのかを考える<br>
<br>
３．具体的に商品として仮想してみる<br>
<br>
これだけです。<br>
<br>
例えば、<br>
<br>
僕の今目の前にあるパソコンをテーマとするなら、<br>
<br>
どんなコンセプトのパソコンが売れるのか？<br>
<br>
を考えます。<br>
<br>
もちろん、既にあるようなありきたりなコンセプトじゃ面白くないので、出来るだけネタに走ってください(笑)<br>
<br>
現実的に可能か不可能かはこの際考えないで、自由に考えてください。<br>
<br>
パソコンだと・・・<br>
<br>
まあ、僕が考えたものじゃないですけど、面白かったのは<br>
<br>
ツクモ電気が売ってる、GIGABYTE EAGLE<br>
<br>
<a href="http://www.tsukumo.co.jp/gigabyte/">http://www.tsukumo.co.jp/gigabyte/</a><br>
<br>
パソコン詳しくない人はなんのこっちゃわからないと思いますが、これのオーバークロックとか、冷却システムとか、グラフィックボードとかをみて、興奮するキモイ奴等が絶対にいるわけです(苦笑)<br>
<br>
ちなみに、僕と木坂さんはこれで２時間ぐらい盛り上がりました(苦笑)<br>
<br>
こーゆーコンセプトのＰＣって、意外とないんですよね。<br>
<br>
デルが１個出してるぐらいで。<br>
<br>
このエクササイズでは、こーゆーユニークなコンセプトを考えます。<br>
<br>
他にも、僕はガンプラが好きなんですが、ヤフオクとかでガンプラの完成品を売ってるんですね。<br>
<br>
超ハイクオリティーのものが(笑)<br>
<br>
で、サザビーのガンプラに６０万円とかの値がついちゃう世界がそこにあるんです。<br>
<br>
プラッチックに６０万。<br>
<br>
常識では考えられないですよね(苦笑)<br>
<br>
でも、そんなところにはビジネスチャンスがあって、実際に<br>
<br>
<a href="http://www.e-gunpla.net/">http://www.e-gunpla.net/</a><br>
<br>
こーゆーことをしてる会社もあるぐらいです。<br>
<br>
僕の調べた限りでは、著作権的にガンプラ作成代行はビミョーにグレーで、完成品を自社商品として売るのはＮＧっぽい気配がしますが、詳しくは調べてないので、興味があれば調べてみてください。<br>
<br>
こんな風に、面白いことを考えてみる。<br>
<br>
そして、それを具体的にしてみる。<br>
<br>
これによって柔軟な思考と、発想力が養われます。<br>
<br>
ぜひやってみてください。<br>
<br>
靴下を売るにはどうしたらいいのか？とか、<br>
<br>
メガネを売るにはどうしたらいいのか？とか、<br>
<br>
ビー玉を売るにはどうしたらいいのか？とか、<br>
<br>
そーゆーことを考えてみる。<br>
<br>
何か思いついたら、この記事のコメントに書き込んでください。<br>
<br>
書き込み待ってます。<br>
<br>
では、今日はこれで。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.wasadaisuke.com/archives/54933106.html">
<title>クリスマスプレゼント</title>
<link>http://www.wasadaisuke.com/archives/54933106.html</link>
<description>こんばんは。

先日クイズで出した、僕からのクリスマスプレゼントですが、
昨日、公開しました。

http://www.insiderscoachingclub.com/encyclopedia/present/af/

これです。

で、大好評で、既に６０００人以上がダウンロードしてくれてるんですが、
そのせい...</description>
<dc:creator>wasadaisuke</dc:creator>
<dc:date>2007-12-25T23:37:31+09:00</dc:date>
<dc:subject>和佐大輔からプレゼント</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんばんは。<br>
<br>
先日クイズで出した、僕からのクリスマスプレゼントですが、<br>
昨日、公開しました。<br>
<br>
<a href="http://www.insiderscoachingclub.com/encyclopedia/present/af/">http://www.insiderscoachingclub.com/encyclopedia/present/af/</a><br>
<br>
これです。<br>
<br>
で、大好評で、既に６０００人以上がダウンロードしてくれてるんですが、<br>
そのせいか、面白い現象が起こりました。<br>
<br>
昨日夜中に見つけておもわず笑ったんですが、<br>
<br>
<br>
これ<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/wasadaisuke/imgs/c/b/cb53de06.gif" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/wasadaisuke/imgs/c/b/cb53de06-s.gif" width="158" height="91" border="0" alt="瞬コレ" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
わかります？<br>
<br>
これは、ニフティが提供している「今この瞬間に最も注目のキーワード」を<br>
公開しているものです。<br>
<br>
で、２５日の午前３時の注目キーワードに「和佐大輔」が入っていました(笑)<br>
<br>
試しに、他の情報起業家の名前で検索してみたんですが、１件もヒットしません<br>
でした。<br>
<br>
で、「木坂健宣」も出てるかなーと思って検索してみたら・・・<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/wasadaisuke/imgs/3/6/36a32731.gif" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/wasadaisuke/imgs/3/6/36a32731-s.gif" width="158" height="91" border="0" alt="瞬コレ2" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
「木坂健」になってました(笑)<br>
<br>
誰だよ！<br>
<br>
まー、なんか、僕らの名前もそのうちウィキペディアとかにのっちゃうん<br>
だろーなーと、想像しただけで気持ち悪いんですけど。<br>
<br>
そうなるんだろーなー。<br>
<br>
ならないでほしーなー(苦笑)<br>
<br>
と思った昨日の夜でした。<br>
<br>
こんなサービスに載るぐらい注目があるようなので、もし興味があるなら<br>
ぜひプレゼントをダウンロードしてみてください。<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.insiderscoachingclub.com/encyclopedia/present/af/">http://www.insiderscoachingclub.com/encyclopedia/present/af/</a><br>
<br>
<br>
では、また。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.wasadaisuke.com/archives/54929210.html">
<title>クイズです。</title>
<link>http://www.wasadaisuke.com/archives/54929210.html</link>
<description>こんばんは。

和佐です。

今日は１つクイズを出したいと思います。

ぜひ、楽しみながら答えてください。


クイズ：

僕と木坂さんで素敵なクリスマスプレゼントを
用意しました。

１２月２４日にインターネット上で公開する予定
なのですが、いったいど...</description>
<dc:creator>wasadaisuke</dc:creator>
<dc:date>2007-12-22T03:28:44+09:00</dc:date>
<dc:subject>和佐大輔からプレゼント</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんばんは。<br>
<br>
和佐です。<br>
<br>
今日は１つクイズを出したいと思います。<br>
<br>
ぜひ、楽しみながら答えてください。<br>
<br>
<br>
<b><u>クイズ：</u><br>
<br>
僕と木坂さんで素敵なクリスマスプレゼントを<br>
用意しました。<br>
<br>
１２月２４日にインターネット上で公開する予定<br>
なのですが、いったいどんなプレゼントを用意し<br>
たでしょうか？<br>
<br>
ちなみに、プレゼントはこのメールを読んでいる<br>
人全員に差し上げるものです。</b><br>
<br>
<br>
僕らが１ヶ月かけてずっと準備してきたプレゼン<br>
トです。<br>
<br>
中途半端なことはしないのが僕らのポリシーです<br>
から、きっと驚くと思います。<br>
<br>
ヒントはありません。<br>
<br>
自由な発想で考えてみてください。<br>
<br>
答えが思い浮かんだ人はこの記事のコメントに書き込んでください。<br>
<br>
この下に「コメント」ってボタンがあるはずです。<br>
<br>
答えは２４日に発表します。<br>
<br>
ではでは、また＾＾<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.wasadaisuke.com/archives/54893567.html">
<title>何をベースに思考するのか</title>
<link>http://www.wasadaisuke.com/archives/54893567.html</link>
<description>こんにちは。

和佐です。

久しぶりのブログです。

今日の話は、


僕はなにをベースに物事を考え、判断し、行動に移し、そして結果を出しているのか？

です。


僕の行動には全て意味があります。

このメールを書く意味もあるし、この話をするのにも意...</description>
<dc:creator>wasadaisuke</dc:creator>
<dc:date>2007-11-19T15:23:36+09:00</dc:date>
<dc:subject>和佐流・ビジネス論</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんにちは。<br>
<br>
和佐です。<br>
<br>
久しぶりのブログです。<br>
<br>
今日の話は、<br>
<br>
<br>
<b>僕はなにをベースに物事を考え、判断し、行動に移し、そして結果を出しているのか？</b><br>
<br>
です。<br>
<br>
<br>
僕の行動には全て意味があります。<br>
<br>
このメールを書く意味もあるし、この話をするのにも意味があって、今書いている文章、一文、一言、単語レベルで意味があります。<br>
<br>
ネットビジネス大百科を売ることにも意味があり、アフィリ手数料が８８％なのにも、価格が１万円なのだって、「大百科」と言う名前にだって意味があります。<br>
<br>
全ての意味をここで話すことはありませんが、１つ１つの行動、言動に意味があるんです。<br>
<br>
「ただなんとなく」とか「良さそうだから」とか「○○さんがこう言ってたから」とか、そーゆーことではなく、明確な意味、理由、根拠があってやってるわけです。<br>
<br>
僕は大百科やＩＣＣの関係だったり、インフォトップなどで売られている情報商材をチェックしたり、メルマガを読んだりでこの業界の事情は大抵把握しています。<br>
<br>
多くの人に会って話を聞いたりしていると、驚くことに、自分がなぜこれをやっているのか？ということを理解していない人が多いんです。<br>
<br>
僕の行動には意味があると言いましたが、なぜ意味があるのかと言うと、<br>
<br>
<br>
<u><b>それをやることによって得られる結果</b></u><br>
<br>
<br>
を理解し、“狙っている”からです。<br>
<br>
まあ、色々な要因が複雑に絡み合って結果が生まれるわけですが、不確定な要素も含めて、理解し、予想し、狙って結果を出そうとしているんです。<br>
<br>
これがふつーの考え方かなーと思っていたんですが、どうやらそうではないらしく、例えば僕が<br>
<br>
<br>
「なぜメルマガを書いてるんですか？」<br>
<br>
<br>
と聞くと、返ってくる答えは<br>
<br>
<br>
「売り上げを上げたいからです」<br>
<br>
<br>
とか、まあそりゃそうだけども（苦笑）みたいな答えが返ってくるわけです。<br>
<br>
じゃあ、<br>
<br>
<br>
「なぜメルマガをやると売り上げが上がるんですか？」<br>
<br>
<br>
と聞き返すと<br>
<br>
<br>
「いや、見込み客に何回も売込みができるからです」<br>
<br>
<br>
とか。<br>
<br>
そんな感じです。<br>
<br>
漠然としすぎていて何の具体性もない理由です。<br>
<br>
そうじゃなくて、もっと具体的に<br>
<br>
<br>
「１ヶ月後に１万円の商材を１００本売りたい。<br>
<br>
だからリストが１０００件必要で、１０００件集めるには無料レポートを作ろう。<br>
<br>
でも、ありきたりな無料レポートじゃインパクトもないしブランディングできないから・・・」<br>
<br>
<br>
こんな感じで、まずは目的ベースで物事を考え、そこにアイディアで肉付けしていく。<br>
<br>
これが正しい思考プロセスです。<br>
<br>
多くの人は、<br>
<br>
<br>
「儲かりそうだからメルマガ出そう」<br>
<br>
<br>
見たいなところから考え始めてしまって、「メルマガを出す」と言う行為自体を目的化してしまう傾向にあります。<br>
<br>
だから儲からない。<br>
<br>
そして、些細なことで壁にぶつかるんです。<br>
<br>
例えば、<br>
<br>
<br>
「この商材の値段はどうしましょう？いくらが最適だと思いますか？」<br>
<br>
<br>
こんな感じの質問をよくされるんですが、これはもう「あなたがどうしたいのか？」から考えないと答えの出ない質問です。<br>
<br>
出来るだけ多く数を売りたいのか？<br>
<br>
出来るだけ多く利益を出したいのか？<br>
<br>
出来るだけ多くのアフィリエイターを集めたいのか？<br>
<br>
それとももっと別の目的があってこの商品を売るのか？<br>
<br>
それによってまったく違う価格になるんです。<br>
<br>
一概に「最適な価格」なんて決められないし、わざとその商品で利益は取らずに売った方が後々の利益がでかくなる場合だってある。<br>
<br>
行き当たりばったりでやってると必ずこういった壁にぶつかります。<br>
<br>
目の前にあるものだけを見るんじゃなくて、その先にあるものをしっかりと見据えて、初めて何をどうやるのかが決まるんです。<br>
<br>
<br>
<i><b>目的から逆算して考える。</b></i><br>
<br>
<br>
だから全ての行動に意味が出て、複雑に絡み合う要因を一歩引いた視点から俯瞰（ふかん）できるんです。<br>
<br>
この思考法さえ気をつけてれば、大袈裟でもなんでもなく、自分の思い通りの結果が思うように出せるようになります。<br>
<br>
いま自分の置かれてる立場から、目指している場所への道を探して、それを１歩１歩進んでいくだけですから(笑)<br>
<br>
だからうまくいく。<br>
<br>
今やっていることの意味や、目指すべき場所を１度再確認してみてください。<br>
<br>
意外と変な方向へ向かっているかもしれませんよ。<br>
<br>
僕の見る限りでは９割以上の人が目の前の問題にとらわれて路頭に迷っている気がします。<br>
<br>
そして最終的にどうなるのかって言うと、<br>
<br>
<br>
「あー、なにやってんだろ俺・・・」<br>
<br>
<br>
急に虚しくなります。<br>
<br>
気をつけてください。<br>
<br>
<br>
目の前の道を行き当たりばったりに歩いて路頭に迷うんじゃなくて、<br>
<br>
<u><b>まず目的があって、そこまでの道を作り、悠々自適に歩いていく。</b></u><br>
<br>
ただそれだけです。<br>
<br>
たぶん、いま目の前にはいくつも道が見えてると思います。<br>
<br>
でもどの道が行きたい場所へ続いてるのかわからない。<br>
<br>
だから、<br>
<br>
目の前しか見るんじゃなくて、空を飛んで上から見ればいいんじゃね？みたいな(笑)<br>
<br>
それを俯瞰と言います。<br>
<br>
<br>
今日は以上です。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.wasadaisuke.com/archives/54796108.html">
<title>北海道にて</title>
<link>http://www.wasadaisuke.com/archives/54796108.html</link>
<description>こんばんは。

和佐です。

北海道から帰ってきました。

人生初の北海道。

広すぎる北海道。

メロンのうまい北海道。

楽しかったです。

意外と夏の北海道は暑いです。

まさか北海道で熱い思いをするなんて(笑)

海で泳げるそうです(爆)

夜は寒か...</description>
<dc:creator>wasadaisuke</dc:creator>
<dc:date>2007-09-01T02:02:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>和佐大輔の日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんばんは。<br>
<br>
和佐です。<br>
<br>
北海道から帰ってきました。<br>
<br>
人生初の北海道。<br>
<br>
広すぎる北海道。<br>
<br>
メロンのうまい北海道。<br>
<br>
楽しかったです。<br>
<br>
意外と夏の北海道は暑いです。<br>
<br>
まさか北海道で熱い思いをするなんて(笑)<br>
<br>
海で泳げるそうです(爆)<br>
<br>
夜は寒かったです。<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/wasadaisuke/imgs/5/c/5c9ec6a0.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/wasadaisuke/imgs/5/c/5c9ec6a0-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="hokkai1" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br>
<br><br><br><br><br><br><br>
<br>
一応写真取ったけどこれなんだろう(笑)<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/wasadaisuke/imgs/4/3/43c15d6d.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/wasadaisuke/imgs/4/3/43c15d6d-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="hokkai2" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br>
<br><br><br><br><br><br><br>
<br>
これは時計台です。<br>
<br>
町のど真ん中にあって、イメージとは違ってました。<br>
<br>
浅草の雷門みたいな感じです(笑)<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/wasadaisuke/imgs/b/7/b77999ff.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/wasadaisuke/imgs/b/7/b77999ff-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="hokkai3" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br>
<br><br><br><br><br><br><br>
<br>
札幌名物ラーメン。<br>
<br>
これはうまかった。<br>
<br>
僕と兄は３泊４日中３日間ラーメンを食いました(笑)<br>
<br>
どこ行ってもはずれはなかったですね。<br>
<br>
味噌バターチャーシューメンが１番うまかったです。<br>
<br>
札幌へ行ったらラーメンを食うことをお勧めします。<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/wasadaisuke/imgs/b/c/bcecbea3.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/wasadaisuke/imgs/b/c/bcecbea3-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="hokkai4" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br>
<br><br><br><br><br><br><br>
<br>
小樽にはなぜか石原裕次郎記念館がありました。<br>
<br>
これは裕次郎のヨットだそうです。<br>
<br>
聞くところによると裕次郎は小樽が好きだったので記念館があるみたいです(笑)<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/wasadaisuke/imgs/f/b/fb859a85.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/wasadaisuke/imgs/f/b/fb859a85-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="hokkai6" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br>
<br><br><br><br><br><br><br>
<br>
これが有名なスープカレー。<br>
<br>
超辛い。<br>
<br>
メニューに辛さ調節があったんですが、１番下の辛さが<br>
<br>
「普通に辛い」<br>
<br>
でした(笑)<br>
<br>
噂によると、２０段階の辛さがある店があって、そこの１段階目も「辛い」だそうです(どんだけー　笑)。<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/wasadaisuke/imgs/c/5/c57f8fa4.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/wasadaisuke/imgs/c/5/c57f8fa4-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="hokkai7" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br>
<br><br><br><br><br><br><br>
<br>
富良野メロン。<br>
<br>
これを食うためだけに札幌から車で片道３時間・・・<br>
<br>
１個１００円です。<br>
<br>
超安いし、超うまい！甘い。<br>
<br>
往復６時間かけて行った甲斐はありました。<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/wasadaisuke/imgs/c/c/cc6a43df.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/wasadaisuke/imgs/c/c/cc6a43df-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="hokkai8" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br>
<br><br><br><br><br><br><br>
<br>
夏の富良野も結構綺麗です。<br>
<br>
残念ながらラベンダーの季節は終わってたみたいで、ラベンダーは少なかったです。<br>
<br>
ちなみに、ここはキャノンのデジカメのＣＭ撮影が行われた場所です。<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/wasadaisuke/imgs/8/6/864001cd.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/wasadaisuke/imgs/8/6/864001cd-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="hokkai9" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br>
<br><br><br><br><br><br><br>
<br>
こんなメンバーで行ってまいりました。<br>
<br>
真ん中の２人が特進アフィリエイトプロジェクトの加藤さん(左)と高卒社長こと進藤さん(右)です。<br>
<br>
で、僕の後ろにいるのが兄です。<br>
<br>
<br>
食って食って食いまくる。<br>
<br>
そんな旅でした(笑)。<br>
<br>
食った食い物<br>
<br>
札幌ラーメン、寿司、海鮮丼、ジンギスカン、メロン、とうもろこし、ソフトクリーム、スープカレー、じゃがバター。<br>
<br>
メタボリックに１歩１歩歩み寄ってます(笑)<br>
<br>
<br>
夏の北海道。<br>
<br>
お勧めです。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.wasadaisuke.com/archives/54786961.html">
<title>久しぶりに実家に帰ってきました</title>
<link>http://www.wasadaisuke.com/archives/54786961.html</link>
<description>こんばんは。

和佐です。

今月は久しぶりに実家の高知に帰ってきました。

写真をいっぱい撮ろうと思ってたんですが、

デジカメを忘れてしまったので、仕方がなく

携帯のカメラで撮ってきました。

っと言っても、写真を撮る習慣がないんで、

ほとんど撮...</description>
<dc:creator>wasadaisuke</dc:creator>
<dc:date>2007-08-25T01:27:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>和佐大輔の日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんばんは。<br>
<br>
和佐です。<br>
<br>
今月は久しぶりに実家の高知に帰ってきました。<br>
<br>
写真をいっぱい撮ろうと思ってたんですが、<br>
<br>
デジカメを忘れてしまったので、仕方がなく<br>
<br>
携帯のカメラで撮ってきました。<br>
<br>
っと言っても、写真を撮る習慣がないんで、<br>
<br>
ほとんど撮らずに1週間すごしました(苦笑)<br>
<br>
8月14日から20日まで1週間たっぷりと高知を堪能<br>
<br>
しましたが、やっぱり地元は良いですね＾＾<br>
<br>
だいぶゆっくり出来ました。<br>
<br>
ちなみに、うちの実家は高知でもさらに田舎の<br>
<br>
<br><br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/wasadaisuke/imgs/a/0/a093a969.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/wasadaisuke/imgs/a/0/a093a969-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="kure1" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br>
<br><br><br><br><br><br><br>
<br>
こんなところです。<br>
<br>
海に朝日を見に行ったんですが、<br>
<br>
珍しく、真っ赤な太陽が昇ってました。<br>
<br>
スゲー綺麗だったんですが、写真を撮ったらイマイチ・・・<br>
<br>
こんな感じです。<br>
<br>
<br><br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/wasadaisuke/imgs/7/d/7d8e81b1.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/wasadaisuke/imgs/7/d/7d8e81b1-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="kure2" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br>
<br><br><br><br><br><br><br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/wasadaisuke/imgs/8/8/887afbbc.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/wasadaisuke/imgs/8/8/887afbbc-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="kure3" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br>
<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
<br>
携帯のカメラじゃこれが限界ですね。<br>
<br>
まー、なんにしても、高知は良い！<br>
<br>
食いもんはうまいし、景色はキレーだし。<br>
<br>
ただ、田舎なんで遊びに行くところがないのがネックですね。<br>
<br>
海に行くか、川に行くか、家でごろごろするか、<br>
<br>
３択です(苦笑)<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.wasadaisuke.com/archives/54769494.html">
<title>売れる？売れない？</title>
<link>http://www.wasadaisuke.com/archives/54769494.html</link>
<description>おはようございます。

和佐です。

今日は前に話した“差異”の話に近い話をします。

前の話を覚えてなかったり、今日から新しくこの
ブログを読み始めた人は過去の記事を見てください。

かなり重要なことなので、復習の意味もこめて
読んでみてください。

...</description>
<dc:creator>wasadaisuke</dc:creator>
<dc:date>2007-08-12T05:57:59+09:00</dc:date>
<dc:subject>和佐流・ビジネス論</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[おはようございます。<br>
<br>
和佐です。<br>
<br>
今日は前に話した“差異”の話に近い話をします。<br>
<br>
前の話を覚えてなかったり、今日から新しくこの<br>
ブログを読み始めた人は過去の記事を見てください。<br>
<br>
かなり重要なことなので、復習の意味もこめて<br>
読んでみてください。<br>
<br>
なんて言うか、あたりまえのことなんですけど、<br>
誰もがあたりまえにできていないことです。<br>
<br>
あたりまえが<b>“あたりまえじゃない”</b>。<br>
<br>
これって非常に重要で深いことです。<br>
<br>
成功してる人がやってることは、大概はどれも<br>
あたりまえのことなんです。<br>
<br>
<br>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>
<br>
目次<br>
<br>
１．売れる思考と売れない思考。<br>
<br>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>
<br>
今日はちょっと構成を変えてみました。<br>
<br>
木坂さんと同じような構成になります。<br>
<br>
こっちの方が書きやすいしわかりやすいかなーと<br>
勝手に思ってます。<br>
<br>
もしなんかあれだったらメールください。<br>
<br>
「あれ」ってなんだよ！って感じですが、<br>
まあ、なんかあれです。あれ(笑)<br>
<br>
深い意味はありません。<br>
<br>
<br>
さあ、ボチボチ行きましょうか。<br>
<br>
<br>
<b><u>１．</u>売れる思考と売れない思考。</b><br>
<br>
この世の中には無数に商品があります。<br>
<br>
ザックリと分類すると、売れるものと売れないも<br>
の、たった２つです。<br>
<br>
なんでもそうです。<br>
<br>
売れるラーメン屋と売れないラーメン屋。<br>
<br>
売れるポテチと売れないポテチ。<br>
<br>
売れるアーティストと売れないアーティスト。<br>
<br>
売れる歌と売れない歌。<br>
<br>
売れる情報商材と売れない情報商材。<br>
<br>
なんでもです。<br>
<br>
２通り。<br>
<br>
是か非かです。<br>
<br>
<br>
売れるものと売れないものの違いはなんでしょう？<br>
（商品の良し悪しとか資金力とか人脈とか、そー<br>
ゆーのではありません）<br>
<br>
売れるか、売れないか。<br>
<br>
ここには大きな<b>“思考”</b>の違いがあります。<br>
<br>
思考の違いです。<br>
<br>
人間１人１人の違いと言えば、姿形や身分なども<br>
ありますが、そんなものは大した違いじゃないん<br>
です。<br>
<br>
１番の違いは思考です。<br>
<br>
考え方が違う。<br>
<br>
だから人はそれぞれ違った個体なんですね。<br>
<br>
虫をいちいち１匹１匹固体としては扱いませんよね？<br>
<br>
これは、虫には人間のような個々の考え、思考、<br>
意見、個性がないからです（もしかしたらあるの<br>
かもしれませんがそれについては置いときます）。<br>
<br>
人間の特徴として顕著なのは「個」が明確だって<br>
ことです。<br>
<br>
この世に無数にある商品を売っているのは、結局<br>
のところ人間でしかないんです。<br>
<br>
マクドナルドだって人間が経営しています。<br>
<br>
ダブルチーズバーガーやテリヤキバーガーなど、<br>
素晴らしい商品を考えたのも人間です（笑）<br>
<br>
<br>
<u><b>売れるものは人間が生み出しているんです。</b></u><br>
<br>
<br>
逆に、売れないものも人間が生み出している。<br>
<br>
この２つの違いは、人間１人１人の思考回路に<br>
あるんですね。<br>
<br>
全ては思考の力です。<br>
<br>
ちょっとオカルトな感じもしますが、結局はこれ<br>
に尽きます。<br>
<br>
では、売れる思考と売れない思考は具体的にどう<br>
違うのか？<br>
<br>
僕の考える思考の違いは以下の通りです。<br>
<br>
<br>
売れない思考<br>
<br>
<u><b>・今の自分から飛び出すことを恐れる。</b></u><br>
<br>
<u><b>・他と違うことを恐れる。</b></u><br>
<br>
<br>
売れる思考<br>
<br>
<u><b>・今の自分から飛びぬけようとする。</b></u><br>
<br>
<u><b>・他とは違うことにチャレンジする。</b></u><br>
<br>
<br>
たったこれだけです。<br>
<br>
この違いが、売れるか売れないか、道を大きく二<br>
つに分かちます。<br>
<br>
あくまで僕の考えですが、恐らくこれ以外に違い<br>
なんてないんじゃないか？と思っています。<br>
<br>
人間は臆病です。<br>
<br>
今の現状を壊すことを恐れます。<br>
<br>
他と違うことを恐れます。<br>
<br>
でも、今の現状を壊して飛びぬけないことには、<br>
決して今の現状を変えることは出来ません。<br>
<br>
売れない現状は売れないままです。<br>
<br>
いくら考えても、いくら工夫しても、いくら働い<br>
ても、いくらがんばったって変わらない物は変わ<br>
りません。<br>
<br>
恐らく死ぬまで変わることはないでしょう。<br>
<br>
壊すことを恐れたままでは、毎日同じことを繰り<br>
返し、毎日同じことを考え、毎日同じような話し<br>
をし、毎日同じ人に会って、毎日毎日・・・<br>
<br>
<b>死ぬまで同じです。</b><br>
<br>
<br>
そして、他と違うことを恐れていると、知らず知<br>
らずのうちに他の人と同じ考え、同じ行動、同じ<br>
発言をするようになります。<br>
<br>
差異の話でもしましたが、その他大勢の一人とし<br>
て世界に取り込まれ、他の人と同じような生活、<br>
同じような考え、同じようなセンス、そうこうし<br>
ている内に平凡人間が出来上がっていくんです。<br>
<br>
<br>
「自分は平凡な人間だ。」<br>
<br>
と思っている人は少なくないでしょう。<br>
<br>
<u><b>平凡なのは自ら望んで平凡になっているからです。</b></u><br>
<br>
他と違うことを恐れないでください。<br>
<br>
今の現状をぶっ壊してください。<br>
<br>
そうしないと、今のまま、その他大勢、平凡でつ<br>
まらない、絵に描いたような人生になってしまい<br>
ます。<br>
<br>
当然、自分の殻に篭った思考、平凡な思考では、<br>
売れる商品なんて作り出せるはずもありません。<br>
<br>
なぜなら、そんなアイディアは誰もがみんな考え<br>
付きすぐに他に埋もれてしまうものだからです。<br>
<br>
アイディアは記憶から生まれます。<br>
<br>
つまり、知識や経験から生まれるんです。<br>
<br>
<b><u>記憶を増やす。</u></b><br>
<br>
僕はこれがアイディアを生み出す唯一の秘訣だと<br>
思っています。<br>
<br>
<br>
僕は幸い、生まれつきの天邪鬼で、さらに好奇心<br>
が旺盛で、新しい物好きです。<br>
<br>
人と同じことをしたくないし、昨日と同じことも<br>
したくない、常に新しい発見が欲しいし、自己主<br>
張も強いほうです。<br>
<br>
兎に角、何事も楽しくないと嫌なんですね。<br>
<br>
それに加えて、中学のときの怪我が原因で今では<br>
車椅子に乗って生活をしています。<br>
<br>
僕が望む、望まないに関わらず、他とは違うんです。<br>
<br>
最初はどうしようもなく嫌でした。<br>
<br>
目線が低いから、みんなに見下されているような<br>
感じがしたり、人前に出ることが恥ずかしかった<br>
り、遊びに行ける場所も限られてくるし、絶対に<br>
誰か１人は付き添いでそばにいるし、１０代で青<br>
春真っ只中の僕には結構きつい事もありました。<br>
<br>
今でも嫌なことはいっぱいあります。<br>
<br>
でもお陰で、他と違うってことに対しての抵抗は<br>
ほとんどなくなりました。<br>
<br>
僕の場合はこーゆーことも関係して、他とは違う<br>
アイディアを生み出すことが出来たり、売れる商<br>
品を生み出すことが出来るんだと思います。<br>
<br>
ちなみに、僕が今まで出した商品で、月１００万<br>
円以上売れなかったものはありません。<br>
<br>
これは僕が初めて自分の商品を売ったときから<br>
ずっとです。<br>
<br>
売れる商品を生み出すには、<br>
<br>
<br>
<u><b>・今の自分から飛びぬけようとする。</b></u><br>
<br>
<u><b>・他とは違うことにチャレンジする。</b></u><br>
<br>
<br>
この２つを普段の私生活から実践して、少しずつ<br>
自分を変えていってください。<br>
<br>
売れる商品を生み出している人って言うのは、<br>
僕の経験上、<b>“変態的”</b>な人が多いことも確か<br>
です。<br>
<br>
まあ、変態すぎると問題ですが（苦笑）<br>
<br>
<br>
今日は以上です。<br>
<br>
また次回会いましょう＾＾<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.wasadaisuke.com/archives/54732533.html">
<title>誰もやらないこと、誰でも出来ること</title>
<link>http://www.wasadaisuke.com/archives/54732533.html</link>
<description>こんばんは。

和佐です。

いつの間にか季節は夏になりかけていますね。

まだ７月上旬なのに、もう夏ばて気味です(笑)

このままじゃ、夏本番を乗り越えられるかが心配
です(苦笑)


さて、今日は、結構まじめな話をします。（まあ、
いつもまじめなんですけ...</description>
<dc:creator>wasadaisuke</dc:creator>
<dc:date>2007-07-18T22:53:22+09:00</dc:date>
<dc:subject>和佐流・ビジネス論</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんばんは。<br>
<br>
和佐です。<br>
<br>
いつの間にか季節は夏になりかけていますね。<br>
<br>
まだ７月上旬なのに、もう夏ばて気味です(笑)<br>
<br>
このままじゃ、夏本番を乗り越えられるかが心配<br>
です(苦笑)<br>
<br>
<br>
さて、今日は、結構まじめな話をします。（まあ、<br>
いつもまじめなんですけど　笑）<br>
<br>
今日話したいことは、<br>
<br>
<b>「【差異】がなにを生み、なにが【差異】を生むのか？」</b><br>
<br>
という事です。<br>
<br>
これだけじゃ、意味がわからないと思うので、<br>
詳しく説明していきますね。<br>
<br>
みんな知っているようで知らない話です。<br>
<br>
やっているようでやっていない事です。<br>
<br>
僕が昔から意識してやっている事です。<br>
<br>
<br>
<u>１．</u>「差異」とはなにか？<br>
<br>
差異とは、字を見ての通りで、<br>
<br>
「他との違い、差」を意味します。<br>
<br>
つまりは、オリジナリティって事ですね。<br>
<br>
他とは違う、決定的な差や独自性、ユニークな<br>
アイディアなどの事です。<br>
<br>
ビジネスの世界では「ＵＳＰ（ユニーク・セリン<br>
グ・プロポジション）」という風に表現されます。<br>
<br>
この「差異」がビジネスをする上で、いや、生き<br>
ていく上で、非常に重要なキーとなります。<br>
<br>
僕は私生活でもこれに気をつけていますね。<br>
<br>
<br>
<u>２．</u>「差異」はなにを生み出すのか？<br>
<br>
一言で言えば、<br>
<br>
<u><b>差異は価値を生み出します。</b></u><br>
<br>
逆に言えば、<br>
<br>
<u><b>差異以外は価値を生み出しません。</b></u><br>
<br>
ちょっとわかりにくいですよね？<br>
<br>
つまり、他の誰かとの違いがプラス価値を生み、<br>
他の誰かとの違いがマイナス価値も生む、って事です。<br>
<br>
違いがなければ、何も生み出せません。<br>
<br>
例えば、<br>
<br>
「炭」と「ダイヤモンド」、この２つの違いは<br>
なんでしょう？<br>
<br>
まあ、見た目は違いますよね(笑)<br>
<br>
でも、炭とダイヤモンドを構成している成分は<br>
同じ炭素です。<br>
<br>
まあ、厳密には他の成分も入ってますが、<br>
どちらも８割以上が炭素です。<br>
<br>
成分的には同じ炭素でも、炭素の結晶の仕方が<br>
違うだけで、まったく違う「価値」を生み出して<br>
います。<br>
<br>
この例えは、ちょっと微妙ですが、<br>
<br>
要は、少しの違いが、炭をダイヤモンドにするん<br>
です。<br>
<br>
逆に、少しの違いが、ダイヤモンドを炭にします。<br>
<br>
少しの違いです。<br>
<br>
炭とダイヤモンドの違いが少しなのかどうかは別<br>
として、ビジネスでは、少しの違いが、大きな<br>
価値を生みます。<br>
<br>
なんとなくわかりますか？<br>
<br>
２人の人間がまったく同じものを売ったとしても、<br>
そこには差が生まれます。<br>
<br>
売れる人、売れない人。<br>
<br>
僕は人間です。<br>
<br>
あなたも人間ですよね？<br>
<br>
同じ人間です。<br>
<br>
大した違いなんてないんです。<br>
<br>
でも、成功する人と成功しない人。<br>
<br>
失敗する人と失敗しない人。<br>
<br>
幸せな人と幸せじゃない人。<br>
<br>
同じ人間なのに、ぜんぜん違った生活、人生が<br>
あります。<br>
<br>
そこには、小さな差異があるんです。<br>
<br>
この差異を自由に生み出すことが出来れば、<br>
本当に簡単に思い描く成功を手にする事が出来ます。<br>
<br>
この事実を知ってください。<br>
<br>
差異は自由に生み出す事が出来ます。<br>
<br>
そして、それが価値となるんです。<br>
<br>
<b>成功のキーポイントは「差異」なんです。</b><br>
<br>
<br>
<u>３．</u>なにが差異を生み出すのか？<br>
<br>
自由に差異を、つまり、他との違いを生み出すに<br>
は、自分と他を知ることが必要です。<br>
<br>
他の誰がなにをやっているのか？<br>
<br>
自分と他の違いはなにか？<br>
<br>
という事を、徹底的に調べるんです。<br>
<br>
調べるというよりは「観察」に近いですね。<br>
<br>
あなたがもし、ダイエットのマニュアルを売って<br>
るとしたら、ダイエットに関する事柄を出来る<br>
限り調べて、観察してください。<br>
<br>
情報販売であれば、ライバルの<br>
<br>
・セミナーに出てみる<br>
・メルマガを読んでみる<br>
・レターを読んでみる<br>
・どこに広告しているか調べてみる<br>
・アフィリエイターになってみる<br>
・直接話してみる<br>
・商品を買ってみる<br>
<br>
などなど、出来る事をすべてやってください。<br>
<br>
まずは、他を知るんです。<br>
<br>
１人とか２人のライバルを調べたってしょうが<br>
ないですよ。<br>
<br>
直接的なライバル以外にも関連したものは全部<br>
観察してください。<br>
<br>
グッズとか、イベントとか、あれば買ってみたり、<br>
行ってみたりしてください。<br>
<br>
そして次に、<br>
<br>
<b>他とは違うことをやってください。</b><br>
<br>
最初は大きな違いじゃなくていいんです。<br>
<br>
小さなことから初めて、徐々に大きなもの、<br>
つまり、決定的な違いを作るんです。<br>
<br>
もしかしたら、失敗するかもしれません。<br>
<br>
自分が作った差異が、ダイヤモンドを炭にする<br>
かもしれません。<br>
<br>
でも、差異を作らなければ、何も生み出せません。<br>
<br>
つまり、他と同じことしかしなければ、<br>
「その他大勢」でしかなくなるんです。<br>
<br>
その他大勢でいいのであれば、チャレンジはしな<br>
くていいと思います。<br>
<br>
他と同じ事をして、馴れ合っていればいいです。<br>
<br>
でも、ビジネスは自己表現でもあるんです。<br>
<br>
情熱を持っているならなおさらです。<br>
<br>
自己表現のないビジネスなんて、何の価値もない<br>
と僕は思ってます。<br>
<br>
だから、差異を作り出すんです。<br>
<br>
他とは違うことをするんです。<br>
<br>
他とは違う考え、体験、行動をするんです。<br>
<br>
それがビジネスだと思っています。<br>
<br>
少なくとも、僕はビジネスでも私生活でも、<br>
「その他大勢」になるのは御免です。<br>
<br>
だから、常に差異を考えて、差異を作っています。<br>
<br>
毎回毎回がチャレンジです。<br>
<br>
だって、誰もやった事のない事をやろうとします<br>
からね（笑）<br>
<br>
他と同じ事をやったって、何にも楽しくないです。<br>
<br>
楽しくなきゃビジネスじゃないし、ワクワクしな<br>
がらビジネスをしたい。<br>
<br>
じゃないと、絶対にやる気がなくなりますからね。<br>
<br>
自分を知り、他を知り、チャレンジする事で差異<br>
が生まれます。<br>
<br>
そして、差異が価値を生み出します。<br>
<br>
常日頃、この事を頭に入れて生活していると、<br>
あたりまえになってきます。<br>
<br>
ぜひ、今日の話を頭に入れて、実践してみてくだ<br>
さい。<br>
<br>
差異を生み出せる人が最後まで生き残ります。<br>
<br>
<br>
では、今日はこれで＾＾<br>
<br>
また次回、お楽しみに。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
ＰＳ．<br>
<br>
先月一般販売を始めたネットビジネス大百科です<br>
が、販売本数が６０００本を越えました。<br>
<br>
今は６１００本ぐらいかな？<br>
<br>
<a href="http://www.insiderscoachingclub.com/encyclopedia/">http://www.insiderscoachingclub.com/encyclopedia/</a><br>
<br>
これも相当なチャレンジでした(笑)<br>
<br>
でも、いい方向へ向かっているようです。<br>
<br>
チャレンジすることを恐れないでくださいね。<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.wasadaisuke.com/archives/53587288.html">
<title>アフィリエイトの利点と欠点</title>
<link>http://www.wasadaisuke.com/archives/53587288.html</link>
<description>こんばんは。

和佐です。

久しぶりにブログを書きます。

日記ばっかり書いても仕方ないので、

今日は「アフィリエイトの利点と欠点」について

お話したいと思います。



ここ最近はメルマガアフィリが流行ってますね。

アドセンスもみんな大好きです...</description>
<dc:creator>wasadaisuke</dc:creator>
<dc:date>2007-04-07T18:19:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>和佐流・ビジネス論</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんばんは。<br>
<br>
和佐です。<br>
<br>
久しぶりにブログを書きます。<br>
<br>
日記ばっかり書いても仕方ないので、<br>
<br>
今日は「アフィリエイトの利点と欠点」について<br>
<br>
お話したいと思います。<br>
<br>
<br>
<br>
ここ最近はメルマガアフィリが流行ってますね。<br>
<br>
アドセンスもみんな大好きです。<br>
<br>
僕のクライアントには、<br>
<br>
<br>
資料請求系アフィリで月200万円<br>
<br>
とか<br>
<br>
アドセンスだけで月100万円<br>
<br>
とか<br>
<br>
メルマガアフィリで月200万円<br>
<br>
とか<br>
<br>
アダルトアフィリで月50万<br>
<br>
とか<br>
<br>
“あらゆるアフィリエイト”で稼いでる人たちがいます。<br>
<br>
月50万円～を稼いでいるアフィリエイターです。<br>
<br>
傍目から見ると「結構稼いでんな～」と思われるでしょう。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
でも、“僕のクライアント"ですから、<br>
<br>
今は自分のビジネスを構築する為にがんばってます。<br>
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~<br>
<br>
<br>
アフィリエイトで稼げてるならそれでいいんじゃないか？<br>
<br>
と、思われがちですが、<br>
<br>
実は、アフィリエイトは稼ぐ額が大きいと、<br>
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~<br>
非常に不安定なビジネスになるんです。<br>
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~<br>
<br>
<br>
<br>
例えば、先ほど紹介した<br>
<br>
アドセンスで月100万円稼いでいた人は、<br>
<br>
リスクヘッジの為、4つのアカウントに収入を分散させていました。<br>
<br>
25万円毎月稼ぐアカウントが4つです。<br>
<br>
たしか、２～３ヶ月ほど100万円をキープしていたそうです。<br>
<br>
しかし、次の月には0円になりました。<br>
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~<br>
そう、4つのアカウントが全て削除されたんです。<br>
<br>
<br>
ほぼ４つ同時に削除されています。<br>
<br>
<br>
削除された理由についてはよくわかりませんが、<br>
<br>
他にも毎月60万円稼いでいたアカウントを削除された人を知っています。<br>
<br>
<br>
つまり、グーグルの気分しだいでアカウントが削除されるかもしれない。<br>
<br>
この危険が誰にでもあって、実際に結構な数が削除されている。<br>
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~<br>
ってことです。<br>
<br>
<br>
<br>
月100万円の収入が明日消えたらどんな気持ちになりますか？<br>
<br>
想像したくないですね(笑)<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
他にも、<br>
<br>
メルマガアフィリで稼いでいた人は、<br>
<br>
なんでもかんでも紹介して、売りまくる手法に嫌気がさして<br>
<br>
やめてしまってます。<br>
<br>
<br>
アダルトアフィリなんて、いつＡＳＰが消えるかわかりませんし、<br>
<br>
規制も厳しくなってきます。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
アフィリエイトの利点は、<br>
<br>
月30万円ぐらいまでなら結構簡単に稼げる<br>
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~<br>
ってことです。<br>
<br>
それ以上を目指すと、不安な毎日を過ごすことになります。<br>
<br>
<br>
アフィリエイトはあくまで“取っ掛かり”です。<br>
<br>
月100万円以上の収入がほしい場合は、<br>
<br>
やはり自分のビジネスを作る必要があります。<br>
<br>
<br>
<br>
っというより、<br>
<br>
１からビジネスを構築するスキルを手に入れる必要があります。<br>
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~<br>
今、この瞬間から3ヶ月以内に月100万円以上稼げるビジネスを構築するスキル<br>
<br>
これがなければ不安と隣り合わせの日々を送ることになりますよ。<br>
<br>
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<br>
まとめると、<br>
<br>
アフィリエイトの利点は、<br>
<br>
月30万円ぐらいなら簡単に稼げる。<br>
<br>
資金稼ぎに適している。<br>
<br>
<br>
欠点は、<br>
<br>
稼げる額が小さい。<br>
<br>
不安定。<br>
<br>
<br>
以上です。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.wasadaisuke.com/archives/52655143.html">
<title>Cuteなメガネ</title>
<link>http://www.wasadaisuke.com/archives/52655143.html</link>
<description>こんばんは。

和佐です。

先日メガネを買いました。

こんなのです。


















生まれてはじめてのメガネ・・・

酔いそうです（笑）


実はこれ、木坂さんからのプレゼントです。

Coachのメガネでお花柄です。</description>
<dc:creator>wasadaisuke</dc:creator>
<dc:date>2007-02-27T21:24:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>和佐大輔の日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんばんは。<br>
<br>
和佐です。<br>
<br>
先日メガネを買いました。<br>
<br>
こんなのです。<br>
<br>
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<a href="http://image.blog.livedoor.jp/wasadaisuke/imgs/f/1/f1f253fd.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/wasadaisuke/imgs/f/1/f1f253fd-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="cute" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
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<br>
<br>
生まれてはじめてのメガネ・・・<br>
<br>
酔いそうです（笑）<br>
<br>
<br>
実はこれ、木坂さんからのプレゼントです。<br>
<br>
Coachのメガネでお花柄です。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.wasadaisuke.com/archives/52274117.html">
<title>Ｍａｃって面白い</title>
<link>http://www.wasadaisuke.com/archives/52274117.html</link>
<description>こんばんは。

和佐です。

先日、ついにＭａｃが届きました。

こんな感じです。





で、事務所も完成しました。





いい感じです。

なんか仕事場って感じ（笑）


で、

Ｍａｃではこんな写真が取れます。



１．普通の写真




...</description>
<dc:creator>wasadaisuke</dc:creator>
<dc:date>2007-02-12T23:11:01+09:00</dc:date>
<dc:subject>和佐大輔の日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんばんは。<br>
<br>
和佐です。<br>
<br>
先日、ついにＭａｃが届きました。<br>
<br>
こんな感じです。<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/wasadaisuke/imgs/b/7/b71c7c91.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/wasadaisuke/imgs/b/7/b71c7c91-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="9" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br>
<br>
で、事務所も完成しました。<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/wasadaisuke/imgs/a/6/a6edfe7c.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/wasadaisuke/imgs/a/6/a6edfe7c-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="8" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br>
<br>
いい感じです。<br>
<br>
なんか仕事場って感じ（笑）<br>
<br>
<br>
で、<br>
<br>
Ｍａｃではこんな写真が取れます。<br>
<br>
<br>
<br>
１．普通の写真<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/wasadaisuke/imgs/3/f/3f98863b.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/wasadaisuke/imgs/3/f/3f98863b-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="1" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br>
<br>
２．肖像画っぽい写真<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/wasadaisuke/imgs/1/c/1cc11724.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/wasadaisuke/imgs/1/c/1cc11724-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="2" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
３．ブロマイド（笑）<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/wasadaisuke/imgs/6/c/6cda4bc3.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/wasadaisuke/imgs/6/c/6cda4bc3-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="3" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br>
<br>
４．お笑いＤＶＤのジャケ写風<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/wasadaisuke/imgs/c/3/c3325408.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/wasadaisuke/imgs/c/3/c3325408-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="4" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
５．寄生獣っぽい<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/wasadaisuke/imgs/b/2/b29696bb.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/wasadaisuke/imgs/b/2/b29696bb-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="5" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br>
<br>
６．でっかくなっちゃった<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/wasadaisuke/imgs/3/2/32058e8d.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/wasadaisuke/imgs/3/2/32058e8d-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="6" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
７．ツインズ<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/wasadaisuke/imgs/2/e/2e21938b.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/wasadaisuke/imgs/2/e/2e21938b-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="7" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br>
<br>
<br>
Ｍａｃだと、超簡単にこんな写真が取れます。<br>
<br>
超面白い♪<br>
<br>
<br>
実は、もっと過激で笑える写真も撮ったんですが<br>
<br>
さすがに公開できません（笑）<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.wasadaisuke.com/archives/52095054.html">
<title>激務に耐えて得たもの</title>
<link>http://www.wasadaisuke.com/archives/52095054.html</link>
<description>こんばんは。

和佐です。

マジ死ぬかと思いました・・・

なぜか？


１月２５日～１月３０日までの５日間に、

とあるプロジェクト（ＩＣＣ）を立ち上げ、

それの会員募集をしました。


６ヶ月５０万円のコンサルティング兼起業家コミュニティーの

...</description>
<dc:creator>wasadaisuke</dc:creator>
<dc:date>2007-02-05T18:42:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>和佐大輔の日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんばんは。<br>
<br>
和佐です。<br>
<br>
<b>マジ死ぬかと思いました・・・</b><br>
<br>
なぜか？<br>
<br>
<br>
１月２５日～１月３０日までの５日間に、<br>
<br>
とあるプロジェクト（ＩＣＣ）を立ち上げ、<br>
<br>
それの会員募集をしました。<br>
<br>
<br>
６ヶ月５０万円のコンサルティング兼起業家コミュニティーの<br>
<br>
プログラムなんですけど、<br>
<br>
これに５日で３７５名の申し込みがありまして。<br>
<br>
<br>
そして、このプロジェクトの特徴なんですが、<br>
<br>
<u><b>入会審査試験</b></u>があるんです。<br>
<br>
<br>
募集が５日間、その後、審査に３日間・・・<br>
<br>
合計８日間、この間に僕が読んだ文章量は・・・<br>
<br>
<br>
<u><b>合計２００万文字</b></u><br>
<br>
<br>
３７５名の申し込みメール、筆記試験の答案、問い合わせメール、<br>
<br>
全部あわせて約２００万文字・・・<br>
<br>
４００字詰めの原稿用紙５０００枚分<br>
<br>
<br>
ちなみに、どうやって集計したかというと、<br>
送られてきた全メールの合計サイズを２バイトで割りました。<br>
日本語の文字サイズは２バイトだそうです。<br>
<br>
そんなチマチマした事をやるのが大好きです（笑）<br>
<br>
で、<br>
<br>
<br>
<b>全部読みました！</b><br>
<br>
<br>
マジで死ぬかと思いました。<br>
<br>
いや、死のうと思いました(笑)<br>
<br>
<br>
結局、審査結果は１００名ちょっとが合格。<br>
<br>
狭き門になりました。<br>
<br>
<br>
ま、そんな感じで８日間の激務に耐え<br>
<br>
死ぬ思いをしてきたわけです。<br>
<br>
<br>
得たものは３７５名の貴重な思い、<br>
<br>
そして１００名ちょっとの仲間。<br>
<br>
<br>
これによってまた一回り成長できたんじゃないかと、<br>
<br>
勝手に思い込んでます(笑)<br>
<br>
<br>
ま、何にしてもこれからです。<br>
<br>
残念ながら審査に落ちた方のためにも、<br>
<br>
受かった１００名を成功へ導く事が、<br>
<br>
これから僕や最優先でやるべきことです。<br>
<br>
<br>
半年後には面白い結果が出ているでしょう。<br>
<br>
<br>
そんな感じです。<br>
<br>
ちょっと時間ができたんで日記を書いてみました。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>

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