和佐流・ビジネス論
2012年02月22日
【お金の源泉第六弾】本物の富を生み出すシステムを作る方法
どうも、和佐です。
お金の源泉シリーズ第六弾を公開します。
【これまでの音声】
<第一弾はこちら> <第二弾はこちら> <第三弾はこちら>
<第四弾はこちら> <第五弾はこちら>
今回のテーマは、
「本物の富を生み出すシステムを作る方法」
です。
第五弾音声でかなり具体的に、事例やアイディアを
交えながらお金の源泉シリーズで学んで来たことを
「現実」に落とし込んでいく方法をお話ししました。
具体的に語った分、3時間と言う長編の音声に
なってしまいましたが、かなりイメージが掴めて
来た人が多くなったように思います。
で。
今回の第六弾では、さらに具体的に「システム」として
これまで学んで来たことを統合して、1つのビジネス
モデルにして行く方法を語りました。
融合、シンクロニシティ、調和、シェア、など、色々と
「これからの時代を司るキーワード」を伝えてきましたが
今回の第六弾音声で、これらのキーワードが全て、
「1つの結論」
に、結びついてくるはずです。
お金の源泉シリーズで伝えていることは、全て密接に
繋がっています。
その分離したパーツをかき集めて、組み立てれば、
「お金なんて簡単に稼げる」という状態になることが
可能です。
さらに深く、突っ込んでお金の源泉の世界へ誘いましょう。
聞いてください。
---------------------------------------------------------------------
【本物の富を生み出すシステムを作る方法・表バージョン】
---------------------------------------------------------------------
→ MP3ファイルを直接ダウンロードする場合はこちら
→ 「1.5倍速」のMP3ファイルはこちら
→ 「2倍速」のMP3ファイルはこちら
※今回は合計で約2時間の音声になってしまったので、
1時間で分割したファイルも用意しました。
復習するときなどにご利用ください
パート1 パート2
※この音声は恐らく、2月いっぱいぐらいで公開を
ストップしますので、今のうちに聞いておいてください
・・・・
今回は音声の中盤で「お金の源泉完全版セミナー」の
詳細を話しています。
※前半と後半は違います
一応、文字情報としてもまとめておきます。
開催日程 :2012年3月17日・18日の2日間
(13時〜19時を予定。延長の可能性あり)
内容 :1日目、講義&質疑応答
2日目、ホットシート
参加費 :直接参加10万円(30名限定)
オンライン受講:4,980円
(1日目の講義を収録したビデオを後日配信)
先着特典 :先着100名と500名に特典あり
(直接参加の人には全部差し上げます)
募集開始日:2012年2月26日13時〜2月29日まで
以上になります。
直接参加する人は2日目のホットシートに参加してもらい、
実際に直接その人の現実に即したビジネスプランや
アイディアを提供します。
オンライン受講の場合は、破格の安さになっていますが、
こちらは1日目の講義を収録したビデオになります。
異常な価格差の理由は音声で説明した通りです。
募集帰還は2月26日〜29日までの4日間しか
ありませんので、ご注意ください。
今回のこのセミナーは、本気で「全員」に手に入れて
もらいたいセミナーです。
価格設定が僕の気持ちを証明していると思います。
文字通り、お金の源泉シリーズの「完全版」ですので、
このセミナーで公開されることを聞き逃すと、結局、
多くの人は現実がそれほど大きくは変わらないと思います。
学んだことを現実に生かすためのセミナーです。
ぜひ、時間的、経済的な余裕がある人は直接参加して、
そうでない人は、オンライン受講してください。
また詳細は後日お知らせしますが、セミナーの日程と
募集の日程は決定ですので、お間違いのないように。
ではでは、今回の第六弾にもアンケートがあります。
答えてくれた人にはお馴染みの「裏バージョン」を
プレゼントします。
※第五弾の裏バージョンはまだ未配信です
ぜひ、お答えください。
※このアンケートは2月25日までで閉め切ります
今回の音声の「裏バージョン」が欲しい場合は、
2月25日までにアンケートにお答えください
※全部必須入力項目です
※入力された内容は、名前やメールアドレスなどの個人情報を
消した上で、まとめて公開するかもしれませんので、
ご了承ください
※てきとーな入力は、見つけ次第排除しますのであしからず
ではでは、音声をじっくり聞いて、完全版セミナーの内容と
「本物の富を生むシステム」の正体を知ってください。
また!
和佐大輔
PS.
色々話してきましたが、日本人に生まれてきてよかったと
心から思います(笑)
「和をもって尊しとなす」
この境地を文化レベルで身に付けている僕らは、その特性を
正しく生かすことさえ出来れば、最高の民族なんだと思います。
今は、良くない方向にこの特性を使っている人が多いですが、
正しく生かせられれば、ソーシャルな世界での主権は日本人が
握るかもしれません。
改めて、日本が好きなんだなぁ、と、自分の愛国心を
実感しました(笑)
「天皇至上主義」とか、「極ナショナリズム」とかじゃ
ないですよ(苦笑)
もっと、素朴に、です。
あなたにも、僕にも、知らない人にも、全員に大きな可能性が
あるんです!
いやー、面白い(笑)
PPS.
そうそう、お金の源泉第五弾音声のアンケートに、
コピーライターの染宮さんが、こんなことを書いていました。
------------------------------------------------
今回の音声を聞いて感じたこと、学んだことを教えてください:
「自然体」であることです。あるがままというか、諦めと
もうぬぼれとも違う、感覚としては数値に近く、ただし
その数値は本人にしかわからないような「自分の中で明確な
自分の尺度」を定めること、その視点で世界を見て自分の
できることを見付け出す(探し出すではなく見付け出す)こと。
今回、三浦さんが入ったことでさらに話が飲み込みやすく
なっていました。
------------------------------------------------
お金の源泉シリーズを通して感じたこと、学んだことを教えてください:
お金との距離の取り方。最初は「その発想はなかった!」
だったのですが、5回を通してやっと考え方が理解できて
きたように思います(インストール15%ぐらい)
大分語弊がある例え方をすれば、和佐さんにとってのお金は
「知り合い」で私にとってのお金は「タレント」だったの
かもしれません。
和佐さんは「知り合いを作るのは簡単だよ」と話している
けれど、私からみたら「タレントと知り合うのは簡単だよ」と
言われているように感じる、そんな認識の違いがようやく
わかってきました。
------------------------------------------------
お金の源泉シリーズを聞き始めて変わったことはありますか?:
お金が「タレント」から「学校一のイケメン」ぐらいにまで
近づいてきました。
------------------------------------------------
と。
流石コピーライター。
面白い発想です。
どこがって?
「和佐大輔に取ってのお金は友達で、
私に取ってのお金はタレント」
という部分です。
なるほど。
これは恐らく、多くの人にも共通する感覚ではないでしょうか?
タレントだって同じ人間なのに、友達にはなれない。
1億円だって同じお金なのに、100円を貰うこととは全然違う。
いやいや、「同じ」なんですよ(笑)
この感覚が非常に重要です。
100円を100万人に貰えば、1億円です。
1000円を10万人に貰えば、1億円です。
1万円を1万人に貰えば、1億円です。
全部、同じことなんです。
「タレント」と「知り合い」。この表現は非常に解りやすく
的を射ているのでシェアします。
染宮さん、勝手にごめんなさい(笑)
PPPS.
コメント欄に質問が来ていましたが、
3月17日、18日のセミナーは東京で開催します。
直接参加の人はそのつもりでよろしくお願いします。
お金の源泉シリーズ第六弾を公開します。
【これまでの音声】
<第一弾はこちら> <第二弾はこちら> <第三弾はこちら>
<第四弾はこちら> <第五弾はこちら>
今回のテーマは、
「本物の富を生み出すシステムを作る方法」
です。
第五弾音声でかなり具体的に、事例やアイディアを
交えながらお金の源泉シリーズで学んで来たことを
「現実」に落とし込んでいく方法をお話ししました。
具体的に語った分、3時間と言う長編の音声に
なってしまいましたが、かなりイメージが掴めて
来た人が多くなったように思います。
で。
今回の第六弾では、さらに具体的に「システム」として
これまで学んで来たことを統合して、1つのビジネス
モデルにして行く方法を語りました。
融合、シンクロニシティ、調和、シェア、など、色々と
「これからの時代を司るキーワード」を伝えてきましたが
今回の第六弾音声で、これらのキーワードが全て、
「1つの結論」
に、結びついてくるはずです。
お金の源泉シリーズで伝えていることは、全て密接に
繋がっています。
その分離したパーツをかき集めて、組み立てれば、
「お金なんて簡単に稼げる」という状態になることが
可能です。
さらに深く、突っ込んでお金の源泉の世界へ誘いましょう。
聞いてください。
---------------------------------------------------------------------
【本物の富を生み出すシステムを作る方法・表バージョン】
---------------------------------------------------------------------
→ MP3ファイルを直接ダウンロードする場合はこちら
→ 「1.5倍速」のMP3ファイルはこちら
→ 「2倍速」のMP3ファイルはこちら
※今回は合計で約2時間の音声になってしまったので、
1時間で分割したファイルも用意しました。
復習するときなどにご利用ください
パート1 パート2
※この音声は恐らく、2月いっぱいぐらいで公開を
ストップしますので、今のうちに聞いておいてください
・・・・
今回は音声の中盤で「お金の源泉完全版セミナー」の
詳細を話しています。
※前半と後半は違います
一応、文字情報としてもまとめておきます。
【お金の源泉完全版セミナーの詳細】
--------------------------------------------------------------------
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開催日程 :2012年3月17日・18日の2日間
(13時〜19時を予定。延長の可能性あり)
内容 :1日目、講義&質疑応答
2日目、ホットシート
参加費 :直接参加10万円(30名限定)
オンライン受講:4,980円
(1日目の講義を収録したビデオを後日配信)
先着特典 :先着100名と500名に特典あり
(直接参加の人には全部差し上げます)
募集開始日:2012年2月26日13時〜2月29日まで
--------------------------------------------------------------------
以上になります。
直接参加する人は2日目のホットシートに参加してもらい、
実際に直接その人の現実に即したビジネスプランや
アイディアを提供します。
オンライン受講の場合は、破格の安さになっていますが、
こちらは1日目の講義を収録したビデオになります。
異常な価格差の理由は音声で説明した通りです。
募集帰還は2月26日〜29日までの4日間しか
ありませんので、ご注意ください。
今回のこのセミナーは、本気で「全員」に手に入れて
もらいたいセミナーです。
価格設定が僕の気持ちを証明していると思います。
文字通り、お金の源泉シリーズの「完全版」ですので、
このセミナーで公開されることを聞き逃すと、結局、
多くの人は現実がそれほど大きくは変わらないと思います。
学んだことを現実に生かすためのセミナーです。
ぜひ、時間的、経済的な余裕がある人は直接参加して、
そうでない人は、オンライン受講してください。
また詳細は後日お知らせしますが、セミナーの日程と
募集の日程は決定ですので、お間違いのないように。
ではでは、今回の第六弾にもアンケートがあります。
答えてくれた人にはお馴染みの「裏バージョン」を
プレゼントします。
※第五弾の裏バージョンはまだ未配信です
ぜひ、お答えください。
※このアンケートは2月25日までで閉め切ります
今回の音声の「裏バージョン」が欲しい場合は、
2月25日までにアンケートにお答えください
※全部必須入力項目です
※入力された内容は、名前やメールアドレスなどの個人情報を
消した上で、まとめて公開するかもしれませんので、
ご了承ください
※てきとーな入力は、見つけ次第排除しますのであしからず
ではでは、音声をじっくり聞いて、完全版セミナーの内容と
「本物の富を生むシステム」の正体を知ってください。
また!
和佐大輔
PS.
色々話してきましたが、日本人に生まれてきてよかったと
心から思います(笑)
「和をもって尊しとなす」
この境地を文化レベルで身に付けている僕らは、その特性を
正しく生かすことさえ出来れば、最高の民族なんだと思います。
今は、良くない方向にこの特性を使っている人が多いですが、
正しく生かせられれば、ソーシャルな世界での主権は日本人が
握るかもしれません。
改めて、日本が好きなんだなぁ、と、自分の愛国心を
実感しました(笑)
「天皇至上主義」とか、「極ナショナリズム」とかじゃ
ないですよ(苦笑)
もっと、素朴に、です。
あなたにも、僕にも、知らない人にも、全員に大きな可能性が
あるんです!
いやー、面白い(笑)
PPS.
そうそう、お金の源泉第五弾音声のアンケートに、
コピーライターの染宮さんが、こんなことを書いていました。
------------------------------------------------
今回の音声を聞いて感じたこと、学んだことを教えてください:
「自然体」であることです。あるがままというか、諦めと
もうぬぼれとも違う、感覚としては数値に近く、ただし
その数値は本人にしかわからないような「自分の中で明確な
自分の尺度」を定めること、その視点で世界を見て自分の
できることを見付け出す(探し出すではなく見付け出す)こと。
今回、三浦さんが入ったことでさらに話が飲み込みやすく
なっていました。
------------------------------------------------
お金の源泉シリーズを通して感じたこと、学んだことを教えてください:
お金との距離の取り方。最初は「その発想はなかった!」
だったのですが、5回を通してやっと考え方が理解できて
きたように思います(インストール15%ぐらい)
大分語弊がある例え方をすれば、和佐さんにとってのお金は
「知り合い」で私にとってのお金は「タレント」だったの
かもしれません。
和佐さんは「知り合いを作るのは簡単だよ」と話している
けれど、私からみたら「タレントと知り合うのは簡単だよ」と
言われているように感じる、そんな認識の違いがようやく
わかってきました。
------------------------------------------------
お金の源泉シリーズを聞き始めて変わったことはありますか?:
お金が「タレント」から「学校一のイケメン」ぐらいにまで
近づいてきました。
------------------------------------------------
と。
流石コピーライター。
面白い発想です。
どこがって?
「和佐大輔に取ってのお金は友達で、
私に取ってのお金はタレント」
という部分です。
なるほど。
これは恐らく、多くの人にも共通する感覚ではないでしょうか?
タレントだって同じ人間なのに、友達にはなれない。
1億円だって同じお金なのに、100円を貰うこととは全然違う。
いやいや、「同じ」なんですよ(笑)
この感覚が非常に重要です。
100円を100万人に貰えば、1億円です。
1000円を10万人に貰えば、1億円です。
1万円を1万人に貰えば、1億円です。
全部、同じことなんです。
「タレント」と「知り合い」。この表現は非常に解りやすく
的を射ているのでシェアします。
染宮さん、勝手にごめんなさい(笑)
PPPS.
コメント欄に質問が来ていましたが、
3月17日、18日のセミナーは東京で開催します。
直接参加の人はそのつもりでよろしくお願いします。
2012年02月12日
【お金の源泉第五弾】正しい情報と脳みその使い方
どうも、和佐です。
お待たせしました。
お金の源泉シリーズ第五弾の公開です。
【これまでの音声】
<第一弾はこちら> <第二弾はこちら> <第三弾はこちら>
<第四弾はこちら>
たぶん、半分以上の人が「引く」と思いますが(苦笑)
第五弾の音声の長さは「3時間」あります。
かなり詳細に、これまでの4本の音声を実際のビジネスに
落とし込む方法を語ったので、必然的に3時間という
意味不明な時間の音声となってしまいました(苦笑)
もう、ここまで来ると無料でやっている意味が
わかりませんが、まあ、必要なことをしっかりと語ると
これぐらいになるのです。
裏バージョンも合わせると、このお金の源泉シリーズは
既に合計で10時間以上の音声を公開しています。
最近は僕のアウトプットのスピードが速すぎるので、
「ついてこれない」という人もいるようですが、
1日1時間聞いてもらえれば、10日で全部聞けますし、
1日30分でもたった20日で消化出来る量です。
脳みそは酷使すればするほど鍛えられるので、
鍛えていけば、連続で3時間ぐらいは余裕で
集中出来るようになって来ます。
つい最近も、僕はあるセミナーの動画を約8時間ぐらい、
1日で一気に見てしまいました。
僕のセミナーは通常で5時間、長いと8時間はあります。
2日間ものになると14時間とか、絶望的な長さに
なりますが、そうやって脳みそに負荷をかけるからこそ
鍛えられるものなのです。
1時間ずつに分割したファイルも用意したので、
じっくりとお聞きください。
第五弾のテーマは、
「正しい情報と脳みその使い方」
です。
今回はこれまでの4本の音声で話してきたことを
実際のビジネスとして落とし込んだ時に、どんなことが
考えられるか?また、どうやって使えばいいのか?
ということを中心として、
最終的には、自分の脳みそをうまく使うポイントを
話しています。
また、音声の最後にはセミナーの予告が入っています。
これまで10時間以上の音声で「お金の源泉」を
話したわけですが、ぶっちゃけ、まだまだ伝えなければ
ならないことが山ほどあります。
「概論」「理論」「マインドセット」「原理」の大枠は
大体伝えられたと思いますが、次はそれを実際の自分の
人生に「使う」方法を学ぶ必要があります。
詳しくは音声で話していますが、
「お金の源泉完全版セミナー」
を、3月の中旬に開催します。
「お金の源泉も結局、売り込みだったのかな?」
と、変な勘ぐりを入れる人もいるかもしれませんが(苦笑)
いや、別に、全員に参加して欲しいわけではありません。
その証拠に、募集人数はいまのところ30名程度を
予定しています。
参加費も高額です。
これまでの音声、そして、今回の第五弾音声を聞いて、
自分に取って必要だと思った人は、ぜひ、無理をしてでも
参加してください。
「無理をしてでも参加しないといけない理由」も、
音声で語っています。
もう、必然なんですよ。
自分の人生から逃げていたら、何も始まらない。
特に、何度でも言いますが「これからの時代は」ね。
詳しいことは音声を聞いてみてください。
改めて、危機的状況が把握出来るし、また、同時に大きな
希望を感じるはずです。
「お金の源泉」を学んでいれば、お金を稼ぐことは
驚くほど簡単なことです。
逆に言えば、このお金の源泉シリーズを学んでいないと
したら、どれほどの機会損失と、メンタルブロックと、
淘汰圧と戦わなければいけないことか(苦笑)
そもそも、必至になって戦う必要なんてない。
もっと素朴で、シンプルにお金は稼げるのですから...
---------------------------------------------------------------------
【正しい情報と脳みその使い方・表バージョン】
---------------------------------------------------------------------
→ MP3ファイルを直接ダウンロードする場合はこちら
→ 「1.5倍速」のMP3ファイルはこちら
→ 「2倍速」のMP3ファイルはこちら
※今回は合計で3時間の音声になってしまったので、
1時間で分割したファイルも用意しました。
復習するときなどにご利用ください
パート1 パート2 パート3
※この音声は恐らく、2月いっぱいぐらいで公開を
ストップしますので、今のうちに聞いておいてください
・・・・
さてさて、何を話そうかな。
3時間も喋った直後なので、話すことに困りますが(苦笑)
結局、最終的に必要なのは、ノウハウやテクニックや
テンプレートやマニュアルといった「武器」ではなく、
その武器を応用して使える脳みそ
です。
「脳みそを鍛えろ!」というと、凄く難しくて、
特別なことだと勘違いされますが、実際は極々簡単な
ことなのです。
漫画しか読まない僕がなぜ世界を俯瞰して見られるのか?
なぜ豊富な知識があるのか?本質を見抜けるのか?
多くの人はこれを「才能」と断定して、
「ああ、なんて羨ましいんだなぁ。
神様は不公平なんだなぁ... みつお」
的なことを考えますが、仮に埋めようのない才能の差が
僕とあなたの間にあるとしても、「だから何?」って
ことなんです。
いや、僕もあなたが羨ましいですよ(笑)
音声でも話しましたが、これから成功する人は、
「真の意味で幸運な人」です。
「おお、和佐もついに「シアワセ」とか、
「ツイテル」とか言い始めたのかな?」
いやいやいやいや(苦笑)
僕の言っている「幸運な人」は、少なくとも
「ツイテル」と言っている人ではありません(苦笑)
簡単に言えば、
「世の中の不条理や偶然を受け入れた前提に
立てているかどうか」
です。
立場の問題です。
「俺は不幸だ」と、不条理を嘆くのではなく、
それはもはや前提条件であり、自分のスペックの
一部なんだと考えられなければ、すごーく乱暴に言うと、
「人から猛烈に嫌われる」
のです(苦笑)
もう、病原菌のように蔑まれ、疎外され、
生きていることすら許してもらえない(苦笑)
そんな奴が自分の可能性や他人の可能性を
広げられるのか?ということ。
無理ですよ(苦笑)
で。
日本は先進国の中でも、特に「不幸感」が強い国として
有名ですが、これは要するに、
「国民総被害者意識」
の、どーしよーもない国だってことです(苦笑)
被害者面するのはいいけど、それだったら、
中国ぐらい理不尽に被害者面しないと(苦笑)
いや、それも結局、何も生み出さないからやめて
欲しいんですが、とにかく、ほぼ全員が、心のどこかで
「誰かが悪い」と思って生きている。
社会とか、政府とか、政治家とか、あるいは、
社長とか、上司とか、先生とか。
どこかに悪の大魔王がいるんです(苦笑)
実際はね、いないですから(笑)
世界をコントロールしてる裏の一族とか、そーゆーのが
いて、「人類総愚民化計画」の大号令の元、
世界中の富を搾取している、なんて陰謀論はないんです。
なぜなら、
人間はそんなに賢くないから。
何がどうして、悪い問題が起こるのかと言えば、
それは誰かがコントロールしているわけじゃなくて、
結局、僕ら1人1人の「想像力の乏しさ」が、
少しずつ積み重なって、大きな問題になっているだけで、
「誰が悪いか?」といえば、全員が悪いのです。
憎むべきは「悪」ではなく、
「自分の想像力の乏しさ」です。
その問題を想定出来なかったことが、問題を引き起こす
決定的な原因なわけですから、1人1人の想像力が
もっと豊かであれば、騙されたりすることも少なく
なるし、騙されたとしても、すぐに立ち直れるのです。
世界に混沌を望んで、人類を破滅させようとしている
悪の大魔王なんて、いると思いますか?(苦笑)
あなたの生活を破滅させようとしている「政府」とか、
「社会」ってあると思いますか?(苦笑)
ないっすよ(笑)
想像力の乏しさの連鎖が「偶然」を生んで、
問題を先送りして、膨れ上がっていくだけ。
人間が完璧じゃないわけですから、世の中の不条理は
無くならないのです。
というか、それが前提です。
「じゃあ、どうするか?」
不条理や偶然を前提として考えれば、次の世界に
進むことが出来ます。
次の世界に進まない奴が、自分の可能性を閉ざして、
引き蘢って、脳死状態になっていくわけです。
それって生きてますか?
生きるってことは、成長を止めないってことです。
だから、幸運な奴が成功するのです。
自分を幸運だと思っている奴は、不条理や偶然を
受け入れているから。
「また精神論だろ?」
という人もいます。
こーゆー奴が不幸なのです(苦笑)
「根性」とか「気合い」とか「やる気」見たいな、
不確実で移ろうものを認めていない。
「確実な方法論」があって、自分はそれを知らないから
成功出来ないと思っている。
いやいや、お前の根性が腐ってんだよ(苦笑)
人間をバカにし過ぎ。
世界をバカにし過ぎ。
受け入れない奴は、自分以外をバカにします。
拒絶するんです。
それって何か意味ありますか?
精神論で結構。
だって、精神も肉体の一部だから。
「俺には精神なんてないんだ」
と言うなら、もう何も言うことは無いですが(苦笑)
あるでしょ?
問題なのは何事も「バランス」です。
もちろん、精神論だけに傾倒しちゃうと、
「考えるな、感じろ」の世界になるので、
初心者には相当厳しい世界になります。
だから、情報/思考/体験の3つのバランスを
取っていくべきなのです。
まあ、詳しいことは音声を聞いてください。
「人間の可能性の広げ方」を話しているので。
・・・・
さてさて、長くなりましたが、最後にまたアンケートの
お願いです。
これまでのお金の源泉シリーズの総まとめを聞かせて
ください。
アンケートに答えてくれた人にはもちろん、
「裏バージョン」をプレゼントします。
※このアンケートは2月20日までで閉め切ります
今回の音声の「裏バージョン」が欲しい場合は、
2月20日までにアンケートにお答えください
※全部必須入力項目です
※入力された内容は、名前やメールアドレスなどの個人情報を
消した上で、まとめて公開するかもしれませんので、
ご了承ください
※てきとーな入力は、見つけ次第排除しますのであしからず
それでは、今回はこれで。
「お金の源泉完全版セミナー」お楽しみに!(笑)
和佐大輔
---------------------------------------------------------------------
【正しい情報と脳みその使い方・表バージョン】
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→ MP3ファイルを直接ダウンロードする場合はこちら
→ 「1.5倍速」のMP3ファイルはこちら
→ 「2倍速」のMP3ファイルはこちら
※今回は合計で3時間の音声になってしまったので、
1時間で分割したファイルも用意しました。
復習するときなどにご利用ください
パート1 パート2 パート3
※この音声は恐らく、2月いっぱいぐらいで公開を
ストップしますので、今のうちに聞いておいてください
お待たせしました。
お金の源泉シリーズ第五弾の公開です。
【これまでの音声】
<第一弾はこちら> <第二弾はこちら> <第三弾はこちら>
<第四弾はこちら>
たぶん、半分以上の人が「引く」と思いますが(苦笑)
第五弾の音声の長さは「3時間」あります。
かなり詳細に、これまでの4本の音声を実際のビジネスに
落とし込む方法を語ったので、必然的に3時間という
意味不明な時間の音声となってしまいました(苦笑)
もう、ここまで来ると無料でやっている意味が
わかりませんが、まあ、必要なことをしっかりと語ると
これぐらいになるのです。
裏バージョンも合わせると、このお金の源泉シリーズは
既に合計で10時間以上の音声を公開しています。
最近は僕のアウトプットのスピードが速すぎるので、
「ついてこれない」という人もいるようですが、
1日1時間聞いてもらえれば、10日で全部聞けますし、
1日30分でもたった20日で消化出来る量です。
脳みそは酷使すればするほど鍛えられるので、
鍛えていけば、連続で3時間ぐらいは余裕で
集中出来るようになって来ます。
つい最近も、僕はあるセミナーの動画を約8時間ぐらい、
1日で一気に見てしまいました。
僕のセミナーは通常で5時間、長いと8時間はあります。
2日間ものになると14時間とか、絶望的な長さに
なりますが、そうやって脳みそに負荷をかけるからこそ
鍛えられるものなのです。
1時間ずつに分割したファイルも用意したので、
じっくりとお聞きください。
第五弾のテーマは、
「正しい情報と脳みその使い方」
です。
今回はこれまでの4本の音声で話してきたことを
実際のビジネスとして落とし込んだ時に、どんなことが
考えられるか?また、どうやって使えばいいのか?
ということを中心として、
最終的には、自分の脳みそをうまく使うポイントを
話しています。
また、音声の最後にはセミナーの予告が入っています。
これまで10時間以上の音声で「お金の源泉」を
話したわけですが、ぶっちゃけ、まだまだ伝えなければ
ならないことが山ほどあります。
「概論」「理論」「マインドセット」「原理」の大枠は
大体伝えられたと思いますが、次はそれを実際の自分の
人生に「使う」方法を学ぶ必要があります。
詳しくは音声で話していますが、
「お金の源泉完全版セミナー」
を、3月の中旬に開催します。
「お金の源泉も結局、売り込みだったのかな?」
と、変な勘ぐりを入れる人もいるかもしれませんが(苦笑)
いや、別に、全員に参加して欲しいわけではありません。
その証拠に、募集人数はいまのところ30名程度を
予定しています。
参加費も高額です。
これまでの音声、そして、今回の第五弾音声を聞いて、
自分に取って必要だと思った人は、ぜひ、無理をしてでも
参加してください。
「無理をしてでも参加しないといけない理由」も、
音声で語っています。
もう、必然なんですよ。
自分の人生から逃げていたら、何も始まらない。
特に、何度でも言いますが「これからの時代は」ね。
詳しいことは音声を聞いてみてください。
改めて、危機的状況が把握出来るし、また、同時に大きな
希望を感じるはずです。
「お金の源泉」を学んでいれば、お金を稼ぐことは
驚くほど簡単なことです。
逆に言えば、このお金の源泉シリーズを学んでいないと
したら、どれほどの機会損失と、メンタルブロックと、
淘汰圧と戦わなければいけないことか(苦笑)
そもそも、必至になって戦う必要なんてない。
もっと素朴で、シンプルにお金は稼げるのですから...
---------------------------------------------------------------------
【正しい情報と脳みその使い方・表バージョン】
---------------------------------------------------------------------
→ MP3ファイルを直接ダウンロードする場合はこちら
→ 「1.5倍速」のMP3ファイルはこちら
→ 「2倍速」のMP3ファイルはこちら
※今回は合計で3時間の音声になってしまったので、
1時間で分割したファイルも用意しました。
復習するときなどにご利用ください
パート1 パート2 パート3
※この音声は恐らく、2月いっぱいぐらいで公開を
ストップしますので、今のうちに聞いておいてください
・・・・
さてさて、何を話そうかな。
3時間も喋った直後なので、話すことに困りますが(苦笑)
結局、最終的に必要なのは、ノウハウやテクニックや
テンプレートやマニュアルといった「武器」ではなく、
その武器を応用して使える脳みそ
です。
「脳みそを鍛えろ!」というと、凄く難しくて、
特別なことだと勘違いされますが、実際は極々簡単な
ことなのです。
漫画しか読まない僕がなぜ世界を俯瞰して見られるのか?
なぜ豊富な知識があるのか?本質を見抜けるのか?
多くの人はこれを「才能」と断定して、
「ああ、なんて羨ましいんだなぁ。
神様は不公平なんだなぁ... みつお」
的なことを考えますが、仮に埋めようのない才能の差が
僕とあなたの間にあるとしても、「だから何?」って
ことなんです。
いや、僕もあなたが羨ましいですよ(笑)
音声でも話しましたが、これから成功する人は、
「真の意味で幸運な人」です。
「おお、和佐もついに「シアワセ」とか、
「ツイテル」とか言い始めたのかな?」
いやいやいやいや(苦笑)
僕の言っている「幸運な人」は、少なくとも
「ツイテル」と言っている人ではありません(苦笑)
簡単に言えば、
「世の中の不条理や偶然を受け入れた前提に
立てているかどうか」
です。
立場の問題です。
「俺は不幸だ」と、不条理を嘆くのではなく、
それはもはや前提条件であり、自分のスペックの
一部なんだと考えられなければ、すごーく乱暴に言うと、
「人から猛烈に嫌われる」
のです(苦笑)
もう、病原菌のように蔑まれ、疎外され、
生きていることすら許してもらえない(苦笑)
そんな奴が自分の可能性や他人の可能性を
広げられるのか?ということ。
無理ですよ(苦笑)
で。
日本は先進国の中でも、特に「不幸感」が強い国として
有名ですが、これは要するに、
「国民総被害者意識」
の、どーしよーもない国だってことです(苦笑)
被害者面するのはいいけど、それだったら、
中国ぐらい理不尽に被害者面しないと(苦笑)
いや、それも結局、何も生み出さないからやめて
欲しいんですが、とにかく、ほぼ全員が、心のどこかで
「誰かが悪い」と思って生きている。
社会とか、政府とか、政治家とか、あるいは、
社長とか、上司とか、先生とか。
どこかに悪の大魔王がいるんです(苦笑)
実際はね、いないですから(笑)
世界をコントロールしてる裏の一族とか、そーゆーのが
いて、「人類総愚民化計画」の大号令の元、
世界中の富を搾取している、なんて陰謀論はないんです。
なぜなら、
人間はそんなに賢くないから。
何がどうして、悪い問題が起こるのかと言えば、
それは誰かがコントロールしているわけじゃなくて、
結局、僕ら1人1人の「想像力の乏しさ」が、
少しずつ積み重なって、大きな問題になっているだけで、
「誰が悪いか?」といえば、全員が悪いのです。
憎むべきは「悪」ではなく、
「自分の想像力の乏しさ」です。
その問題を想定出来なかったことが、問題を引き起こす
決定的な原因なわけですから、1人1人の想像力が
もっと豊かであれば、騙されたりすることも少なく
なるし、騙されたとしても、すぐに立ち直れるのです。
世界に混沌を望んで、人類を破滅させようとしている
悪の大魔王なんて、いると思いますか?(苦笑)
あなたの生活を破滅させようとしている「政府」とか、
「社会」ってあると思いますか?(苦笑)
ないっすよ(笑)
想像力の乏しさの連鎖が「偶然」を生んで、
問題を先送りして、膨れ上がっていくだけ。
人間が完璧じゃないわけですから、世の中の不条理は
無くならないのです。
というか、それが前提です。
「じゃあ、どうするか?」
不条理や偶然を前提として考えれば、次の世界に
進むことが出来ます。
次の世界に進まない奴が、自分の可能性を閉ざして、
引き蘢って、脳死状態になっていくわけです。
それって生きてますか?
生きるってことは、成長を止めないってことです。
だから、幸運な奴が成功するのです。
自分を幸運だと思っている奴は、不条理や偶然を
受け入れているから。
「また精神論だろ?」
という人もいます。
こーゆー奴が不幸なのです(苦笑)
「根性」とか「気合い」とか「やる気」見たいな、
不確実で移ろうものを認めていない。
「確実な方法論」があって、自分はそれを知らないから
成功出来ないと思っている。
いやいや、お前の根性が腐ってんだよ(苦笑)
人間をバカにし過ぎ。
世界をバカにし過ぎ。
受け入れない奴は、自分以外をバカにします。
拒絶するんです。
それって何か意味ありますか?
精神論で結構。
だって、精神も肉体の一部だから。
「俺には精神なんてないんだ」
と言うなら、もう何も言うことは無いですが(苦笑)
あるでしょ?
問題なのは何事も「バランス」です。
もちろん、精神論だけに傾倒しちゃうと、
「考えるな、感じろ」の世界になるので、
初心者には相当厳しい世界になります。
だから、情報/思考/体験の3つのバランスを
取っていくべきなのです。
まあ、詳しいことは音声を聞いてください。
「人間の可能性の広げ方」を話しているので。
・・・・
さてさて、長くなりましたが、最後にまたアンケートの
お願いです。
これまでのお金の源泉シリーズの総まとめを聞かせて
ください。
アンケートに答えてくれた人にはもちろん、
「裏バージョン」をプレゼントします。
※このアンケートは2月20日までで閉め切ります
今回の音声の「裏バージョン」が欲しい場合は、
2月20日までにアンケートにお答えください
※全部必須入力項目です
※入力された内容は、名前やメールアドレスなどの個人情報を
消した上で、まとめて公開するかもしれませんので、
ご了承ください
※てきとーな入力は、見つけ次第排除しますのであしからず
それでは、今回はこれで。
「お金の源泉完全版セミナー」お楽しみに!(笑)
和佐大輔
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【正しい情報と脳みその使い方・表バージョン】
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→ MP3ファイルを直接ダウンロードする場合はこちら
→ 「1.5倍速」のMP3ファイルはこちら
→ 「2倍速」のMP3ファイルはこちら
※今回は合計で3時間の音声になってしまったので、
1時間で分割したファイルも用意しました。
復習するときなどにご利用ください
パート1 パート2 パート3
※この音声は恐らく、2月いっぱいぐらいで公開を
ストップしますので、今のうちに聞いておいてください
2012年01月28日
【お金の源泉第四弾】自由自在にお金を生みだすために必要な4つの能力
どうも、和佐です。
遅くなりましたが、
「Sources of The Money-お金の源泉-」シリーズの
第四弾の収録が完了しました。
第四弾のテーマは、
「自由自在にお金を生みだすために必要な4つの能力」
です。
<第一弾はこちら> <第二弾はこちら> <第三弾はこちら>
今回の音声では、
「2012年以降って具体的に何がヤバイのか?」
ということや、
「和佐大輔が目指している理想の人間像」
なども話しています。
お金を稼ぐこと、生み出すことは別に特別なことでは
ありません。
価値を生み出して、お金と交換するだけ。
今回の第四弾音声を聞けば、この本当の意味が良く分かると
思います。
「あ、お金を稼ぐことって、シンプルなことなんだ」
と、思えればもう、こっちのものです。
具体的にイメージ出来たことは実現されますから。
ということで、過去の3つの音声を踏まえて、
今回の第四弾も聞いてください。
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【自在にお金を生みだすために必要な4つの能力・表バージョン】
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→ MP3ファイルを直接ダウンロードする場合はこちら
→ 「1.5倍速」のMP3ファイルはこちら
→ 「2倍速」のMP3ファイルはこちら
※この音声は恐らく、2月いっぱいぐらいで公開を
ストップしますので、今のうちに聞いておいてください
今回もまた、アンケートに答えてくれた人に、
「裏バージョン」の音声をプレゼントします。
で。
実は、この「裏バージョン」が、かなりいいものに
なっています。
「こんな話しを600〜700人ぐらいだけに配信するのは
もったいない」
と、ちょっと後悔しているぐらいですが、
アンケートに答えてくれた人だけに送ると約束しているので、
しょーがない(苦笑)
今回の第四弾にも裏バージョンがあります。
ぶっちゃけ、手に入れないともったいないです。
アンケートに協力するだけですから、ぜひ、裏バージョンも
手に入れてください。
アンケートはこちらです。
※このアンケートは2月7日までで閉め切ります
今回の音声の「裏バージョン」が欲しい場合は、
2月7日までにアンケートにお答えください
※全部必須入力項目です
※入力された内容は、名前やメールアドレスなどの個人情報を
消した上で、まとめて公開するかもしれませんので、
ご了承ください
※てきとーな入力は、見つけ次第排除しますのであしからず
・・・・
素朴に思うことがあります。
なぜ人は自分の可能性を閉ざすんでしょうか?
恐怖?不安?
僕から見たら、普通でいることこそが、恐怖であり不安である
ように思えます。
だって、だからいま、普通の人が漠然とした不安や不満を
持っていますよね?
それは、「普通」に飽きているからですよ。
もしも、「普通」ということが、階級制度だったとすれば
もう、全てをあきらめて、普通でいなければならないわけですが、
いまは自由ですよね?
自由意志で普通を選択している。
満足出来るんでしょうか?
楽しいんでしょうか?
恐らく、満足している人は、このブログなんかには辿り着かない
わけです。
辿り着いたあなたは、普通であることが嫌なはずです。
「お金がより多く欲しい」
この時点で、普通ではないのです。
だったら、もっと自分の可能性を押し広げましょう。
これからもっと自由が増えます。
海外旅行にもっと安く、簡単に行けるようになるし、
もっと高い技術の製品が安くてに入るようになる。
可能性が増えて、自由度が増す。
そんな時代で、「生きる」ってことは、可能性を広げて
生かすってことだと思います。
自分の興味の世界に閉じこもって、閉ざされた世界で
無難に、だらだらと生きていくのもいいですが、
折角この時代に生まれたわけですから、もっと楽しんだ
方がいいじゃないですか?(笑)
自分の世界を押し広げて、他人に新しい可能性を提案出来たら
お金も手に入ります。
一石二鳥と言うか、なんと言うか。
僕から見たら「希望」しかない。
何で勝手に「普通」とか言って、自分の可能性を殺してんの?
バカじゃないの?、と(苦笑)
テンプレとかも同じ。
なぜ可能性を殺す?
ぜひ、お金の源泉を学んでくれている人には、もっと面白い
人生を歩んでもらいたいです。
素朴でシンプルな主張です。
さてさて、第五弾では、具体的なアクションプランも提示出来たら
いいな、と、思っています。
もちろん、
「俺の真似をしろ」
ってことじゃなくて。
自分で見つけた答えを形にする方法です。
次回も楽しみにしていてください。
今回のアンケートは2月7日までが締め切りです。
裏バージョンも面白いので、アンケートに答えてぜひ、
手に入れてください。
では、また。
和佐大輔
PS.
裏バージョンの収録に協力してくれている三浦さんに、
裏バージョンの感想を聞いてみました。
1〜3の裏バージョンはもう手に入りませんが、
これを聞いて悔しがってください(笑)
<三浦さんの裏バージョンの感想>
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【自在にお金を生みだすために必要な4つの能力・表バージョン】
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→ MP3ファイルを直接ダウンロードする場合はこちら
→ 「1.5倍速」のMP3ファイルはこちら
→ 「2倍速」のMP3ファイルはこちら
※この音声は恐らく、2月いっぱいぐらいで公開を
ストップしますので、今のうちに聞いておいてください
遅くなりましたが、
「Sources of The Money-お金の源泉-」シリーズの
第四弾の収録が完了しました。
第四弾のテーマは、
「自由自在にお金を生みだすために必要な4つの能力」
です。
<第一弾はこちら> <第二弾はこちら> <第三弾はこちら>
今回の音声では、
「2012年以降って具体的に何がヤバイのか?」
ということや、
「和佐大輔が目指している理想の人間像」
なども話しています。
お金を稼ぐこと、生み出すことは別に特別なことでは
ありません。
価値を生み出して、お金と交換するだけ。
今回の第四弾音声を聞けば、この本当の意味が良く分かると
思います。
「あ、お金を稼ぐことって、シンプルなことなんだ」
と、思えればもう、こっちのものです。
具体的にイメージ出来たことは実現されますから。
ということで、過去の3つの音声を踏まえて、
今回の第四弾も聞いてください。
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【自在にお金を生みだすために必要な4つの能力・表バージョン】
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→ MP3ファイルを直接ダウンロードする場合はこちら
→ 「1.5倍速」のMP3ファイルはこちら
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※この音声は恐らく、2月いっぱいぐらいで公開を
ストップしますので、今のうちに聞いておいてください
今回もまた、アンケートに答えてくれた人に、
「裏バージョン」の音声をプレゼントします。
で。
実は、この「裏バージョン」が、かなりいいものに
なっています。
「こんな話しを600〜700人ぐらいだけに配信するのは
もったいない」
と、ちょっと後悔しているぐらいですが、
アンケートに答えてくれた人だけに送ると約束しているので、
しょーがない(苦笑)
今回の第四弾にも裏バージョンがあります。
ぶっちゃけ、手に入れないともったいないです。
アンケートに協力するだけですから、ぜひ、裏バージョンも
手に入れてください。
アンケートはこちらです。
※このアンケートは2月7日までで閉め切ります
今回の音声の「裏バージョン」が欲しい場合は、
2月7日までにアンケートにお答えください
※全部必須入力項目です
※入力された内容は、名前やメールアドレスなどの個人情報を
消した上で、まとめて公開するかもしれませんので、
ご了承ください
※てきとーな入力は、見つけ次第排除しますのであしからず
・・・・
素朴に思うことがあります。
なぜ人は自分の可能性を閉ざすんでしょうか?
恐怖?不安?
僕から見たら、普通でいることこそが、恐怖であり不安である
ように思えます。
だって、だからいま、普通の人が漠然とした不安や不満を
持っていますよね?
それは、「普通」に飽きているからですよ。
もしも、「普通」ということが、階級制度だったとすれば
もう、全てをあきらめて、普通でいなければならないわけですが、
いまは自由ですよね?
自由意志で普通を選択している。
満足出来るんでしょうか?
楽しいんでしょうか?
恐らく、満足している人は、このブログなんかには辿り着かない
わけです。
辿り着いたあなたは、普通であることが嫌なはずです。
「お金がより多く欲しい」
この時点で、普通ではないのです。
だったら、もっと自分の可能性を押し広げましょう。
これからもっと自由が増えます。
海外旅行にもっと安く、簡単に行けるようになるし、
もっと高い技術の製品が安くてに入るようになる。
可能性が増えて、自由度が増す。
そんな時代で、「生きる」ってことは、可能性を広げて
生かすってことだと思います。
自分の興味の世界に閉じこもって、閉ざされた世界で
無難に、だらだらと生きていくのもいいですが、
折角この時代に生まれたわけですから、もっと楽しんだ
方がいいじゃないですか?(笑)
自分の世界を押し広げて、他人に新しい可能性を提案出来たら
お金も手に入ります。
一石二鳥と言うか、なんと言うか。
僕から見たら「希望」しかない。
何で勝手に「普通」とか言って、自分の可能性を殺してんの?
バカじゃないの?、と(苦笑)
テンプレとかも同じ。
なぜ可能性を殺す?
ぜひ、お金の源泉を学んでくれている人には、もっと面白い
人生を歩んでもらいたいです。
素朴でシンプルな主張です。
さてさて、第五弾では、具体的なアクションプランも提示出来たら
いいな、と、思っています。
もちろん、
「俺の真似をしろ」
ってことじゃなくて。
自分で見つけた答えを形にする方法です。
次回も楽しみにしていてください。
今回のアンケートは2月7日までが締め切りです。
裏バージョンも面白いので、アンケートに答えてぜひ、
手に入れてください。
では、また。
和佐大輔
PS.
裏バージョンの収録に協力してくれている三浦さんに、
裏バージョンの感想を聞いてみました。
1〜3の裏バージョンはもう手に入りませんが、
これを聞いて悔しがってください(笑)
<三浦さんの裏バージョンの感想>
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【自在にお金を生みだすために必要な4つの能力・表バージョン】
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→ 「2倍速」のMP3ファイルはこちら
※この音声は恐らく、2月いっぱいぐらいで公開を
ストップしますので、今のうちに聞いておいてください
2012年01月21日
【お金の源泉第三弾】お金からの解放と価値の源泉
どうも、和佐です。
1月21日になりましたね。
僕は今日から京都でセミナーですが、頑張って3本目の音声を
録音しました。
今回は前回、前々回を踏まえてなので、割とシンプルに話しました。
約1時間です。
「Sources of The Money-お金の源泉-」
<第一弾音声はこちら>
<第二弾音声はこちら>
第一弾、第二弾を聞いておかないと、今回の話しを「本当に」
理解することは出来ないと思います。
まだ聞いていない場合は、倍速音声もあるので、時間を作って
聞いてみてください。
で。
今回の第三弾のテーマは、
「お金からの解放と価値の源泉」
です。
極めて現実的な「お金の作り方」を話したので、今すぐに何かを
実践出来るかは別として、自分がどんな風に生きれば、お金に
困らない、自由な人生を手に入れられるのかがわかるはずです。
要するに、「いま、ここ」で、自在にお金を作ることが出来れば
何の不自由も無いわけですからね(笑)
ビジネスというもの、経済というもの、お金というものの
パラダイム(既存の枠組み)が、ガラリと変わるはずです。
では、じっくりとお聞きください。
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【お金からの解放と価値の源泉・表バージョン】
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→ MP3ファイルを直接ダウンロードする場合はこちら
→ 「1.5倍速」のMP3ファイルはこちら
→ 「2倍速」のMP3ファイルはこちら
※この音声は恐らく、2月いっぱいぐらいで公開を
ストップしますので、今のうちに聞いておいてください
さてさて、前回の第二弾音声のアンケートにも、
最終的に650人ぐらいの方が協力してくれました。
前回のアンケートプレゼントである
「情報の支配とそれをお金と交換する方法・裏バージョン」は、
まだ未収録なので、京都から帰ってきたら収録してお送りします。
しばらくお待ちください。
で。
今回もまた、アンケートをとりたいと思います。
もちろん、プレゼント付きです。
また「裏バージョン」になるわけですが、アンケートが多いほど、
裏バージョンの内容も充実して行くので、ぜひ、ご協力ください。
今回のアンケートの締め切り(プレゼント期間)は、
2012年1月25日までにしようと思います。
で、アンケートを踏まえて、第四弾を録音しますね
(裏バージョンも)。
第四弾は早ければ1月26日に公開出来ると思います。
ということで、アンケートはこちらです。
音声を聞いたら、お答えください。
※このアンケートは1月25日までで閉め切ります
今回の音声の「裏バージョン」が欲しい場合は、
1月25日までにアンケートにお答えください
※全部必須入力項目です
※入力された内容は、名前やメールアドレスなどの個人情報を
消した上で、まとめて公開するかもしれませんので、
ご了承ください
※てきとーな入力は、見つけ次第排除しますのであしからず
・・・・
ここまで話してきて、そして、合計で1500件(プレゼント
終了後も続々と集まった結果このぐらいに)を超えるアンケートを
読んでみて思うことは、
1.心を開いてフラットな気持ちで聞いている人
2.心を閉ざして偏った気持ちで聞いている人
に、大きく分かれてしまうんだな、ということです。
別に僕の話しが正しいとか、そーゆー問題ではなく、折角聞くの
だったら、一旦受け入れた上で、自分の考えと融合させないと、
可能性は一向に増えないのになぁ、ということです。
これは、逆に言えば、「和佐さん大好きです」という人にも言える
ことであって、僕、嘘ついてるかもしれませんよ?(笑)
フラットな気持ちとは、「聖も邪も無い状態」ということです。
例えば、道に落ちている「石」を見て、それがそこにあるべきか
どうかとか、邪悪かどうかとか、そーゆーことを考えずに、
ただあるがままを見ているように、
僕の話しもぜひ、なんというか、あるがままな気持ちで聞いて欲しい
と思っています。
広い意味で言えば、バランス感覚を持って欲しい。
偏ったり、拒絶したりしていては、「次の進化や世界」は、
永遠に見えないんじゃないのかなぁ、と。
なんか、そんな世界がつまらないし、虚しいし、寂しいから、
僕は、自分のバランス感覚で生きている人が増えればいいと
思って、この活動をしています。
し、もちろん僕だって、完全なバランス感覚を持っていないので、
親の影響は無条件に強く受けるし、他人の意見にも流されやすいです。
僕、末っ子だから、影響されやすいんですよ(苦笑)
でも、だからこそ、不完全でもいいから、バランスを取ろうとか、
誰に対しても心を開こうとか、意識しているわけです。
心を開けば、悪い影響もあるかもしれない。
でも、そーゆーものも全部ひっくるめて、
「自分」と「世界」の中間地点に「新しい世界」を
作り続けるべきだと思っているので。
じゃないと、僕がつまらなくなってしまうから。
僕はパートナーである木坂健宣さんからは「人間じゃない」と
言われ、もう1人のパートナーの原田翔太さんからは、
「お前は天使だよ」なんて言われますが、その所以があるとすれば
僕の分析が正しければ、
「僕」と「世界」の「中間地点(融合)」だけを考えて生きている
からだと思います。
だから、人によっては僕の生き方を
「本当は楽しくないんじゃないか?」という風に思う。
うん。
答えは無いのだから、意見が違うのは当然です。
ある意味で見れば、僕は自分のためにも、他人のためにも生きては
いないのです。
自分を犠牲にして誰かのために全力は尽くせないし、逆に、
誰かを自分の思い通りにしたいとか、犠牲にしようとも思わない。
「お互い楽しい場所を探そうぜ!」
と、思っているから、これって究極的に「ふわふわ」した
生き方なんだと思います。
時代によって、周りの人間によって、僕の生き方は大きく変わる。
その逆もある。
まあ、時代を動かすことは出来なくても、僕の家族や友人は、
半分は僕の好き勝手の影響を受けるわけですからね(笑)
僕は自分の銀行の残高すら知らないわけですが(苦笑)
最近は、2〜3億円ぐらいのビルか、
廃校を買いたいと思っています。
そこにセミナールームも作って、ネコを飼って、
家族や仲間が集まれたら、楽しいと思うから。
学校なら、運動会をやってもいい(笑)
まあ、希望が廃校なので、いま物件を探してもらっている
最中ですが(ほいほい売りに出されないし、立地条件もあるので)。
2〜3億を使うのは僕だって大変ですよ(笑)
ローンが降りるかどうかもわからないし。
でも、やると決めたら、人も巻き込んで、建設的に実現する方法を
考えないと。
そう言えば、北海道のニセコに別荘を立てる計画もあったな。
漫画の原作も書きたいし、漫画の流通自体にも関わりたい。
僕の人生は漫画で出来てるような物だから、より多くの若者達に
読んで欲しい。
ビジネスも同じです。
たまたま僕がやってきた活動があって、色々学んできたことがあって、
色々見てきたり、関わってきたことがあるから、こうやって
その知見をシェアしているわけです。
もう6年ぐらい、僕の生活はビジネス漬けですからね。
必然的に「お金」について考えたのです。
特に、僕の場合は体が死んでるようなものなんで(苦笑)
リアルマモー状態。あるいは、クランゲ状態ですよ
(ルパン三世とニンジャ・タートルズね)。
坂道を転がされただけで、死ぬ可能性がある。
一時期は、僕もお金を残そうとしたりしました。
いや、もちろん今もある程度はしてますが。
でも、結局、残したところで、僕の家族が幸せになるわけではない。
自力で生きないと苦しい世界ですから(笑)
じゃあ、今を楽しんで、死なばもろともですよ(笑)
親戚も兄弟もいるんで、田舎に引っ込めば、普通に暮らせるしね。
僕が死んだら、田舎にお帰りください、って感じです。
でも、今は楽しもうよ、と。
これを何主義というのかはわかりませんが(快楽主義?)
僕は、不自由だからこそ、今を生きることを選びました。
僕の職業は、
「生きてる人」
です。
いや、
「脳みそが生きてる人」
です(笑)
「が」がポイントですよ。
そう。
誰もがみんな、脳みそ「が」生きていて、使えばどうにでも
なるはずなのに、偏見を持ったり、閉ざしているから、
脳みそが生きてないのです。
「世界中のみなさん生きてますかー?」
ハローハロー。
ですよ(苦笑)
素朴に思うんです。
世界はこんなにも可能性に満ちているのに、と。
可能性に満ちているってことは、逆に言えば、恐怖で満ちてるって
ことです。
要は、
「何が起こるかわからない」
ってことですから。
でも、何が起こるかを解明しちゃったから、世界は一気につまらなく
なってしまったわけですよね?
子どものころは世界が可能性と恐怖で満ちていた。
それがいつの間にか、閉ざされた世界で一生を終えようとしている。
それがしょーがない時代だったら、僕は何も言わずに、
神に祈りを捧げていると思います。
どーしよーもないんだから。
でもね。
どうなの?
今って、そんなに世界は閉ざされていますか?
勝手に自分で壁を作っているだけじゃないの?
なんでもできるんですよ。
孫正義の悪口をツイッターでつぶやいたら、呼び出されちゃった、
見たいな、ね。
凄いことなんです。
なぜやらない?
いま、世界を変える物は
・情報
と
・宇宙
だと言われています。
それ以外に、未開の地がない。
最後のフロンティアですよ。
ロマンを感じないです?
いや、別に、精神論じゃなくて、実際に現実が変わるんです。
今の閉ざされた世界に閉じこもって生きることは、それはそれで
幸せかもしれない。
でも、恐らく、こんなブログを読んでくれているぐらいだから、
その閉ざされた世界がつまらなくて、座右の銘を「無難」なんて
自分勝手なものにしたくなくて、模索中なんだと思います。
この「お金の源泉」を聞いてくれている人の中には、
既に何億円も稼いでいる人もチラホラいます。
お金はあるけど、この音声を聞いている。
なぜか?
彼らは儲かるパターンに、自分の可能性をはめ込んでしまった
ことを気にしているんです。
「あー、つまんねー」
と。
会員制ビジネスがうまく行っている人。
社員に任せていれば特に何もしなくていい人。
投資である程度の資産を構築しちゃった人。
で、次何すんの?と。
これって、稼げている人も、まだ稼げていない人も
同じ悩みなんです(もちろん僕も)。
普通に生きていたらどうやらつまらなそうだ。
儲かってきたからつまらなくなった。
一緒ですよね?
だから常に「次の世界」を見られるような、いや、
見せられるような生き方をしたらいいと思うんです。
自分が知らないことだらけで、
自分が出来ないことだらけで、
そこら中におもちゃが落ちている。
だから学ぶし、だから行動するし、だから欲しがるんです。
「スケールがでかくて話しについて行けません」
という人もいます。
そう!それが問題なんです。
「世界」とか、「社会」が、でかすぎて、見えなくなっている。
だから、流されるんですよ。
でも、ここで
「俺には関係ねぇ」
と、可能性を閉ざした瞬間に、もう二度とあなたの世界は
広がりませんよ。
この世界に生きてるんだから、関係ないわけないんです。
あらゆることが、ね。
閉ざすんじゃなく、開く。
偏るんじゃなく、フラットに。
バランス感覚のある人が、それぞれのバランスで、
「自分」と「世界」の中間地点を見つけて、心地よい世界を
作って行ったら、なかなかいい世界になりそうじゃないですか?
そっから先、それが極まったときのことまでは考えられないけど、
少なくとも、今よりは自分らしく生きれるようになると
思います。
世界を一歩引いてみれば、そこは不完全なことで満ちていて、
次の世界を見たい人が沢山いる。
不完全でもいいから次の世界を見せる。
この繰り返しでいいわけです。
・・・・
ということで。
なんだか、長く語ってしまいましたが、ぜひぜひ、バランス感覚や
自分と世界の関係について、冷静に考えて見てください。
「あわてない、あわてない」
あわてたら見えなくなって、どんどん色んな意味で貧乏になります
から(苦笑)
ちょっとだけ意識の幅を広げてみたらどうでしょうか?
じゃ、また。
たぶん、次は1月26日になると思います。
アンケートの受付は25日までです。
和佐大輔
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【お金からの解放と価値の源泉・表バージョン】
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※この音声は恐らく、2月いっぱいぐらいで公開を
ストップしますので、今のうちに聞いておいてください
1月21日になりましたね。
僕は今日から京都でセミナーですが、頑張って3本目の音声を
録音しました。
今回は前回、前々回を踏まえてなので、割とシンプルに話しました。
約1時間です。
「Sources of The Money-お金の源泉-」
<第一弾音声はこちら>
<第二弾音声はこちら>
第一弾、第二弾を聞いておかないと、今回の話しを「本当に」
理解することは出来ないと思います。
まだ聞いていない場合は、倍速音声もあるので、時間を作って
聞いてみてください。
で。
今回の第三弾のテーマは、
「お金からの解放と価値の源泉」
です。
極めて現実的な「お金の作り方」を話したので、今すぐに何かを
実践出来るかは別として、自分がどんな風に生きれば、お金に
困らない、自由な人生を手に入れられるのかがわかるはずです。
要するに、「いま、ここ」で、自在にお金を作ることが出来れば
何の不自由も無いわけですからね(笑)
ビジネスというもの、経済というもの、お金というものの
パラダイム(既存の枠組み)が、ガラリと変わるはずです。
では、じっくりとお聞きください。
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【お金からの解放と価値の源泉・表バージョン】
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※この音声は恐らく、2月いっぱいぐらいで公開を
ストップしますので、今のうちに聞いておいてください
さてさて、前回の第二弾音声のアンケートにも、
最終的に650人ぐらいの方が協力してくれました。
前回のアンケートプレゼントである
「情報の支配とそれをお金と交換する方法・裏バージョン」は、
まだ未収録なので、京都から帰ってきたら収録してお送りします。
しばらくお待ちください。
で。
今回もまた、アンケートをとりたいと思います。
もちろん、プレゼント付きです。
また「裏バージョン」になるわけですが、アンケートが多いほど、
裏バージョンの内容も充実して行くので、ぜひ、ご協力ください。
今回のアンケートの締め切り(プレゼント期間)は、
2012年1月25日までにしようと思います。
で、アンケートを踏まえて、第四弾を録音しますね
(裏バージョンも)。
第四弾は早ければ1月26日に公開出来ると思います。
ということで、アンケートはこちらです。
音声を聞いたら、お答えください。
※このアンケートは1月25日までで閉め切ります
今回の音声の「裏バージョン」が欲しい場合は、
1月25日までにアンケートにお答えください
※全部必須入力項目です
※入力された内容は、名前やメールアドレスなどの個人情報を
消した上で、まとめて公開するかもしれませんので、
ご了承ください
※てきとーな入力は、見つけ次第排除しますのであしからず
・・・・
ここまで話してきて、そして、合計で1500件(プレゼント
終了後も続々と集まった結果このぐらいに)を超えるアンケートを
読んでみて思うことは、
1.心を開いてフラットな気持ちで聞いている人
2.心を閉ざして偏った気持ちで聞いている人
に、大きく分かれてしまうんだな、ということです。
別に僕の話しが正しいとか、そーゆー問題ではなく、折角聞くの
だったら、一旦受け入れた上で、自分の考えと融合させないと、
可能性は一向に増えないのになぁ、ということです。
これは、逆に言えば、「和佐さん大好きです」という人にも言える
ことであって、僕、嘘ついてるかもしれませんよ?(笑)
フラットな気持ちとは、「聖も邪も無い状態」ということです。
例えば、道に落ちている「石」を見て、それがそこにあるべきか
どうかとか、邪悪かどうかとか、そーゆーことを考えずに、
ただあるがままを見ているように、
僕の話しもぜひ、なんというか、あるがままな気持ちで聞いて欲しい
と思っています。
広い意味で言えば、バランス感覚を持って欲しい。
偏ったり、拒絶したりしていては、「次の進化や世界」は、
永遠に見えないんじゃないのかなぁ、と。
なんか、そんな世界がつまらないし、虚しいし、寂しいから、
僕は、自分のバランス感覚で生きている人が増えればいいと
思って、この活動をしています。
し、もちろん僕だって、完全なバランス感覚を持っていないので、
親の影響は無条件に強く受けるし、他人の意見にも流されやすいです。
僕、末っ子だから、影響されやすいんですよ(苦笑)
でも、だからこそ、不完全でもいいから、バランスを取ろうとか、
誰に対しても心を開こうとか、意識しているわけです。
心を開けば、悪い影響もあるかもしれない。
でも、そーゆーものも全部ひっくるめて、
「自分」と「世界」の中間地点に「新しい世界」を
作り続けるべきだと思っているので。
じゃないと、僕がつまらなくなってしまうから。
僕はパートナーである木坂健宣さんからは「人間じゃない」と
言われ、もう1人のパートナーの原田翔太さんからは、
「お前は天使だよ」なんて言われますが、その所以があるとすれば
僕の分析が正しければ、
「僕」と「世界」の「中間地点(融合)」だけを考えて生きている
からだと思います。
だから、人によっては僕の生き方を
「本当は楽しくないんじゃないか?」という風に思う。
うん。
答えは無いのだから、意見が違うのは当然です。
ある意味で見れば、僕は自分のためにも、他人のためにも生きては
いないのです。
自分を犠牲にして誰かのために全力は尽くせないし、逆に、
誰かを自分の思い通りにしたいとか、犠牲にしようとも思わない。
「お互い楽しい場所を探そうぜ!」
と、思っているから、これって究極的に「ふわふわ」した
生き方なんだと思います。
時代によって、周りの人間によって、僕の生き方は大きく変わる。
その逆もある。
まあ、時代を動かすことは出来なくても、僕の家族や友人は、
半分は僕の好き勝手の影響を受けるわけですからね(笑)
僕は自分の銀行の残高すら知らないわけですが(苦笑)
最近は、2〜3億円ぐらいのビルか、
廃校を買いたいと思っています。
そこにセミナールームも作って、ネコを飼って、
家族や仲間が集まれたら、楽しいと思うから。
学校なら、運動会をやってもいい(笑)
まあ、希望が廃校なので、いま物件を探してもらっている
最中ですが(ほいほい売りに出されないし、立地条件もあるので)。
2〜3億を使うのは僕だって大変ですよ(笑)
ローンが降りるかどうかもわからないし。
でも、やると決めたら、人も巻き込んで、建設的に実現する方法を
考えないと。
そう言えば、北海道のニセコに別荘を立てる計画もあったな。
漫画の原作も書きたいし、漫画の流通自体にも関わりたい。
僕の人生は漫画で出来てるような物だから、より多くの若者達に
読んで欲しい。
ビジネスも同じです。
たまたま僕がやってきた活動があって、色々学んできたことがあって、
色々見てきたり、関わってきたことがあるから、こうやって
その知見をシェアしているわけです。
もう6年ぐらい、僕の生活はビジネス漬けですからね。
必然的に「お金」について考えたのです。
特に、僕の場合は体が死んでるようなものなんで(苦笑)
リアルマモー状態。あるいは、クランゲ状態ですよ
(ルパン三世とニンジャ・タートルズね)。
坂道を転がされただけで、死ぬ可能性がある。
一時期は、僕もお金を残そうとしたりしました。
いや、もちろん今もある程度はしてますが。
でも、結局、残したところで、僕の家族が幸せになるわけではない。
自力で生きないと苦しい世界ですから(笑)
じゃあ、今を楽しんで、死なばもろともですよ(笑)
親戚も兄弟もいるんで、田舎に引っ込めば、普通に暮らせるしね。
僕が死んだら、田舎にお帰りください、って感じです。
でも、今は楽しもうよ、と。
これを何主義というのかはわかりませんが(快楽主義?)
僕は、不自由だからこそ、今を生きることを選びました。
僕の職業は、
「生きてる人」
です。
いや、
「脳みそが生きてる人」
です(笑)
「が」がポイントですよ。
そう。
誰もがみんな、脳みそ「が」生きていて、使えばどうにでも
なるはずなのに、偏見を持ったり、閉ざしているから、
脳みそが生きてないのです。
「世界中のみなさん生きてますかー?」
ハローハロー。
ですよ(苦笑)
素朴に思うんです。
世界はこんなにも可能性に満ちているのに、と。
可能性に満ちているってことは、逆に言えば、恐怖で満ちてるって
ことです。
要は、
「何が起こるかわからない」
ってことですから。
でも、何が起こるかを解明しちゃったから、世界は一気につまらなく
なってしまったわけですよね?
子どものころは世界が可能性と恐怖で満ちていた。
それがいつの間にか、閉ざされた世界で一生を終えようとしている。
それがしょーがない時代だったら、僕は何も言わずに、
神に祈りを捧げていると思います。
どーしよーもないんだから。
でもね。
どうなの?
今って、そんなに世界は閉ざされていますか?
勝手に自分で壁を作っているだけじゃないの?
なんでもできるんですよ。
孫正義の悪口をツイッターでつぶやいたら、呼び出されちゃった、
見たいな、ね。
凄いことなんです。
なぜやらない?
いま、世界を変える物は
・情報
と
・宇宙
だと言われています。
それ以外に、未開の地がない。
最後のフロンティアですよ。
ロマンを感じないです?
いや、別に、精神論じゃなくて、実際に現実が変わるんです。
今の閉ざされた世界に閉じこもって生きることは、それはそれで
幸せかもしれない。
でも、恐らく、こんなブログを読んでくれているぐらいだから、
その閉ざされた世界がつまらなくて、座右の銘を「無難」なんて
自分勝手なものにしたくなくて、模索中なんだと思います。
この「お金の源泉」を聞いてくれている人の中には、
既に何億円も稼いでいる人もチラホラいます。
お金はあるけど、この音声を聞いている。
なぜか?
彼らは儲かるパターンに、自分の可能性をはめ込んでしまった
ことを気にしているんです。
「あー、つまんねー」
と。
会員制ビジネスがうまく行っている人。
社員に任せていれば特に何もしなくていい人。
投資である程度の資産を構築しちゃった人。
で、次何すんの?と。
これって、稼げている人も、まだ稼げていない人も
同じ悩みなんです(もちろん僕も)。
普通に生きていたらどうやらつまらなそうだ。
儲かってきたからつまらなくなった。
一緒ですよね?
だから常に「次の世界」を見られるような、いや、
見せられるような生き方をしたらいいと思うんです。
自分が知らないことだらけで、
自分が出来ないことだらけで、
そこら中におもちゃが落ちている。
だから学ぶし、だから行動するし、だから欲しがるんです。
「スケールがでかくて話しについて行けません」
という人もいます。
そう!それが問題なんです。
「世界」とか、「社会」が、でかすぎて、見えなくなっている。
だから、流されるんですよ。
でも、ここで
「俺には関係ねぇ」
と、可能性を閉ざした瞬間に、もう二度とあなたの世界は
広がりませんよ。
この世界に生きてるんだから、関係ないわけないんです。
あらゆることが、ね。
閉ざすんじゃなく、開く。
偏るんじゃなく、フラットに。
バランス感覚のある人が、それぞれのバランスで、
「自分」と「世界」の中間地点を見つけて、心地よい世界を
作って行ったら、なかなかいい世界になりそうじゃないですか?
そっから先、それが極まったときのことまでは考えられないけど、
少なくとも、今よりは自分らしく生きれるようになると
思います。
世界を一歩引いてみれば、そこは不完全なことで満ちていて、
次の世界を見たい人が沢山いる。
不完全でもいいから次の世界を見せる。
この繰り返しでいいわけです。
・・・・
ということで。
なんだか、長く語ってしまいましたが、ぜひぜひ、バランス感覚や
自分と世界の関係について、冷静に考えて見てください。
「あわてない、あわてない」
あわてたら見えなくなって、どんどん色んな意味で貧乏になります
から(苦笑)
ちょっとだけ意識の幅を広げてみたらどうでしょうか?
じゃ、また。
たぶん、次は1月26日になると思います。
アンケートの受付は25日までです。
和佐大輔
---------------------------------------------------------------------
【お金からの解放と価値の源泉・表バージョン】
---------------------------------------------------------------------
→ MP3ファイルを直接ダウンロードする場合はこちら
→ 「1.5倍速」のMP3ファイルはこちら
→ 「2倍速」のMP3ファイルはこちら
※この音声は恐らく、2月いっぱいぐらいで公開を
ストップしますので、今のうちに聞いておいてください
2012年01月16日
【お金の源泉第二弾】情報の支配とそれをお金と交換する方法
どうも、和佐です。
先日からスタートした無料講座、
「Sources of The Money-お金の源泉-」
の、第一弾音声はいかがでしたか?
<前回の記事はこちら>
音声を聞いてからアンケートに答えてくださいとお願いしていましたが
結果、昨日・15日までに合計で639件のアンケートが集まりました。
1本目でいきなり2時間を超える音声だったので、ちゃんと聞いて
くれる人がどれぐらいいるのか、少し心配でしたが(笑)
アンケートに639人が答えてくれたってことは、多分倍ぐらいの人は
真面目に聞いてくれてるんだろうと思います。
よかった(笑)
で。
第一弾の音声のアンケートに1月15日までに答えてくれた人には、
「本当のお金の作り方・裏バージョン」という音声をお届けします。
収録も終わっているので、たぶん今日中にはお送り出来ると思います。
楽しみにしていてください。
それで、とりあえずこの「本当のお金の作り方・裏バージョン」は、
封印します。
また何か機会があれば、再公開もあるかもしれませんが、ひとまず、
「1月15日までにアンケートに答えてくれた人」という約束だったので。
まあ、今回手に入れられなかった人は、またどこかで公開されるのを
楽しみに待っていてください。
・・・・
さてさて、今回は次の音声の配信です。
第一弾は「本当のお金の作り方」。
第二弾は
「情報の支配とそれをお金と交換する方法」
です。
前回の音声を踏まえて、より具体的に、情報の支配をする方法と
実際にお金と交換して、現金を手に入れる方法を話しました。
ちなみに、音声はまた2時間ほどあります(苦笑)
「復習が大変だからもっとコンパクトにしてくれ」という要望も
ありましたが、一応、中学生が聞いても理解出来て、実践出来るぐらい
丁寧に喋ることを意識しているので、ガッツリ語ることにしました。
なので今回は、「1.5倍速」と「2倍速」の音声も用意しました。
2倍速以上で聞きたい人は自分で調べて設定してください(笑)
たぶん、倍速に慣れていない人は、まずは普通に聞いて、2回目の
復習から、倍速を利用するといいと思います。
音声はこちらです。
---------------------------------------------------------------------
【情報の支配とそれをお金と交換する方法・表バージョン】
---------------------------------------------------------------------
→ MP3ファイルを直接ダウンロードする場合はこちら
→ 「1.5倍速」のMP3ファイルはこちら
→ 「2倍速」のMP3ファイルはこちら
※この音声は恐らく、2月いっぱいぐらいで公開を
ストップしますので、今のうちに聞いておいてください
ではでは、またアンケートのお願いです。
第二弾の音声を聞いたら、次の新しいアンケートに答えてください。
今回アンケートに答えてくれた人には、
「情報の支配とそれをお金と交換する方法・裏バージョン」
を、プレゼントします。
アンケートの締め切りは、1月20日。
前回のプレゼントが封印されたように、今回もまた、この1月20日を
超えたら封印する予定です。
また多分、裏バージョンでは言いたいことを好き勝手言うと思うので、
ぜひ、手に入れて欲しいですね(笑)
ということで、以下がアンケートの内容です。
※アンケートは1月20日までで閉め切ります
「情報の支配とそれをお金と交換する方法・裏バージョン」が
欲しい場合は、1月20日までにアンケートにお答えください
※全部必須入力項目です
※入力された内容は、名前やメールアドレスなどの個人情報を
消した上で、まとめて公開するかもしれませんので、
ご了承ください
※てきとーな入力は、見つけ次第排除しますのであしからず
そうそう、前回のアンケートにも、数人ですがてきとーな内容を
書き込んでいた人がいました。
「あ」とか、「う」とかですね(笑)
もう、どーでもいいかなぁと、無視するつもりでしたが、
結構他の人のアンケートに熱がこもっていたので、
真面目にアンケートに答えてくれた人に失礼だと思い、
面倒でしたが、プレゼントの配信リストの中から手作業で
削除しています。
自動返信メールでプレゼントが届くわけではないので、
無駄な書き込みはしないでもいいですよ。プレゼントは
あげないですから(苦笑)
アンケートは全部読んでいます。
それでは、1月20日までさようなら。
第三弾は21日の予定です。
※アンケートの締め切りは20日
前回と今回のアンケートは時間が出来たら、どこかでまとめて
公開出来ればと思います。
それでは、また。
和佐大輔
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【情報の支配とそれをお金と交換する方法・表バージョン】
---------------------------------------------------------------------
→ MP3ファイルを直接ダウンロードする場合はこちら
→ 「1.5倍速」のMP3ファイルはこちら
→ 「2倍速」のMP3ファイルはこちら
※この音声は恐らく、2月いっぱいぐらいで公開を
ストップしますので、今のうちに聞いておいてください
PS.
今回の講座は言いたいことが言えるので、楽しいですね(笑)
「難しい」と感じたとしても、ぜひ、少しだけ心を開いて考えてみて
ください。
普通に実感出来るレベルのはずです。
ある人がこんなことを言っていました。
「相手の知性が低いと決めつけて、無駄にわかりやすくすることは、
相手の知性の可能性を奪うことになりかねない。
相手の知性に敬意を払えば、相手は最大限の知性を持って答えて
くれるはずだ」
と。
難しい領域、知らない領域、考えたことのない領域に
手を伸ばさなければ、僕らの知性は永遠に進化することは
ないのです。
ぜひ、新しい世界に一歩踏み出してみてください。
「てんぷれーと」や「てくにっく」や「ほったらかし」なんて、
アホみたいな世界にだけいたら、情弱になります。
脳みその可能性を閉ざしてるってことですから。
もし、心当たりがあるなら、気をつけて!(笑)
先日からスタートした無料講座、
「Sources of The Money-お金の源泉-」
の、第一弾音声はいかがでしたか?
<前回の記事はこちら>
音声を聞いてからアンケートに答えてくださいとお願いしていましたが
結果、昨日・15日までに合計で639件のアンケートが集まりました。
1本目でいきなり2時間を超える音声だったので、ちゃんと聞いて
くれる人がどれぐらいいるのか、少し心配でしたが(笑)
アンケートに639人が答えてくれたってことは、多分倍ぐらいの人は
真面目に聞いてくれてるんだろうと思います。
よかった(笑)
で。
第一弾の音声のアンケートに1月15日までに答えてくれた人には、
「本当のお金の作り方・裏バージョン」という音声をお届けします。
収録も終わっているので、たぶん今日中にはお送り出来ると思います。
楽しみにしていてください。
それで、とりあえずこの「本当のお金の作り方・裏バージョン」は、
封印します。
また何か機会があれば、再公開もあるかもしれませんが、ひとまず、
「1月15日までにアンケートに答えてくれた人」という約束だったので。
まあ、今回手に入れられなかった人は、またどこかで公開されるのを
楽しみに待っていてください。
・・・・
さてさて、今回は次の音声の配信です。
第一弾は「本当のお金の作り方」。
第二弾は
「情報の支配とそれをお金と交換する方法」
です。
前回の音声を踏まえて、より具体的に、情報の支配をする方法と
実際にお金と交換して、現金を手に入れる方法を話しました。
ちなみに、音声はまた2時間ほどあります(苦笑)
「復習が大変だからもっとコンパクトにしてくれ」という要望も
ありましたが、一応、中学生が聞いても理解出来て、実践出来るぐらい
丁寧に喋ることを意識しているので、ガッツリ語ることにしました。
なので今回は、「1.5倍速」と「2倍速」の音声も用意しました。
2倍速以上で聞きたい人は自分で調べて設定してください(笑)
たぶん、倍速に慣れていない人は、まずは普通に聞いて、2回目の
復習から、倍速を利用するといいと思います。
音声はこちらです。
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【情報の支配とそれをお金と交換する方法・表バージョン】
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※この音声は恐らく、2月いっぱいぐらいで公開を
ストップしますので、今のうちに聞いておいてください
ではでは、またアンケートのお願いです。
第二弾の音声を聞いたら、次の新しいアンケートに答えてください。
今回アンケートに答えてくれた人には、
「情報の支配とそれをお金と交換する方法・裏バージョン」
を、プレゼントします。
アンケートの締め切りは、1月20日。
前回のプレゼントが封印されたように、今回もまた、この1月20日を
超えたら封印する予定です。
また多分、裏バージョンでは言いたいことを好き勝手言うと思うので、
ぜひ、手に入れて欲しいですね(笑)
ということで、以下がアンケートの内容です。
※アンケートは1月20日までで閉め切ります
「情報の支配とそれをお金と交換する方法・裏バージョン」が
欲しい場合は、1月20日までにアンケートにお答えください
※全部必須入力項目です
※入力された内容は、名前やメールアドレスなどの個人情報を
消した上で、まとめて公開するかもしれませんので、
ご了承ください
※てきとーな入力は、見つけ次第排除しますのであしからず
そうそう、前回のアンケートにも、数人ですがてきとーな内容を
書き込んでいた人がいました。
「あ」とか、「う」とかですね(笑)
もう、どーでもいいかなぁと、無視するつもりでしたが、
結構他の人のアンケートに熱がこもっていたので、
真面目にアンケートに答えてくれた人に失礼だと思い、
面倒でしたが、プレゼントの配信リストの中から手作業で
削除しています。
自動返信メールでプレゼントが届くわけではないので、
無駄な書き込みはしないでもいいですよ。プレゼントは
あげないですから(苦笑)
アンケートは全部読んでいます。
それでは、1月20日までさようなら。
第三弾は21日の予定です。
※アンケートの締め切りは20日
前回と今回のアンケートは時間が出来たら、どこかでまとめて
公開出来ればと思います。
それでは、また。
和佐大輔
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【情報の支配とそれをお金と交換する方法・表バージョン】
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※この音声は恐らく、2月いっぱいぐらいで公開を
ストップしますので、今のうちに聞いておいてください
PS.
今回の講座は言いたいことが言えるので、楽しいですね(笑)
「難しい」と感じたとしても、ぜひ、少しだけ心を開いて考えてみて
ください。
普通に実感出来るレベルのはずです。
ある人がこんなことを言っていました。
「相手の知性が低いと決めつけて、無駄にわかりやすくすることは、
相手の知性の可能性を奪うことになりかねない。
相手の知性に敬意を払えば、相手は最大限の知性を持って答えて
くれるはずだ」
と。
難しい領域、知らない領域、考えたことのない領域に
手を伸ばさなければ、僕らの知性は永遠に進化することは
ないのです。
ぜひ、新しい世界に一歩踏み出してみてください。
「てんぷれーと」や「てくにっく」や「ほったらかし」なんて、
アホみたいな世界にだけいたら、情弱になります。
脳みその可能性を閉ざしてるってことですから。
もし、心当たりがあるなら、気をつけて!(笑)
2012年01月11日
Sources of The Money-お金の源泉-スタート
どうも、和佐です。
新年あけましておめでとうございます。
年末に予告していましたが、今回からこのブログを使って、
新しい僕の無料講座
「Sources of The Money-お金の源泉-」
をスタートさせます。
スタートさせると言っても、僕が勝手にこのブログで音声を
順番に配信して行くだけですが(笑)
この講座では、
・お金が生み出される原理原則(源泉)
・お金の源泉を支配する方法
この2つをじっくりと語っていきます。
「お金とは何か?」ということから、具体的な稼ぐ方法まで、
「ネットビジネス」という狭い枠組みではなく、もっと大きく
深い原理原則を、です。
まずはこの音声を聞いてもらえれば、僕の言わんとしている
ことはよくわかるはずです。
ぶっちゃけ、もう、「稼ぎ方」にフォーカスした、
テクニックやテンプレートは無意味な時代になっています。
しっかりと、「お金の原理」を知り、「生み出される原因」を
理解し、「コントロールする術」を身につけなければ、
「お金からの解放」はありえません。
お金に支配されてしまっているこんな時代だからこそ、
「是が非でもお金から解放されたい」という風に思うなら、
ぜひ、この音声を聞いてください。
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【本当のお金の作り方・表バージョン】
---------------------------------------------------------------------
→ MP3ファイルを直接ダウンロードする場合はこちら
→ 「1.5倍速」のMP3ファイルはこちら
→ 「2倍速」のMP3ファイルはこちら
※この音声は恐らく、2月いっぱいぐらいで公開を
ストップしますので、今のうちに聞いておいてください
で。
「Sources of The Money-お金の源泉-」
ということで、これから何本かの音声で、順番に「お金」の
話しをして行きますが、
「なぜこれを始めようと思ったのか?」
について、少しお話ししようと思います。
僕が今回、改めて「お金」という、極めて生臭いテーマを
選んだ理由はシンプルです。
2012年以降、お金の存在がより重要になるから、です。
僕らが生きている世界は「資本主義」の世界です。
資本主義とはつまり、「資本をより多く持つものが重要な世界」
ということです。
単純な話し、資本(お金)を多く持っていれば持っているほど、
自分の「可能性」を生かすことが出来るようになります。
欲しいもの、行きたい場所、会いたい人、などなど、そーゆー
僕らの人生にとって、重要なパーツを手に入れられる可能性が
格段に上がります。
そして、世の中はいま「グローバル化」という、大きな流れの
中にあります。
音声でも話していますが、グローバリズムとは、
「宇宙船地球号」を目指すための思想であり、国境を無くそう
という流れのことです。
もちろん、数年、数十年で、世界から国境が消えることは
ないと思いますが、「TPP」への加盟などによって、
「関税」というものが無くなったり、緩和されたとき、
海外から「もの」が流れてきやすくなります。
もちろん、日本から海外へも、です。
必然的に、外国人労働者、技術者、エージェントなどの、
「ひと」の流れも活発になり、
いま以上に「もの」も「ひと」も流動性の高いものになります。
海外から日本へ、日本から海外へ、という流れが加速した時、
起こることは「経済的な二極化現象」です。
「お金を多く稼げる人」と「稼げない人」の差が大きく開くことに
なります。
なぜなら、海外から安い資源、人材が流れてくるから。
「マニュアルさえあれば誰でも出来ること」は、外国人労働者に
任せてもいいわけですから、どんどんと「簡単な仕事」は、
低賃金化し、会社にとって有益でない社員は容赦なくリストラ
される時代になるということです。
グローバル化とはまさに、ドアが開かれるということですから、
いまある仕事を外国人と取り合うような状況が生まれるわけです。
そうなれば、簡単な仕事は低賃金化し、重要な仕事は逆に
報酬が高くなっていきます。
日本の企業はまだ、外資系の企業のように能力や成果によって
明確な給料の格差を付けないところが多いですが、グローバル化が
進めば進むほど、いわゆる「日本的」な企業は苦しくなり、
徐々に外資系企業のような「能力主義」「実績主義」の
体制に変わっていくでしょう。
簡単な仕事をする人の所得は下がり、
重要な仕事をする人の所得は上がる。
これが、これから突入する世界の姿です。
既に、サラリーマンの平均年収は過去に類を見ないほど下がって
来ています。
そんな流れの中で、「いま、ここで」自分の生き方をしっかりと
考えておかなければ、気が付いたら所得が減り、自由が減り、
人生の可能性を生かせない、なんてことになりかねないのです。
「だから、いま」
「お金」をテーマにしなければいけないと思った。
所得がいま以上に減り、苦しくなったとき、そこから回復する
ことは、結構気合いのいる作業になるはずです。
しかし、今ならまだ、少しの考え方の変化と、行動によって
厳しい時代を生き抜くための「力」を身につけることが出来ます。
ある人がこんなことを言っていました。
「これから社会に出て行く若者達にとっては、困難な時代に
なっている。
日本がどうとか、年金がどうとかという問題ではなく、
「選択肢が増えているにも関わらず、確かな道がどこにもない」
ということが問題になっている。
スティーブ・ジョブズはスピーチで、「将来をあらかじめ
見据えて、点と点を繋ぎ合わせることは出来ない。だから、
人生の点と点はいつか必ず繋がると信じて、不安や迷いが
あったとしても、やりたいことを直感に従って続けるしかない」
と言っていた。そう。「確かな未来」はわからない。だから
少なくともあなた達には、自分が熱中でき、心血を注げ、
自分の可能性を生かせる道を選んで欲しい。」
これには僕も同じ意見です。
自分の人生、自分の選択で、可能性を生かすために生きなければ、
未来はカオスのままです。
とはいえ、「自分の信じた道を歩んだ結果、
飯が食えなくなった」なんてことにならない
保証はどこにもありません。
恐らく、自分のやりたいことの一歩を踏み出せない人には、
「将来の不安」という、ブレーキがかかっているのでしょう。
だから僕は、もう1つここに重要な要素を加えて欲しい。
それが、
「お金の源泉を学ぶ」
ということです。
自分が好きなこと、やりたいこと、信じたことで、
お金を生み出す術を学んでいれば、食えなくなると言う
心配は無くなるはずです。
「売れるものを売るのがビジネス」
では、あまりにもつまらない。
「自分が信じるものを世の中に広める」
これが、僕は正しいビジネスの在り方だと思っています。
じゃあ、どうやって自分のやってきたことと、
お金を交換するのか?ですが、これは今回の音声で話しています。
既にビジネスで稼いでいる人も、これからビジネスをやろうと
している人も、今回の音声を聞いてもらえれば、より多くの
お金を手に入れる方法と、自分の人生の可能性の生かし方が
わかるはずです。
将来の不安、現在の不満、経済への怒り、全てを超越して、
自由になるためには、「お金の源泉」を学ばなければ
ならないのです。
・・・・
ということで、僕がこの講座をはじめた理由と、
この講座で得られるものは何となくわかっていただけたと思います。
あとは、じっくりと音声を聞いてください。
---------------------------------------------------------------------
【本当のお金の作り方・表バージョン】
---------------------------------------------------------------------
→ MP3ファイルを直接ダウンロードする場合はこちら
→ 「1.5倍速」のMP3ファイルはこちら
→ 「2倍速」のMP3ファイルはこちら
※この音声は恐らく、2月いっぱいぐらいで公開を
ストップしますので、今のうちに聞いておいてください
気合いを入れすぎて、初回から2時間ぐらいあるので(苦笑)
聞くのは大変だと思いますが、面白いと思いますよ。
最後に、音声を聞いたらアンケートにご協力ください。
次の音声の参考にします。
そして、アンケートに答えてくれた人には、
【本当のお金の作り方・裏バージョン】
という音声をプレゼントします。
音声をプレゼントするために、メールアドレスの入力が
必要になります。
ブログのコメントに書き込んでもらおうとも思いましたが、
アドレスの収集が大変なのと、個人情報がブログに晒される
ことになってしまうので、専用のフォームを作りました。
こちらからアンケートにお答えください。
※アンケートは1月15日までで閉め切ります
「本当のお金の作り方・裏バージョン」が欲しい場合は、
1月15日までにアンケートにお答えください
※全部必須入力項目です
※入力された内容は、名前やメールアドレスなどの個人情報を
消した上で、まとめて公開するかもしれませんので、
ご了承ください
※てきとーな入力は、見つけ次第排除しますのであしからず
以上。
「Sources of The Money-お金の源泉-」の第一回目でした。
次もお楽しみに!
和佐大輔
新年あけましておめでとうございます。
年末に予告していましたが、今回からこのブログを使って、
新しい僕の無料講座
「Sources of The Money-お金の源泉-」
をスタートさせます。
スタートさせると言っても、僕が勝手にこのブログで音声を
順番に配信して行くだけですが(笑)
この講座では、
・お金が生み出される原理原則(源泉)
・お金の源泉を支配する方法
この2つをじっくりと語っていきます。
「お金とは何か?」ということから、具体的な稼ぐ方法まで、
「ネットビジネス」という狭い枠組みではなく、もっと大きく
深い原理原則を、です。
まずはこの音声を聞いてもらえれば、僕の言わんとしている
ことはよくわかるはずです。
ぶっちゃけ、もう、「稼ぎ方」にフォーカスした、
テクニックやテンプレートは無意味な時代になっています。
しっかりと、「お金の原理」を知り、「生み出される原因」を
理解し、「コントロールする術」を身につけなければ、
「お金からの解放」はありえません。
お金に支配されてしまっているこんな時代だからこそ、
「是が非でもお金から解放されたい」という風に思うなら、
ぜひ、この音声を聞いてください。
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【本当のお金の作り方・表バージョン】
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→ MP3ファイルを直接ダウンロードする場合はこちら
→ 「1.5倍速」のMP3ファイルはこちら
→ 「2倍速」のMP3ファイルはこちら
※この音声は恐らく、2月いっぱいぐらいで公開を
ストップしますので、今のうちに聞いておいてください
で。
「Sources of The Money-お金の源泉-」
ということで、これから何本かの音声で、順番に「お金」の
話しをして行きますが、
「なぜこれを始めようと思ったのか?」
について、少しお話ししようと思います。
僕が今回、改めて「お金」という、極めて生臭いテーマを
選んだ理由はシンプルです。
2012年以降、お金の存在がより重要になるから、です。
僕らが生きている世界は「資本主義」の世界です。
資本主義とはつまり、「資本をより多く持つものが重要な世界」
ということです。
単純な話し、資本(お金)を多く持っていれば持っているほど、
自分の「可能性」を生かすことが出来るようになります。
欲しいもの、行きたい場所、会いたい人、などなど、そーゆー
僕らの人生にとって、重要なパーツを手に入れられる可能性が
格段に上がります。
そして、世の中はいま「グローバル化」という、大きな流れの
中にあります。
音声でも話していますが、グローバリズムとは、
「宇宙船地球号」を目指すための思想であり、国境を無くそう
という流れのことです。
もちろん、数年、数十年で、世界から国境が消えることは
ないと思いますが、「TPP」への加盟などによって、
「関税」というものが無くなったり、緩和されたとき、
海外から「もの」が流れてきやすくなります。
もちろん、日本から海外へも、です。
必然的に、外国人労働者、技術者、エージェントなどの、
「ひと」の流れも活発になり、
いま以上に「もの」も「ひと」も流動性の高いものになります。
海外から日本へ、日本から海外へ、という流れが加速した時、
起こることは「経済的な二極化現象」です。
「お金を多く稼げる人」と「稼げない人」の差が大きく開くことに
なります。
なぜなら、海外から安い資源、人材が流れてくるから。
「マニュアルさえあれば誰でも出来ること」は、外国人労働者に
任せてもいいわけですから、どんどんと「簡単な仕事」は、
低賃金化し、会社にとって有益でない社員は容赦なくリストラ
される時代になるということです。
グローバル化とはまさに、ドアが開かれるということですから、
いまある仕事を外国人と取り合うような状況が生まれるわけです。
そうなれば、簡単な仕事は低賃金化し、重要な仕事は逆に
報酬が高くなっていきます。
日本の企業はまだ、外資系の企業のように能力や成果によって
明確な給料の格差を付けないところが多いですが、グローバル化が
進めば進むほど、いわゆる「日本的」な企業は苦しくなり、
徐々に外資系企業のような「能力主義」「実績主義」の
体制に変わっていくでしょう。
簡単な仕事をする人の所得は下がり、
重要な仕事をする人の所得は上がる。
これが、これから突入する世界の姿です。
既に、サラリーマンの平均年収は過去に類を見ないほど下がって
来ています。
そんな流れの中で、「いま、ここで」自分の生き方をしっかりと
考えておかなければ、気が付いたら所得が減り、自由が減り、
人生の可能性を生かせない、なんてことになりかねないのです。
「だから、いま」
「お金」をテーマにしなければいけないと思った。
所得がいま以上に減り、苦しくなったとき、そこから回復する
ことは、結構気合いのいる作業になるはずです。
しかし、今ならまだ、少しの考え方の変化と、行動によって
厳しい時代を生き抜くための「力」を身につけることが出来ます。
ある人がこんなことを言っていました。
「これから社会に出て行く若者達にとっては、困難な時代に
なっている。
日本がどうとか、年金がどうとかという問題ではなく、
「選択肢が増えているにも関わらず、確かな道がどこにもない」
ということが問題になっている。
スティーブ・ジョブズはスピーチで、「将来をあらかじめ
見据えて、点と点を繋ぎ合わせることは出来ない。だから、
人生の点と点はいつか必ず繋がると信じて、不安や迷いが
あったとしても、やりたいことを直感に従って続けるしかない」
と言っていた。そう。「確かな未来」はわからない。だから
少なくともあなた達には、自分が熱中でき、心血を注げ、
自分の可能性を生かせる道を選んで欲しい。」
これには僕も同じ意見です。
自分の人生、自分の選択で、可能性を生かすために生きなければ、
未来はカオスのままです。
とはいえ、「自分の信じた道を歩んだ結果、
飯が食えなくなった」なんてことにならない
保証はどこにもありません。
恐らく、自分のやりたいことの一歩を踏み出せない人には、
「将来の不安」という、ブレーキがかかっているのでしょう。
だから僕は、もう1つここに重要な要素を加えて欲しい。
それが、
「お金の源泉を学ぶ」
ということです。
自分が好きなこと、やりたいこと、信じたことで、
お金を生み出す術を学んでいれば、食えなくなると言う
心配は無くなるはずです。
「売れるものを売るのがビジネス」
では、あまりにもつまらない。
「自分が信じるものを世の中に広める」
これが、僕は正しいビジネスの在り方だと思っています。
じゃあ、どうやって自分のやってきたことと、
お金を交換するのか?ですが、これは今回の音声で話しています。
既にビジネスで稼いでいる人も、これからビジネスをやろうと
している人も、今回の音声を聞いてもらえれば、より多くの
お金を手に入れる方法と、自分の人生の可能性の生かし方が
わかるはずです。
将来の不安、現在の不満、経済への怒り、全てを超越して、
自由になるためには、「お金の源泉」を学ばなければ
ならないのです。
・・・・
ということで、僕がこの講座をはじめた理由と、
この講座で得られるものは何となくわかっていただけたと思います。
あとは、じっくりと音声を聞いてください。
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【本当のお金の作り方・表バージョン】
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→ 「2倍速」のMP3ファイルはこちら
※この音声は恐らく、2月いっぱいぐらいで公開を
ストップしますので、今のうちに聞いておいてください
気合いを入れすぎて、初回から2時間ぐらいあるので(苦笑)
聞くのは大変だと思いますが、面白いと思いますよ。
最後に、音声を聞いたらアンケートにご協力ください。
次の音声の参考にします。
そして、アンケートに答えてくれた人には、
【本当のお金の作り方・裏バージョン】
という音声をプレゼントします。
音声をプレゼントするために、メールアドレスの入力が
必要になります。
ブログのコメントに書き込んでもらおうとも思いましたが、
アドレスの収集が大変なのと、個人情報がブログに晒される
ことになってしまうので、専用のフォームを作りました。
こちらからアンケートにお答えください。
※アンケートは1月15日までで閉め切ります
「本当のお金の作り方・裏バージョン」が欲しい場合は、
1月15日までにアンケートにお答えください
※全部必須入力項目です
※入力された内容は、名前やメールアドレスなどの個人情報を
消した上で、まとめて公開するかもしれませんので、
ご了承ください
※てきとーな入力は、見つけ次第排除しますのであしからず
以上。
「Sources of The Money-お金の源泉-」の第一回目でした。
次もお楽しみに!
和佐大輔
2012年01月06日
LADY GAGAとガンダムUCが教えてくれたこと
「和佐大輔のFacebookから転載 2012.01.06」
Facebookはこちら
http://www.facebook.com/daisuke.wasa
「無知の知」を象徴的に表している曲がある。それは、LADY GAGAの“Born this way”だ。歌詞にはこうある。
「私はこうなる運命のもとに生まれてきた」。
別に僕は、生まれたときから定められている運命なんてものがあるとは思っていないし、むしろ、そんなものがあるとすれば、神様なんてものがいるとすれば、ぶっ殺してやりたい(苦笑)
ただ、「自分の現実を受け入れる」という意味で、「運命」というものはあると思う。「いま、ここ」が、スタートラインなのだと自覚すれば、自ずと未来が見えてくるから。その瞬間、まるで“最初からそうであったかのように”僕らのストーリーは動き始める。
「無知の知」。出来ることと出来ないことを知ること。無知であること、無力であることを自覚し、真摯な態度で、出来る限りの最善を尽くすこと。
これはまさに、
「私はこうなる運命のもとに生まれてきた」
ということだと思う。
なんというか、これを「愛」と呼ぶのか、「諦め」と呼ぶのか、あるいは、「開き直り」というのかは、人それぞれの完成で、適切なものを選べばいいと思うけど、とにかく、「いま、ここ」を認めることから始めなければ、そこから何も生まれないと言うこと。
現実はただそこに横たわっていて。僕らがいくら望もうと、後悔しようと、変わらず横たわっている。「もしもボックスがあればいいなぁ」、なんてことは誰もが思うけど、のび太だって、意外とやるときはやる男だ(笑)
「都合が悪くなったら他人のせい」というのは、責任を取ってくれる、あるいは、受け止めてくれる「誰か」がいてこそ、初めて成立する。要するに、すげー平和だってこと。
僕らの生活は社会保障や憲法で最低限は担保されている。ガンダムUCでジンネマン艦長はこう言った。
「自然は人間の都合なんて考えない。無慈悲なものだ。
そんな自然から身を守るために人間は「社会」という
システムを生み出し、「文明」という武器を取った。
でも、いつの間にか、そのシステムを維持するために、
人は生きるようになり、爆発的な人口増加を支えきれなく
なったとき、「宇宙移民」という形で、貧乏人やはみ出し者が
宇宙に上げられた。
「人類の革新」を夢見て宇宙に上げられた人々も、
いつの間にかまた、自分たちの身を守るために「ジオニズム」
という主義を生み出し、新たなシステムを作った。
地球で生まれたシステムと宇宙で生まれたシステムで衝突が
起こり、戦争が始まった。
でも、宇宙に上がった人々にはジオンという光が必要だった。
光がなければ、宇宙は本当の闇になる。」
※てきとーに僕のイメージを言語化しているので、
正確ではない&誰かの言葉と混ざっている可能性があります
社会というシステムの中で生きている僕らは、自分の持つ可能性を発揮させることはほとんど出来ない。なぜなら、社会システムとは、「助け合い」によって成り立っているから。
しかし、それは逆に言えば、「ぬるま湯」「足の引っ張り合い」と言える。日本には1億2000万人が生きている。仮に、この1億2000万人が、自分の可能性の30%でも生かすことが出来たとすれば、凄いことになるんじゃないか?
結局、「助け合い」が「足の引っ張り合い」になったときから、システムは狂い始め、正常に動作しなくなっている。増税しかり、年金しかり、あるいは、福祉制度しかり、「助け合い」だったこそには維持出来ていたことが、維持出来なくなるかもしれない。
「俺らの代では、もう年金はもらえないらしい。
だったら年金を払い続けるのはバカらしい」
なんて言うことは、つまり、社会システムというものの恩恵を今後、一切受けずに、たった1人で生きていく覚悟があるということだ。
社会の原理が「助け合い」なのだとすれば、結局、正常に機能させるには、1人1人が頑張るしかない。もちろん、巨大なシステムは、利権の温床となり、不敗して行くもの。
地球連邦政府が腐敗し、弱体化し、形骸化し、最終的には消滅したのと同じこと。政府が変わる。主義が変わる。指導者が変わる。こーゆー変化はそのうち起こるし、それによって、僕らの生活にも影響は出てくるかもしれない。
でも、どっちにしろ、どんな社会にしろ、それは助け合いのために存在するわけで、「じゃあ、自分に出来ることは何か?」といえば、それは「無知の知」を自覚して、自分の可能性をしっかりと生かすということだ。
だって、僕らは生きてるだけで、飯を食うし、二酸化炭素をはくし、糞尿を垂れ流すし、大量のゴミを出す。「生きてるだけで、迷惑な存在」なのだ(苦笑)
「赤ちゃん」なんて、迷惑の極み。赤ちゃんでいる限りは、社会に何も貢献しない。でも、「将来的に何かを成す」という「前提」があるから、生む意味も、育てる意味もある。
「種の存続」=「社会の存続」
となってるわけだから、ただ単純に、DNAを残すためだけに子どもを産むわけじゃない。生まれたこと自体が、望まれる、望まれないに関わらず、生きているという時点で、何かしらの役割を担わなければ、社会という単位で見れば、そいつには何の価値もない。
どーしよーもなくめんどーで、このうえなく無慈悲だけど、それが「現実」というもの。生きてるフィールドが「自然」だったのが「社会」に変わっただけ。
生きるのってめんどくさい(苦笑)でも、なんだかんだいいながら、楽しいことも多い。「悪いにはお前だ!」と、誰かに罵声を浴びせることに、自分の可能性を費やすのか、違うことに生かすのか?
どんな人が、これから先、成功するかは火を見るよりも明らかではないだろうか?
「私はこうなる運命のもとに生まれてきた」
「いま、ここ」で、僕らの運命は決まるんじゃないだろうか?
なんてことを、GAGAとガンダムを見ながら考えていた(笑)
Facebookはこちら
http://www.facebook.com/daisuke.wasa
「無知の知」を象徴的に表している曲がある。それは、LADY GAGAの“Born this way”だ。歌詞にはこうある。
「私はこうなる運命のもとに生まれてきた」。
別に僕は、生まれたときから定められている運命なんてものがあるとは思っていないし、むしろ、そんなものがあるとすれば、神様なんてものがいるとすれば、ぶっ殺してやりたい(苦笑)
ただ、「自分の現実を受け入れる」という意味で、「運命」というものはあると思う。「いま、ここ」が、スタートラインなのだと自覚すれば、自ずと未来が見えてくるから。その瞬間、まるで“最初からそうであったかのように”僕らのストーリーは動き始める。
「無知の知」。出来ることと出来ないことを知ること。無知であること、無力であることを自覚し、真摯な態度で、出来る限りの最善を尽くすこと。
これはまさに、
「私はこうなる運命のもとに生まれてきた」
ということだと思う。
なんというか、これを「愛」と呼ぶのか、「諦め」と呼ぶのか、あるいは、「開き直り」というのかは、人それぞれの完成で、適切なものを選べばいいと思うけど、とにかく、「いま、ここ」を認めることから始めなければ、そこから何も生まれないと言うこと。
現実はただそこに横たわっていて。僕らがいくら望もうと、後悔しようと、変わらず横たわっている。「もしもボックスがあればいいなぁ」、なんてことは誰もが思うけど、のび太だって、意外とやるときはやる男だ(笑)
「都合が悪くなったら他人のせい」というのは、責任を取ってくれる、あるいは、受け止めてくれる「誰か」がいてこそ、初めて成立する。要するに、すげー平和だってこと。
僕らの生活は社会保障や憲法で最低限は担保されている。ガンダムUCでジンネマン艦長はこう言った。
「自然は人間の都合なんて考えない。無慈悲なものだ。
そんな自然から身を守るために人間は「社会」という
システムを生み出し、「文明」という武器を取った。
でも、いつの間にか、そのシステムを維持するために、
人は生きるようになり、爆発的な人口増加を支えきれなく
なったとき、「宇宙移民」という形で、貧乏人やはみ出し者が
宇宙に上げられた。
「人類の革新」を夢見て宇宙に上げられた人々も、
いつの間にかまた、自分たちの身を守るために「ジオニズム」
という主義を生み出し、新たなシステムを作った。
地球で生まれたシステムと宇宙で生まれたシステムで衝突が
起こり、戦争が始まった。
でも、宇宙に上がった人々にはジオンという光が必要だった。
光がなければ、宇宙は本当の闇になる。」
※てきとーに僕のイメージを言語化しているので、
正確ではない&誰かの言葉と混ざっている可能性があります
社会というシステムの中で生きている僕らは、自分の持つ可能性を発揮させることはほとんど出来ない。なぜなら、社会システムとは、「助け合い」によって成り立っているから。
しかし、それは逆に言えば、「ぬるま湯」「足の引っ張り合い」と言える。日本には1億2000万人が生きている。仮に、この1億2000万人が、自分の可能性の30%でも生かすことが出来たとすれば、凄いことになるんじゃないか?
結局、「助け合い」が「足の引っ張り合い」になったときから、システムは狂い始め、正常に動作しなくなっている。増税しかり、年金しかり、あるいは、福祉制度しかり、「助け合い」だったこそには維持出来ていたことが、維持出来なくなるかもしれない。
「俺らの代では、もう年金はもらえないらしい。
だったら年金を払い続けるのはバカらしい」
なんて言うことは、つまり、社会システムというものの恩恵を今後、一切受けずに、たった1人で生きていく覚悟があるということだ。
社会の原理が「助け合い」なのだとすれば、結局、正常に機能させるには、1人1人が頑張るしかない。もちろん、巨大なシステムは、利権の温床となり、不敗して行くもの。
地球連邦政府が腐敗し、弱体化し、形骸化し、最終的には消滅したのと同じこと。政府が変わる。主義が変わる。指導者が変わる。こーゆー変化はそのうち起こるし、それによって、僕らの生活にも影響は出てくるかもしれない。
でも、どっちにしろ、どんな社会にしろ、それは助け合いのために存在するわけで、「じゃあ、自分に出来ることは何か?」といえば、それは「無知の知」を自覚して、自分の可能性をしっかりと生かすということだ。
だって、僕らは生きてるだけで、飯を食うし、二酸化炭素をはくし、糞尿を垂れ流すし、大量のゴミを出す。「生きてるだけで、迷惑な存在」なのだ(苦笑)
「赤ちゃん」なんて、迷惑の極み。赤ちゃんでいる限りは、社会に何も貢献しない。でも、「将来的に何かを成す」という「前提」があるから、生む意味も、育てる意味もある。
「種の存続」=「社会の存続」
となってるわけだから、ただ単純に、DNAを残すためだけに子どもを産むわけじゃない。生まれたこと自体が、望まれる、望まれないに関わらず、生きているという時点で、何かしらの役割を担わなければ、社会という単位で見れば、そいつには何の価値もない。
どーしよーもなくめんどーで、このうえなく無慈悲だけど、それが「現実」というもの。生きてるフィールドが「自然」だったのが「社会」に変わっただけ。
生きるのってめんどくさい(苦笑)でも、なんだかんだいいながら、楽しいことも多い。「悪いにはお前だ!」と、誰かに罵声を浴びせることに、自分の可能性を費やすのか、違うことに生かすのか?
どんな人が、これから先、成功するかは火を見るよりも明らかではないだろうか?
「私はこうなる運命のもとに生まれてきた」
「いま、ここ」で、僕らの運命は決まるんじゃないだろうか?
なんてことを、GAGAとガンダムを見ながら考えていた(笑)
2012年最初のメッセージ
「和佐大輔のFacebookから転載 2012.01.05」
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http://d164hemacivpb4.cloudfront.net/2012_TheFirstMessage.mp3
2012年最初のメッセージを録音しました。言いたいことを言った。僕を嫌いになる人がいるのは確実だ(苦笑)
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2012年最初のメッセージを録音しました。言いたいことを言った。僕を嫌いになる人がいるのは確実だ(苦笑)
無知の知
「和佐大輔のFacebookから転載 2012.01.05」
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2012年。「無知の知」を自覚しよう。それが賢者への一歩である。賢者とは、可能性を生かせる者のこと。愚者とは、可能性を誤認する者のこと。
マトリックスor現実。「無いもの」を知ることこそが、現実を生きるための第一歩なのだ。
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2012年。「無知の知」を自覚しよう。それが賢者への一歩である。賢者とは、可能性を生かせる者のこと。愚者とは、可能性を誤認する者のこと。
マトリックスor現実。「無いもの」を知ることこそが、現実を生きるための第一歩なのだ。
2012年にやることを決めた
「和佐大輔のFacebookから転載 2012.01.03」
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2012年に全力でやることを決めた。
やることは全部でたったの4つ。これ以外は何もやらないし、考えない。集中集中集中集中集中集中ぅぅ!
ちなみに、4つの内1つは漫画。ビジネスの目標は3つだけ。残り362日を使って、3つのことを徹底的にやる。いま思えば、ここ数年は多くのことに取り組んできた。
浮気性で、飽きっぽいことが僕の欠点だ。1つのことが1ヶ月続かない。儲かることがわかっていても、「同じ成功体験の積み重ね」が、死ぬほど退屈で、何のために生きているのかがわからなくなる。
ビジネスで成功するためには、うまく行ったことがうまく行かなくなるまで徹底的に繰り返し、その間に次の成功パターンを見つけ出せばいい。この繰り返しこそが、儲けのスパイラルだ。
インターネットをボーッと見渡せば、5年前と何ら変わりのないことを繰り返している“僕と同じ時代を生きた人達”が沢山いる。最近多い無料オファーなんて典型的だ。
うん。彼らはビジネスの成功のセオリーに忠実だ。素晴らしい。でも、天の邪鬼な僕は彼らを見ていると涙が出そうになる。「人間って、何も進歩しないんだなぁ」と。
一応、僕も“業界全体の進化”を加速させようと数年間頑張った。誰よりも無料で情報を提供してきたし、誰よりも必要な情報を体系化してきた。「売れるもの」ではなく、「大事なもの」をひたすら作ってきた。
でも、結局、「全員を進化させる」には到底至らなかった。「人類の進化」なんて壮大なことは別に考えていない。たった数万人に、自分の可能性を生かすような生き方をして欲しかっただけだ。
でも、結局、進化のステージに立っていない人に、いくら進化を促しても、なかなか思うようなスピードで進化することはなかった。
シャア・アズナブルが、重力に魂を縛られたアースノイドをコロニー落としで粛正しようとしたのも良くわかる。「地球が無くなる」ぐらいのインパクトがない限り、人は永遠にぬるま湯に浸かっていたいのだ。
もちろん、僕はシャアほどの器量もなければ、他人にそこまでの愛情はない。だから、コロニー落しほどの業を背負ってまで、他人の進化に手を貸そうとは思わない。し、結局、馬鹿が多い方が、色々と資本主義的には都合がいいのだ。
こんな世界に対していつも「なんだかなー」と、阿藤快並みのでっかいつぶやきをしたくなるのだけど、でもまあ、僕には僕でやれることがあるのだと信じて、ビジネスをやっている。
「可能性を知れば誰もが向上心を持つ」と、思っていたけど、どうやらそうではないらしい。だから僕は、向上心を既に持っている人に対して、より多くの可能性を生かせるように、色々と情報をシェアしている。
色々ともがいてきた結果、16歳の頃に大嫌いだった「エリート」という言葉の意味がわかった気がする。僕は落ちこぼれだったから、落ちこぼれの希望でありたかったけど、でも、自分で何かを本気で変えようと思っていない人を、本気にさせることは想像以上に難しかった。
成功者は成功のパターンを繰り返す。でも、それって要するに、時代遅れの思想を流布し続けるってことじゃないか?例えば、法律なんてまさにそうだ。もちろん新しいことも生まれているけど、でも、明治時代に決めたルールを2012年に当てはめようってこと事態に無理がある。
インターネットビジネスも同じこと。最近のアフィリエイトノウハウを語ったセミナーをちらっと見たら、2005年のノウハウと大差がなかった(苦笑)
「普遍的」というよりは、「同じことの繰り返し」に思えた。やっててよく飽きないなー、と(苦笑)でも、結局、それが売れるわけだ。
「インターネットの可能性を最大限生かそう」ではなく、「より簡単で、より解りやすいノウハウをみんなで使おう」なのだ。2005年に「ブログ解体新書」という教材で僕が目指したことがこれだった。
もうこれは、2005年の時点で出尽くしている。なのに今でも多くの成功者達は、2005年から代わり映えのしないノウハウを売っている。うーん、理解不能。
名前を変えて、パッケージを変えて、さも新作のごとく売る。資本主義的には大正解だ。例えば、ドコモの「Xi(クロッシィ)」なんかが典型的で、「4G風」のデータ通信システムとして売っているけど、本当は「3.9G」だ。
何かって言えば、要するに、同じ技術の進化系でしかないってこと。だから、別にそこまで目新しいものではない。でも、商品化のセオリー的には、さも革命的な製品かのように見せなければならない。
3.9と4.0には、大きな隔たりがある。世代が変わるのだから。僕から見れば、いまのアフィリエイトノウハウは、せいぜい「2.5」ぐらいのものだ。
1.0世代は、一番最初のSEO。2.0でレビューとPPC。2.0の進化系でSNS。まだ3世代目には突入していない気がする。
資本主義なんて糞食らえだ!もちろん、僕は資本主義の世界で生きているし、資本主義の世界だからこそ自由がある。でも、人間の可能性の進化の足を引っ張るような成功のセオリーは糞食らえだ。
「同じ成功パターンを繰り返す」なんて、時代遅れ。だって、時代の流れるスピードは加速しているから。つまり、どんな業界も、新陳代謝が早くなり、適応スピードが求められるようになるから。
新しい文化を作り出して、業界をひっくり返してやろう。同じことを繰り返す奴ら。同じようなものにワラワラと群がる奴ら。それを支援する奴ら。そんな奴らは無視しよう。
業界愛があるだけに、放っておけなかったけど。でも、これからは本格的に二極化が加速して行く。変化に遅れる奴らまで面倒は見れない。変化に敏感な人達を応援しよう。
だから、2012年は3つの「変革」に集中しよう。僕はやさしくない。冷血な人間だ。「情弱」のままでいる人達までは応援出来ない。
「自分は情弱なんじゃないか?」情弱の人は自分が情弱だってことに気が付かない。だからぜひ、考えてみて欲しい。「自分は情報に踊らされていないか?」ということを。
ミーハーも結構。でも、地に足をつけないと、自分の行き先もコントロール出来ない。上にぶら下がっているおいしそうな木の実を頑張ってジャンプして取ろうとしても、どこにも移動することは出来ない。
同じ場所でジャンプし続けたいのか?おいしそうな木の実を無視してでも、自分の行きたい場所へ移動したいのか?どちらを選ぶ?
おいしい木の実を食べ続けたとき、気が付けばブクブク太りすぎて、もう1歩も動けないようになっているかもしれない。気を付けろ!(笑)
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2012年に全力でやることを決めた。
やることは全部でたったの4つ。これ以外は何もやらないし、考えない。集中集中集中集中集中集中ぅぅ!
ちなみに、4つの内1つは漫画。ビジネスの目標は3つだけ。残り362日を使って、3つのことを徹底的にやる。いま思えば、ここ数年は多くのことに取り組んできた。
浮気性で、飽きっぽいことが僕の欠点だ。1つのことが1ヶ月続かない。儲かることがわかっていても、「同じ成功体験の積み重ね」が、死ぬほど退屈で、何のために生きているのかがわからなくなる。
ビジネスで成功するためには、うまく行ったことがうまく行かなくなるまで徹底的に繰り返し、その間に次の成功パターンを見つけ出せばいい。この繰り返しこそが、儲けのスパイラルだ。
インターネットをボーッと見渡せば、5年前と何ら変わりのないことを繰り返している“僕と同じ時代を生きた人達”が沢山いる。最近多い無料オファーなんて典型的だ。
うん。彼らはビジネスの成功のセオリーに忠実だ。素晴らしい。でも、天の邪鬼な僕は彼らを見ていると涙が出そうになる。「人間って、何も進歩しないんだなぁ」と。
一応、僕も“業界全体の進化”を加速させようと数年間頑張った。誰よりも無料で情報を提供してきたし、誰よりも必要な情報を体系化してきた。「売れるもの」ではなく、「大事なもの」をひたすら作ってきた。
でも、結局、「全員を進化させる」には到底至らなかった。「人類の進化」なんて壮大なことは別に考えていない。たった数万人に、自分の可能性を生かすような生き方をして欲しかっただけだ。
でも、結局、進化のステージに立っていない人に、いくら進化を促しても、なかなか思うようなスピードで進化することはなかった。
シャア・アズナブルが、重力に魂を縛られたアースノイドをコロニー落としで粛正しようとしたのも良くわかる。「地球が無くなる」ぐらいのインパクトがない限り、人は永遠にぬるま湯に浸かっていたいのだ。
もちろん、僕はシャアほどの器量もなければ、他人にそこまでの愛情はない。だから、コロニー落しほどの業を背負ってまで、他人の進化に手を貸そうとは思わない。し、結局、馬鹿が多い方が、色々と資本主義的には都合がいいのだ。
こんな世界に対していつも「なんだかなー」と、阿藤快並みのでっかいつぶやきをしたくなるのだけど、でもまあ、僕には僕でやれることがあるのだと信じて、ビジネスをやっている。
「可能性を知れば誰もが向上心を持つ」と、思っていたけど、どうやらそうではないらしい。だから僕は、向上心を既に持っている人に対して、より多くの可能性を生かせるように、色々と情報をシェアしている。
色々ともがいてきた結果、16歳の頃に大嫌いだった「エリート」という言葉の意味がわかった気がする。僕は落ちこぼれだったから、落ちこぼれの希望でありたかったけど、でも、自分で何かを本気で変えようと思っていない人を、本気にさせることは想像以上に難しかった。
成功者は成功のパターンを繰り返す。でも、それって要するに、時代遅れの思想を流布し続けるってことじゃないか?例えば、法律なんてまさにそうだ。もちろん新しいことも生まれているけど、でも、明治時代に決めたルールを2012年に当てはめようってこと事態に無理がある。
インターネットビジネスも同じこと。最近のアフィリエイトノウハウを語ったセミナーをちらっと見たら、2005年のノウハウと大差がなかった(苦笑)
「普遍的」というよりは、「同じことの繰り返し」に思えた。やっててよく飽きないなー、と(苦笑)でも、結局、それが売れるわけだ。
「インターネットの可能性を最大限生かそう」ではなく、「より簡単で、より解りやすいノウハウをみんなで使おう」なのだ。2005年に「ブログ解体新書」という教材で僕が目指したことがこれだった。
もうこれは、2005年の時点で出尽くしている。なのに今でも多くの成功者達は、2005年から代わり映えのしないノウハウを売っている。うーん、理解不能。
名前を変えて、パッケージを変えて、さも新作のごとく売る。資本主義的には大正解だ。例えば、ドコモの「Xi(クロッシィ)」なんかが典型的で、「4G風」のデータ通信システムとして売っているけど、本当は「3.9G」だ。
何かって言えば、要するに、同じ技術の進化系でしかないってこと。だから、別にそこまで目新しいものではない。でも、商品化のセオリー的には、さも革命的な製品かのように見せなければならない。
3.9と4.0には、大きな隔たりがある。世代が変わるのだから。僕から見れば、いまのアフィリエイトノウハウは、せいぜい「2.5」ぐらいのものだ。
1.0世代は、一番最初のSEO。2.0でレビューとPPC。2.0の進化系でSNS。まだ3世代目には突入していない気がする。
資本主義なんて糞食らえだ!もちろん、僕は資本主義の世界で生きているし、資本主義の世界だからこそ自由がある。でも、人間の可能性の進化の足を引っ張るような成功のセオリーは糞食らえだ。
「同じ成功パターンを繰り返す」なんて、時代遅れ。だって、時代の流れるスピードは加速しているから。つまり、どんな業界も、新陳代謝が早くなり、適応スピードが求められるようになるから。
新しい文化を作り出して、業界をひっくり返してやろう。同じことを繰り返す奴ら。同じようなものにワラワラと群がる奴ら。それを支援する奴ら。そんな奴らは無視しよう。
業界愛があるだけに、放っておけなかったけど。でも、これからは本格的に二極化が加速して行く。変化に遅れる奴らまで面倒は見れない。変化に敏感な人達を応援しよう。
だから、2012年は3つの「変革」に集中しよう。僕はやさしくない。冷血な人間だ。「情弱」のままでいる人達までは応援出来ない。
「自分は情弱なんじゃないか?」情弱の人は自分が情弱だってことに気が付かない。だからぜひ、考えてみて欲しい。「自分は情報に踊らされていないか?」ということを。
ミーハーも結構。でも、地に足をつけないと、自分の行き先もコントロール出来ない。上にぶら下がっているおいしそうな木の実を頑張ってジャンプして取ろうとしても、どこにも移動することは出来ない。
同じ場所でジャンプし続けたいのか?おいしそうな木の実を無視してでも、自分の行きたい場所へ移動したいのか?どちらを選ぶ?
おいしい木の実を食べ続けたとき、気が付けばブクブク太りすぎて、もう1歩も動けないようになっているかもしれない。気を付けろ!(笑)
発熱でダウン
「和佐大輔のFacebookから転載 2011.12.21」
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http://www.facebook.com/daisuke.wasa
なぞの発熱でダウンしていた。まあ、なんだかんだ仕事はやったけど(苦笑)気が付けば12月21日。
今年も残るはあと11日。
歴史的に見ても、2011年は色々な事件や出来事が起こった。独裁者が死んでみたり、稀代のイノベーターが死んで見たり、最大級の地震が東北地方を襲ったり、実はトルコでもM7の地震があったり、タイでは水害によって「国土の3分の1が水没する」なんてとんでもないことまで起こった。
一方で、AppleやFacebook、様々な企業が新しい価値を生み出し、「3D」なんてものもそう言えば流行った。Wikipediaで2011年の出来事一覧を見ていると、ここ数年間でも、かなり激しい動きをしていることがよくわかる。
世界中で同時多発的に、色々なことが動き、変わっている。これが何をもたらすのか?
時代の分析は、20年後の学者に任せるとして(苦笑)つくづく思うのはやはり、創造と破壊は表裏一体なんだな、と。
地震で人が死に、洪水で人が死に、病気で人が死に、テロやデモで人が死に、どこかでは戦争や紛争で人が死んでいる。にもかかわらず、相変わらず人間は増え続けていて、今年の10月には世界人口は70億人を超えた。
誰かが死んでも、また誰かが生まれている。しかも、死ぬよりも速いスピードで。いよいよガンダムの世界が到来してきているのかも(苦笑)人口100億人を超え、この地球が狭くなったら、次は宇宙か?
とにかく、重要なのは、死ぬことは別に悪いことじゃないってこと。終わることは別に悪いことじゃないってこと。僕は死んでないから、実際に死んだ人の気持ちはわからないけど、それはちゃんと「次」に繋がっている。
別に、輪廻転生とか、そーゆー話しじゃないけど、死んだ奴らは頑張れないのだから、生きてる奴らが頑張らなければいけない。生き残るってことは、そーゆーことだと思う。
2011年を表す感じは「絆」だったけど、僕は「死」の方が相応しいと思う。だって、「死」という言葉には、絆も、全てが含まれているから。
さてさて、生きている僕らは地震や洪水のような天災が起こったり、戦争が起こらない限り、「死」や「生」を実感することは滅多にないけど、2011年は1億人が死を実感したわけで〔たぶん〕
だとすれば、震災や病気や事故や戦争で志半ばに死んでいった人達には、もちろん敬意を表するけど、個人的にはそれよりも2012年が楽しみでしょうがなかったりするわけで。
不謹慎だとか言われようが、ワクワクは止まらなくて。2012年はマヤ暦では暦が切れてるから、世界の終焉だ、なんて言われてるけど、そうはならないで欲しいなぁ、と、心の中で願ったりしていて(苦笑)
まあ、何かが起こって死んだら死んだでしょーがないから、延命よりは、即死を選びたいですが、とにかく、なんだかんだ言って、今は平和で、やれることはいっぱいあって、望めば誰だって望む自分になれて、自由に生きていけるのだから、ただ、それをやればいいだけじゃないのか?っていうのが、2011年を色々と振り返ってみて最終的に行き着く結論なのです。
2012年は何すんの?っていうのは秘密(笑)
「俺には目標がないんです」みたいなことを言う人もいるけれど、素朴にやりたいことをやってれば、そのうち見つかりますよ(笑)
「うまい物が食いたい」とか、「色んな場所に行きたい」とか、初期衝動はそんな動物的な物なんだから、とりあえずそれに従ってみれば、何か見えるんじゃないかな、と。
ま、2012年もヨロシクってことで(苦笑)
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なぞの発熱でダウンしていた。まあ、なんだかんだ仕事はやったけど(苦笑)気が付けば12月21日。
今年も残るはあと11日。
歴史的に見ても、2011年は色々な事件や出来事が起こった。独裁者が死んでみたり、稀代のイノベーターが死んで見たり、最大級の地震が東北地方を襲ったり、実はトルコでもM7の地震があったり、タイでは水害によって「国土の3分の1が水没する」なんてとんでもないことまで起こった。
一方で、AppleやFacebook、様々な企業が新しい価値を生み出し、「3D」なんてものもそう言えば流行った。Wikipediaで2011年の出来事一覧を見ていると、ここ数年間でも、かなり激しい動きをしていることがよくわかる。
世界中で同時多発的に、色々なことが動き、変わっている。これが何をもたらすのか?
時代の分析は、20年後の学者に任せるとして(苦笑)つくづく思うのはやはり、創造と破壊は表裏一体なんだな、と。
地震で人が死に、洪水で人が死に、病気で人が死に、テロやデモで人が死に、どこかでは戦争や紛争で人が死んでいる。にもかかわらず、相変わらず人間は増え続けていて、今年の10月には世界人口は70億人を超えた。
誰かが死んでも、また誰かが生まれている。しかも、死ぬよりも速いスピードで。いよいよガンダムの世界が到来してきているのかも(苦笑)人口100億人を超え、この地球が狭くなったら、次は宇宙か?
とにかく、重要なのは、死ぬことは別に悪いことじゃないってこと。終わることは別に悪いことじゃないってこと。僕は死んでないから、実際に死んだ人の気持ちはわからないけど、それはちゃんと「次」に繋がっている。
別に、輪廻転生とか、そーゆー話しじゃないけど、死んだ奴らは頑張れないのだから、生きてる奴らが頑張らなければいけない。生き残るってことは、そーゆーことだと思う。
2011年を表す感じは「絆」だったけど、僕は「死」の方が相応しいと思う。だって、「死」という言葉には、絆も、全てが含まれているから。
さてさて、生きている僕らは地震や洪水のような天災が起こったり、戦争が起こらない限り、「死」や「生」を実感することは滅多にないけど、2011年は1億人が死を実感したわけで〔たぶん〕
だとすれば、震災や病気や事故や戦争で志半ばに死んでいった人達には、もちろん敬意を表するけど、個人的にはそれよりも2012年が楽しみでしょうがなかったりするわけで。
不謹慎だとか言われようが、ワクワクは止まらなくて。2012年はマヤ暦では暦が切れてるから、世界の終焉だ、なんて言われてるけど、そうはならないで欲しいなぁ、と、心の中で願ったりしていて(苦笑)
まあ、何かが起こって死んだら死んだでしょーがないから、延命よりは、即死を選びたいですが、とにかく、なんだかんだ言って、今は平和で、やれることはいっぱいあって、望めば誰だって望む自分になれて、自由に生きていけるのだから、ただ、それをやればいいだけじゃないのか?っていうのが、2011年を色々と振り返ってみて最終的に行き着く結論なのです。
2012年は何すんの?っていうのは秘密(笑)
「俺には目標がないんです」みたいなことを言う人もいるけれど、素朴にやりたいことをやってれば、そのうち見つかりますよ(笑)
「うまい物が食いたい」とか、「色んな場所に行きたい」とか、初期衝動はそんな動物的な物なんだから、とりあえずそれに従ってみれば、何か見えるんじゃないかな、と。
ま、2012年もヨロシクってことで(苦笑)
完全燃焼して...
「和佐大輔のFacebookから転載 2011.12.14」
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創造的破壊サミットを終えて、全てが終わったような気がして、ぼーっと腑抜けになっていた。なんか、もう消えてしまいそう。
なぜか?
もう当分はこんなに完璧で美しい時間は訪れないような気がするから。武道館ライブが終わった後のような、そんな感じなんだろう...
僕にとっては、青春の瞬間があの場所だった。
今日になって、怒りが沸いてきた。どこから沸いてきたのかはわからない。
自分自身にムカついたってこともあるし、サミットのアンケート用紙と質問用紙を眺めていて、何かを感じたのかもしれない。とにかく、言いようのない怒りが沸いてきた。
別に誰が悪いってわけじゃない。でも、何かがおかしいし、何かを変えたいと思っている自分がいる。なんだろう...?
ずっと考えていた。
結局、辿り着いた答えは、
「僕はまだ何も伝え切れてはいないし、終わってもいないし、もしかするとまだ、1歩ぐらいしか踏み出してないのかもしれない」
ということだった。
最高の舞台があった。200人以上が聞いていた。精一杯話した。
でも、まだまだそれはほんの爪の先程度にしか伝えられていない。
改めて自分の至らなさに気が付いた。
「終わった気になってんじゃねぇ!」
生と死は当たり前のように同居している。「終わった」と思った瞬間が、「はじまり」なんだ。終わってははじまり、終わってははじまる。無限地獄の中で、ただ、一周しただけ。
さて、次は何をやろうか?
もっと楽しいことを、もっと最高な時間を。
目的が達成され、失われ、一瞬消えそうになったけど、また次を考えよう。
というか、小1時間考えたら答えは出てきた。
さあ、次のチャレンジのはじまりだ。
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創造的破壊サミットを終えて、全てが終わったような気がして、ぼーっと腑抜けになっていた。なんか、もう消えてしまいそう。
なぜか?
もう当分はこんなに完璧で美しい時間は訪れないような気がするから。武道館ライブが終わった後のような、そんな感じなんだろう...
僕にとっては、青春の瞬間があの場所だった。
今日になって、怒りが沸いてきた。どこから沸いてきたのかはわからない。
自分自身にムカついたってこともあるし、サミットのアンケート用紙と質問用紙を眺めていて、何かを感じたのかもしれない。とにかく、言いようのない怒りが沸いてきた。
別に誰が悪いってわけじゃない。でも、何かがおかしいし、何かを変えたいと思っている自分がいる。なんだろう...?
ずっと考えていた。
結局、辿り着いた答えは、
「僕はまだ何も伝え切れてはいないし、終わってもいないし、もしかするとまだ、1歩ぐらいしか踏み出してないのかもしれない」
ということだった。
最高の舞台があった。200人以上が聞いていた。精一杯話した。
でも、まだまだそれはほんの爪の先程度にしか伝えられていない。
改めて自分の至らなさに気が付いた。
「終わった気になってんじゃねぇ!」
生と死は当たり前のように同居している。「終わった」と思った瞬間が、「はじまり」なんだ。終わってははじまり、終わってははじまる。無限地獄の中で、ただ、一周しただけ。
さて、次は何をやろうか?
もっと楽しいことを、もっと最高な時間を。
目的が達成され、失われ、一瞬消えそうになったけど、また次を考えよう。
というか、小1時間考えたら答えは出てきた。
さあ、次のチャレンジのはじまりだ。
何が欲しい?と、聞かれて
「和佐大輔のFacebookから転載 2011.12.02」
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おばあちゃんにこんなことを聞かれる
「大ちゃん欲しいものはない?」
どうやら、僕に何かをかってあげたいらしい。
おばあちゃんからすれば、僕はいつまで経っても孫だ。
孫に何かをかってあげたい心理はよくわかるし、凄く嬉しい。
・・・
でも、僕には欲しい「もの」はない。
物欲がそもそも欠如しているから、100万円程度までなら衝動買い出来るようになったいま、欲しいものが本当になくなった。
だから、家族との時間を大事にしていたり、体験を大事にしているわけだけど、それは結局、僕が支払っているわけで、家族やおばあちゃんにしてみれば、何かでそれのお返しをしたいらしい。
僕がお返しをしているつもりなのに、それをまたお返しされるとなると、どうしたものか...同じ時間を楽しく共有出来るだけで、僕は満足なのだから、結局今日は「もの」ではなく、おばあちゃんにご飯をごちそうになった。
実は和佐家は、両親2人と4人兄弟の6人構成で、その内、僕も合わせて3人の兄弟は神戸に住んでいるから、簡単に家族団らんが実現する。後は長男を東京から関西へ引き抜いてくれば、僕の中では色々と楽しいんだけど、まだそれを実現しない。
おばあちゃんが高知から神戸に遊びにくれば、それはもう、お正月状態だ。僕は、毎日勝手に商品が売れて行くことを、「毎日がお年玉」と、表現しているけど、本当に、1ヶ月に1回でもいいから、お正月状態が出来れば、楽しいと思う。
甥や姪も増え、家族は増えるばかりだけど、その騒々しさが心地いい。お正月には長男夫婦と子どもも神戸に来るから、今年からは何か恒例の行事でも作ろうかと思案中。
全員ででっかい紙に、書き初めでもしたら、毎年楽しめるから、おもしろいかも。田舎だったら、餅つきとかやっていたけど、流石に、うちのマンションに杵と臼を持ってくるのは...(苦笑)
子どももいるから、120インチのスクリーンでWii退会でもするかな。羽根つきじゃなくて、テニスやボーリングで勝負して、顔に落書きをする。
なんだかんだ、昔ながらの風習って、凄く良く出来たコミュニケーション体系だと思う。大抵の問題はコミュニケーション不足から生まれる。年に1回でも良いから、何か家族行事があると、家族間の仲は良くなるんじゃないだろうか?
家族と仲が悪い経営者や起業家って多いから、それじゃあ、永遠に孤独は晴れないよ、と言いたい。家族と向き合って、初めて、大体のトラウマは解消される。
友達や仲間をやたらと求める人がいるけど、それって、家族に認められてないだけ何じゃないか?と、思ってしまう。お正月も近いことだし、何かもしも、心当たりがあるなら、帰郷して、語らってみればどうだろう?
なんてことは余計なお世話か。
家族が好きな僕の独り言(苦笑)
ちなみに、僕はマザコン、ファザコン、ブラコンである(苦笑)
Facebookはこちら
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おばあちゃんにこんなことを聞かれる
「大ちゃん欲しいものはない?」
どうやら、僕に何かをかってあげたいらしい。
おばあちゃんからすれば、僕はいつまで経っても孫だ。
孫に何かをかってあげたい心理はよくわかるし、凄く嬉しい。
・・・
でも、僕には欲しい「もの」はない。
物欲がそもそも欠如しているから、100万円程度までなら衝動買い出来るようになったいま、欲しいものが本当になくなった。
だから、家族との時間を大事にしていたり、体験を大事にしているわけだけど、それは結局、僕が支払っているわけで、家族やおばあちゃんにしてみれば、何かでそれのお返しをしたいらしい。
僕がお返しをしているつもりなのに、それをまたお返しされるとなると、どうしたものか...同じ時間を楽しく共有出来るだけで、僕は満足なのだから、結局今日は「もの」ではなく、おばあちゃんにご飯をごちそうになった。
実は和佐家は、両親2人と4人兄弟の6人構成で、その内、僕も合わせて3人の兄弟は神戸に住んでいるから、簡単に家族団らんが実現する。後は長男を東京から関西へ引き抜いてくれば、僕の中では色々と楽しいんだけど、まだそれを実現しない。
おばあちゃんが高知から神戸に遊びにくれば、それはもう、お正月状態だ。僕は、毎日勝手に商品が売れて行くことを、「毎日がお年玉」と、表現しているけど、本当に、1ヶ月に1回でもいいから、お正月状態が出来れば、楽しいと思う。
甥や姪も増え、家族は増えるばかりだけど、その騒々しさが心地いい。お正月には長男夫婦と子どもも神戸に来るから、今年からは何か恒例の行事でも作ろうかと思案中。
全員ででっかい紙に、書き初めでもしたら、毎年楽しめるから、おもしろいかも。田舎だったら、餅つきとかやっていたけど、流石に、うちのマンションに杵と臼を持ってくるのは...(苦笑)
子どももいるから、120インチのスクリーンでWii退会でもするかな。羽根つきじゃなくて、テニスやボーリングで勝負して、顔に落書きをする。
なんだかんだ、昔ながらの風習って、凄く良く出来たコミュニケーション体系だと思う。大抵の問題はコミュニケーション不足から生まれる。年に1回でも良いから、何か家族行事があると、家族間の仲は良くなるんじゃないだろうか?
家族と仲が悪い経営者や起業家って多いから、それじゃあ、永遠に孤独は晴れないよ、と言いたい。家族と向き合って、初めて、大体のトラウマは解消される。
友達や仲間をやたらと求める人がいるけど、それって、家族に認められてないだけ何じゃないか?と、思ってしまう。お正月も近いことだし、何かもしも、心当たりがあるなら、帰郷して、語らってみればどうだろう?
なんてことは余計なお世話か。
家族が好きな僕の独り言(苦笑)
ちなみに、僕はマザコン、ファザコン、ブラコンである(苦笑)
2011年12月27日
気が付けば前回の更新から約1年(苦笑)新しいチャレンジを始めます
どうも、和佐です。
いよいよ本格的に師走ですね。
気が付けば、このブログを前回更新してから、
もう1年が経過していました。
別に、ブログ以外の活動は色々とやっていたんですが、
このブログはほったらかしでしたね(苦笑)
ここ2011年の活動は、こちらのFacebookで
見ることができます。
和佐大輔のFacebookページ
僕の生い立ちの写真なども掲載してあるので、
興味があったら見てください。
で。
先日、今年最後に、2つの教材をリリースしました。
「リストビルディング大百科」
と
「最強プロモーター育成講座」
です。
自信作なので、詳細を確認してみてください。
で、さらに、来年の年始には、個人的に、
「新しい無料講座」
を、作って配信して行こうと思っています。
新しいチャレンジですね。
マーケティングテクニックとか、セールステクニックなどを
教える講座ではなく、講座のテーマは、
「お金」
です。
おお、怪しい匂いがしますね(苦笑)
でも、改めて、「お金」というものの本質に関して
語らなければ、2012年以降の市場では、
「決定的な競争力」というものを持つことが出来ません。
今後数年で、ますます「自由競争」は激化します。
例えば、分りやすい例で言えば、
iPhoneは、日本ではソフトバンクの独占販売でしたが、
KDDIが新たに取り扱うようになりました。
これによって、iPhoneの価格やサービス料は低価格化
しています。
また、「スマートフォン」という市場だけで見ても、
「Android」の登場によって、各社が独自にOSを
開発しなくてもよくなり、機種開発に拍車がかかりました。
アプリにしても、iPhoneの場合は、Appleの審査が必要で
あるいみ、「Appleが一元でアプリを管理する」という
体制だったわけですが、Androidの登場により、
有象無象の自由競争市場になりました。
他にも、ソフトバンク関連で言えば、孫さんはいま、
エネルギー事業に力を入れていますが、「電力配給」というのは、
「日本電力」が独占していたわけです。
発電も送電も、電力に関するあらゆるインフラは独占的に、
(まあ、電線を引いたのは日本電力なので、ある意味正当ですが)
支配されていたわけです。
これを自由化して、「発電」と「送電」の事業を、別々の
会社が請け負うようにしよう、という動きがあります。
これによって、複数の電力会社(送電会社)が生まれて、
価格競争を起こしたり、もっと技術向上をさせよう、と。
ソーラーパネル発電事業や、低価格送電事業、あるいは、
どんな有事にも停電することのない電力供給事業などに、
様々な企業が参入出来る、と。
孫さんがやりたいことは、全国に新しい大容量電力の
送電ケーブルを引いて、日本各地でソーラー発電を行い、
エコ電力を全国に供給する、ということですね。
自由市場化とは、
・激しい競争
と
・飛躍的な技術進歩
を、もたらします。
有名な話しですが、人類が「戦争」をしていなかったとすれば、
文化水準は数世紀以上成長が遅れた、と言われています。
競争や闘争には、もちろん、悪いこともありますが、
一方で、良いこともあるわけです。
で。
今後、あらゆる市場で「自由競争化」が激化して行くと
予想されます。
これは、グローバル化のもたらす影響でもありますが、
「インターネット」の存在の方が深く関わっているでしょう。
例えば、「士業」と呼ばれる分野がありますが、税理士とか、
弁護士とか、「士」のつく職業ですね。
これは従来、業界的に、あまり大々的な露出や、大きな
変化に対して、非常に排他的で、旧態依然としています。
「新人が和を乱すなんてけしからん」
という世界です。
でも、こーゆー「じじい達」を横目に、成功している人は
インターネットを使って、新規顧客を開拓し、それまでの
常識を覆すような魅力的なオファーを用意しています。
「お付き合い」の世界だったのが、厳しい競争の世界へと
シフトしているのです。
「じじい達」は、当然ですが、この変化の流れを嫌います。
TPP反対派や、グローバリズム否定派の人達ですね。
もちろん、僕も、余計な競争は嫌いなので、あまりにも過度に
激化した自由市場になることは望みませんが、ただ、そもそも、
市場とは自由であるべきだと思っています。
利権とか、しがらみとか、あるいは、権力に屈せず、
新しいものが評価されるべきだ、と。
別に、古いものが悪いというわけではなく、歴史や文化は
リスペクトした上で、新しくしていくことが、若者の
仕事だと思っているので、競争があってもいいわけです。
その競争が、極めて自由なのが「インターネット」です。
ある意味、合理的で、人情や情緒のかけらもないように
思うかもしれませんが、でも、結局相手にしているのは
「人」なので、どんなに市場が自由化しようと、
「美学」を持っている会社が生き残ります。
で。
自由競争が進めば、当然、僕らマーケッターや経営者は、
より頑張る必要があるわけですが、
「では何をどう頑張ればいいのか?」
ということです。
ここで多くの人は、「集客しなきゃ」とか、
「新商品を作らなきゃ」とか、テクニック的な部分に
走るわけですが、
そんなことはみんなやってるわけです。
冷静になって考えれば当たり前のことですが、
その市場に仮に10社がいたとすれば、どの会社も、
集客や新商品開発に力を入れている。
「ドングリの背比べ」なのです(苦笑)
自由市場では尚更、“決定的な競争力”を持つべきなのに、
多くの人達は、誰でも出来る競争をしている。
それでは、今は大丈夫でも、今後、激化する競争の中を
生きていくことはまず無理でしょう。
ここで、僕の新しい講座の登場です。
「お金を知り、お金を生み出す」
生臭い話しですが、競争が激化した世界では、
だれよりも「お金」というものを理解した人間が勝ちます。
僕は普段、
「価値のあることをやれば、お金は勝手に付いてくる」
ということを言っていますが、これももちろん真実です。
しかし、この言葉は、「お金」というものを理解して初めて
通じることだったのです。
僕自身は、自然とお金に対して自分の定義を持っていたので、
誰でも、同じだと思っていましたが、最近になって、
そもそもお金に関するリテラシーが低すぎる
ということに気が付きました。
これって、致命的な欠点なわけです。
だって、お金を稼ぎたいのに、お金のことを知らないなんて、
ありえないですよね?
お金って何?
どうやったら稼げるの?
この、「原理」を知らなければはじまらないのです。
何度も言いますが、
あらゆる市場の自由競争は激化します。
ここ数年内に。
いま順調でも、あぐらをかいていたら、いつの間にか
手遅れなほどに出遅れている、なんてことが、
当たり前に起こるようになります。
で。
競争の激化は、イコールして、「戦術(テクニック)」の
無力化をもたらします。
例えば、将棋や囲碁などでは、ブームだった頃に、
様々な新手(新戦術)が生まれ、そして、“同じスピードで”
それらの新手には、対抗策が生まれました。
戦争に置き換えてもわかりますよね?
ロシアやアメリカから高機能戦闘機が送り込まれ、
旧式の兵器しか持っていなかった日本軍は苦しめられましたが、
撃墜した戦闘機を分解して、日本は独自の戦闘機を作りました。
戦術レベルでの戦力は、競争すればするほど、平均化して
いくわけです。
江戸時代には戦艦すらなかった日本が、明治維新後、
たった数年で海軍を持つようになったわけですから、
如何にこの「平均化」のスピードが速いかは想像出来ると
思います。
いまは、というか、今後も、やれFacebookだ、
やれせどりだ、やれプロダクトランチだ、と、戦術レベルの
話しは騒がれるでしょう。
でも、結局それだけ。
「ブーム」は、同じスピードで「劣化」するのです。
いつまでも、テクニックに踊らされていては、
意味がありません。
それを、「イタチごっこ」というのです。
江戸時代の子どもの遊びですよ(苦笑)
自由競争の激化は、戦術よりも、深いレベルで、
「如何に勝つか?」を理解した人間が勝つような世界を
作り上げていきます。
「お金を理解し、生み出す」
ビジネスにおける「如何に勝つか?」は、結局のところ、
「如何に多くのお金を手に入れるか?」ということなわけです。
どんなに崇高な理念を掲げようとも、根底の部分では、
「お金を増やすゲーム」です。
増やしたお金をどうするかは、その人個人の考えなので、
僕は強制するつもりはありませんが、経済の大原則に
従うなら、ぜひ、「再分配」してましょう(笑)
中途半端な資産家が僕は大嫌いなので、稼いだら、
使って欲しいな、と。
まあ、いいか。
とにかく、お金を理解するということは、「勝利」を
理解するということです。
どうでしょうか?
ビジネスにおける「勝利」とはどんな状態か?
また、それはどのようにすれば手に入るのか?
ということを完全に理解しているでしょうか?
「勝利の方程式」というと、なんだか陳腐ですが、
要するにこーゆーことです。
ということで、2012年からは、
「本当のお金の原理」
ということをテーマに、無料の講座を配信していきます。
楽しみにしていてください。
あ、そうそう。
今日ブログを書いたのは「お願い」があったからです。
アンケートに協力してください。
まず第一弾として、
「本当のお金の作り方・表バージョン」
という音声を録音してお届けしようと思うのですが、
その前に、あなたのお金に関するスタンスを聞いて
おきたいと思います。
僕の言い分を一方的に伝えても意味がないと思うので、
ぜひ、アンケートに協力してください。
アンケートに協力してくれた人には、
「本当のお金の作り方・裏バージョン」
を、プレゼントしようと思います。
これはアンケートに強力してくれた人だけに送る
特別なレポートになります。
一般向けには話せないような、過激なことが含まれると
思います。
楽しみにしていてください。
アンケートはこちらから
受付は年内いっぱいです。
よろしくお願いします。
ではでは、そーゆーことで。
今日はこれで。
・・・・
最強プロモーター育成講座
こちらには年内いっぱい4つのボーナスが付いています。
ボーナスコンテンツの詳細はこちら
こちらもよろしくお願いします。
というか、ぜひ買ってください(笑)
分割払いも選択出来るので、かなり安く購入できますよ。
この教材で公開している答えも、1つの「勝利の方程式」です。
「価値流通の担い手になること」
当たり前ですが、自由競争が始まれば、何よりも重要な仕事は、
価値を流通させることです。
つまり、お客さんと繋げること。
A社のBという商品は、100人のお客さんにしかリーチ出来ない
C社のDという商品は、200人のお客さんにリーチ出来る
どちらが売れるか?
当然C社の商品です。
提供する価値で競争力を高めても、リーチ出来る人数が
少なければ何の意味もありません。
だから、「プロモーション」が重要なのです。
そして、「プロモーター」という職業が重宝されるのです。
「売る力」を身に付けたいなら、必ずこの教材を学んで
ください。
世界が変わるはずです。
ではでは。
和佐大輔
いよいよ本格的に師走ですね。
気が付けば、このブログを前回更新してから、
もう1年が経過していました。
別に、ブログ以外の活動は色々とやっていたんですが、
このブログはほったらかしでしたね(苦笑)
ここ2011年の活動は、こちらのFacebookで
見ることができます。
和佐大輔のFacebookページ
僕の生い立ちの写真なども掲載してあるので、
興味があったら見てください。
で。
先日、今年最後に、2つの教材をリリースしました。
「リストビルディング大百科」
と
「最強プロモーター育成講座」
です。
自信作なので、詳細を確認してみてください。
で、さらに、来年の年始には、個人的に、
「新しい無料講座」
を、作って配信して行こうと思っています。
新しいチャレンジですね。
マーケティングテクニックとか、セールステクニックなどを
教える講座ではなく、講座のテーマは、
「お金」
です。
おお、怪しい匂いがしますね(苦笑)
でも、改めて、「お金」というものの本質に関して
語らなければ、2012年以降の市場では、
「決定的な競争力」というものを持つことが出来ません。
今後数年で、ますます「自由競争」は激化します。
例えば、分りやすい例で言えば、
iPhoneは、日本ではソフトバンクの独占販売でしたが、
KDDIが新たに取り扱うようになりました。
これによって、iPhoneの価格やサービス料は低価格化
しています。
また、「スマートフォン」という市場だけで見ても、
「Android」の登場によって、各社が独自にOSを
開発しなくてもよくなり、機種開発に拍車がかかりました。
アプリにしても、iPhoneの場合は、Appleの審査が必要で
あるいみ、「Appleが一元でアプリを管理する」という
体制だったわけですが、Androidの登場により、
有象無象の自由競争市場になりました。
他にも、ソフトバンク関連で言えば、孫さんはいま、
エネルギー事業に力を入れていますが、「電力配給」というのは、
「日本電力」が独占していたわけです。
発電も送電も、電力に関するあらゆるインフラは独占的に、
(まあ、電線を引いたのは日本電力なので、ある意味正当ですが)
支配されていたわけです。
これを自由化して、「発電」と「送電」の事業を、別々の
会社が請け負うようにしよう、という動きがあります。
これによって、複数の電力会社(送電会社)が生まれて、
価格競争を起こしたり、もっと技術向上をさせよう、と。
ソーラーパネル発電事業や、低価格送電事業、あるいは、
どんな有事にも停電することのない電力供給事業などに、
様々な企業が参入出来る、と。
孫さんがやりたいことは、全国に新しい大容量電力の
送電ケーブルを引いて、日本各地でソーラー発電を行い、
エコ電力を全国に供給する、ということですね。
自由市場化とは、
・激しい競争
と
・飛躍的な技術進歩
を、もたらします。
有名な話しですが、人類が「戦争」をしていなかったとすれば、
文化水準は数世紀以上成長が遅れた、と言われています。
競争や闘争には、もちろん、悪いこともありますが、
一方で、良いこともあるわけです。
で。
今後、あらゆる市場で「自由競争化」が激化して行くと
予想されます。
これは、グローバル化のもたらす影響でもありますが、
「インターネット」の存在の方が深く関わっているでしょう。
例えば、「士業」と呼ばれる分野がありますが、税理士とか、
弁護士とか、「士」のつく職業ですね。
これは従来、業界的に、あまり大々的な露出や、大きな
変化に対して、非常に排他的で、旧態依然としています。
「新人が和を乱すなんてけしからん」
という世界です。
でも、こーゆー「じじい達」を横目に、成功している人は
インターネットを使って、新規顧客を開拓し、それまでの
常識を覆すような魅力的なオファーを用意しています。
「お付き合い」の世界だったのが、厳しい競争の世界へと
シフトしているのです。
「じじい達」は、当然ですが、この変化の流れを嫌います。
TPP反対派や、グローバリズム否定派の人達ですね。
もちろん、僕も、余計な競争は嫌いなので、あまりにも過度に
激化した自由市場になることは望みませんが、ただ、そもそも、
市場とは自由であるべきだと思っています。
利権とか、しがらみとか、あるいは、権力に屈せず、
新しいものが評価されるべきだ、と。
別に、古いものが悪いというわけではなく、歴史や文化は
リスペクトした上で、新しくしていくことが、若者の
仕事だと思っているので、競争があってもいいわけです。
その競争が、極めて自由なのが「インターネット」です。
ある意味、合理的で、人情や情緒のかけらもないように
思うかもしれませんが、でも、結局相手にしているのは
「人」なので、どんなに市場が自由化しようと、
「美学」を持っている会社が生き残ります。
で。
自由競争が進めば、当然、僕らマーケッターや経営者は、
より頑張る必要があるわけですが、
「では何をどう頑張ればいいのか?」
ということです。
ここで多くの人は、「集客しなきゃ」とか、
「新商品を作らなきゃ」とか、テクニック的な部分に
走るわけですが、
そんなことはみんなやってるわけです。
冷静になって考えれば当たり前のことですが、
その市場に仮に10社がいたとすれば、どの会社も、
集客や新商品開発に力を入れている。
「ドングリの背比べ」なのです(苦笑)
自由市場では尚更、“決定的な競争力”を持つべきなのに、
多くの人達は、誰でも出来る競争をしている。
それでは、今は大丈夫でも、今後、激化する競争の中を
生きていくことはまず無理でしょう。
ここで、僕の新しい講座の登場です。
「お金を知り、お金を生み出す」
生臭い話しですが、競争が激化した世界では、
だれよりも「お金」というものを理解した人間が勝ちます。
僕は普段、
「価値のあることをやれば、お金は勝手に付いてくる」
ということを言っていますが、これももちろん真実です。
しかし、この言葉は、「お金」というものを理解して初めて
通じることだったのです。
僕自身は、自然とお金に対して自分の定義を持っていたので、
誰でも、同じだと思っていましたが、最近になって、
そもそもお金に関するリテラシーが低すぎる
ということに気が付きました。
これって、致命的な欠点なわけです。
だって、お金を稼ぎたいのに、お金のことを知らないなんて、
ありえないですよね?
お金って何?
どうやったら稼げるの?
この、「原理」を知らなければはじまらないのです。
何度も言いますが、
あらゆる市場の自由競争は激化します。
ここ数年内に。
いま順調でも、あぐらをかいていたら、いつの間にか
手遅れなほどに出遅れている、なんてことが、
当たり前に起こるようになります。
で。
競争の激化は、イコールして、「戦術(テクニック)」の
無力化をもたらします。
例えば、将棋や囲碁などでは、ブームだった頃に、
様々な新手(新戦術)が生まれ、そして、“同じスピードで”
それらの新手には、対抗策が生まれました。
戦争に置き換えてもわかりますよね?
ロシアやアメリカから高機能戦闘機が送り込まれ、
旧式の兵器しか持っていなかった日本軍は苦しめられましたが、
撃墜した戦闘機を分解して、日本は独自の戦闘機を作りました。
戦術レベルでの戦力は、競争すればするほど、平均化して
いくわけです。
江戸時代には戦艦すらなかった日本が、明治維新後、
たった数年で海軍を持つようになったわけですから、
如何にこの「平均化」のスピードが速いかは想像出来ると
思います。
いまは、というか、今後も、やれFacebookだ、
やれせどりだ、やれプロダクトランチだ、と、戦術レベルの
話しは騒がれるでしょう。
でも、結局それだけ。
「ブーム」は、同じスピードで「劣化」するのです。
いつまでも、テクニックに踊らされていては、
意味がありません。
それを、「イタチごっこ」というのです。
江戸時代の子どもの遊びですよ(苦笑)
自由競争の激化は、戦術よりも、深いレベルで、
「如何に勝つか?」を理解した人間が勝つような世界を
作り上げていきます。
「お金を理解し、生み出す」
ビジネスにおける「如何に勝つか?」は、結局のところ、
「如何に多くのお金を手に入れるか?」ということなわけです。
どんなに崇高な理念を掲げようとも、根底の部分では、
「お金を増やすゲーム」です。
増やしたお金をどうするかは、その人個人の考えなので、
僕は強制するつもりはありませんが、経済の大原則に
従うなら、ぜひ、「再分配」してましょう(笑)
中途半端な資産家が僕は大嫌いなので、稼いだら、
使って欲しいな、と。
まあ、いいか。
とにかく、お金を理解するということは、「勝利」を
理解するということです。
どうでしょうか?
ビジネスにおける「勝利」とはどんな状態か?
また、それはどのようにすれば手に入るのか?
ということを完全に理解しているでしょうか?
「勝利の方程式」というと、なんだか陳腐ですが、
要するにこーゆーことです。
ということで、2012年からは、
「本当のお金の原理」
ということをテーマに、無料の講座を配信していきます。
楽しみにしていてください。
あ、そうそう。
今日ブログを書いたのは「お願い」があったからです。
アンケートに協力してください。
まず第一弾として、
「本当のお金の作り方・表バージョン」
という音声を録音してお届けしようと思うのですが、
その前に、あなたのお金に関するスタンスを聞いて
おきたいと思います。
僕の言い分を一方的に伝えても意味がないと思うので、
ぜひ、アンケートに協力してください。
アンケートに協力してくれた人には、
「本当のお金の作り方・裏バージョン」
を、プレゼントしようと思います。
これはアンケートに強力してくれた人だけに送る
特別なレポートになります。
一般向けには話せないような、過激なことが含まれると
思います。
楽しみにしていてください。
アンケートはこちらから
受付は年内いっぱいです。
よろしくお願いします。
ではでは、そーゆーことで。
今日はこれで。
・・・・
最強プロモーター育成講座
こちらには年内いっぱい4つのボーナスが付いています。
ボーナスコンテンツの詳細はこちら
こちらもよろしくお願いします。
というか、ぜひ買ってください(笑)
分割払いも選択出来るので、かなり安く購入できますよ。
この教材で公開している答えも、1つの「勝利の方程式」です。
「価値流通の担い手になること」
当たり前ですが、自由競争が始まれば、何よりも重要な仕事は、
価値を流通させることです。
つまり、お客さんと繋げること。
A社のBという商品は、100人のお客さんにしかリーチ出来ない
C社のDという商品は、200人のお客さんにリーチ出来る
どちらが売れるか?
当然C社の商品です。
提供する価値で競争力を高めても、リーチ出来る人数が
少なければ何の意味もありません。
だから、「プロモーション」が重要なのです。
そして、「プロモーター」という職業が重宝されるのです。
「売る力」を身に付けたいなら、必ずこの教材を学んで
ください。
世界が変わるはずです。
ではでは。
和佐大輔
2011年02月17日
受付スタート
どうも、和佐です。
「Master of Illmatic Program」の受付を開始しました。
※表示されているビデオは、以前と同じものです
既に申し込みボタンが稼動中です。
2月19日いっぱいまで限定の受付ですので、
今すぐに確認してご検討ください。
分割決済、返金保証も用意されていますし、
コンテンツだけではなく、人脈なども提供します。
どう考えても、今後、4年以内に通信講座や
会員制ビジネスを立ち上げるつもりなら、
「買い」だと思います。
費用対効果で言えば、普通に数百倍は超えます。
僕からしてみれば、完全に
「断るべきではないオファー」
なのですが、これまで公開してきたビデオをじっくりと見て
「あなた」の判断をしてください。
ビジネスとはいつでも、「選択」と「決断」の連続です。
よく調べ、よく観察し、よく考え、自分で答えを選ぶ必要が
あります。
思慮深くなるのは当然です。
ビジネスですから、お金を無駄に使うことだけは避けたい。
経営者なら、費用対効果を考えるのが当然です。
しかし、チャンスはいつまでもあるわけではありません。
僕らに要求されるものは、思慮深くあることと同時に、
スピーディで大胆であることなのです。
一見矛盾したような考えですが、「バランス」が重要なのです。
考えてばかりでは、行動が出来ず、結果も出ない。
行動ばかりでは、考えが足りず、空回りする。
だから、
短時間で一気に考え抜き、決断したら、徹底的に行動する
という、思慮深さと大胆さを合わせ持った人間になる
必要があるのです。
今回残された時間は3日間。
考えるのには十分な時間です。
選ぶか、選ばないかはあなたの決断次第。
どちらにせよ、絶対に後悔の無い決断をしてください。
「自分が選んだ答え」を信じてください。
では、今日はこれで。
既に申し込みは、受け付けています。
申し込みページはこちら
和佐大輔
「Master of Illmatic Program」の受付を開始しました。
申し込みページはこちらです。
※表示されているビデオは、以前と同じものです
既に申し込みボタンが稼動中です。
2月19日いっぱいまで限定の受付ですので、
今すぐに確認してご検討ください。
分割決済、返金保証も用意されていますし、
コンテンツだけではなく、人脈なども提供します。
どう考えても、今後、4年以内に通信講座や
会員制ビジネスを立ち上げるつもりなら、
「買い」だと思います。
費用対効果で言えば、普通に数百倍は超えます。
僕からしてみれば、完全に
「断るべきではないオファー」
なのですが、これまで公開してきたビデオをじっくりと見て
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ビジネスとはいつでも、「選択」と「決断」の連続です。
よく調べ、よく観察し、よく考え、自分で答えを選ぶ必要が
あります。
思慮深くなるのは当然です。
ビジネスですから、お金を無駄に使うことだけは避けたい。
経営者なら、費用対効果を考えるのが当然です。
しかし、チャンスはいつまでもあるわけではありません。
僕らに要求されるものは、思慮深くあることと同時に、
スピーディで大胆であることなのです。
一見矛盾したような考えですが、「バランス」が重要なのです。
考えてばかりでは、行動が出来ず、結果も出ない。
行動ばかりでは、考えが足りず、空回りする。
だから、
短時間で一気に考え抜き、決断したら、徹底的に行動する
という、思慮深さと大胆さを合わせ持った人間になる
必要があるのです。
今回残された時間は3日間。
考えるのには十分な時間です。
選ぶか、選ばないかはあなたの決断次第。
どちらにせよ、絶対に後悔の無い決断をしてください。
「自分が選んだ答え」を信じてください。
では、今日はこれで。
既に申し込みは、受け付けています。
申し込みページはこちら
和佐大輔
2011年02月16日
Master of Illmatic ProgramのQ&A
どうも、和佐です。
いよいよ、
「Master of Illmatic Program」
の募集開始が明日へと迫ってきました。
過去4本のビデオと、
こちら
のオファーの詳細を解説したビデオを見ていただければ、
今回僕が話していることは全て理解できると思います。
で、その上で、
「通信講座ビジネスをやりたい」
と、思うのであれば、ぜひ、セミナーやパーティーで
お会いしましょう!
残りあと数時間。
ブログのコメントとメールで寄せられた質問への
回答を書きました。
気になる項目があればチェックしておいてください。
他にも何か質問があれば、19日までに答えられるかも
しれませんので、書き込んでください。
質問と回答は、かなり長いですがこちらです。
-----------------------------------------
質問とその回答
-----------------------------------------
質問1:複数の通信講座を運営することは出来ますか?
回答:はい、出来ます。
ただし1つの通信講座に対して、初期費用と月額固定費が
発生することになります。
2つの通信講座運営する場合は、
初期費用の105000円×2
月額固定費15000円×2
が発生することになります。
質問2:メンバーページのデザインはテンプレートが
あるのでしょうか?
回答:はい、あります。
合計で5種類のテンプレートを用意していますので、
そちらを利用する場合は、デザイン料などは無料です。
個別でオリジナルデザインを入れたい場合は、
98000円〜の費用で株式会社ミリオネアに依頼する
ことが出来ます。
※98000円は、デザイン料+コーディング料(WEB製作)
ですので、同じデザインで複数のページを作る場合は、
2ページ目からは、コーディング料のみが発生します
例えば、メンバーページとセールスレターの2ページを
製作した場合、98000円+40000円(要見積もり)の
合計138000円が費用となります
質問3:具体的な講座内容がまだ決まっていませんが
大丈夫でしょうか?
回答:はい、大丈夫です。
システムの利用権利は4年間に設定してありますので、
それまでに、通信講座の内容を考え、構築すればいい
わけですから、出来ない理由はありません。
もし、
「私にはコンテンツが作れないから無理だ」
と、思うのであれば、それはただ甘えているだけだと
思いますので、考え方を変える必要があると思います。
作れないなら、作れるようになる、
出来ないなら、出来るようにする、
不可能を可能にしていくことこそがビジネスです。
今の自分に出来ることだけでは、今以上の成功は
手に入りませんので、無理をしてでも今以上のスキルや
知識を身に付ける必要があります。
それぐらいの気合と覚悟がある場合のみ、お申し込み
ください。
質問4:通信講座の内容に制限はありますか?
回答:法律に反していない限りは、特に制限はありません。
アダルト、ギャンブルなどであっても、特に制限はありませんが、
「決済」の部分は、PAYPALなどに頼りますので、決済会社との
トラブルに関して、こちらで責任を負うことは出来ません。
各自で決済会社とは契約していただくことになります。
僕らが提供するものはあくまで「システム」の部分です。
質問5:決済のタイミングが「月次」だけでしょうか?
回答:いいえ、自由に設定できます。
こちらも、決済会社との契約になりますが、
PAYPALを利用する場合は、タイミングを自由に
設定することが可能です。
システム的には、
・初回決済
・2回目の決済
・3回目以降の決済
と、3段階で設定でき、例えば、
・初回0円
・14日後に10000円(月額費+入会費)
・その後30日間毎に5000円
などの設定が可能です。
PAYPALを利用した場合は、インフォトップやカートなどを
利用するよりも、自由な設定が可能です。
質問6:メール配信システムは別で用意する必要でしょうか?
回答:いいえ、ありません。
システム内に登録されている会員へのメール配信は、
全てこのシステムで行うことが可能です。
具体的には、
・条件指定したユーザーへの一斉配信
・ステップメール
の2つの機能が利用できます。
例えば、通信講座を購読しているユーザーへメールを
一斉配信したり、通信講座を解約したユーザーに
一斉配信したりすることが可能です。
ステップメール機能では、通信講座とは別に、ステップ
メールを流すことが可能です。
例えば、Illmatic通信の場合は、「THIS IS IT」という
DVDを購入した人に対して、6ヶ月間のステップメールが
配信されます。
これは、Illmatic通信を解約したとしても配信が続き、
ステップメールの購読が解除されない限りは、
最後まで配信されます。
質問7:まだ通信講座を作れるか不安です
回答:気持ちは分かります。
いきなり「通信講座を作る」と言われても、難しく感じると
思いますが、この悩みの答えは既にビデオで答えています。
最初から有料の講座を作るのではなく、まずは3ヶ月間ほど
テスト運営してみればいいのです。
テスト結果を踏まえて、本格的に通信講座を作り上げていけば、
非常に価値の高い通信講座が完成します。
コンテンツビジネスの素晴らしさは、コンテンツを磨くことが
出来るということです。
磨きもしないで価値の高いコンテンツを作ることは出来ません。
「作れない」
というなら、それはただの甘えであり、怠惰が生んだ結果だと
思ってください。
自分の価値を磨くことが嫌な人は、コンテンツビジネスには
向いていないと思います。
逆に言えば、磨いて輝かないものは無いので、磨くことを
当たり前のようにやり続ければ、誰にでも価値のある
コンテンツを作り出すことは可能です。
質問8:海外をターゲットとした通信講座を運営できますか?
回答:まだ、海外は想定していません。
海外に向けたサービスを提供した実績がありませんので、
実際にどのような問題が生じるのかが解りません。
ですので、そのままでは通用しない可能性があります。
質問9:集客もシステム化されているのでしょうか?
回答:いいえ、されていません。
集客に関しては、これまでのビデオでもお話したとおり、
何かオファーを用意して、それを使って口コミなどを
拡大させる必要があります。
どのような集客プランを作るかは、各自で戦略的に考えて
行う必要があります。
こちらで集客を代行したり、広告をするわけではありません。
質問10:通信講座の配信形態は「メール」でしょうか?
回答:はい、そうです。
基本的には「メール」を使ってコンテンツを配信し、
メンバーページでは、バックナンバーの確認などが
行えるようになります。
メールで配信するものは、音声でも動画でも可能です。
配信はメールになりますが、必ずしも全て文章でなければ
ならないというわけではありません。
質問11:月4回の配信をすればいいのですか?
回答:いいえ、それは自由です。
Illmatic通信の場合は、月に4回の配信になります。
通信講座の内容によっては、月に2回や、逆に10回など、
回数は変化すると思います。
配信回数に制限や決まった回数はありませんので、
作りたい通信講座に合わせて、自由に設定してください。
質問12:サポートは和佐さんがしてくれるのでしょうか?
回答:いいえ、違います。
システム関連のサポートは全て「株式会社ミリオネア」に
一任しています。
専門のスタッフがシステムの利用方法などに関して
サポートしてくれることになります。
ただし、これはあくまで「システム」の利用の範疇の
サポートであり、例えば、
・どんな内容の通信講座を作ればいいかわからない
・どんなセールスレターを書けばいいかわからない
・どこに広告を出せばいいかわからない
など、技術的な部分、マーケティング的な部分に関する
サポートを約束しているわけではありません。
ビジネスに関するサポートは、Monthly Q&Aで行います。
質問13:申し込みとは別の会社でシステム利用の権利を
使うことは出来ますか?
回答:いいえ、法人の場合、1社のみの利用となります。
今回申し込みをされた法人であれば、複数の通信講座の
運営が可能ですが、別の会社でやる場合は、そちらの
会社でも権利を取得していただく必要があります。
複数の会社で利用したい場合は、別途ご相談ください。
代表者が同じ場合は、セミナー参加費やパーティー参加費など、
差し引いた、システム利用権利のみを請求させていただきます。
まずは1社でお申し込みください。
質問14:パーティーに2人で参加は可能でしょうか?
回答:はい、可能です。
ただしお連れ様1人に付き1万円の費用が発生します。
社員やパートナーと一緒に参加されたい場合は、
人数×1万円の費用をご負担ください。
こちらは、パーティーの参加者募集の際に正式に
アナウンスさせていただきます。
質問15:システム利用料が発生するタイミングはいつですか?
回答:初期設定を行ったタイミングになります。
初期設定を行った時点から、システム利用がスタートし、
管理ページなどにアクセスすることが可能になります。
このタイミングで月額固定費の15000円が発生する
こととなります。
質問16:アフィリエイト報酬の設定は自由に出来るのですか?
回答:はい、可能です。
例えば、月額2000円の通信講座の場合、
アフィリエイト報酬を500円にしたり、1000円にしたり
することが可能です。
また、アフィリエイト報酬を、継続される限り払い続ける
ことも可能です。
Illmatic通信の場合は、1件500〜700円の報酬を
会員が継続する限り支払っています。
逆に、単発の報酬で終わらせることも可能です。
質問17:サーバーやドメインは自分で用意する必要がありますか?
回答:いいえ、ありません。
月額固定費の15000円に、サーバー代とドメイン代は
含まれています。
ドメイン名を指定していただければ、株式会社ミリオネアで
取得して、初期設定をさせていただきます。
質問18:5000人のアフィリエイターへのアプローチは
どのような形で行えますか?
回答:最大月に2回まで、一斉配信が可能です。
株式会社ミリオネアに、配信予約と原稿の提出を行って
いただければ、5000人のアフィリエイターに一斉に
告知します。
こちらは、最大月に2回までですが、1日1回以上の
配信は行いませんので、商品登録数が増えてきた場合、
抽選になります。
最初はまだ商品数が少ないと思いますので、
最初のうちに、ぜひ、活用してください。
また、アフィリエイターの人数が数万人規模になった場合、
一斉配信は有料化する可能性があります。
質問19:WEBサイト作成のシステムは提供されますか?
回答:いいえ、されません。
セールスレターなどのWEBサイトは、全て個別製作と
なります。
システム内で製作できるわけではありません。
自主制作するか、ミリオネアに依頼するか、その他の業者に
依頼することになります。
質問20:紹介された人材に仕事を依頼することは
確約されているのでしょうか?
回答:いいえ、僕が出来ることはあくまで「紹介」です。
例えば、コピーライターを紹介した場合、その後仕事を
依頼できるかどうかは、交渉次第となります。
例えば、マーケッターを紹介した場合、商品販売に
協力してくれるかどうかは、交渉次第となります。
僕が紹介したからといって、彼らとの仕事や契約が
成功するとは限りません。
あくまで「紹介」ですので、わがままを通せるわけでは
ありません。
例えば、明らかに売れそうも無い商品を売りたがる
マーケッターやコピーライターはいないでしょうし、
法外に安い費用でプログラムの製作依頼をしても、
プログラマーには無視されると思います。
彼らも「ビジネス」でやっていますので、
ご注意ください。
-----------------------------------------
以上が質問への回答になります。
明日、2月17日から受付開始です。
ではでは、あと数時間、もうしばらくお待ちください。
よろしくお願いします。
和佐大輔
いよいよ、
「Master of Illmatic Program」
の募集開始が明日へと迫ってきました。
過去4本のビデオと、
こちら
のオファーの詳細を解説したビデオを見ていただければ、
今回僕が話していることは全て理解できると思います。
で、その上で、
「通信講座ビジネスをやりたい」
と、思うのであれば、ぜひ、セミナーやパーティーで
お会いしましょう!
残りあと数時間。
ブログのコメントとメールで寄せられた質問への
回答を書きました。
気になる項目があればチェックしておいてください。
他にも何か質問があれば、19日までに答えられるかも
しれませんので、書き込んでください。
質問と回答は、かなり長いですがこちらです。
-----------------------------------------
質問とその回答
-----------------------------------------
質問1:複数の通信講座を運営することは出来ますか?
回答:はい、出来ます。
ただし1つの通信講座に対して、初期費用と月額固定費が
発生することになります。
2つの通信講座運営する場合は、
初期費用の105000円×2
月額固定費15000円×2
が発生することになります。
質問2:メンバーページのデザインはテンプレートが
あるのでしょうか?
回答:はい、あります。
合計で5種類のテンプレートを用意していますので、
そちらを利用する場合は、デザイン料などは無料です。
個別でオリジナルデザインを入れたい場合は、
98000円〜の費用で株式会社ミリオネアに依頼する
ことが出来ます。
※98000円は、デザイン料+コーディング料(WEB製作)
ですので、同じデザインで複数のページを作る場合は、
2ページ目からは、コーディング料のみが発生します
例えば、メンバーページとセールスレターの2ページを
製作した場合、98000円+40000円(要見積もり)の
合計138000円が費用となります
質問3:具体的な講座内容がまだ決まっていませんが
大丈夫でしょうか?
回答:はい、大丈夫です。
システムの利用権利は4年間に設定してありますので、
それまでに、通信講座の内容を考え、構築すればいい
わけですから、出来ない理由はありません。
もし、
「私にはコンテンツが作れないから無理だ」
と、思うのであれば、それはただ甘えているだけだと
思いますので、考え方を変える必要があると思います。
作れないなら、作れるようになる、
出来ないなら、出来るようにする、
不可能を可能にしていくことこそがビジネスです。
今の自分に出来ることだけでは、今以上の成功は
手に入りませんので、無理をしてでも今以上のスキルや
知識を身に付ける必要があります。
それぐらいの気合と覚悟がある場合のみ、お申し込み
ください。
質問4:通信講座の内容に制限はありますか?
回答:法律に反していない限りは、特に制限はありません。
アダルト、ギャンブルなどであっても、特に制限はありませんが、
「決済」の部分は、PAYPALなどに頼りますので、決済会社との
トラブルに関して、こちらで責任を負うことは出来ません。
各自で決済会社とは契約していただくことになります。
僕らが提供するものはあくまで「システム」の部分です。
質問5:決済のタイミングが「月次」だけでしょうか?
回答:いいえ、自由に設定できます。
こちらも、決済会社との契約になりますが、
PAYPALを利用する場合は、タイミングを自由に
設定することが可能です。
システム的には、
・初回決済
・2回目の決済
・3回目以降の決済
と、3段階で設定でき、例えば、
・初回0円
・14日後に10000円(月額費+入会費)
・その後30日間毎に5000円
などの設定が可能です。
PAYPALを利用した場合は、インフォトップやカートなどを
利用するよりも、自由な設定が可能です。
質問6:メール配信システムは別で用意する必要でしょうか?
回答:いいえ、ありません。
システム内に登録されている会員へのメール配信は、
全てこのシステムで行うことが可能です。
具体的には、
・条件指定したユーザーへの一斉配信
・ステップメール
の2つの機能が利用できます。
例えば、通信講座を購読しているユーザーへメールを
一斉配信したり、通信講座を解約したユーザーに
一斉配信したりすることが可能です。
ステップメール機能では、通信講座とは別に、ステップ
メールを流すことが可能です。
例えば、Illmatic通信の場合は、「THIS IS IT」という
DVDを購入した人に対して、6ヶ月間のステップメールが
配信されます。
これは、Illmatic通信を解約したとしても配信が続き、
ステップメールの購読が解除されない限りは、
最後まで配信されます。
質問7:まだ通信講座を作れるか不安です
回答:気持ちは分かります。
いきなり「通信講座を作る」と言われても、難しく感じると
思いますが、この悩みの答えは既にビデオで答えています。
最初から有料の講座を作るのではなく、まずは3ヶ月間ほど
テスト運営してみればいいのです。
テスト結果を踏まえて、本格的に通信講座を作り上げていけば、
非常に価値の高い通信講座が完成します。
コンテンツビジネスの素晴らしさは、コンテンツを磨くことが
出来るということです。
磨きもしないで価値の高いコンテンツを作ることは出来ません。
「作れない」
というなら、それはただの甘えであり、怠惰が生んだ結果だと
思ってください。
自分の価値を磨くことが嫌な人は、コンテンツビジネスには
向いていないと思います。
逆に言えば、磨いて輝かないものは無いので、磨くことを
当たり前のようにやり続ければ、誰にでも価値のある
コンテンツを作り出すことは可能です。
質問8:海外をターゲットとした通信講座を運営できますか?
回答:まだ、海外は想定していません。
海外に向けたサービスを提供した実績がありませんので、
実際にどのような問題が生じるのかが解りません。
ですので、そのままでは通用しない可能性があります。
質問9:集客もシステム化されているのでしょうか?
回答:いいえ、されていません。
集客に関しては、これまでのビデオでもお話したとおり、
何かオファーを用意して、それを使って口コミなどを
拡大させる必要があります。
どのような集客プランを作るかは、各自で戦略的に考えて
行う必要があります。
こちらで集客を代行したり、広告をするわけではありません。
質問10:通信講座の配信形態は「メール」でしょうか?
回答:はい、そうです。
基本的には「メール」を使ってコンテンツを配信し、
メンバーページでは、バックナンバーの確認などが
行えるようになります。
メールで配信するものは、音声でも動画でも可能です。
配信はメールになりますが、必ずしも全て文章でなければ
ならないというわけではありません。
質問11:月4回の配信をすればいいのですか?
回答:いいえ、それは自由です。
Illmatic通信の場合は、月に4回の配信になります。
通信講座の内容によっては、月に2回や、逆に10回など、
回数は変化すると思います。
配信回数に制限や決まった回数はありませんので、
作りたい通信講座に合わせて、自由に設定してください。
質問12:サポートは和佐さんがしてくれるのでしょうか?
回答:いいえ、違います。
システム関連のサポートは全て「株式会社ミリオネア」に
一任しています。
専門のスタッフがシステムの利用方法などに関して
サポートしてくれることになります。
ただし、これはあくまで「システム」の利用の範疇の
サポートであり、例えば、
・どんな内容の通信講座を作ればいいかわからない
・どんなセールスレターを書けばいいかわからない
・どこに広告を出せばいいかわからない
など、技術的な部分、マーケティング的な部分に関する
サポートを約束しているわけではありません。
ビジネスに関するサポートは、Monthly Q&Aで行います。
質問13:申し込みとは別の会社でシステム利用の権利を
使うことは出来ますか?
回答:いいえ、法人の場合、1社のみの利用となります。
今回申し込みをされた法人であれば、複数の通信講座の
運営が可能ですが、別の会社でやる場合は、そちらの
会社でも権利を取得していただく必要があります。
複数の会社で利用したい場合は、別途ご相談ください。
代表者が同じ場合は、セミナー参加費やパーティー参加費など、
差し引いた、システム利用権利のみを請求させていただきます。
まずは1社でお申し込みください。
質問14:パーティーに2人で参加は可能でしょうか?
回答:はい、可能です。
ただしお連れ様1人に付き1万円の費用が発生します。
社員やパートナーと一緒に参加されたい場合は、
人数×1万円の費用をご負担ください。
こちらは、パーティーの参加者募集の際に正式に
アナウンスさせていただきます。
質問15:システム利用料が発生するタイミングはいつですか?
回答:初期設定を行ったタイミングになります。
初期設定を行った時点から、システム利用がスタートし、
管理ページなどにアクセスすることが可能になります。
このタイミングで月額固定費の15000円が発生する
こととなります。
質問16:アフィリエイト報酬の設定は自由に出来るのですか?
回答:はい、可能です。
例えば、月額2000円の通信講座の場合、
アフィリエイト報酬を500円にしたり、1000円にしたり
することが可能です。
また、アフィリエイト報酬を、継続される限り払い続ける
ことも可能です。
Illmatic通信の場合は、1件500〜700円の報酬を
会員が継続する限り支払っています。
逆に、単発の報酬で終わらせることも可能です。
質問17:サーバーやドメインは自分で用意する必要がありますか?
回答:いいえ、ありません。
月額固定費の15000円に、サーバー代とドメイン代は
含まれています。
ドメイン名を指定していただければ、株式会社ミリオネアで
取得して、初期設定をさせていただきます。
質問18:5000人のアフィリエイターへのアプローチは
どのような形で行えますか?
回答:最大月に2回まで、一斉配信が可能です。
株式会社ミリオネアに、配信予約と原稿の提出を行って
いただければ、5000人のアフィリエイターに一斉に
告知します。
こちらは、最大月に2回までですが、1日1回以上の
配信は行いませんので、商品登録数が増えてきた場合、
抽選になります。
最初はまだ商品数が少ないと思いますので、
最初のうちに、ぜひ、活用してください。
また、アフィリエイターの人数が数万人規模になった場合、
一斉配信は有料化する可能性があります。
質問19:WEBサイト作成のシステムは提供されますか?
回答:いいえ、されません。
セールスレターなどのWEBサイトは、全て個別製作と
なります。
システム内で製作できるわけではありません。
自主制作するか、ミリオネアに依頼するか、その他の業者に
依頼することになります。
質問20:紹介された人材に仕事を依頼することは
確約されているのでしょうか?
回答:いいえ、僕が出来ることはあくまで「紹介」です。
例えば、コピーライターを紹介した場合、その後仕事を
依頼できるかどうかは、交渉次第となります。
例えば、マーケッターを紹介した場合、商品販売に
協力してくれるかどうかは、交渉次第となります。
僕が紹介したからといって、彼らとの仕事や契約が
成功するとは限りません。
あくまで「紹介」ですので、わがままを通せるわけでは
ありません。
例えば、明らかに売れそうも無い商品を売りたがる
マーケッターやコピーライターはいないでしょうし、
法外に安い費用でプログラムの製作依頼をしても、
プログラマーには無視されると思います。
彼らも「ビジネス」でやっていますので、
ご注意ください。
-----------------------------------------
以上が質問への回答になります。
明日、2月17日から受付開始です。
ではでは、あと数時間、もうしばらくお待ちください。
よろしくお願いします。
和佐大輔
2011年02月13日
やっと正式に決まりました。
どうも、和佐です。
2月の上旬には正式に案内をすると告知していた、
通信講座ビジネスのシステム利用に関するオファーの
内容が決定しました。
かなり遅くなってしまいましたが、渾身のオファーに
なりました。
詳しいことは全て、こちらのビデオでお話しています。

かなり内容が盛り沢山になっているので、じっくりと
ご覧ください。
通信講座ビジネスの可能性、旨み、具体的な戦略などは、
過去に公開してきた4本のビデオで詳しく語っています。
もし、まだ見ていない、忘れてしまったという場合は、
こちらの4本のビデオもご確認ください。
1本目:コンテンツビジネスの致命的な欠点
2本目:究極進化系コンテンツビジネス
3本目:最高の通信講座の作り方
4本目:通信講座ビジネス経営の秘密
では、通信講座ビジネスのオファーの受付開始は、
2月17日からとなります。
じっくりとご検討ください。
よろしくお願いします。
和佐大輔
2月の上旬には正式に案内をすると告知していた、
通信講座ビジネスのシステム利用に関するオファーの
内容が決定しました。
かなり遅くなってしまいましたが、渾身のオファーに
なりました。
詳しいことは全て、こちらのビデオでお話しています。

かなり内容が盛り沢山になっているので、じっくりと
ご覧ください。
通信講座ビジネスの可能性、旨み、具体的な戦略などは、
過去に公開してきた4本のビデオで詳しく語っています。
もし、まだ見ていない、忘れてしまったという場合は、
こちらの4本のビデオもご確認ください。
1本目:コンテンツビジネスの致命的な欠点
2本目:究極進化系コンテンツビジネス
3本目:最高の通信講座の作り方
4本目:通信講座ビジネス経営の秘密
では、通信講座ビジネスのオファーの受付開始は、
2月17日からとなります。
じっくりとご検討ください。
よろしくお願いします。
和佐大輔
2011年01月27日
集大成
どうも、和佐です。
例によって、ビデオの書き出しに失敗したり、
時間がかかったりで、ビデオの公開が遅くなりました(苦笑)
お待たせしました。
4本目のビデオです。
■通信講座ビジネス経営の秘密

※クリックするとビデオが再生されます
・・・・
今回のビデオでは、具体的な集客方法や継続率の高い
コンテンツの作り方、そして、
最も重要である、「システム」の話をしています。
これまで3本のビデオの集大成となるビデオです。
これまでのビデオをすべて見て、実践すれば、
確実に、成功する通信講座を作ることが可能です。
「失敗する方がおかしい」
と、言えるほど、完璧に計算されたビジネスモデルであり、
しかも、やろうと思えば、誰でも実行可能です。
もちろん、
「今すぐこのビジネスを立ち上げる」
というわけには行きませんが、6ヶ月から1年ぐらいの
準備期間があれば、間違いなく、このビジネスを構築することは
可能です。
・お手軽
・ほったらかし
・楽々
というような言葉は、完全に当てはまらないわけですが、
結局、僕らのやっていることは「ビジネス」です。
であるなら、当然、
誰もやらないことを、どれだけ考え、行動したのか?
が、全てを決定付けるのです。
今回のビデオでは、というか、もうこれまでの一連のビデオでは、
恐らく、ここ日本において、最も進んだ通信講座ビジネスの
「裏側」が赤裸々に明らかにされました。
後は要するに、
「やるか・やらないか」
僕は、方法論無しに、気合だけのこーゆー言葉は大嫌い
なのですが、方法論は今回の一連のビデオで明らかとなり、
通信講座を運営する環境は、もう直ぐ完璧に整います。
方法論もあり、環境も整い、これらが全て目の前あり
選択することが出来る。
文字通り、あとは、
「やるか・やらないか」
の、選択だけです。
もちろん、
「やらない」
という選択も有りですし、当然そこには理由や考えが有るの
でしょう。
「選択」なわけですから、どちらを選んでも、それは自由です。
特に、僕らのようにビジネスを運営する側の人間は、
自分の判断で選択し、決断する必要があるので、
自分の信じる道を行けばいいと思います。
僕は、理由もなく結果を保証することはありません。
行動しなければ、結果が出ないのは当然であり、
厳しいことかもしれませんが、全ては自分の選んだ結果なのです。
失敗しても受け入れるしかない。
だから、
「絶対に成功するから、これを買って欲しい」
ということを言っているわけではありません。
今回、というか、次回僕がする提案は要するに、
僕と同じノウハウとシステムを使って、
あなたのビジネスをしませんか?
ということです。
方法論と環境を、全て提供しようというわけです。
そして、
必要な人だけに買って欲しい
ということです。
特に、今回の僕の提案は、かなりヘビーなものだと
思います。
かなり体育会系です(苦笑)
でも、本来、ビジネスなんて、自分を追い詰めて、
行動して、足が折れても走り続けるような、
そーゆー気持ちの悪いマッチョなものなわけです(苦笑)
フワフワ〜っと、何となくやってもいいですが、
そんなに、のんびりしていたら、時代に取り残され、
結局、置いてけぼりになるよと。
周りを見渡せば、いつの間にか、
「何もしていない人達の集団の中にいる」
なんてことが、残念ながら、現実として起こり得るわけです。
自分の人生を自分でコントロールしたり、自分の周りにいる
人達を守り、幸せにするには、少なくとも「マイペース」なんて
過去の自分の設定した限界に囚われて、のんびりとする余裕は
ないのです。
無理をして、当たり前。
だって、過去の自分が出来なかったことや、やらなかったことを
するわけですから、そりゃ、辛かったり、苦しかったり、
怖かったりするわけです。
でも、それを乗り越えれば、確実に変化が起こります。
「通信講座」
なんて、コンテンツビジネスの中でも、先の長い話を
今回わざわざしたのは、
「中には本気で人生変えようと思っている人もいるはずだ」
と、思ったからです。
気軽に通信講座なんて、当然作れませんし、作ったとすれば、
どーしようもないものになるでしょう(苦笑)
僕は、コンテンツビジネスが好きですし、自動化という形を
目指してきました。
なので、これが絶対的に、最高であるわけではありません。
要するに、
「僕が目指してきた理想」
なわけですから。
しかも、当然、まだまだ「途中段階」です。
僕らは死ぬまで終わらない、エンドレスな旅をしている
わけですから、僕が今いる場所は、中継地点でしか
ないのです。
人それぞれ、最終的には自分の目指す場所へと分かれて
行くわけですが、僕が提案していることはいつも、
中継地点の共有
です。
「ここにもオアシスがあるよ」
と。
もちろん、ここを経由する必要はないし、他にもっと
沢山の中継地点があります。
どこを経由しても、自分の人生です。
「やるか・やらないか」
「選ぶか・選ばないか」
は、全て、あなたの自由です。
次のビデオで、詳細を公開するわけですが、
今回、そんなに売れないと見込んでいます。
まあ、誰の目で見ても明らかですが、
キャッチーで、大衆受けするようなオファーではありません。
結果、どうなるのか?
僕としてはかなり興味深いです。
今回僕は、僕が3年前から目指してきた、1つの理想の答えを
提示しました。
そして、その理想を目指してくれる人がいるなら、
僕が培ってきた全てを提供しましょう。
実際に開発したシステムまで含むわけですから、
文字通り「全て」です。
ということで、次回、また数日後に、次のビデオで
詳細をお伝えしようと思います。
お楽しみに!
和佐大輔
-------------------------
和佐からのお願いと提案
-------------------------
「お願い」というわけではありませんが、
次のビデオでは、出来るだけ多くの疑問に答え、
出来るだけ多くの要望に応えようと思っています。
なので、
・通信講座ビジネスの運営について
・提供される有料コンテンツについて
・提供されるシステムについて
何か質問や要望がある場合は、コメントに書き込んで
ください。
もちろん、全てには応えられませんが、出切るだけ多くに
応えようと思っています。
無ければ無いで、僕が勝手に考えます(苦笑)
今回は別に、数を目標にするわけではありません。
自由に書き込んでください。
では。
※コメントを書き込むときは、書き込む内容を確かめて、
個人情報など、公開されてはまずい情報が含まれていないか
確認してください。
投稿されたコメントは、このブログのコメントとして公開されます。
「メールアドレス」を書き込む場所がありますが、
書き込まなくて結構ですので、空欄にしておいてください。
書き込まれたメールアドレスも公開されてしまうので、
スパムメールが届き始める原因となる可能性があります
例によって、ビデオの書き出しに失敗したり、
時間がかかったりで、ビデオの公開が遅くなりました(苦笑)
お待たせしました。
4本目のビデオです。
■通信講座ビジネス経営の秘密

※クリックするとビデオが再生されます
・・・・
今回のビデオでは、具体的な集客方法や継続率の高い
コンテンツの作り方、そして、
最も重要である、「システム」の話をしています。
これまで3本のビデオの集大成となるビデオです。
これまでのビデオをすべて見て、実践すれば、
確実に、成功する通信講座を作ることが可能です。
「失敗する方がおかしい」
と、言えるほど、完璧に計算されたビジネスモデルであり、
しかも、やろうと思えば、誰でも実行可能です。
もちろん、
「今すぐこのビジネスを立ち上げる」
というわけには行きませんが、6ヶ月から1年ぐらいの
準備期間があれば、間違いなく、このビジネスを構築することは
可能です。
・お手軽
・ほったらかし
・楽々
というような言葉は、完全に当てはまらないわけですが、
結局、僕らのやっていることは「ビジネス」です。
であるなら、当然、
誰もやらないことを、どれだけ考え、行動したのか?
が、全てを決定付けるのです。
今回のビデオでは、というか、もうこれまでの一連のビデオでは、
恐らく、ここ日本において、最も進んだ通信講座ビジネスの
「裏側」が赤裸々に明らかにされました。
後は要するに、
「やるか・やらないか」
僕は、方法論無しに、気合だけのこーゆー言葉は大嫌い
なのですが、方法論は今回の一連のビデオで明らかとなり、
通信講座を運営する環境は、もう直ぐ完璧に整います。
方法論もあり、環境も整い、これらが全て目の前あり
選択することが出来る。
文字通り、あとは、
「やるか・やらないか」
の、選択だけです。
もちろん、
「やらない」
という選択も有りですし、当然そこには理由や考えが有るの
でしょう。
「選択」なわけですから、どちらを選んでも、それは自由です。
特に、僕らのようにビジネスを運営する側の人間は、
自分の判断で選択し、決断する必要があるので、
自分の信じる道を行けばいいと思います。
僕は、理由もなく結果を保証することはありません。
行動しなければ、結果が出ないのは当然であり、
厳しいことかもしれませんが、全ては自分の選んだ結果なのです。
失敗しても受け入れるしかない。
だから、
「絶対に成功するから、これを買って欲しい」
ということを言っているわけではありません。
今回、というか、次回僕がする提案は要するに、
僕と同じノウハウとシステムを使って、
あなたのビジネスをしませんか?
ということです。
方法論と環境を、全て提供しようというわけです。
そして、
必要な人だけに買って欲しい
ということです。
特に、今回の僕の提案は、かなりヘビーなものだと
思います。
かなり体育会系です(苦笑)
でも、本来、ビジネスなんて、自分を追い詰めて、
行動して、足が折れても走り続けるような、
そーゆー気持ちの悪いマッチョなものなわけです(苦笑)
フワフワ〜っと、何となくやってもいいですが、
そんなに、のんびりしていたら、時代に取り残され、
結局、置いてけぼりになるよと。
周りを見渡せば、いつの間にか、
「何もしていない人達の集団の中にいる」
なんてことが、残念ながら、現実として起こり得るわけです。
自分の人生を自分でコントロールしたり、自分の周りにいる
人達を守り、幸せにするには、少なくとも「マイペース」なんて
過去の自分の設定した限界に囚われて、のんびりとする余裕は
ないのです。
無理をして、当たり前。
だって、過去の自分が出来なかったことや、やらなかったことを
するわけですから、そりゃ、辛かったり、苦しかったり、
怖かったりするわけです。
でも、それを乗り越えれば、確実に変化が起こります。
「通信講座」
なんて、コンテンツビジネスの中でも、先の長い話を
今回わざわざしたのは、
「中には本気で人生変えようと思っている人もいるはずだ」
と、思ったからです。
気軽に通信講座なんて、当然作れませんし、作ったとすれば、
どーしようもないものになるでしょう(苦笑)
僕は、コンテンツビジネスが好きですし、自動化という形を
目指してきました。
なので、これが絶対的に、最高であるわけではありません。
要するに、
「僕が目指してきた理想」
なわけですから。
しかも、当然、まだまだ「途中段階」です。
僕らは死ぬまで終わらない、エンドレスな旅をしている
わけですから、僕が今いる場所は、中継地点でしか
ないのです。
人それぞれ、最終的には自分の目指す場所へと分かれて
行くわけですが、僕が提案していることはいつも、
中継地点の共有
です。
「ここにもオアシスがあるよ」
と。
もちろん、ここを経由する必要はないし、他にもっと
沢山の中継地点があります。
どこを経由しても、自分の人生です。
「やるか・やらないか」
「選ぶか・選ばないか」
は、全て、あなたの自由です。
次のビデオで、詳細を公開するわけですが、
今回、そんなに売れないと見込んでいます。
まあ、誰の目で見ても明らかですが、
キャッチーで、大衆受けするようなオファーではありません。
結果、どうなるのか?
僕としてはかなり興味深いです。
今回僕は、僕が3年前から目指してきた、1つの理想の答えを
提示しました。
そして、その理想を目指してくれる人がいるなら、
僕が培ってきた全てを提供しましょう。
実際に開発したシステムまで含むわけですから、
文字通り「全て」です。
ということで、次回、また数日後に、次のビデオで
詳細をお伝えしようと思います。
お楽しみに!
和佐大輔
-------------------------
和佐からのお願いと提案
-------------------------
「お願い」というわけではありませんが、
次のビデオでは、出来るだけ多くの疑問に答え、
出来るだけ多くの要望に応えようと思っています。
なので、
・通信講座ビジネスの運営について
・提供される有料コンテンツについて
・提供されるシステムについて
何か質問や要望がある場合は、コメントに書き込んで
ください。
もちろん、全てには応えられませんが、出切るだけ多くに
応えようと思っています。
無ければ無いで、僕が勝手に考えます(苦笑)
今回は別に、数を目標にするわけではありません。
自由に書き込んでください。
では。
※コメントを書き込むときは、書き込む内容を確かめて、
個人情報など、公開されてはまずい情報が含まれていないか
確認してください。
投稿されたコメントは、このブログのコメントとして公開されます。
「メールアドレス」を書き込む場所がありますが、
書き込まなくて結構ですので、空欄にしておいてください。
書き込まれたメールアドレスも公開されてしまうので、
スパムメールが届き始める原因となる可能性があります
2011年01月19日
第3のチャレンジ
どうも、和佐です。
今日の朝には公開する予定だったビデオが、
今の今になって、やっと完成しました(苦笑)
ビデオサイズが大きくなりすぎて、色々と技術的な
問題が出てしまい、昨日の夜からずっと作業をし続け、
今、やっと提供できる形になりました。
本当にお待たせしました。
時間をかけただけあって、かなり面白いビデオになったと
思います。
Sony製のプロ仕様のカメラを購入して、色々と手の込んだ
ことをやったので、クオリティ的にも満足のいくものに
なったと思います。
早速ですが、新しい、3本目のビデオはこちらです。
■最高の通信講座の作り方

※クリックするとビデオが再生されます
・・・・
今回も、無事にコメントが集まり、結果的に、
現在までに380件を超えるコメントをいただくことが
出来ました。
本当にありがとうございます。
僕は今回、かなり危険な橋を渡っていると思います。
この企画、チャレンジ自体が、「ガチ」なので、
本当にボツになる可能性もあります。
ここまでやって、ボツなんて、洒落にならないわけですが、
でも、まだ予断を許さない状況です。
なぜかと言えば、
今回もまた、一定数のコメント数が集まらなければ、
次のビデオを公開しないつもりだからです。
「またかよ」
と、思われるかもしれませんが、1番そう感じているのは、
僕自身です(苦笑)
しかし、どうすやるのであれば、このまま突き進みたいわけで、
中途半端なことや、ビビッたことはしたくありません。
もはや、「意地」なのかもしれません。
しかし、コメントをいただくことによって、僕の考えが
研ぎ澄まされ、覚悟も決まり、ビデオのクオリティが
上がっていることは確かです。
間違いなく、このチャレンジは、いい連鎖を生み出しているのです。
だから今回も、コメントを募集したいと思います。
そして、今回のコメント数は、前回の350件からハードルを
一気に上げて、
1月23日(日)までに450件のコメントが集まらなければ終了
としようと思います。
かなりハードルを上げました。
泣いても笑っても、本当に450件のコメントが集まらなければ、
この企画をボツにして、準備している全てのものをゴミ箱に
捨てようと思います。
今回のビデオを見て、次のビデオを見たいと思うなら、
ぜひ、協力してください。
「欲しいものがあるなら自分で掴み取ること」
これがビジネスの世界のルールです。
「提供される側の人間」
でいる限りは、一生成功できない。
結局、自分で考え、自分で動かなければ、何も変わることはないのです。
だから、次のビデオが見たいなら、ぜひ、協力してください。
-------------------------
和佐からのお願いと提案
-------------------------
今回、何をコメントしてもらうかといえば、
・これまでのビデオを見て感じたこと、学んだこと
そして、
・浮かんできた疑問・質問・不安・問題点
の2つに関してです。
あなたが感じたことを素直にシェアしてください。
今回は、
1人何回コメントしてもOKです。
いや、正確に言えば、もちろん、新しく疑問が浮かんだりした
場合のみです。
一言コメントとかは、嬉しいですが、あまり求めてはいません。
なんか、コメントの水増しみたいで嫌ですし(苦笑)
やはり、真剣なコメントを心待ちにしています。
恐らく、ビデオを何回か見れば、その度に新たな疑問や
不安なことが出てくるはずです。
次のビデオでは、そーゆー疑問や不安を出来る限り
解消できればなと、思っています。
何個でもOKですので、どんどんコメントしてください。
コメントの受付は、1月23日(日)までです。
これまでに、450件以上のコメントが集まらなければ、
この企画は終了となります。
--------------------------
具体的なコメントの方法
--------------------------
ステップ1:質問に答える
まず、下記の質問の答えを考えて、
この記事の下にある「コメント欄」に書き込んでください。
※実際に質問の回答を書くときは、メモ帳などの
テキストエディタを利用すると書きやすいのでお勧めです
質問1:3本のビデオを見て率直に感じたこと、学んだことを
シェアしてください
質問2:3本のビデオを見て思い浮かんだ質問、疑問、不安、
問題点を教えてください
質問は以上の2つです。
コメントは僕の目で全て読みます。
具体的に書いてもらえれば、それだけ、あなたの考えや望み、
つまり、あなたにマッチした情報を発信することが出来ます。
ぜひ、真剣に、詳しく書いてください。
ステップ2:コメントを書き込む
コメントを書き込むときは、書き込む内容を確かめて、
個人情報など、公開されてはまずい情報が含まれていないか
確認してください。
投稿されたコメントは、このブログのコメントとして公開されます。
「メールアドレス」を書き込む場所がありますが、
書き込まなくて結構ですので、空欄にしておいてください。
※書き込まれたメールアドレスも公開されてしまうので、
スパムメールが届き始める原因となる可能性があります
ステップは以上です。
では、次のビデオもかなり気合を入れて作るつもりです。
まだ影も形もありませんが、今回のコメントを見て、
本当に重要なことを話そうと思います。
次はもっと「核心」に迫ります。
ぜひ、自分の行動で勝ち取ってください。
コメント楽しみに待っています。
和佐大輔
今日の朝には公開する予定だったビデオが、
今の今になって、やっと完成しました(苦笑)
ビデオサイズが大きくなりすぎて、色々と技術的な
問題が出てしまい、昨日の夜からずっと作業をし続け、
今、やっと提供できる形になりました。
本当にお待たせしました。
時間をかけただけあって、かなり面白いビデオになったと
思います。
Sony製のプロ仕様のカメラを購入して、色々と手の込んだ
ことをやったので、クオリティ的にも満足のいくものに
なったと思います。
早速ですが、新しい、3本目のビデオはこちらです。
■最高の通信講座の作り方

※クリックするとビデオが再生されます
・・・・
今回も、無事にコメントが集まり、結果的に、
現在までに380件を超えるコメントをいただくことが
出来ました。
本当にありがとうございます。
僕は今回、かなり危険な橋を渡っていると思います。
この企画、チャレンジ自体が、「ガチ」なので、
本当にボツになる可能性もあります。
ここまでやって、ボツなんて、洒落にならないわけですが、
でも、まだ予断を許さない状況です。
なぜかと言えば、
今回もまた、一定数のコメント数が集まらなければ、
次のビデオを公開しないつもりだからです。
「またかよ」
と、思われるかもしれませんが、1番そう感じているのは、
僕自身です(苦笑)
しかし、どうすやるのであれば、このまま突き進みたいわけで、
中途半端なことや、ビビッたことはしたくありません。
もはや、「意地」なのかもしれません。
しかし、コメントをいただくことによって、僕の考えが
研ぎ澄まされ、覚悟も決まり、ビデオのクオリティが
上がっていることは確かです。
間違いなく、このチャレンジは、いい連鎖を生み出しているのです。
だから今回も、コメントを募集したいと思います。
そして、今回のコメント数は、前回の350件からハードルを
一気に上げて、
1月23日(日)までに450件のコメントが集まらなければ終了
としようと思います。
かなりハードルを上げました。
泣いても笑っても、本当に450件のコメントが集まらなければ、
この企画をボツにして、準備している全てのものをゴミ箱に
捨てようと思います。
今回のビデオを見て、次のビデオを見たいと思うなら、
ぜひ、協力してください。
「欲しいものがあるなら自分で掴み取ること」
これがビジネスの世界のルールです。
「提供される側の人間」
でいる限りは、一生成功できない。
結局、自分で考え、自分で動かなければ、何も変わることはないのです。
だから、次のビデオが見たいなら、ぜひ、協力してください。
-------------------------
和佐からのお願いと提案
-------------------------
今回、何をコメントしてもらうかといえば、
・これまでのビデオを見て感じたこと、学んだこと
そして、
・浮かんできた疑問・質問・不安・問題点
の2つに関してです。
あなたが感じたことを素直にシェアしてください。
今回は、
1人何回コメントしてもOKです。
いや、正確に言えば、もちろん、新しく疑問が浮かんだりした
場合のみです。
一言コメントとかは、嬉しいですが、あまり求めてはいません。
なんか、コメントの水増しみたいで嫌ですし(苦笑)
やはり、真剣なコメントを心待ちにしています。
恐らく、ビデオを何回か見れば、その度に新たな疑問や
不安なことが出てくるはずです。
次のビデオでは、そーゆー疑問や不安を出来る限り
解消できればなと、思っています。
何個でもOKですので、どんどんコメントしてください。
コメントの受付は、1月23日(日)までです。
これまでに、450件以上のコメントが集まらなければ、
この企画は終了となります。
--------------------------
具体的なコメントの方法
--------------------------
ステップ1:質問に答える
まず、下記の質問の答えを考えて、
この記事の下にある「コメント欄」に書き込んでください。
※実際に質問の回答を書くときは、メモ帳などの
テキストエディタを利用すると書きやすいのでお勧めです
質問1:3本のビデオを見て率直に感じたこと、学んだことを
シェアしてください
質問2:3本のビデオを見て思い浮かんだ質問、疑問、不安、
問題点を教えてください
質問は以上の2つです。
コメントは僕の目で全て読みます。
具体的に書いてもらえれば、それだけ、あなたの考えや望み、
つまり、あなたにマッチした情報を発信することが出来ます。
ぜひ、真剣に、詳しく書いてください。
ステップ2:コメントを書き込む
コメントを書き込むときは、書き込む内容を確かめて、
個人情報など、公開されてはまずい情報が含まれていないか
確認してください。
投稿されたコメントは、このブログのコメントとして公開されます。
「メールアドレス」を書き込む場所がありますが、
書き込まなくて結構ですので、空欄にしておいてください。
※書き込まれたメールアドレスも公開されてしまうので、
スパムメールが届き始める原因となる可能性があります
ステップは以上です。
では、次のビデオもかなり気合を入れて作るつもりです。
まだ影も形もありませんが、今回のコメントを見て、
本当に重要なことを話そうと思います。
次はもっと「核心」に迫ります。
ぜひ、自分の行動で勝ち取ってください。
コメント楽しみに待っています。
和佐大輔
2011年01月15日
第2のチャレンジ
どうも、和佐です。
最終的に、1月11日〜14日までの4日間で、
約350件のコメントが集まりました。
今回のチャレンジに参加してくれて、
本当にありがとうございます。
まあ、僕の意図したものとは違うコメントもちらほらと
ありましたが、かなり、参考になりました。
僕自身は、
「100%確実に、300件以上のコメントは集まる」
と、確信していたので、心配はしていなかったのですが、
コメントを見る限りでは、多くの人に心配をかけてしまった
ようですね(苦笑)
今回は、無事に300件のコメントが集まり、目標を
クリアすることが出来ました。
そして、お約束通り、次のビデオを公開したいと思います。
ただ、これで安心しないでください。
僕は自他共に認める「ドM」なわけですが(苦笑)
やはり、逆境に身を置いてこそ、パフォーマンスを最大に
発揮できると思うのです。
予定調和的な、当たり前のことをしたとしても、
何も得られないと考えています。
自分に課す「ハードル」は、飛べるか、飛べないか、
飛んでみないとわからないぐらいが丁度言いと感じています。
だから、ここで先に伝えておきますが、今回公開するビデオの
続きのビデオは、
コメントが350件以上集まらなければ公開しないことに
決めました。
1回目よりも、2回目。
2回目よりも、3回目。
ハードルは低くするものではなく、高くするものだと思います。
このチャレンジには、あなたの協力が必要不可欠です。
とはいえ、「次のビデオに興味がない」という人に、無理やり
コメントをして貰うつもりもありません。
プレゼントを用意して、プレゼント狙いのコメントを集めることも
しません。
純粋に、次のビデオが見たいという人のコメントを集めることに
僕は全力を尽くそうと思います。
つまり、
これは、僕の次のビデオのクオリティを上げるためのチャレンジです。
面白くないもの、役に立たないものを出せば、当然コメントが減り、
このチャレンジは失敗に終わります。
今僕が考えている続きのビデオも、商品も、全てが「ボツ」となり、
僕に収益は1円も発生しないので、文字通り、タダ働きとなり、
「コメントも集められないダメな奴」
として、バカにされるかもしれません(苦笑)
それでも、今回に限っては中途半端な、ありきたりなことを
したくないので、自分自身に大きなハードルを課したいと思います。
僕が本気になれば、あなたに響き、あなたがコメントを書いてくれれば、
僕もさらに本気になれる。
こんな関係性を、今回のチャレンジでは目指しています。
もしも、今回のビデオを見て、
「面白い、次も見たい」
と、思ったなら、ぜひ、僕のチャレンジに協力してください。
あなたのメリットは単純に、
「次のビデオが見れる」
というだけですが、あなたの協力が無ければ、次のビデオは
公開されません。
一部、
「コメントが集まらなくてもどうせ公開されるだろう」
「自作自演でコメント数を増やすでしょ」
など、色々な意見が飛び交っていますが(苦笑)
コメントが集まらなければ、本当に全て「ボツ」にするつもりです。
ここまで断言して「前言撤回」は、流石にカッコ悪いので、
本当に、本気だということです。
今回僕は、久しぶりに、ブログのコメントを利用した企画を
しています。
かなり久しぶりなので、まだ感覚が掴みきれていませんが、
1つ1つのコメントが、僕に勇気を与えてくれて、活力と
なっていることを感じます。
正直、かなり役に立っていますし、
もっと多くの価値を提供したい
という気持ちが強くなっています。
「感動した」というと、なんだかうそ臭く聞こえますが、
しかし、前回の記事のコメントを読めば、誰だって僕と
同じような気持ちになると思います。
本気の気持ちには、本気で返さなければ。
純粋に、こんな気持ちが生まれています。
・・・・
ちょっと前置きが長くなってしまいましたが、僕の気持ちと、
今後の、このチャレンジの意味と、目的は、
もっと大きな価値を提供すること
だた、この1点に集約されます。
その為の、「チャレンジ」です。
文字通り、先が見えない、挑戦なのです。
ぜひ、何か感じることがあったなら、協力してください。
・・・・
では、今回のビデオの公開です。
投稿されたコメントを読み、感じたことは、
結局、望むものは、「時間」と「余裕」がなければ得られない
ということです。
あらゆる望みは、時間と余裕が無ければ達成されないのです。
例えば、
・海外で住みたい
・各地を旅行したい
・趣味に没頭したい
・彼女や家族ともっと深い関係を築きたい
・自分や家族の健康のために何かしたい
・子供との時間を増やして、多くのことを伝えない
・家族とのわだかまりを解消したい
・病気を治したい
・好きなことを好きな時に好きなだけやりたい
などなど、色々な「望み」があるわけですが、これらを
叶えるためには、経済的、精神的な余裕と、伝える時間が
絶対に必要なのです。
ビジネスとは結局、
時間と余裕を得るための営みです。
余裕だけがあっても意味がない、自由な時間も同時に作り出して、
自分が望むことを、達成するために使う必要があります。
もちろん、全ての望みが叶うほど、僕らに与えられた時間は
長くないですが、1つでも多くの望みを叶え、人生をより良いものに
向上させていくことこそが、「生きていく」ということだと思います。
となれば、ビジネスの自動化が必要なわけですが、
今回はもちろん、
具体的に、どんなビジネスをどうやって自動化すればいいのか?
という話です。
じっくりと見て下さい。
ビデオはこちら。

※クリックするとビデオの再生ページに移動します
ある人は僕のことを「強欲」と言います。
確かに。。。
しかし、本音を言えば、誰だって、何かを望み、その為に
生きているわけです。
何も望まず、何も求めず、在りのままを受け入れ、
何も行動しないまま朽ち果てていくなんて、
病院にいた頃の僕のようには、もう戻れませんし、
戻りたくもありません。
もちろん、それを心の底から良しとするなら、いいと思います。
しかし、昔の僕は、自分の中に不満をため、押し殺し、
本当は、望んでいることがあるのに、それを隠していました。
結局、負け犬だったのです。
自分で望んで、行動を起こせば、何かが変わるのに、
怖くてそれすらも出来ない。
自分の可能性を否定して、
「所詮、人生なんてこんなもんでしょ」
と、悪い意味で開き直って、冷めた目で世の中を見る。
今思い出してみると、頑張っている奴をバカにして、
頑張らずに生きている自分の方が、「頭が良い」と
思っていました。
本当に、屈折したガキです(苦笑)
車椅子に座っている自分の姿を誰にも見られたくないから、
外に出て行くことも嫌いで、中学校では、特別個室を
用意してもらって、そこで授業を受けていました。
今思えば、自分の可能性を否定することこそが、全ての
元凶だったのだと思います。
しかし、現実の世界は可能性で満ち溢れ、自分の行動次第で、
いくらでも変えることが出来る。
僕がそれを知ったのは、「ネットビジネス」に出会ってからです。
「こんな自分にも出来ることがある」
心の底から、感動し、ワクワクしたのを覚えています。
強欲といわれようが、なんと言われようが、僕はあの頃のように、
自分を否定し、押し殺し、それでいて、「自分が正しい」なんて
糞みたいなプライドを持った人間には、戻りたくありません。
むしろ、もっと、もっと強欲になって、多くのことを体験し、
多くの望みを叶えたいと思っています。
満足したらそこで終わり。
死ぬまで何かを求め続け、道半ばで死にたいと思っています。
僕の話は、強欲でない人にとっては、妄想に聞こえるかもしれません。
しかし、全ては事実であり、可能なことなのです。
これを覚えていてください。
・・・・
-------------------------
和佐からのお願いと提案
-------------------------
最後にお願いです。
もちろん、コメントを書いて欲しいわけですが、
今回聞きたいことは、
「通信講座ビジネスをやってみたいかどうか?」
そして、
「やってみたいなら、自分に出来ると思うか?」
ということです。
具体的に想像してみて、そして、答えてください。
具体的な質問項目はこちらです。
質問1:通信講座ビジネスをやってみたいと思うか?
質問2:1の答えの理由は何か?
質問3:通信講座ビジネスを自分で作り上げることが
出来ると思うか?
質問4:3の答えの理由は何か
以上です。
ぜひ、具体的に考えて答えてください。
次のビデオは、これらの回答を見て、最も適したものを
作ろうと思っています。
今回の目標コメント数は、
1月18日(火)までに、350件
です。
これを超えない場合は、次のビデオも、今回のチャレンジも
全て終了となります。
ぜひ、協力してください。
--------------------------
具体的なコメントの方法
--------------------------
ステップ1:質問に答える
まず、下記の質問の答えを考えて、
この記事の下にある「コメント欄」に書き込んでください。
※実際に質問の回答を書くときは、メモ帳などの
テキストエディタを利用すると書きやすいのでお勧めです
質問1:通信講座ビジネスをやってみたいと思うか?
質問2:1の答えの理由は何か?
質問3:通信講座ビジネスを自分で作り上げることが
出来ると思うか?
質問4:3の答えの理由は何か
質問は以上の4つです。
コメントは僕の目で全て読みます。
具体的に書いてもらえれば、それだけ、あなたの考えや望み、
つまり、あなたにマッチした情報を発信することが出来ます。
ぜひ、真剣に、詳しく書いてください。
ステップ2:コメントを書き込む
コメントを書き込むときは、書き込む内容を確かめて、
個人情報など、公開されてはまずい情報が含まれていないか
確認してください。
投稿されたコメントは、このブログのコメントとして公開されます。
「メールアドレス」を書き込む場所がありますが、
書き込まなくて結構ですので、空欄にしておいてください。
※書き込まれたメールアドレスも公開されてしまうので、
スパムメールが届き始める原因となる可能性があります
ステップは以上です。
今回の企画は、僕の本気とあなたの本音が融合してはじめて、
「最高」のものとなるはずです。
あなたのコメントが全てのカギを握っています。
このチャレンジの命運は、文字通り、あなたが握っているのです。
次ぎ、どうなるのか?
僕自身も、注目しながら、期待しながら、あなたのコメントを
待っています。
では、また!
和佐大輔
最終的に、1月11日〜14日までの4日間で、
約350件のコメントが集まりました。
今回のチャレンジに参加してくれて、
本当にありがとうございます。
まあ、僕の意図したものとは違うコメントもちらほらと
ありましたが、かなり、参考になりました。
僕自身は、
「100%確実に、300件以上のコメントは集まる」
と、確信していたので、心配はしていなかったのですが、
コメントを見る限りでは、多くの人に心配をかけてしまった
ようですね(苦笑)
今回は、無事に300件のコメントが集まり、目標を
クリアすることが出来ました。
そして、お約束通り、次のビデオを公開したいと思います。
ただ、これで安心しないでください。
僕は自他共に認める「ドM」なわけですが(苦笑)
やはり、逆境に身を置いてこそ、パフォーマンスを最大に
発揮できると思うのです。
予定調和的な、当たり前のことをしたとしても、
何も得られないと考えています。
自分に課す「ハードル」は、飛べるか、飛べないか、
飛んでみないとわからないぐらいが丁度言いと感じています。
だから、ここで先に伝えておきますが、今回公開するビデオの
続きのビデオは、
コメントが350件以上集まらなければ公開しないことに
決めました。
1回目よりも、2回目。
2回目よりも、3回目。
ハードルは低くするものではなく、高くするものだと思います。
このチャレンジには、あなたの協力が必要不可欠です。
とはいえ、「次のビデオに興味がない」という人に、無理やり
コメントをして貰うつもりもありません。
プレゼントを用意して、プレゼント狙いのコメントを集めることも
しません。
純粋に、次のビデオが見たいという人のコメントを集めることに
僕は全力を尽くそうと思います。
つまり、
これは、僕の次のビデオのクオリティを上げるためのチャレンジです。
面白くないもの、役に立たないものを出せば、当然コメントが減り、
このチャレンジは失敗に終わります。
今僕が考えている続きのビデオも、商品も、全てが「ボツ」となり、
僕に収益は1円も発生しないので、文字通り、タダ働きとなり、
「コメントも集められないダメな奴」
として、バカにされるかもしれません(苦笑)
それでも、今回に限っては中途半端な、ありきたりなことを
したくないので、自分自身に大きなハードルを課したいと思います。
僕が本気になれば、あなたに響き、あなたがコメントを書いてくれれば、
僕もさらに本気になれる。
こんな関係性を、今回のチャレンジでは目指しています。
もしも、今回のビデオを見て、
「面白い、次も見たい」
と、思ったなら、ぜひ、僕のチャレンジに協力してください。
あなたのメリットは単純に、
「次のビデオが見れる」
というだけですが、あなたの協力が無ければ、次のビデオは
公開されません。
一部、
「コメントが集まらなくてもどうせ公開されるだろう」
「自作自演でコメント数を増やすでしょ」
など、色々な意見が飛び交っていますが(苦笑)
コメントが集まらなければ、本当に全て「ボツ」にするつもりです。
ここまで断言して「前言撤回」は、流石にカッコ悪いので、
本当に、本気だということです。
今回僕は、久しぶりに、ブログのコメントを利用した企画を
しています。
かなり久しぶりなので、まだ感覚が掴みきれていませんが、
1つ1つのコメントが、僕に勇気を与えてくれて、活力と
なっていることを感じます。
正直、かなり役に立っていますし、
もっと多くの価値を提供したい
という気持ちが強くなっています。
「感動した」というと、なんだかうそ臭く聞こえますが、
しかし、前回の記事のコメントを読めば、誰だって僕と
同じような気持ちになると思います。
本気の気持ちには、本気で返さなければ。
純粋に、こんな気持ちが生まれています。
・・・・
ちょっと前置きが長くなってしまいましたが、僕の気持ちと、
今後の、このチャレンジの意味と、目的は、
もっと大きな価値を提供すること
だた、この1点に集約されます。
その為の、「チャレンジ」です。
文字通り、先が見えない、挑戦なのです。
ぜひ、何か感じることがあったなら、協力してください。
・・・・
では、今回のビデオの公開です。
投稿されたコメントを読み、感じたことは、
結局、望むものは、「時間」と「余裕」がなければ得られない
ということです。
あらゆる望みは、時間と余裕が無ければ達成されないのです。
例えば、
・海外で住みたい
・各地を旅行したい
・趣味に没頭したい
・彼女や家族ともっと深い関係を築きたい
・自分や家族の健康のために何かしたい
・子供との時間を増やして、多くのことを伝えない
・家族とのわだかまりを解消したい
・病気を治したい
・好きなことを好きな時に好きなだけやりたい
などなど、色々な「望み」があるわけですが、これらを
叶えるためには、経済的、精神的な余裕と、伝える時間が
絶対に必要なのです。
ビジネスとは結局、
時間と余裕を得るための営みです。
余裕だけがあっても意味がない、自由な時間も同時に作り出して、
自分が望むことを、達成するために使う必要があります。
もちろん、全ての望みが叶うほど、僕らに与えられた時間は
長くないですが、1つでも多くの望みを叶え、人生をより良いものに
向上させていくことこそが、「生きていく」ということだと思います。
となれば、ビジネスの自動化が必要なわけですが、
今回はもちろん、
具体的に、どんなビジネスをどうやって自動化すればいいのか?
という話です。
じっくりと見て下さい。
ビデオはこちら。

※クリックするとビデオの再生ページに移動します
ある人は僕のことを「強欲」と言います。
確かに。。。
しかし、本音を言えば、誰だって、何かを望み、その為に
生きているわけです。
何も望まず、何も求めず、在りのままを受け入れ、
何も行動しないまま朽ち果てていくなんて、
病院にいた頃の僕のようには、もう戻れませんし、
戻りたくもありません。
もちろん、それを心の底から良しとするなら、いいと思います。
しかし、昔の僕は、自分の中に不満をため、押し殺し、
本当は、望んでいることがあるのに、それを隠していました。
結局、負け犬だったのです。
自分で望んで、行動を起こせば、何かが変わるのに、
怖くてそれすらも出来ない。
自分の可能性を否定して、
「所詮、人生なんてこんなもんでしょ」
と、悪い意味で開き直って、冷めた目で世の中を見る。
今思い出してみると、頑張っている奴をバカにして、
頑張らずに生きている自分の方が、「頭が良い」と
思っていました。
本当に、屈折したガキです(苦笑)
車椅子に座っている自分の姿を誰にも見られたくないから、
外に出て行くことも嫌いで、中学校では、特別個室を
用意してもらって、そこで授業を受けていました。
今思えば、自分の可能性を否定することこそが、全ての
元凶だったのだと思います。
しかし、現実の世界は可能性で満ち溢れ、自分の行動次第で、
いくらでも変えることが出来る。
僕がそれを知ったのは、「ネットビジネス」に出会ってからです。
「こんな自分にも出来ることがある」
心の底から、感動し、ワクワクしたのを覚えています。
強欲といわれようが、なんと言われようが、僕はあの頃のように、
自分を否定し、押し殺し、それでいて、「自分が正しい」なんて
糞みたいなプライドを持った人間には、戻りたくありません。
むしろ、もっと、もっと強欲になって、多くのことを体験し、
多くの望みを叶えたいと思っています。
満足したらそこで終わり。
死ぬまで何かを求め続け、道半ばで死にたいと思っています。
僕の話は、強欲でない人にとっては、妄想に聞こえるかもしれません。
しかし、全ては事実であり、可能なことなのです。
これを覚えていてください。
・・・・
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和佐からのお願いと提案
-------------------------
最後にお願いです。
もちろん、コメントを書いて欲しいわけですが、
今回聞きたいことは、
「通信講座ビジネスをやってみたいかどうか?」
そして、
「やってみたいなら、自分に出来ると思うか?」
ということです。
具体的に想像してみて、そして、答えてください。
具体的な質問項目はこちらです。
質問1:通信講座ビジネスをやってみたいと思うか?
質問2:1の答えの理由は何か?
質問3:通信講座ビジネスを自分で作り上げることが
出来ると思うか?
質問4:3の答えの理由は何か
以上です。
ぜひ、具体的に考えて答えてください。
次のビデオは、これらの回答を見て、最も適したものを
作ろうと思っています。
今回の目標コメント数は、
1月18日(火)までに、350件
です。
これを超えない場合は、次のビデオも、今回のチャレンジも
全て終了となります。
ぜひ、協力してください。
--------------------------
具体的なコメントの方法
--------------------------
ステップ1:質問に答える
まず、下記の質問の答えを考えて、
この記事の下にある「コメント欄」に書き込んでください。
※実際に質問の回答を書くときは、メモ帳などの
テキストエディタを利用すると書きやすいのでお勧めです
質問1:通信講座ビジネスをやってみたいと思うか?
質問2:1の答えの理由は何か?
質問3:通信講座ビジネスを自分で作り上げることが
出来ると思うか?
質問4:3の答えの理由は何か
質問は以上の4つです。
コメントは僕の目で全て読みます。
具体的に書いてもらえれば、それだけ、あなたの考えや望み、
つまり、あなたにマッチした情報を発信することが出来ます。
ぜひ、真剣に、詳しく書いてください。
ステップ2:コメントを書き込む
コメントを書き込むときは、書き込む内容を確かめて、
個人情報など、公開されてはまずい情報が含まれていないか
確認してください。
投稿されたコメントは、このブログのコメントとして公開されます。
「メールアドレス」を書き込む場所がありますが、
書き込まなくて結構ですので、空欄にしておいてください。
※書き込まれたメールアドレスも公開されてしまうので、
スパムメールが届き始める原因となる可能性があります
ステップは以上です。
今回の企画は、僕の本気とあなたの本音が融合してはじめて、
「最高」のものとなるはずです。
あなたのコメントが全てのカギを握っています。
このチャレンジの命運は、文字通り、あなたが握っているのです。
次ぎ、どうなるのか?
僕自身も、注目しながら、期待しながら、あなたのコメントを
待っています。
では、また!
和佐大輔

