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<title>和佐大輔の公式ブログ</title> 
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<modified>2010-07-29T00:20:56Z</modified> 
<tagline><![CDATA[和佐大輔からのメッセージ]]></tagline> 
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<name>wasadaisuke</name> 
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<copyright>Copyright (c) 2010, wasadaisuke </copyright>
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<title>メリークリスマス</title> 
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<modified>2010-07-06T06:52:06Z</modified> 
<issued>2009-12-25T02:56:41+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:wasadaisuke.55345271</id> 
<summary type="text/plain">どうも、和佐です。

メリークリスマス。

まあ、クリスマスなんて僕にはまったく関係のない行事ですが（苦笑）

そんなわけで、記事タイトルとはまったく関係のないことを書きます。

先日、２３日に僕も参加しているネットビジネス専門コミュニティーのＩＢＣで、忘年会？...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wasadaisuke.com/archives/55345271.html">
<![CDATA[どうも、和佐です。<br>
<br>
メリークリスマス。<br>
<br>
まあ、クリスマスなんて僕にはまったく関係のない行事ですが（苦笑）<br>
<br>
そんなわけで、記事タイトルとはまったく関係のないことを書きます。<br>
<br>
先日、２３日に僕も参加しているネットビジネス専門コミュニティーのＩＢＣで、忘年会？があったので参加してきました。<br>
<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/wasadaisuke/imgs/c/b/cb5739dc.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/wasadaisuke/imgs/c/b/cb5739dc-s.jpg" width="400" height="300" border="0" alt="20091223" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
<br>
こんな感じです。<br>
<br>
参加人数は１０数名程度でしたが、少数だということもあって、色々と情報交換が出来ました。<br>
<br>
ＩＢＣは現在会員を募集中の新しいコミュニティーですが、毎月、どこかで交流会を開いたり、各地で運営事務局のメンバーが小規模の「ランチ会」や「交流会」を開いているので、オフラインでの出会いの乏しいこの世界ではかなり貴重な出会いの場として活用できると思います。<br>
<br>
僕も、東京や大阪での交流会には積極的に参加していますし、オフラインでの人脈構築、仲間作りというのは非常に重要です。<br>
<br>
単純に情報交換の場としても、公の場では話せないようなことから、新しいアイディアまで、対面で話せば色々と、ポロポロと出てくるものです。<br>
<br>
２０１０年以降、真剣にふんどしを締めなおしてビジネスに取り組みたいという人はぜひ、ＩＢＣに参加してください。<br>
<br>
まだまだ少人数ですので、より密なコミュニケーションが取れると思います。<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.ibc-member.com/letter/">ＩＢＣの詳細はこちらです。</a><br>
<br>
<br>
ちなみに、２０１０年の新年会もＩＢＣでは企画しています。<br>
<br>
日程は、<br>
<br>
<b>１月２３日　大阪<br>
<br>
１月２４日　東京</b><br>
<br>
となっています。<br>
<br>
僕は両方に参加するので、ぜひ都合が合う人は来てください。<br>
<br>
楽しみにしています。<br>
<br>
<br>
<br>
ＰＳ.<br>
<br>
そうそう、新しくツイッターをはじめてみました。<br>
<br>
と、いっても、別に具体的に何をしようというわけでもなく、ただ実験的に登録しただけなんですが、何かやると思うので、ツイッターに登録している人はフォローしておいてください。<br>
<br>
<a href="http://twitter.com/wasadaisuke">僕のツイッターはここです。</a><br>
<br>
最近はアホみたいにツイッターが騒がれていますが、あれは基本的に本当のアホだと僕は思っています（苦笑）<br>
<br>
確かに、ツイッターでの集客は今後、色々と面白い展開ができると思います。<br>
<br>
要するに、<br>
<br>
１．自分が大量の人をフォローする<br>
<br>
２．フォローした人の６割ぐらいがフォロー返しをしてくれる<br>
<br>
３．一定期間フォロー返しをしてくれない人のフォローを消していく<br>
<br>
４．この繰り返し<br>
<br>
ただこれだけのことです。<br>
<br>
これを繰り返せば、<br>
<br>
自分がフォローしている人数・・・３００００人<br>
<br>
自分がフォローされている人数・・・３００００人<br>
<br>
と、こんな感じの巨大な１つのネットワークが作り出せるわけです。<br>
<br>
そしてそこに、「つぶやき」という名の広告を打っていけば、アクセスの集めたいＵＲＬにアクセスを引っ張ることが出来るというわけです。<br>
<br>
で、現状、ツイッターの規制は無いに等しいので、個人でも簡単に、数千人のフォロアーを獲得できるし、ということは数千人に同時にアプローチできてしまうということです。<br>
<br>
これは例えば、「口ロロ（クチロロ）」というアーティストがやったように、路上ライブに集客したり、どこかのカメラやさんがやったように、珍しいカメラやその部品の入荷状況を知らせると共に注文をとったり、やり方次第ではどんなことにも使えるということです。<br>
<br>
「おもしろい」<br>
<br>
といえばおもしろいし、でも、頭を使っていない奴らには絶対に活用できないものだと思います。<br>
<br>
「何事も戦略的に」<br>
<br>
「ご利用は計画的に」<br>
<br>
ということですね(笑)<br>
<br>
勝算があるならやればいい。<br>
<br>
ブームに流されてるだけならやる意味も価値も無い。<br>
<br>
そして、意味も無くブームに流そうとしている奴らにも価値も意味も無いのかなと（苦笑）<br>
<br>
少なくとも、僕にとっては登録してみる価値はあったし、実験する価値もあったということですね。<br>
<br>
なにをやるかは秘密ですし、そもそもやらないかもしれませんが（苦笑）<br>
<br>
興味があれば僕のフォロアーになっておいてください。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>wasadaisuke</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>続けて、第四回アフィリエイター感謝祭を開催します。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wasadaisuke.com/archives/55341044.html" />
<modified>2009-12-11T17:54:44Z</modified> 
<issued>2009-12-12T02:54:44+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:wasadaisuke.55341044</id> 
<summary type="text/plain">どうも、和佐です。

１２月１０日で第三回アフィリエイター感謝祭が終了しました。  

賞金の抽選はまた後日、お知らせしますので、対称になっている人は楽しみに待っていてください。  

で、２００９年ももう終わりますが、そういえばクリスマスです。

そこで、クリスマ...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wasadaisuke.com/archives/55341044.html">
<![CDATA[どうも、和佐です。<br>
<br>
１２月１０日で第三回アフィリエイター感謝祭が終了しました。  <br>
<br>
賞金の抽選はまた後日、お知らせしますので、対称になっている人は楽しみに待っていてください。  <br>
<br>
で、２００９年ももう終わりますが、そういえばクリスマスです。<br>
<br>
そこで、クリスマスプレゼントの意味も込めて、第四回アフィリエイター感謝祭を続けて開催することにしました。  <br>
<br>
対象期間は、  <br>
<br>
<u><b>２００９年１２月１１日～３１日までです。  </b></u><br>
<br>
下記にて詳細をご確認ください。<br>
<br>
<br>
----------------------------------------------------------<br>
<br>
<br>
        <div style="text-align: center;"><strong><font size="5" color="#cc0000">第四回　アフィリエイター感謝祭</font></strong>  <br>
<br>
<span style="background-color: rgb(255, 255, 0);"><strong>開催期間：２００９年１２月１１日（金）～１２月３１日（木）まで</strong></span></div><br>
        <p>どうも、和佐です。<br /><br>
        いつもお世話になっています。<br /><br>
        今回は、第三回アフィリエイター感謝祭に続き、<br /><br>
        <u><b>第四回　アフィリエイター感謝祭<br /><br>
        </b></u>         を開催したいと思います。<br /><br>
        今から詳しく説明して行きますが、非常にアフィリエイトしやすい条件が今回は揃っています。<br /><br>
        今年最後の報酬獲得チャンスとなると思います。<br /><br>
        <b>「チャンスは確実につかむ」</b><br /><br>
        これがアフィリエイトで結果を出すための鉄則です。<br /><br>
        ぜひ、このチャンスを生かしてください。<br /><br>
        <br /><br>
        ・・・・・<br /><br>
        <br /><br>
        今回のアフィリエイトキャンペーンの対象商品は、<br /><br>
        ・Under25セミナー無料映像配信キャンペーン         <a href="http://www.successlab.jp/u25/">http://www.successlab.jp/u25/</a><br /><br>
        ・情報起業進化論セミナー無料映像配信キャンペーン         <a href="http://www.evolutionarytheory.jp/">http://www.evolutionarytheory.jp/</a><br /><br>
        の２つの無料オファーとなります。<br /><br>
        こちらの無料オファーに関して、感謝祭開催期間中は<br /><br>
        <u>         報酬を大幅アップしています。</u><br /><br>
        ２つの無料オファーのアフィリエイトは、<br /><br>
        インフォハウス　<a target="_blank" href="http://www.infohouse.jp">http://www.infohouse.jp</a><br /><br>
        こちらのASPで行えます。<br /><br>
        まだ登録されていない場合は、面白い仕組みのASPなので、ぜひ今すぐ登録してみてください。<br /><br>
        では、<br /><br>
        今回対象となる２つの無料オファーに関する詳細を説明します。<br /><br>
        <br /><br>
        ------------------------------------------------------------<br /><br>
        ■２つの無料オファーの現状<br /><br>
        現在僕が公開している無料オファーは、<br /><br>
        <strong>１．Under25セミナー無料映像配信キャンペーン         </strong><a href="http://www.successlab.jp/u25/"><strong>http://www.successlab.jp/u25/</strong></a><strong><br /><br>
        ２．情報起業進化論セミナー無料映像配信キャンペーン         </strong><a href="http://www.evolutionarytheory.jp/"><strong>http://www.evolutionarytheory.jp/</strong></a><br /><br>
        この２つとなります。<br /><br>
        両方とも僕が講師をつとめたセミナーの前半約９０分を無料で配信しているものとなります。<br /><br>
        このセミナーは、Under25セミナーが参加費５万円、<br /><br>
        情報起業進化論セミナーが参加費６万円と、有料で行なわれたものになります。<br /><br>
        無料の映像を見るためには、名前とメールアドレスを登録する必要があり、これを<strong>「無料登録」</strong>と言います。<br /><br>
        そして、インフォハウスの仕組みを利用した無料オファーとなりますので、<br /><br>
        <u>この無料登録に対して報酬が発生することとなります。</u><br /><br>
        具体的には、<br /><br>
        <strong>・Under25セミナー無料映像配信キャンペーンの無料登録が<span style="background-color: rgb(255, 255, 0);">１件２００円</span><br /><br>
        ・情報起業進化論セミナー無料映像配信キャンペーンの無料登録が</strong><span style="background-color: rgb(255, 255, 0);"><strong>１件１００円</strong></span><br /><br>
        と設定されています。<br /><br>
        つまり、２つの無料オファーをブログやメルマガで紹介して、<br /><br>
        無料登録があれば、その度に１００円～２００円の報酬が発生すると言うわけです。<br /><br>
        通常のアフィリエイトでは、５０００円～３００００円ほどの商品が<br /><br>
        売れない限り、報酬が発生しませんので、このインフォハウスを利用した<br /><br>
        無料オファーのアフィリエイトは、かなり稼ぎやすい物となっています。<br /><br>
        <u><strong>※このアフィリエイトの仕組みは現在のところインフォハウスにしかありません</strong></u><br /><br>
        そしてさらに、インフォハウスの仕組みには、<br /><br>
        <span style="background-color: rgb(255, 255, 0);"><strong>「バックエンド報酬（追加報酬）」</strong></span><br /><br>
        という物があります。<br /><br>
        これがインフォハウス最大の特徴でもあるのですが、<br /><br>
        つまり、無料登録されたユーザーに対して、自動的に僕の方から<br /><br>
        ステップメールと言う物が配信され始めます。<br /><br>
        <u><strong>※ステップメール　＝　自動的に送られるフォローメール</strong></u><br /><br>
        そしてこのステップメールの中で、バックエンド商品と呼ばれる<br /><br>
        有料の商品が販売されることになります。<br /><br>
        流れとしては、<br /><br>
        <br /><br>
        <strong>無料登録をする（紹介して無料登録をしてもらう・１００円～２００円の報酬が発生）<br /><br>
        &darr;<br /><br>
        ステップメールが送られる（アフィリエイターは何もしなくても大丈夫）<br /><br>
        &darr;<br /><br>
        バックエンド商品が販売される（商品が売れた分だけ追加報酬が発生）</strong><br /><br>
        <br /><br>
        と、この様に、無料オファーを紹介して、無料登録を獲得すれば、<br /><br>
        そこからさらに自動的に追加報酬も発生すると言うことです。<br /><br>
        これを「バックエンド報酬」と言います。<br /><br>
        以上が基本的なアフィリエイトの仕組みとなります。<br /><br>
        無料のものを紹介するだけで報酬が獲得できる上、さらに追加報酬で<br /><br>
        実質何もしなくても高額報酬が発生する仕組みになっています。<br /><br>
        通常のアフィリエイトの場合は、<br /><br>
        <br /><br>
        <strong>・有料商品を自分で販売しないと報酬が発生しない<br /><br>
        ・報酬が１カ所でしか発生しない<br /><br>
        </strong><br /><br>
        と言う問題により、アフィリエイターにとっては稼ぎにくいというのが現実でした。<br /><br>
        しかし、インフォハウスを利用した僕の無料オファーのアフィリエイトであれば<br /><br>
        <br /><br>
        <strong>・無料の物を紹介するだけで報酬が発生する<br /><br>
        ・無料登録後の商品のセールスは完全に僕の方で行い<br /><br>
        ・そして商品が売れるたび、売れた分だけ追加報酬が発生する</strong><br /><br>
        <br /><br>
        という、１度で何度もおいしいという状況があるわけです。<br /><br>
        <br /><br>
        ・・・・<br /><br>
        <br /><br>
        では次に、実際の追加報酬に関して説明します。<br /><br>
        無料オファーのアフィリエイトでは、本当に狙うべきはこの追加報酬となります。<br /><br>
        <br /><br>
        <u><strong>１．Under25セミナー無料映像配信キャンペーンの場合</strong></u><br /><br>
        Under25セミナーの無料登録は<br /><br>
        <u>１件２００円</u><br /><br>
        となっています。<br /><br>
        そして、追加報酬の発生するバックエンド商品として設定されている商品は<br /><br>
        全部で４つ。<br /><br>
        <br /><br>
        <strong>１．The Perfect Answer　販売価格１９９８円<br /><br>
        <a href="http://www.successlab.jp/u25/onetime/" target="_blank">         http://www.successlab.jp/u25/onetime/</a><br /><br>
        ２．Under25セミナーフルパッケージ　販売価格２００００円<br /><br>
        <a href="http://www.successlab.jp/u25/full/" target="_blank">         http://www.successlab.jp/u25/full/</a><br /><br>
        ３．ネットビジネス大百科　販売価格１００００円<br /><br>
        <a href="http://www.insiderscoachingclub.com/encyclopedia/infohouse/" target="_blank">         http://www.insiderscoachingclub.com/encyclopedia/infohouse/</a><br /><br>
        ４．情報起業進化論セミナーフルパッケージ　販売価格３００００円<br /><br>
        <a href="http://www.evolutionarytheory.jp/full/" target="_blank">         http://www.evolutionarytheory.jp/full/</a></strong><br /><br>
        <br /><br>
        となります。<br /><br>
        この４つの商品に対して全て追加報酬が発生することとなります。<br /><br>
        アフィリエイト報酬設定は通常、<br /><br>
        <br /><br>
        <strong>・The Perfect Answer　１件７０３円<br /><br>
        ・Under25セミナーフルパッケージ　１件１００８０円<br /><br>
        ・ネットビジネス大百科　１件５０４０円<br /><br>
        ・情報起業進化論セミナーフルパッケージ　１件９６００円<br /><br>
        </strong><br /><br>
        となっています。<br /><br>
        つまり、無料登録以外にこれらの商品がステップメールで売れる度に<br /><br>
        報酬が追加で発生して行くのです。<br /><br>
        例え１０人しか無料登録を獲得できなかったとしても、その内１人が<br /><br>
        Under25セミナーや情報起業進化論セミナーを購入すれば、<br /><br>
        それだけでアフィリエイト報酬の合計は、<br /><br>
        <br /><br>
        <u><strong>２００円&times;１０人＋９６００円～１００８０円＝１１６００円～１２０８０円</strong></u><br /><br>
        <br /><br>
        の報酬が獲得できると言うことになります。<br /><br>
        無料登録をたった１０人。<br /><br>
        これであれば誰でも可能ですよね？<br /><br>
        これだけでも十分にこのオファーが稼ぎやすいことがわかったと思いますが、<br /><br>
        今回のキャンペーンではさらに報酬をアップします。<br /><br>
        <u>         要するに、もっと稼ぎやすくなると言うことになります。</u><br /><br>
        感謝祭の期間中であれば、アップされた報酬を受け取ることができますので、<br /><br>
        ぜひこの機会にアフィリエイトしてみてください。<br /><br>
        驚くほど簡単に成果が出るはずです。<br /><br>
        Under25セミナー無料映像配信キャンペーンの報酬アップ後の設定<br /><br>
        <br /><br>
        <strong>・The Perfect Answer　<strike>１件７０３円</strike>&rarr;９１０円<br /><br>
        ・Under25セミナーフルパッケージ　<strike>１件１００８０円</strike>&rarr;１１２００円<br /><br>
        ・ネットビジネス大百科　<strike>１件５０４０円</strike>&rarr;５６００円<br /><br>
        ・情報起業進化論セミナーフルパッケージ　<strike>１件９６００円</strike>&rarr;１２０００円</strong><br /><br>
        <br /><br>
        今回のキャンペーン期間中は上記の様な報酬設定となります。<br /><br>
        全ての商品の報酬がアップしています。<br /><br>
        キャンペーン開催期間は、<br /><br>
        <br /><br>
        <span style="background-color: rgb(255, 255, 0);"><u><strong>２００９年１２月１１日（金）～１２月３１日（木）までとなります。</strong></u></span><br /><br>
        <br /><br>
        この期間中、報酬アップを実施しています。<br /><br>
        Under25セミナー無料映像配信キャンペーンのアフィリエイトは、<br /><br>
        インフォハウス<br /><br>
        <a href="https://www.infohouse.jp/afi_login.php" target="_blank">https://www.infohouse.jp/afi_login.php</a><br /><br>
        こちらから行なえます。<br /><br>
        登録がまだの場合はぜひ登録してアフィリエイトしてください。<br /><br>
        インフォハウスへログイン後、「無料オファー一覧」より、<br /><br>
        Under25セミナー無料映像配信キャンペーンのアフィリエイトが行なえます。<br /><br>
        <br /><br>
        ・・・・<br /><br>
        <br /><br>
        次に、情報起業進化論セミナー無料映像配信キャンペーンに関してですが、<br /><br>
        こちらの無料登録報酬は、<br /><br>
        <u>１件１００円</u><br /><br>
        となります。<br /><br>
        そして、バックエンド商品として設定されている物は、Under25セミナーと同様、<br /><br>
        <br /><br>
        <strong>         １．The Perfect Answer<br /><br>
        ２．情報起業進化論セミナーフルパッケージ<br /><br>
        ３．ネットビジネス大百科<br /><br>
        ４．Under25セミナーフルパッケージ</strong><br /><br>
        <br /><br>
        の４つとなっています。<br /><br>
        そして報酬設定は、<br /><br>
        <br /><br>
        <strong>・The Perfect Answer　<strike>１件７０３円</strike>&rarr;９１０円<br /><br>
        ・情報起業進化論セミナーフルパッケージ　<strike>１件１２０００円</strike>&rarr;１４４００円<br /><br>
        ・ネットビジネス大百科　<strike>１件５０２０円</strike>&rarr;５６００円<br /><br>
        ・Under25セミナーフルパッケージ　<strike>１件１００８０円</strike>&rarr;１１２００円</strong><br /><br>
        <br /><br>
        となっています。<br /><br>
        Under25セミナー無料映像配信キャンペーンとは違い、<br /><br>
        無料登録の報酬は安いですが、バックエンド商品の追加報酬は<br /><br>
        情報起業進化論セミナー無料映像配信キャンペーンの方が高くなっています。<br /><br>
        こちらもインフォハウスでアフィリエイトすることができます。<br /><br>
        <a href="https://www.infohouse.jp/afi_login.php" target="_blank">https://www.infohouse.jp/afi_login.php</a><br /><br>
        <br /><br>
        ・・・・<br /><br>
        <br /><br>
        以上が僕が現在公開している２つの無料オファーの説明でした。<br /><br>
        キャンペーン期間中はそれぞれ報酬をアップしています。<br /><br>
        両方とも同じぐらい稼ぎやすい無料オファーとなっていますので、<br /><br>
        ２つ同時に紹介すれば、どちらか一方が無料登録される確立も<br /><br>
        高くなりますし、両方登録される可能性もあります。<br /><br>
        両方無料登録されれば、登録報酬は２つ分発生しますので、<br /><br>
        効率的に報酬を獲得できると思います。<br /><br>
        <strong>※無料オファーの無料登録は１人１回のみ可能となります同じ人物が同じ無料オファーに何度も登録することはできません</strong><br /><br>
        稼ぎやすさは想像以上です。<br /><br>
        アフィリエイトはインフォハウスでどうぞ。<br /><br>
        <a href="https://www.infohouse.jp/afi_login.php" target="_blank">https://www.infohouse.jp/afi_login.php</a><br /><br>
        ではでは、キャンペーンをお楽しみください。<br /><br>
        <br /><br>
        和佐大輔</p>]]> 
</content>
<author>
<name>wasadaisuke</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>アフィリエイター感謝祭も残りわずかです</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wasadaisuke.com/archives/55339472.html" />
<modified>2009-12-06T17:28:41Z</modified> 
<issued>2009-12-07T02:28:41+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:wasadaisuke.55339472</id> 
<summary type="text/plain">どうも、和佐です。

先日から開催している

第三回アフィリエイター感謝祭

ですが、開催期間が１２月１０日までとなっています。

もう期限が迫っていますので、今年最後のアフィリエイトチャンスを逃さないでください。

今ならアフィリエイト報酬が大幅アップ＋抽選で５...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wasadaisuke.com/archives/55339472.html">
<![CDATA[どうも、和佐です。<br>
<br>
先日から開催している<br>
<br>
<a href="http://www.successlab.jp/dl/af3rd.pdf">第三回アフィリエイター感謝祭</a><br>
<br>
ですが、開催期間が１２月１０日までとなっています。<br>
<br>
もう期限が迫っていますので、今年最後のアフィリエイトチャンスを逃さないでください。<br>
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今ならアフィリエイト報酬が大幅アップ＋抽選で５０名に１万円が当たります。<br>
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詳しくは、<br>
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これが鉄則です。<br>
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ブログで紹介するにしても、メルマガで紹介するにしても、どれかがダウンロードされればアフィリエイト報酬が発生するわけですから、選択肢は多い方がいいですよね？<br>
<br>
ある人にとってはＡの無料オファーのほうが魅力的、別の人にとってはＢの無料オファーのほうが魅力的、なんてことがざらにあるわけです。<br>
<br>
また、無料ですから、興味があれば複数ダウンロードされることも。<br>
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ＰＰＣアフィリエイトとかの場合は特にこの、複数紹介してみるということを試して、データをとっていくことが必要です。<br>
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うまくやれば相乗効果が生まれます。<br>
<br>
無料オファーのアフィリエイトといっても、要するに、無料レポートスタンドなどの、無料レポートを紹介する要領ですから、気軽に何度も紹介することが重要です。<br>
<br>
<br>
以上。<br>
<br>
アフィリエイター感謝祭もあと少し。<br>
<br>
今のうちに参加しておいてください。<br>
<br>
では！<br>
<br>
<br>
和佐大輔<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>wasadaisuke</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>アフィリエイター感謝祭の続報</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wasadaisuke.com/archives/55335632.html" />
<modified>2009-12-02T07:32:06Z</modified> 
<issued>2009-11-26T05:22:41+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:wasadaisuke.55335632</id> 
<summary type="text/plain">どうも、和佐です。

現在、第三回アフィリエイター感謝祭を開催中ですが、アフィリエイトで紹介しやすいように、実験的にYoutubeにアカウントを開設して、口コミ用動画をアップしてみました。

こんな感じです。

・情報起業進化論セミナー・サンプル映像



これ、自由に紹...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wasadaisuke.com/archives/55335632.html">
<![CDATA[どうも、和佐です。<br>
<br>
現在、<a href="http://www.successlab.jp/dl/af3rd.pdf">第三回アフィリエイター感謝祭</a>を開催中ですが、アフィリエイトで紹介しやすいように、実験的にYoutubeにアカウントを開設して、口コミ用動画をアップしてみました。<br>
<br>
こんな感じです。<br>
<br>
・情報起業進化論セミナー・サンプル映像<br>
<br>
<object width="320" height="264"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/lGCDnuiinfg&feature=youtube_gdata"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/lGCDnuiinfg&feature=youtube_gdata" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="320" height="264"></embed></object><br>
<br>
これ、自由に紹介できます。<br>
<br>
ブログとかで使えると思うので、ぜひ使ってみてください。<br>
<br>
<a href="http://www.youtube.com/v/lGCDnuiinfg">Youtubeへのアクセスはこちらです。</a><br>
<br>
実験的なものなので、今後、どうなるかはわかりませんが、一応いくつか動画をアップして行こうと思っています。<br>
<br>
また、アップしたらお知らせしますね。<br>
<br>
では。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>wasadaisuke</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>第三回アフィリエイター感謝祭</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wasadaisuke.com/archives/55335307.html" />
<modified>2009-11-25T10:53:25Z</modified> 
<issued>2009-11-25T03:28:41+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:wasadaisuke.55335307</id> 
<summary type="text/plain">どうも、和佐です。

ブログの更新も久しぶりとなりますが、僕は元気です(笑)

メルマガは割りと配信しているので、もし興味があれば、

・メルマガ登録

・Under25セミナー登録

・情報起業進化論登録

この３つのどれかからアドレスと名前を登録しておいてください。


さ...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wasadaisuke.com/archives/55335307.html">
<![CDATA[どうも、和佐です。<br>
<br>
ブログの更新も久しぶりとなりますが、僕は元気です(笑)<br>
<br>
メルマガは割りと配信しているので、もし興味があれば、<br>
<br>
<a href="http://maga.wasadaisuke.com/arms/subscription.do?magazineId=2">・メルマガ登録</a><br>
<br>
<a href="http://www.successlab.jp/u25/">・Under25セミナー登録</a><br>
<br>
<a href="http://www.evolutionarytheory.jp/">・情報起業進化論登録</a><br>
<br>
この３つのどれかからアドレスと名前を登録しておいてください。<br>
<br>
<br>
さて、本題ですが、<br>
<br>
<u><b>第三回アフィリエイター感謝祭</b></u><br>
<br>
というものを今日から開催します。<br>
<br>
開催期間は、<br>
<br>
<u>２００９年１１月２５日～１２月１０日まで</u><br>
<br>
となります。<br>
<br>
詳しいことは、<br>
<br>
<pre><a href="http://www.successlab.jp/dl/af3rd.pdf">こちらの資料</a></pre><br>
<br>
に全てまとめてあります。<br>
<br>
アフィリエイトに興味がある場合は、楽しい企画だと思うので、確認しておいてください。<br>
<br>
では、今日はこれで。<br>
<br>
<br>
和佐大輔<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>wasadaisuke</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>夏といえば・・・</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wasadaisuke.com/archives/55296123.html" />
<modified>2009-11-22T13:57:37Z</modified> 
<issued>2009-08-08T12:08:15+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:wasadaisuke.55296123</id> 
<summary type="text/plain">どうも、和佐です。

いつの間にか夏です。

そして、夏といえば、祭りに花火。

昨日、宝塚に花火と宝塚歌劇を見に行きました。

花火の映像を撮ったので、Youtubeにアップしてみました。

流石に田舎の花火とは違って、凄かったです。

こんな感じです。


...</summary> 
<dc:subject>和佐大輔の日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wasadaisuke.com/archives/55296123.html">
<![CDATA[どうも、和佐です。<br>
<br>
いつの間にか夏です。<br>
<br>
そして、夏といえば、祭りに花火。<br>
<br>
昨日、宝塚に花火と宝塚歌劇を見に行きました。<br>
<br>
花火の映像を撮ったので、Youtubeにアップしてみました。<br>
<br>
流石に田舎の花火とは違って、凄かったです。<br>
<br>
こんな感じです。<br>
<br>
<object width="445" height="364"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/WFlpEo3zzUA&hl=ja&fs=1&rel=0&border=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/WFlpEo3zzUA&hl=ja&fs=1&rel=0&border=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="445" height="364"></embed></object><br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>wasadaisuke</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>意識調査第二弾</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wasadaisuke.com/archives/55289963.html" />
<modified>2009-11-05T16:34:08Z</modified> 
<issued>2009-07-24T02:01:07+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:wasadaisuke.55289963</id> 
<summary type="text/plain">どうも、和佐です。

今日も意識調査をしています。

調査内容は、

「あなたが持っているネットビジネスへのイメージ」

です。

※調査内容がわかりにくかったので質問を変えました

つまり、

「怪しい・・・」

「稼げそう・・・」

「自分にはちょっ...</summary> 
<dc:subject>和佐流・ビジネス論</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wasadaisuke.com/archives/55289963.html">
<![CDATA[どうも、和佐です。<br>
<br>
今日も意識調査をしています。<br>
<br>
調査内容は、<br>
<br>
<b><u>「あなたが持っているネットビジネスへのイメージ」</u></b><br>
<br>
です。<br>
<br>
※調査内容がわかりにくかったので質問を変えました<br>
<br>
つまり、<br>
<br>
「怪しい・・・」<br>
<br>
「稼げそう・・・」<br>
<br>
「自分にはちょっと・・・」<br>
<br>
「具体的なやり方が良くわからないから・・・」<br>
<br>
というような、素直に感じていることを教えて欲しいです。<br>
<br>
いま、現状をどう感じていますか？<br>
<br>
この記事の下にある「コメント」の部分からあなたの考えを送ってください。<br>
<br>
よろしくお願いします。<br>
<br>
<br>
<b>注意：コメントは一般公開されます。<br>
本名やメールアドレスなど、個人情報は自己責任の上で取り扱ってください。<br>
ここでアドレスを公開することによって、業者にアドレスを収集されて、迷惑メールが届く場合もあります。<br>
注意してください。</b><br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>wasadaisuke</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>緊急意識調査</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wasadaisuke.com/archives/55280624.html" />
<modified>2009-11-28T00:12:21Z</modified> 
<issued>2009-06-29T07:46:00+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:wasadaisuke.55280624</id> 
<summary type="text/plain">おはようございます。

和佐です。

ものっそい久しぶりのブログ更新です（苦笑）

まあ、色々と忙しかった・・・と、言い訳することはいくらでも出来ますが、正直なところ、サボっていただけです。

最終更新が、１月２２日。

もう６月２９日ですよ（苦笑）

...</summary> 
<dc:subject>和佐大輔からのお知らせ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wasadaisuke.com/archives/55280624.html">
<![CDATA[おはようございます。<br>
<br>
和佐です。<br>
<br>
ものっそい久しぶりのブログ更新です（苦笑）<br>
<br>
まあ、色々と忙しかった・・・と、言い訳することはいくらでも出来ますが、正直なところ、サボっていただけです。<br>
<br>
最終更新が、１月２２日。<br>
<br>
もう６月２９日ですよ（苦笑）<br>
<br>
５ヶ月間ぶりです。<br>
<br>
そんな久しぶりの更新なんですが、今日は意識調査をしたいと思います。<br>
<br>
僕のメルマガを読んでくれてる人に質問です。<br>
<br>
<u><b>「なぜ僕のメルマガを読んでいるんですか？」</b></u><br>
<br>
「なぜ？」と聞くとなんか偉そうに聞こえちゃいますが、どんな理由・目的・動機があって読んでくれているのかを聞きたいです。<br>
<br>
人によって理由はあると思います。<br>
<br>
僕のことが好きだから読んでくれてる人もいれば、嫌いだけどリサーチの一環で読んでくれている人もいると思います。<br>
<br>
どうでしょう？<br>
<br>
改めてこんなこと考えた事ないかもしれませんが、あなたの答えを聞かせてください。<br>
<br>
<u>なぜこんなことを聞くのか？</u><br>
<br>
もちろん、意味があってのことです。<br>
<br>
非常に重要な意味です。<br>
<br>
質問への答え方は、この記事の下にあるコメント欄から、コメントとして答えを送っていただくだけです。<br>
<br>
自由に本音を書き込んでください。<br>
<br>
この質問に込められた意味については次回の僕のメルマガで書きます。<br>
<br>
ぜひ、僕の意図も予想しつつ、質問にお答えください。<br>
<br>
では、コメント待ってますね。<br>
<br>
<pre><u><b>※コメントは公開されるので、本名やメールアドレスは、<br>
なるべく載せないようにしてください。</b></u></pre><br>
<br>
<br>
和佐大輔<br>
<br>
<br>
ＰＳ．<br>
<br>
僕のメルマガを読んでない人もいますよね？<br>
<br>
<a href="http://maga.wasadaisuke.com/arms/subscription.do?magazineId=2">http://maga.wasadaisuke.com/arms/subscription.do?magazineId=2</a><br>
<br>
ここから登録できますよ。<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>wasadaisuke</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>The Perfect Answer</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wasadaisuke.com/archives/55210564.html" />
<modified>2009-10-15T05:58:39Z</modified> 
<issued>2009-01-22T01:42:37+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:wasadaisuke.55210564</id> 
<summary type="text/plain">こんばんは。

和佐です。

今日は昨日書いた記事を無視して新しい企画のお知らせをします。

単刀直入に話すと、

「僕に質問したいことがあったら好きなだけ質問してください。」

というものです。

もちろん、全ての質問に答えられるわけではありませんが、...</summary> 
<dc:subject>和佐大輔からプレゼント</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wasadaisuke.com/archives/55210564.html">
<![CDATA[こんばんは。<br>
<br>
和佐です。<br>
<br>
今日は昨日書いた記事を無視して新しい企画のお知らせをします。<br>
<br>
単刀直入に話すと、<br>
<br>
「僕に質問したいことがあったら好きなだけ質問してください。」<br>
<br>
というものです。<br>
<br>
もちろん、全ての質問に答えられるわけではありませんが、<br>
目標としては１００個ほどに答えていこうと思っています。<br>
<br>
・・・<br>
<br>
「最近、木坂さんは元々近寄りがたかったけど、和佐さんも<br>
怖い感じがします。」<br>
<br>
先日こんなことを言われてしまいました（苦笑）<br>
<br>
僕は意識していませんが、恐れられているようです。<br>
<br>
僕は本当は優しい人間です。<br>
<br>
しかし、悲しいことに「怖い」とか「冷たい」とか「人間じゃない」とか<br>
そーゆー酷いことをよく言われます。<br>
<br>
まあ、それはそれで変な人が寄ってこないのでうれしいですが、<br>
その反面、少しさびしい気もしています。<br>
<br>
昔はネット界のヨン様と呼ばれていた僕です。<br>
<br>
もう１度あの頃の気持ちになってみようかなと。<br>
<br>
そう思いました。<br>
<br>
<br>
というのは半分冗談で、単純な話、こーゆー企画でもやらない限り<br>
質問が送られてきても答えられないから、というのが本当の理由です。<br>
<br>
送られてくるメールに全部返事を出していると１日が終わってしまいます。<br>
<br>
残念ながら僕も暇ではないので全部には答えられません。<br>
<br>
そこで思いついたのがこの企画です。<br>
<br>
今日から１週間だけ、質問をいくらでも受け付けます。<br>
<br>
１人何個送ってくれてもいいです。<br>
<br>
この際聞きたいことは全部聞いてください。<br>
<br>
・０から５０万円を手に入れる方法<br>
・５０万円を１０００万円にする方法<br>
・１０００万円を使って１億円を生み出す方法<br>
・ＰＰＣ広告で１日５０００アクセス集める方法<br>
・広告費ゼロで１００万円売り上げる方法<br>
・アメリカで流行っているマーケティング手法<br>
・木坂さんの弱点<br>
・僕の初恋の話<br>
<br>
などなど、どんな内容でもいいです。<br>
<br>
僕が答えられるもので、僕が意味があると判断した質問には<br>
全部答えます。<br>
<br>
動画で答えていこうと考えています。<br>
<br>
１００個ぐらいには答えようと思っていますが、<br>
真剣に答えようと思っているので１０時間ぐらいの動画に<br>
なるかもしれません。<br>
<br>
とにかく僕の体力が続く限り答えようと思います。<br>
<br>
大事な時間を使うわけですから、最高のものにしようと思います。<br>
<br>
もし、僕に聞きたいことがあったら今すぐに下のフォームから送ってください。<br>
<br>
何個書いてもらってもいいです。<br>
<br>
できるだけ具体的に書いてください。<br>
<br>
質問を受け付けているのは今日から１週間です。<br>
<br>
つまり、２２日～２８日までになります。<br>
<br>
質問が集計できたらそこから意味のありそうなものを僕が選別して、<br>
動画で答えていきます。<br>
<br>
動画は後日、質問を送ってくれた人全員に送ろうと思います。<br>
<br>
質問を送ってくれなかった人に公開するかどうかは分かりません。<br>
<br>
自分が送った質問が選ばれなくても他人の質問の答えが聞けるので<br>
かなり勉強になると思います。<br>
<br>
では、今日から１週間だけですので、今すぐに質問を考えてください。<br>
<br>
後から思いついたら１週間以内なら何度送ってくれてもいいです。<br>
<br>
楽しみに待っています。<br>
<br>
<!--ninja_style_mailform--><br>
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<!--ninja_style_mailform--><br>
]]> 
</content>
<author>
<name>wasadaisuke</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>あなたの考える「成長」ってなんですか？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wasadaisuke.com/archives/55209617.html" />
<modified>2010-02-06T06:36:47Z</modified> 
<issued>2009-01-20T00:55:57+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:wasadaisuke.55209617</id> 
<summary type="text/plain">「成長」の話
~~~~~~~~~~~~

つい最近、

「成長って何だろう？」

と、ふと思うことがあって、ずっと考えていました。

例えば、僕は１７歳の頃からネットビジネスをしていますが、その当時は、お小遣いが欲しくてやっていたわけです。

だから、

「できるだ...</summary> 
<dc:subject>和佐流・ビジネス論</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wasadaisuke.com/archives/55209617.html">
<![CDATA[「成長」の話<br>
~~~~~~~~~~~~<br>
<br>
つい最近、<br>
<br>
「成長って何だろう？」<br>
<br>
と、ふと思うことがあって、ずっと考えていました。<br>
<br>
例えば、僕は１７歳の頃からネットビジネスをしていますが、その当時は、お小遣いが欲しくてやっていたわけです。<br>
<br>
だから、<br>
<br>
「できるだけ楽して手っ取り早く稼ぎたい」<br>
<br>
と思っていたわけですが、最近では<br>
<br>
「僕が業界(世界)を変えていかなきゃなー」<br>
<br>
と思っています。<br>
<br>
たった３～４年でこの違いは何なんだろう？と疑問に思ったんですね。<br>
<br>
僕の脳内でいったいどんな変化があったんだろう？と。<br>
<br>
不思議に思いませんか？<br>
<br>
そこで僕は、<br>
<br>
何が変わったのか？<br>
<br>
何があったのか？<br>
<br>
何が起こったのか？<br>
<br>
何をしたのか？<br>
<br>
自分にいろんな角度から質問を投げかけていきました。<br>
<br>
で、１つの答えにたどり着いたわけです。<br>
<br>
・・・・<br>
<br>
すいません。<br>
<br>
ここまで書いていて、今すぐにこの答えを教えるのはちょっと違うなーと思いはじめました。<br>
<br>
最初はちゃんと全部書くつもりだったんですが（苦笑）<br>
<br>
折角なので脳のトレーニングをしましょう。<br>
<br>
２～３日後に答えを送ります。<br>
<br>
それまでの間に自分なりの答えを出しておいてください。<br>
<br>
議題は、<br>
<br>
<u><b>「人間の成長とは何か？どうすれば成長できるのか？」</b></u><br>
<br>
ということです。<br>
<br>
普通に暮らしていてこんなことを真剣に考える機会はないと思います。<br>
<br>
しかし、ビジネスという世界において、こーゆー思考訓練が最も重要なんですね。<br>
<br>
というより、普通の人が考えないことを考える。<br>
<br>
これだけで普通じゃなくなりますから。<br>
<br>
僕がいつも言っているように、普通からは普通しか生まれないわけです。<br>
<br>
そして、普通のものは世界から強く求められてはいないわけです。<br>
<br>
普通じゃないから価値がある。<br>
<br>
これは今後ビジネスの世界で生き残っていくためのキーワードです。<br>
<br>
ということで、まずは答えを自分で考えてみてください。<br>
<br>
答えが出たら、この記事のコメント欄に書き込んでください。<br>
<br>
僕の答えは２～３日後に送ります。<br>
<br>
では、よろしくお願いします。<br>
<br>
<br>
和佐大輔<br>
<br>
<br>
※コメント欄はこの下です。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>wasadaisuke</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>面白いレポート。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wasadaisuke.com/archives/55196737.html" />
<modified>2008-12-24T03:45:57Z</modified> 
<issued>2008-11-28T22:15:29+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:wasadaisuke.55196737</id> 
<summary type="text/plain">こんばんは。

和佐です。

先日送った音声はもう聞いてくれましたか？

まあ、聞いていないという人はいないと思うので
聞いているという前提で今日はお話しますが、

音声はどうでしたか？
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
“１億円を生み出すビジネスの構造”ということで...</summary> 
<dc:subject>和佐大輔からプレゼント</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wasadaisuke.com/archives/55196737.html">
<![CDATA[こんばんは。<br>
<br>
和佐です。<br>
<br>
先日送った音声はもう聞いてくれましたか？<br>
<br>
まあ、聞いていないという人はいないと思うので<br>
聞いているという前提で今日はお話しますが、<br>
<br>
音声はどうでしたか？<br>
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~<br>
“１億円を生み出すビジネスの構造”ということで、<br>
かなりコアな話をしました。<br>
<br>
まだビジネスを始めていない人はピンとこなかった<br>
かもしれませんが、人によっては音声の内容を実践して<br>
すぐにでも１０００万円単位の売り上げを上乗せする<br>
人もいると思います。<br>
<br>
「構造」という視点はそれほど即効性とインパクトの<br>
あるものです。<br>
<br>
一発屋と呼ばれる情報起業家は、こーゆー視点がないから<br>
一発で終わってしまうわけです。<br>
<br>
そうならないためにも、ぜひ「構造」という視点を持って<br>
ビジネスを構築していってください。<br>
<br>
でなければ高い確率で路頭に迷い、<br>
<br>
「情報起業は終わりだ」<br>
「ライバルが増えて売り上げが下がってきた」<br>
<br>
なんて事を言い出すことになります。<br>
<br>
ハッキリ言って、そんなこと関係ないですから（苦笑）<br>
<br>
現に僕はライバルたちと何の関係もなく、変わらず<br>
売り上げを伸ばしているのですから。<br>
<br>
今後、生き残って行きたいのならぜひ覚えていてください。<br>
<br>
<br>
・・・・・・<br>
<br>
<br>
さて、今日はですね。<br>
<br>
先日メールで音声を送った後に僕が現在進行形で<br>
コンサルをしている今井さんとスカイプでちょっとした<br>
やり取りがあったのですが、その内容がかなり興味深い<br>
ものだったのでレポートにしてみました。<br>
<br>
<a href="http://www.successlab.jp/dl/Skype081126.pdf">こちら</a><br>
<br>
かなり面白いと思います。<br>
<br>
では、今日も短いですがこれで(笑)<br>
<br>
またメールします。<br>
<br>
<br>
<br>
和佐大輔<br>
<br>
<br>
<br>
ＰＳ．<br>
<br>
前回送った音声と今日送ったＰＤＦ。<br>
<br>
あなたは何を感じましたか？<br>
<br>
１．具体的な感想<br>
２．これからやると思うこと<br>
３．もっと他に聞きたいこと<br>
<br>
ぜひこの３つを書いて僕にメールしてください。<br>
<br>
もちろん、送る送らないは完全にあなたの自由ですが、<br>
わざわざ僕がお願いしているということは当然“裏”が<br>
あるということです(笑)<br>
<br>
それを知ることになるのは僕にメールを送った人だけ<br>
ですが、それはまた後日お話したいと思います。<br>
<br>
<br>
<br>
ＰＰＳ．<br>
<br>
実は以前から合宿形式でセミナーをやりたいなーと思って<br>
いて、２００９年には実現しようと思っています。<br>
<br>
具体的な内容はまだ決めてないんですが、一言で言うと<br>
<br>
“その場で参加者のビジネスを大改造していく”<br>
<br>
というものです。<br>
<br>
１回の人数は１０人前後で１泊２日を予定しています。<br>
<br>
まあ、要するに<br>
<br>
「もっと売り上げを伸ばしたい」<br>
「もっと高いステージに上りたい」<br>
<br>
という人を対象に、<br>
<br>
「１泊２日で一緒にビジネスを大改造して<br>
最低年商１億円規模のビジネスを作って行きましょうよ」<br>
<br>
ということを提案していこうかなーと、考え中なわけです。<br>
<br>
が、<br>
<br>
最近になって、ある理由によって<br>
「合宿に需要があるのか？」と、疑問に思えてきました（苦笑）<br>
<br>
そこで質問です。<br>
<br>
「それぞれ別ジャンルの業界で１億円プレイヤーとして<br>
活躍している５人の起業家があなたのビジネスを拡大する<br>
ために一緒に１泊２日で泊り込んで、あなたのビジネスを<br>
あれこれ大改造して行き、さらにその後もメールでサポート<br>
してくれる」<br>
<br>
という夢のような合宿があったとしたら、参加したいですか？<br>
<br>
参加費は当然高額です。<br>
<br>
３～５万円で２～３時間適当にしゃべって終わり。<br>
<br>
見たいなものならやらないほうがましですからね。<br>
<br>
高額な参加費をいただき、その上でキッチリそれ以上の<br>
ものを提供したいと思っています。<br>
<br>
どうでしょう？<br>
<br>
興味がある人は、<br>
<br>
daisuke@wasadaisuke.com<br>
<br>
ここまでメールください。<br>
<br>
参考までにいくらぐらいを希望かも書いてくれると嬉しいです。<br>
<br>
では！<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>wasadaisuke</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>“あたりまえのように１億円を生み出すビジネスの構造”</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wasadaisuke.com/archives/55196735.html" />
<modified>2009-05-02T12:52:00Z</modified> 
<issued>2008-11-25T19:51:35+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:wasadaisuke.55196735</id> 
<summary type="text/plain">こんばんは。

和佐です。

前回は僕の独り言でしたが、今日は具体的なビジネスの
話をしたいと思います。

テーマは、

“あたりまえのように１億円を生み出すビジネスの構造”

です。

テクニック的な話ではありませんが、非常に重要で、
非常にインパクト...</summary> 
<dc:subject>和佐流・ビジネス論</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wasadaisuke.com/archives/55196735.html">
<![CDATA[こんばんは。<br>
<br>
和佐です。<br>
<br>
前回は僕の独り言でしたが、今日は具体的なビジネスの<br>
話をしたいと思います。<br>
<br>
テーマは、<br>
<br>
“あたりまえのように１億円を生み出すビジネスの構造”<br>
<br>
です。<br>
<br>
テクニック的な話ではありませんが、非常に重要で、<br>
非常にインパクトのある話です。<br>
<br>
先ほど音声を録音したので聞いてください。<br>
<br>
<a href="http://www.successlab.jp/dl/Structure.mp3">音声はこちら</a><br>
<br>
※クリックすると音声が再生されます<br>
<br>
音声の資料はこちら<br>
<br>
<a href="http://www.successlab.jp/dl/StructureMAP1.pdf">マップ１</a><br>
<br>
<a href="http://www.successlab.jp/dl/StructureMAP2.pdf">マップ２</a><br>
<br>
この音声で話した内容は、１００回以上聞いても<br>
聞き足りないぐらい重要です。<br>
<br>
まあ、それは音声を聞けばすぐに理解できると思います。<br>
<br>
今日はとにかく集中して音声を聞いてください。<br>
<br>
では、またメールします。<br>
<br>
<br>
<br>
和佐大輔<br>
<br>
<br>
<br>
ＰＳ．<br>
<br>
１１月１５日から今日までに僕のメールボックスには<br>
７３８通のメールが寄せられています。<br>
<br>
メールを送ってくれた人、本当にありがとうございます＾＾<br>
<br>
さっきやっと全部読み終わりました。<br>
<br>
時間的に、肉体的に全てのメールには返事を出せませんが、<br>
送られたメールは全部読んでいます。<br>
<br>
これからも何かあったら是非メールを送ってください。<br>
<br>
僕のやる気にもなるんで(笑)<br>
<br>
よろしくお願いします。<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>wasadaisuke</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>２００９年。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wasadaisuke.com/archives/55196733.html" />
<modified>2008-12-24T03:41:17Z</modified> 
<issued>2008-11-19T22:22:05+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:wasadaisuke.55196733</id> 
<summary type="text/plain">こんばんは。

和佐です。

気が付けばもう１１月も終わりそうで、さらには
２００８年も終わりそうです（苦笑）

本当に時の流れは早いなーと。

そして過ぎ去った時間はもう二度と戻ってこないと
考えると１秒も無駄にできないなーと。

そう思いつつも毎日１...</summary> 
<dc:subject>和佐流・ビジネス論</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wasadaisuke.com/archives/55196733.html">
<![CDATA[こんばんは。<br>
<br>
和佐です。<br>
<br>
気が付けばもう１１月も終わりそうで、さらには<br>
２００８年も終わりそうです（苦笑）<br>
<br>
本当に時の流れは早いなーと。<br>
<br>
そして過ぎ去った時間はもう二度と戻ってこないと<br>
考えると１秒も無駄にできないなーと。<br>
<br>
そう思いつつも毎日１０時間は寝て、マンガを読み、<br>
最近では１ヶ月半ぐらいで人気海外ドラマ「スタート<br>
レック」のヴォイジャーシリーズ全１７２話を観切って<br>
しまった僕がいます（苦笑）<br>
<br>
我ながら自分の処理能力に驚かされます(笑)<br>
<br>
まあ、１日は２４時間あるわけで、１０時間寝ていても<br>
残り１４時間、１４時間あれば映画が毎日７本観れます<br>
から、時間的には不自由しない生活を送っています。<br>
<br>
<br>
さて、そんな僕ですが（どんなだ　笑）、<br>
最近は映画やドラマなどの“芸術的情報収集作業”の<br>
他にも、色々と水面下で動いています。<br>
<br>
僕にとって、２００７年はプレイヤー（一起業家）としての<br>
ポジショニングを、２００８年はコーチ（コンサルタント）<br>
としてのポジショニングを意識して活動してきました。<br>
<br>
そして来る２００９年。<br>
<br>
２１歳になる僕が何を意識して活動していくのかというと、<br>
今度はプロデューサー兼プレイヤーとして、もっと突っ込んで<br>
あらゆるビジネスに関わっていこうかなと、そう思っています。<br>
<br>
つまり、更なる実践。<br>
~~~~~~~~~~~~~~~~~<br>
オンライン、オフラインに問わず、ジャンルに問わず、<br>
もうあらゆるものを実践し、失敗し、吸収し、もう１段階<br>
成長していきたいと思っています。<br>
<br>
目標はただ１つ。<br>
<br>
参入する全ての業界で異例の業績を最低１つ上げること。<br>
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~<br>
具体的にいうと、誰もがどうやってその業績を出したのか<br>
想像もできないような業績です。<br>
<br>
例えば、情報起業で１億円稼いだとか、犬のしつけ商材を<br>
月１０００万円以上コンスタントに売っているとか、<br>
そーゆーありきたりなものではなく、誰もが想像できない<br>
ことです。<br>
<br>
情報起業で１億とか、月１０００万円とか稼ぐ方法は<br>
勉強してさえいれば誰でも想像がつくわけです。<br>
<br>
極端な話、<br>
<br>
１．売れる商品を作り<br>
２．成約率の高いセールスレターを書き<br>
３．広告やアフィリエイトを使ってアクセスを流す<br>
<br>
これだけで月１０００万円とかは超えてしまうわけです。<br>
<br>
でも、犬のしつけ商材を月１億円売ったとか、１ヶ月で<br>
１０万人のリストを集めたとか、もっと極端に言えば、<br>
<br>
たった１年でGoogleを超えるIT企業を作ったとか<br>
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~<br>
誰もが想像つかない業績を出してみたいと思っています。<br>
<br>
もちろん、Googleを超える企業は１年じゃ作れませんが、<br>
用はそーゆーイメージです。<br>
<br>
だって、月１０００万円稼ぐ方法とか、今さら・・・<br>
って感じじゃないですか？<br>
<br>
僕は普段から目安として１つのビジネスで年間１億円は<br>
稼ぐ方法を話しています。<br>
<br>
でも、２００９年はもう１つ枠を広げたいと思っています。<br>
<br>
年間１億円稼げるのは当たり前。<br>
<br>
これに関しては次回のメルマガで詳しく説明しようと<br>
思いますが、本当にしっかりビジネスの構造を作って<br>
いけば、１億円という金額は現実味が出てくるはずです。<br>
<br>
少なくとも僕にとっては現実的で、それぐらいの<br>
アイディアであれば、いくつも持っています。<br>
<br>
しかし、まだ僕には年間１０億、２０億が見えていない。<br>
<br>
いや、見えてはいるけど届いていない。<br>
<br>
だから２００９年はその壁を乗り越え、さらに向こう側を<br>
見わたしてみたいなと。<br>
<br>
そう思っているしだいです(笑)<br>
<br>
僕は１７歳のときに、月２０万円の売り上げをヤフオクから<br>
出したことをキッカケに、ひたすら上を目指してやってきました。<br>
<br>
そうする内に、僕の現実は月２０万円から１００万円に、<br>
１００万円から１０００万円に、１０００万円から１億円に。<br>
<br>
１７歳の頃には見えていなかった世界が今は見えています。<br>
<br>
さて、僕が２５歳になった頃、３０歳になった頃、<br>
いったい何が見えているのか？<br>
<br>
もしかしたら見えてはいけない世界の住人になっているの<br>
かもしれませんが（苦笑）<br>
<br>
それでも新しい世界を見るというのはとても楽しいことです。<br>
<br>
“世界”というとあまりにも曖昧模糊としていて、イメージ<br>
できないかもしれませんが、子供の頃は全てが輝いて見えた<br>
ように、経験を積み、時を経るにつれて、見えてくるもの、<br>
見えなくなるものがあるわけです。<br>
<br>
自分が成長することによって世界が変わる。<br>
<br>
自分が成長しなければいつまでも同じ世界。<br>
<br>
どちらがいいのかって言ったら、やっぱり僕は前者を<br>
選びます。<br>
<br>
まだ２００８年は１ヶ月以上ありますが、２００９年の<br>
僕の豊富というか、目標でした(笑)<br>
<br>
まあ、２００９年も楽しみにしていてください。<br>
<br>
というか、あなたも僕以上に成長してくださいね(笑)<br>
<br>
ビジネス　＝　ライフスタイル<br>
<br>
そして、<br>
<br>
生きる　＝　成長・進化<br>
<br>
これは生物学上誰でも同じだと思うので、そのエネルギーを<br>
ぜひ有効活用してください。<br>
<br>
ではでは、今日はノウハウとかテックニックとかでなく、<br>
僕の独り言でした（苦笑）<br>
<br>
またメールします。<br>
<br>
次回は勉強になると思います(笑)<br>
<br>
<br>
<br>
和佐大輔<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>wasadaisuke</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>クイズです。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wasadaisuke.com/archives/55130821.html" />
<modified>2008-11-22T18:31:43Z</modified> 
<issued>2008-08-28T22:42:40+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:wasadaisuke.55130821</id> 
<summary type="text/plain">どうも、和佐です。

さて、今日はクイズです。

脳みそを柔軟に使って自由な発想をしてください。


問題：僕が今準備していて、もうすぐ公開するサービスとはどんなものでしょう？


ヒントは、今までにない会員制サービスだということです。

もちろんジャン...</summary> 
<dc:subject>和佐流・ビジネス論</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wasadaisuke.com/archives/55130821.html">
<![CDATA[どうも、和佐です。<br>
<br>
さて、今日はクイズです。<br>
<br>
脳みそを柔軟に使って自由な発想をしてください。<br>
<br>
<br>
<u><b>問題：僕が今準備していて、もうすぐ公開するサービスとはどんなものでしょう？</b></u><br>
<br>
<br>
ヒントは、今までにない会員制サービスだということです。<br>
<br>
もちろんジャンルは、ビジネスです。<br>
<br>
ちょっとしたエクササイズだと思って、自由な発想で考えてみてください。<br>
<br>
もしあなたならどんな会員制サービスを作りますか？<br>
<br>
需要があり、ユニークで、新しいサービスです。<br>
<br>
答えが思いついたら、<br>
<br>
ここのコメント欄に書き込んでください。<br>
<br>
こーゆー思考トレーニングは、<br>
<br>
“アイディアが自然と生まれる脳みそ”<br>
<br>
を作るために非常に有効ですよ。<br>
<br>
脳みそは使わないと腐っていきますから（苦笑）<br>
<br>
そうならないためにも、ね？(笑)<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>wasadaisuke</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>人はどんなコピーを“思わず”読んでしまうのか？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wasadaisuke.com/archives/55196730.html" />
<modified>2008-12-24T03:37:01Z</modified> 
<issued>2008-08-20T23:58:10+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:wasadaisuke.55196730</id> 
<summary type="text/plain">こんばんは。

和佐です。

今日は前回のメルマガで最後に出していたちょっとした問いに
親切にも答えてくれた人がいるので、そのメールを引用して
コピーライティングのテクニックと人間の心理的欲求について
お話したいと思います。

まあ、平たくいえば、

“...</summary> 
<dc:subject>和佐流・ビジネス論</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wasadaisuke.com/archives/55196730.html">
<![CDATA[こんばんは。<br>
<br>
和佐です。<br>
<br>
今日は前回のメルマガで最後に出していたちょっとした問いに<br>
親切にも答えてくれた人がいるので、そのメールを引用して<br>
コピーライティングのテクニックと人間の心理的欲求について<br>
お話したいと思います。<br>
<br>
まあ、平たくいえば、<br>
<br>
“人はどんなコピーを思わず読んでしまうのか？”<br>
<br>
ということです。<br>
<br>
これは非常に重要ですね。<br>
<br>
読まれなければコピーの意味はまったくありませんから。<br>
<br>
「読ませる」これがコピーライティングの基本であり<br>
永遠のテーマでもあるわけです。<br>
<br>
では、今日の本題へ。<br>
<br>
<br>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>
<br>
目次<br>
<br>
１．人はどんなコピーを“思わず”読んでしまうのか？<br>
<br>
２．崖の上のポニョはなぜ大ヒットしたのか？<br>
<br>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>
<br>
<br>
１．人はどんなコピーを“思わず”読んでしまうのか？<br>
<br>
<br>
コピーライティングの原則として、<br>
<br>
・人は読まない<br>
・人は信じない<br>
・人は行動しない<br>
<br>
という、３つの壁があります。<br>
<br>
これはもうご存知ですよね？<br>
<br>
知らない人は勉強不足だと思うので、ネットビジネス大百科で<br>
勉強してきてください。<br>
<br>
で。<br>
<br>
この３つの壁を乗り越えないと人はものを買ってくれない<br>
わけです。<br>
<br>
では、この３つの中で最も重要な壁は何だと思います？<br>
<br>
それはもちろん、読まないという壁です。<br>
<br>
どんなに優れた魅力的な商品でも、どんなに洗練されたコピーでも<br>
読まれなければ、認知されなければ誰も買ってくれません。<br>
<br>
そのため、コピーを書くときに１番最初に考えなければいけないことは<br>
<br>
どうすれば読んでもらえるのか？<br>
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~<br>
ということです。<br>
<br>
つまり、<br>
<br>
どうやって興味を引くのか？<br>
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~<br>
これをまず考えなければいけないんですね。<br>
<br>
コピーは恋愛に似ています。<br>
<br>
相手に興味を持ってもらって初めて恋は始まるわけです。<br>
<br>
だから常に興味を引くことを考えなければいけないんです。<br>
<br>
では、人間はどんなものに興味を引かれるのか？<br>
<br>
それが今日のテーマですが、その前に前回のメルマガに対して<br>
返信をしてくれた人がいるので、そのメールの一部を紹介します。<br>
<br>
前回のメルマガで出した問いへの答えです。<br>
<br>
非常に的を得ていたのでビックリです(笑)<br>
<br>
<br>
＜ここから＞<br>
<br>
<br>
メルマガでの内容考えてみました。<br>
<br>
１．普通なヘッドコピー<br>
「情報起業で１億円稼いだ秘密」<br>
<br>
→その秘密を知りたくなる。<br>
<br>
<br>
２．胡散臭いヘッドコピー<br>
「高校生情報起業家が１億円稼いだ方法」<br>
<br>
→１０代で、どうやって稼いだのかを知りたくなる。<br>
<br>
１０代でも、やれるのだから、私もやれるのじゃないか？<br>
そんなこと無いでしょう？と思わせる。<br>
<br>
<br>
３．胡散臭い＋興味深いヘッドコピー<br>
「高校生情報起業家が１億円稼ぎ出した"ＧＷＳ戦略"とは？」<br>
<br>
→１０代でも、このＧＷＳ戦略を行えば、１億円を稼げるんだ、<br>
そんなうまくいく戦略なんてないだろう？でも、どんな戦略なんだ？<br>
と思わせるコピーだと思います。<br>
<br>
それなら、ＧＷＳ戦略を行えば、自分でも、１億円を稼げるん<br>
じゃないか？自分に当てはめてしまい、コピーに惹きつけられる。<br>
<br>
意味がわからない、ＧＷＳ戦略という文字。<br>
<br>
この文字の意味を知りたくなる。<br>
<br>
<br>
この３つを比べての違いは、<br>
<br>
１と２のコピーは、その人のやり方を知りたいという程度に<br>
なってしまう。<br>
<br>
その場合、見ても、「へーそうなんだ」みたいなことになる。<br>
<br>
書き手側からの視線なので、普通になってしまう。<br>
<br>
３はインパクトが全然違う。<br>
<br>
何か（ＧＷＳ戦略）を用いて、１億円を稼いだというフレコミは、<br>
共通性がある。<br>
<br>
読み手側からの視線があるので、非常に効果的だと思います。<br>
<br>
と、このように考えました。<br>
<br>
<br>
＜ここまで＞<br>
<br>
<br>
前回のメルマガで僕が、<br>
<br>
１．普通なヘッドコピー<br>
「情報起業で１億円稼いだ秘密」<br>
<br>
２．胡散臭いヘッドコピー<br>
「高校生情報起業家が１億円稼いだ方法」<br>
<br>
３．胡散臭い＋興味深いヘッドコピー<br>
「高校生情報起業家が１億円稼ぎ出した"ＧＷＳ戦略"とは？」<br>
<br>
この３つのヘッドコピーの違いを考えて欲しいと問いかけた<br>
わけですが、いったい何人がちゃんと考えたのやら（苦笑）<br>
<br>
自分なりの意見を送ってくれたのは彼１人でした。<br>
<br>
さすがは自分の頭で考えただけあって、かなり的を得た意見です。<br>
<br>
メール送ってくれてありがとうございます。<br>
<br>
この中で特に注目して欲しいのが、<br>
<br>
<br>
「意味がわからない、ＧＷＳ戦略という文字。<br>
この文字の意味を知りたくなる。」<br>
<br>
<br>
この部分です。<br>
<br>
まあ、実際このヘッドコピーは僕が適当に考えたものなので、<br>
「ＧＷＳ戦略」なんてものは存在しません。<br>
<br>
いや、あるのかも知れませんが、少なくとも僕は知りません。<br>
<br>
でも、あるかないかも定かではない、客観性に欠けるこのコピーを<br>
見て、なぜだかちょっとした期待と興味を持ちませんか？<br>
<br>
誰の言葉だか忘れましたが、<br>
<br>
「人間は生まれながらに知ることを欲する」<br>
<br>
という言葉もあるように、人は秘密を知りたがるんですね。<br>
<br>
隠されると知りたくなる。<br>
<br>
これが人の心理です。<br>
<br>
で、上に出した３つのヘッドコピーですが、<br>
<br>
１．普通なヘッドコピー<br>
「情報起業で１億円稼いだ秘密」<br>
<br>
２．胡散臭いヘッドコピー<br>
「高校生情報起業家が１億円稼いだ方法」<br>
<br>
この２つは事実を述べただけのヘッドコピーです。<br>
<br>
いや、事実であるかどうか客観的に証明はしていませんが、<br>
少なくとも書き手側からしてみれば事実をただ書いているだけで<br>
読み手側としても、「へー、そうなんだ」という印象を受けると<br>
思います。<br>
<br>
しかし、<br>
<br>
３．胡散臭い＋興味深いヘッドコピー<br>
「高校生情報起業家が１億円稼ぎ出した"ＧＷＳ戦略"とは？」<br>
<br>
こちらのヘッドコピーは、事実＋含みを持たせてあります。<br>
<br>
つまり、秘密です。<br>
<br>
「ＧＷＳ戦略」という意味のわからない言葉で隠してるんですね。<br>
<br>
“意味がわからない”というのがポイントです(笑)<br>
<br>
大百科のレターのブレットを読めばよくわかると思います。<br>
<br>
でも、ただ意味がわからないだけでは当然ダメです。<br>
<br>
それは変人扱いされます（苦笑）<br>
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あくまで、関係がなさそうである言葉を使わなきゃいけないんですね。<br>
<br>
<br>
「人間が抱く悩み・不安・不満などを何百個何千個と調べつくす<br>
ためにやるべき、マルチディメンジョンリサーチとは？（私は人の<br>
悩みをいくらでも挙げることが出来ますし、それゆえに無限に<br>
ビジネスアイディアが出てくるのですが、それはすべてこの独特な<br>
リサーチ法のおかげなのです）」<br>
<br>
<br>
これは大百科のブレットの１つですが、これなんか秀逸ですよね(笑)<br>
<br>
「マルチディメンジョンリサーチ」というのは完全な造語なんですが、<br>
僕の中では確立されたノウハウなんですね。<br>
<br>
あえてこの意味のわからない言葉を使うことによって、人間の<br>
好奇心を刺激してるわけです。<br>
<br>
その証拠に、大百科のアクセス解析の検索ワードを調べると、<br>
「マルチディメンジョンリサーチ」で検索されています。<br>
<br>
ちなみに、この言葉で検索しても大百科のことしかヒットしません。<br>
<br>
つまり、大百科のレターを読んで、気になるあまり検索して<br>
しまったということです。<br>
<br>
相当気になったんでしょうね(笑)<br>
<br>
このように、人間は秘密を知りたがるということです。<br>
<br>
だから、秘密を匂わせたコピーは読まざるを得ないコピーに<br>
なります。<br>
<br>
すごく簡単な話し、<br>
<br>
「これを読んでもっと先を読みたくなるのか？」<br>
<br>
という質問を、自分の書いたコピーを読みながらひたすらしていく<br>
だけでもだいぶ変わるはずです。<br>
<br>
キーワードは「秘密」と「隠し事」です。<br>
<br>
人間は隠されると知りたくなるんですね。<br>
<br>
あ、「○○の法則」とか、伏字を使った恥ずかしいコピーは<br>
止めたほうがいいですよ（苦笑）<br>
<br>
あれは諸刃の剣なので。<br>
<br>
<br>
<br>
２．崖の上のポニョはなぜ大ヒットしたのか？<br>
<br>
<br>
えー、これは昨日のYahooニュースに出ていたんですが、<br>
崖の上のポニョの興行収入が３１日間で１００億円を<br>
超えたそうです。<br>
<br>
この記録は、去年公開されたパイレーツ・オブ・カリビアンの<br>
３作目に並ぶみたいです。<br>
<br>
ジブリ作品で言えば、もののけ姫、ハウルの動く城などを<br>
抜くスピードです。<br>
<br>
残念ながら、千と千尋の神隠しの２５日間で１００億円突破の<br>
記録には届きませんでしたが、大ヒットといえるでしょう。<br>
<br>
実は僕も観に行きました。<br>
<br>
姪が遊びに来ていたので一緒に。<br>
<br>
映画の内容はまだ観ていない人もいると思うので、なにも言い<br>
ませんが、なぜ崖の上のポニョはこれだけ大ヒットしたんでしょう？<br>
<br>
ポニョのプロモーションといえば、のぞみちゃんの歌う<br>
<br>
「ポーニョポーニョポニョ魚の子♪」<br>
<br>
という、あの歌しか思い浮かびませんよね(笑)<br>
<br>
あの歌はさすがだなーと思いますが、ハリウッド映画のように<br>
予告編を流して、散々煽った挙句、<br>
<br>
「Ｃｏｍｉｎ’Ｓｏｏｎ」<br>
<br>
で終わる、あのゴリゴリしたプロモーションはしていません。<br>
<br>
流れていたのはＣＭでの歌だけ。<br>
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ハッキリ言って、崖の上のポニョのストーリは一切わかりません<br>
でしたよね？<br>
<br>
ハムナプトラ３とかは、ＣＭ観るだけでストーリは大体わかります。<br>
<br>
でも、ポニョはなにもわからないまま歌だけが頭に残ったわけです。<br>
<br>
つまり、<br>
<br>
“何かよくわからないけど、気になる”<br>
<br>
こんな状態だったわけですね。<br>
<br>
実際僕もそうでした。<br>
<br>
別に面白いと期待して観に行ったわけじゃないけど、観に<br>
行きたかったんです。<br>
<br>
それは先ほどコピーの話でもしましたが、好奇心によるものです。<br>
<br>
まあ、これは僕個人の見解なので、もっと他にもヒットした<br>
要因はあるのかもしれませんが。<br>
<br>
ゲド戦記の時もそうでしたね。<br>
<br>
歌にやられて観に行きました。<br>
<br>
内容は一切知らないし、面白いという期待感もないまま、<br>
好奇心の赴くままに観に行った感じです。<br>
<br>
もう洗脳に近いですよね(笑)<br>
<br>
歌を使って無意識の内に劇場へ足を運ばせる。<br>
<br>
毎度毎度ジブリはすごいなーと。<br>
<br>
てか、歌ってすごいなーと。<br>
<br>
口ずさんじゃいますからね(笑)<br>
<br>
僕もずっと口ずさんでました（苦笑）<br>
<br>
このように、ポニョが大ヒットした理由として、<br>
<br>
“何かよくわからないけど気になる、だから観に行った”<br>
<br>
ということが個人的には言えると思います。<br>
<br>
これはコピーにも生かせる重要な要素なので、覚えて置いて<br>
ください。<br>
<br>
ではでは、今日はこれで。<br>
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最後まで読んでくれてありがとうございました＾＾<br>
<br>
<br>
<br>
和佐大輔<br>
<br>
<br>
<br>
ＰＳ．<br>
<br>
なんだかんだで最近僕のメルマガもかなり長くなっちゃってます。<br>
<br>
頻度も上げようと思っているので、短くしようと努力はしてるんですが、<br>
どうしても短くならなくて（苦笑）<br>
<br>
ゆっくりじっくり読んでください。<br>
<br>
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]]> 
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<author>
<name>wasadaisuke</name> 
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