和佐流・ビジネス論

2008年07月08日

あなたはどう思いますか?

どうも、和佐です。

先日のメルマガが大きな反響を呼んだので、
ブログでも紹介したいと思います。


<ここから下がメルマガの本文です>


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目次

1.和佐大輔って何者?

2.ネットビジネスってどうなのよ?

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1.和佐大輔って何者?


このメルマガを創刊してから、かれこれ1年半以上
経ちました。

最初からこのメルマガを読んでいる人も、途中から読み
始めた人も、1年半よりもっと前の廃刊したメルマガから
読んでいる人もいると思います。

なんか改めて自己紹介するのも恥ずかしいですが、
がんばります(笑)

えー、何から話せばいいのか・・・

とりあえず、名前はご存知の通り和佐大輔といいます。

年齢は今年の2月で20歳になりました。

はじめてこのメルマガを読んでる人には信じられない
かもしれませんが、17歳の頃からネットビジネスを
はじめ、本格的に取り組みはじめてから約1年で
ネットビジネスでの収益は年商1億円を超えました。

記憶に新しい出来事で言えば、2007年6月に発売した
ネットビジネス大百科という1万円の教材の販売本数が
約1年で13000本を越えたということでしょうか。

知っているかと思いますが、

http://www.insiderscoachingclub.com/encyclopedia/

これがそのネットビジネス大百科です。

もっと最近で言えば、Net Business Archiveという教材を
5月に先行販売し、今月の15日に一般販売を開始します。

http://www.insiderscoachingclub.com/nba/

Net Business Archiveはこれです。

この2つの教材のページを読んでもらえばわかると
思いますが、主にインターネットビジネスに関する
教材の販売や、コンサルティングを行っています。

あと、代表的なものとしては、


・「ブログ解体新書」という教材を3ヶ月で
 3000万円以上販売

・ブログ解体新書をリニューアルした、
 「真・ブログ解体新書」を1週間で3000万円以上販売

・「情報起業家スパルタ強化合宿」という塾の会員を
 30万円で募集し、200人の参加希望者を獲得

・ICCという会員制コンサルティングサービスの会員を
 50万円で募集し、約400人の参加希望者を獲得

・ICC第2期の募集で約350人の参加希望者を獲得



など、この他にも3年間で色々な活動をしてきました。

一応これが僕の3年間の結果です。

結果だけを見ると、17歳の少年がたった3年で何億円もの
お金を生み出しているわけですから、信じられないですよね?

僕も最初は驚きましたから(笑)

でも、この様な結果を出すのはそこまで難しいことでは
ありません。

ネットビジネスを健全に行えば、誰でも可能だといっても
おかしくないと思います。

なぜなら、

例えば僕のクライアントの中には、


・パソコンの電源の入れ方すらわからなかった主婦が、
 今ではダイエット教材の販売で月商500万円稼いでいたり

・恋愛に関する教材の販売で、5月は750万円、
 6月は830万円と、業績を右肩上がりに伸ばす
 24歳の青年がいたり

・ゴルフの教材を販売して、月商1000万円を超える
 元クラフトマンの青年がいたり

・「ホームページ作成ソフト」という、大手企業がシェアを
 独占している市場で、月商300万円以上そのソフトを
 販売している大学の教員がいたり



例を出せばキリがないぐらいに、それぞれ違った環境、
年齢、能力、ビジネスで毎月何百万円もの売り上げを
出している人たちがいます。

さらに言えば、僕自身のことなんですが、僕は、


・高校を1年で中退していますし

・高知県のド田舎に住みながらネットで稼いでいましたし
(去年神戸に引っ越してきました)

・13歳のときに事故で首の骨を圧迫骨折し、頚椎損傷という
 障害を負っていますし(頚椎損傷といえば、映画スーパーマンの
 主演俳優である、クリストファー・リーヴが乗馬中に馬から
 落下して負った障害として有名です)

・足が不自由なため車椅子で生活していますし

・手も不自由なためパソコンのキーボードは割り箸を
 口にくわえて叩いています(マウスはトラックボールを
 使っています)



こんな状態からネットビジネスをはじめ、今では年間
数億円を稼ぐまでになりました。

ここまで絶望的というか、ハンデを背負った状態で
ネットで稼いでいるという人はいないんじゃないでしょうか?

自称、日本一稼ぐ車椅子の20歳です(笑)

ちなみに、ネットビジネス大百科やNet Business Archiveを
共同で制作し、販売しているパートナーの木坂さんは、
自称、時給1000万円の男です。

これは別に誇張しているわけではなく、ビジネスを正しく
やれば、そーゆー世界がリアルに実現できるということです。

時間的自由、経済的自由、精神的自由が手に入ると。

そして、インターネットの世界は、望みさえすれば、
誰にでも同じように、可能性があるということです。

もちろん、本気で望めばの話ですが。

僕はその可能性に人より少しだけ早く気が付いただけ
なんですね。


もっと僕を知りたい人は、

http://www.insiderscoachingclub.com/dl/tetrapod.pdf

このレポートを読んでください。

人によってはかなり面白いと思います。



2.ネットビジネスってどうなのよ?


最近、改めて僕の人生を振り返る機会がありまして、
それで再認識したことがあります。

それは、


ネットビジネスってなんて素晴らしいんだ!


ってことです。

だって、自己紹介でも話しましたが、僕はとてつもなく大きな
ハンデを抱えていたわけです。

僕は結構楽観的な性格なので、あまり障害のことを気にして
いません。

なので、障害がハンデだとは思ってないのですが、(特に
ネットビジネスでは)ふと普通の健常者の人から見た
自分を想像してみたら、


こんなことはありえないな


と、気が付いたわけです(笑)

いや、前から知ってはいたんですが、そこまで重要だとは
思っていなかったんですね。

僕としては当たり前のことですからね。

自分で言うのもなんですが、これって凄いことじゃないですか?

別に自慢したいわけじゃなく、この事実が。

インターネットの可能性が。

単純に凄いと思うんです。

年齢も、パソコンのスキルも、人生経験も、人脈も、資金力も、
住んでる場所も、経歴も、およそ普通の社会では必要とされる
条件がほとんど必要ないんですから(逆に言えば、全員が同じ
条件、同じ場所からスタートできるということです)。

がんばれば0の状態から、1年や2年で数千万円、数億円という
規模のビジネスが立ち上がるんですから。

こんなに理想的なビジネスって他に無いと思うんですよね。

特に、僕がやっているような情報コンテンツを販売する
ビジネスは。

そう思いませんか?


さて、ここまで良い事ばかりを書いてきましたが、
実は、完全無欠のビジネスと思われたネットビジネスにも
落とし穴があります。

まあ、良い面もあれば悪い面もあるということですね。

それは2つあって、

1つは、多くの人が途中で諦めてしまうこと

もう1つは、インターネットの特性上、詐欺師が多いこと

です。

インターネットに限らず、ビジネス全体でも同じことですが、
成功する人は数パーセントです。

まあ、成功の定義にもよると思いますが、一般的に見て
勝ち組サラリーマンの年収が1000万円以上ですから、
それを超える人をここでは成功した人と定義します。

100人いたら、5人とか。

そのぐらいだと思います。

その大きな理由としては、ネットビジネスは参入障壁が
極端に低いので、「お小遣い稼ぎ」や「副業」として
やり始める人が多いから、という事がいえます。

ビジネスですから、やはり100%の確立でうまく行くとは
限りませんし、最初からとんとん拍子に業績が上がるとも
限りません。

しかし、ネットビジネスの甘い部分だけを見てやり始めた人は
失敗が続くと諦めてしまうんですね。

僕にはその気持ちがよくわかりませんが、事実として
軽い気持ちで入ってきて、うまく行かずに諦めてしまう
という人が全体の8割ぐらいじゃないでしょうか。

でも、考えてみてください。

なぜ1ヶ月とか2ヶ月で諦めてしまうのか?

例え1年、2年かけたとしても、それだけの価値が
ネットビジネスにはあるじゃないですか!

普通に考えて、年収1000万円を超えるのがどれだけ
大変かは想像に難しくないと思います。

冷静になって天秤にかければ、1年や2年の努力なんて
ネットビジネスの可能性に比べれば、軽いものだと
思いませんか?

別にやりたくないのであれば全然やる必要はないんですが、
そうでない場合は、この可能性の大きさを改めて考えて
見てください。

いい機会だと思います。

僕は現実として、ネットビジネスで人生を大きく変えました。

そして、僕のクライアントも。

他にも大勢いると思います。

ただ間違えないで欲しいのは


楽ではないということ


です。

いや、肉体的には楽ですよ。

僕にもできるぐらいですから。

でも、最初から楽しようとしてできるほど甘くは無いって
ことです。

楽して数千万円、数億円が稼ぐたら・・・って、そんな
うまい話は無いわけですよ(笑)

ビジネスですから。

いつも真剣勝負です。

でも、ちゃんとやればその可能性は信じられないぐらい
大きいってことです。

しかも、その可能性は望めば誰にでも開かれるということです。

こんな世界は他にはないと思います。

だから改めて、


ネットビジネスってスゲーなー


と思ったわけです。

最近は、この可能性をリアルにイメージし、感じることが、
成功するための1つの要因となってるんじゃないかと
思うぐらいです。

なんかすごく当たり前のことを今日は話しましたが、
とても重要なことだと思います。

是非、可能性を信じ、コミットしてビジネスに取り組んで
ください。


では、今日はこれで。

また次回お会いしましょう^^


和佐大輔


<ここまで>


いかがでしたか?

何を感じるかは人それぞれだと思います。

もしよければ是非あなたの感想や意見をコメント欄から
送ってください。

ではまた。



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2008年06月01日

ドラえもんからなにを学ぶ?

こんばんは。

和佐です。

一昨日、ドラえもんの「ブリキの迷宮(ラビリンス)」という
映画を見ました。

何気に暇を見つけてはドラえもんを見ています(笑)

で、ドラえもんからビジネスの学びを1つ得ました。

ブリキの迷宮のストーリーは、大まかに言えば


1.のび太がドラえもんに道具をねだる

2.ドラえもんがのび太を諭す(道具ばっかりに頼っていたら
ろくな大人にはならないぞと)

3.いろいろトラブルが重なりのび太が道具なしで
自分の力で道を切り開こうと努力する


と、こーゆー流れになっていて、ドラえもんの作品にしては
ドラえもんの登場時間が短い映画でした(笑)

まあ、結局最後はドラえもんに助けてもらえんですけど(苦笑)

で、この映画の舞台は地球から遠く離れた星で、そこの人々は
楽をしよう、楽をしようと、すべてをロボット(ブリキのおもちゃ)に
任せようとします。

そのため、ロボット工学が発達し、人間は指一本動かすことなく
ぐーたら毎日を過ごせるようになります。

発明するのすら面倒になって、発明家ロボットを作ってしまう
ぐらいですから、その星の人間全員がのび太クラスのぐーたらです。

その状況を危惧した男が国王に危機を知らせるのですが、
あっけなく却下され、やがてロボットに支配され始めます。

まあ、すごくありがちな話ですけども。

ネットビジネスの世界でも今こんな状況だなーと
ふと思ったわけです。

みんな楽したい、やれ自動化だ、それツールだと、
まさにドラえもんの道具を求めて、自分で努力して
力を身につけ魔王を倒す的な、ドラクエ的な視点を
忘れてしまっているわけです。

人と道具は使いようなんていいますが、まさにその通りで
道具に頼って、道具に操られているようではなんの成長も
ないってことです。

楽したい気持ちはわかります(笑)

僕もどっちかっていうとのび太側の人間ですから(苦笑)

そりゃそうです。

1の努力で100の結果が出ればそれにこしたことは
ないですから。

映画の中でものび太が言います。

「なんの苦労もなくスイスイ泳げるようになって、
ぜんぜんくたびれない道具出して」と(苦笑)

みんなこれを求めてるわけですよ。

だからうまくいかない。

ドラえもんですらこーゆー教えを子供たちに教えているのに
大人がのび太見たいな事を言ってどうするのかと(苦笑)

ドラえもんの道具みたいに都合のいいものはないんです。

優れた道具があってもそれを使う人間がダメなら道具も
力を発揮しません。

当たり前のことなんですが、やはり人間は本来そーゆー
生き物ですから、楽したい気持ちに流されるわけです。

でも、それを意志の力で制御していくことが必要なんじゃないかと。

誘惑に打ち勝つ意志の強さが必要なんじゃないかと。

そう思うわけです。

1の努力で100の結果を出すことは実際可能です。

でもそれは、自動化、効率化、仕組み作り、組織作り、
などなど、いろいろなものを積み重ねた結果です。

今この瞬間からとか、1週間後とか、そんな甘いものでは
ないんです。

楽をするためにはそれなりの努力が必要ってことです。

楽するために努力する。

これを地で行ってるのが僕です(笑)

小学生のときとか、宿題をやらないと遊びにいけない。

なんてことありませんでした?

僕の場合は、だから宿題を大急ぎでいい加減に済ませて
遊びに行く日々が続いたんですが、結局その結果は自分に
返ってくるんですよ。

宿題がいい加減だから追加で出されたり、テストでいい点
取れないから居残りさせられたりと。

楽しようとして逆に苦労する。

子供の頃はこーゆーことを何度となく繰り返してきました。

経験がある人もいるんじゃないでしょうか?

ビジネスも同じです。

早くお金を稼いで遊びたい気持ちはわかりますが、
これって子供の頃の宿題と同じですよね。

ツールを使って楽しようってのは、算数の宿題を電卓で
やるようなもんです。

なんに意味もない。

逆効果なわけです。

他の子供が学力をつける中自分だけが取り残されていく。

ビジネスはもっとまじめにやらないと(笑)

やり方をしっかり勉強すれば、そして必要なステップを
踏んでいけば、確実に自分の力として身につくわけですから。

1個のビジネスアイディアが不発に終わったって、
10個もやればどれかあたります。

そーゆーものなんです。

ドラえもんや子供の頃の教訓を今生かさないでどうするんですか?

いつ生かすんですか?

やっぱり、ドラえもんは偉大ですよね。

というか、マンガとアニメは偉大ですよね(笑)

この話をしっかり受け止めるか、てきとーに流すか。

それはあなた次第です。

いつもと同じようなリアクションしかとらないでいると、
いつまでたっても今のまんまだということも忘れないでください。

でないと、明日も変わらない日常が待ってると思いますよ。



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2008年03月21日

いろんな物でビジネスを考えてみる

こんばんは。

どうも、和佐です。

3ヶ月ぶりの更新です(苦笑)

で、今日は久しぶりということなので、これを読んでいるあなたも一緒に楽しめるエクササイズをしてみようと思います。

この記事のタイトルの通り、

「いろんな物でビジネスを考えてみよう!」

というものです。

まあ、単純なエクササイズですが、結構楽しいのでやってみてください。

と、その前に、ビジネスの前提となる基本からお話します。

ネットビジネス大百科や僕のメルマガなんかを読んでるならもう知っていると思いますが、ビジネスとは

「欲しがっている人に、欲しがってるものを売る」

これが大前提であり、全ての基本です。

つまり、ビジネス、マーケティングというものは、

「商品を売りたいから、何が何でも売る」

ではなく

「商品を欲しがっている人がいるから、商品を提供して、対価としてお金をいただく」

ということです。

もっといえば、

「欲しがっている人を見つけて、そっと囁く」

これがマーケティングあり、ビジネスです。

でも、多くの人が

お金が欲しい ⇒ 商品を売りたい ⇒ 売り込む ⇒ 逃げられる ⇒ 儲からない ⇒ さらに売り込む ・・・

といった悪循環にハマっています。

これじゃあ儲からないし、誰も得をしない。

なんに意味もないわけです。

ここに気がつかないから、メールを毎日10通送ったり、毎日のように売込みをしたり、テキトーなものをアフィリしたり、そーゆーことをしてしまうわけです。

「この属性の購入者にはこの商品も売れるから売れば良いじゃん?」

こんな思考に陥りがちです。

そーゆーことをしている限り、大して儲からないというのが現実です。

矛盾するようですが、お金を必死で追いかけてる限りお金は手に入らないし、売ろう、売ろうと客を追いかけてる限り売れないのです。

恋愛だってそうで、女性を追いかけている限りモテないのです。

追いかける側から、追いかけられる側へとパラダイムシフトしない限り、求めているものは手に入らないのです。

と、まあ、これがビジネスの大前提であり、基本中の基本であり、唯一のノウハウといっても良いでしょう。

で、今回やるエクササイズは、この基本をしっかり抑えてからやってみてください。

では、早速はじめましょう。


今回のエクササイズは、

「いろんな物でビジネスを考えてみよう!」

です。

自由に発想してください。

やり方としては、

1.テキトーにテーマを決める

2.どうすれば売れるのかを考える

3.具体的に商品として仮想してみる

これだけです。

例えば、

僕の今目の前にあるパソコンをテーマとするなら、

どんなコンセプトのパソコンが売れるのか?

を考えます。

もちろん、既にあるようなありきたりなコンセプトじゃ面白くないので、出来るだけネタに走ってください(笑)

現実的に可能か不可能かはこの際考えないで、自由に考えてください。

パソコンだと・・・

まあ、僕が考えたものじゃないですけど、面白かったのは

ツクモ電気が売ってる、GIGABYTE EAGLE

http://www.tsukumo.co.jp/gigabyte/

パソコン詳しくない人はなんのこっちゃわからないと思いますが、これのオーバークロックとか、冷却システムとか、グラフィックボードとかをみて、興奮するキモイ奴等が絶対にいるわけです(苦笑)

ちなみに、僕と木坂さんはこれで2時間ぐらい盛り上がりました(苦笑)

こーゆーコンセプトのPCって、意外とないんですよね。

デルが1個出してるぐらいで。

このエクササイズでは、こーゆーユニークなコンセプトを考えます。

他にも、僕はガンプラが好きなんですが、ヤフオクとかでガンプラの完成品を売ってるんですね。

超ハイクオリティーのものが(笑)

で、サザビーのガンプラに60万円とかの値がついちゃう世界がそこにあるんです。

プラッチックに60万。

常識では考えられないですよね(苦笑)

でも、そんなところにはビジネスチャンスがあって、実際に

http://www.e-gunpla.net/

こーゆーことをしてる会社もあるぐらいです。

僕の調べた限りでは、著作権的にガンプラ作成代行はビミョーにグレーで、完成品を自社商品として売るのはNGっぽい気配がしますが、詳しくは調べてないので、興味があれば調べてみてください。

こんな風に、面白いことを考えてみる。

そして、それを具体的にしてみる。

これによって柔軟な思考と、発想力が養われます。

ぜひやってみてください。

靴下を売るにはどうしたらいいのか?とか、

メガネを売るにはどうしたらいいのか?とか、

ビー玉を売るにはどうしたらいいのか?とか、

そーゆーことを考えてみる。

何か思いついたら、この記事のコメントに書き込んでください。

書き込み待ってます。

では、今日はこれで。



wasadaisuke at 20:43コメント(15)  この記事をクリップ!

2007年11月19日

何をベースに思考するのか

こんにちは。

和佐です。

久しぶりのブログです。

今日の話は、


僕はなにをベースに物事を考え、判断し、行動に移し、そして結果を出しているのか?

です。


僕の行動には全て意味があります。

このメールを書く意味もあるし、この話をするのにも意味があって、今書いている文章、一文、一言、単語レベルで意味があります。

ネットビジネス大百科を売ることにも意味があり、アフィリ手数料が88%なのにも、価格が1万円なのだって、「大百科」と言う名前にだって意味があります。

全ての意味をここで話すことはありませんが、1つ1つの行動、言動に意味があるんです。

「ただなんとなく」とか「良さそうだから」とか「○○さんがこう言ってたから」とか、そーゆーことではなく、明確な意味、理由、根拠があってやってるわけです。

僕は大百科やICCの関係だったり、インフォトップなどで売られている情報商材をチェックしたり、メルマガを読んだりでこの業界の事情は大抵把握しています。

多くの人に会って話を聞いたりしていると、驚くことに、自分がなぜこれをやっているのか?ということを理解していない人が多いんです。

僕の行動には意味があると言いましたが、なぜ意味があるのかと言うと、


それをやることによって得られる結果


を理解し、“狙っている”からです。

まあ、色々な要因が複雑に絡み合って結果が生まれるわけですが、不確定な要素も含めて、理解し、予想し、狙って結果を出そうとしているんです。

これがふつーの考え方かなーと思っていたんですが、どうやらそうではないらしく、例えば僕が


「なぜメルマガを書いてるんですか?」


と聞くと、返ってくる答えは


「売り上げを上げたいからです」


とか、まあそりゃそうだけども(苦笑)みたいな答えが返ってくるわけです。

じゃあ、


「なぜメルマガをやると売り上げが上がるんですか?」


と聞き返すと


「いや、見込み客に何回も売込みができるからです」


とか。

そんな感じです。

漠然としすぎていて何の具体性もない理由です。

そうじゃなくて、もっと具体的に


「1ヶ月後に1万円の商材を100本売りたい。

だからリストが1000件必要で、1000件集めるには無料レポートを作ろう。

でも、ありきたりな無料レポートじゃインパクトもないしブランディングできないから・・・」


こんな感じで、まずは目的ベースで物事を考え、そこにアイディアで肉付けしていく。

これが正しい思考プロセスです。

多くの人は、


「儲かりそうだからメルマガ出そう」


見たいなところから考え始めてしまって、「メルマガを出す」と言う行為自体を目的化してしまう傾向にあります。

だから儲からない。

そして、些細なことで壁にぶつかるんです。

例えば、


「この商材の値段はどうしましょう?いくらが最適だと思いますか?」


こんな感じの質問をよくされるんですが、これはもう「あなたがどうしたいのか?」から考えないと答えの出ない質問です。

出来るだけ多く数を売りたいのか?

出来るだけ多く利益を出したいのか?

出来るだけ多くのアフィリエイターを集めたいのか?

それとももっと別の目的があってこの商品を売るのか?

それによってまったく違う価格になるんです。

一概に「最適な価格」なんて決められないし、わざとその商品で利益は取らずに売った方が後々の利益がでかくなる場合だってある。

行き当たりばったりでやってると必ずこういった壁にぶつかります。

目の前にあるものだけを見るんじゃなくて、その先にあるものをしっかりと見据えて、初めて何をどうやるのかが決まるんです。


目的から逆算して考える。


だから全ての行動に意味が出て、複雑に絡み合う要因を一歩引いた視点から俯瞰(ふかん)できるんです。

この思考法さえ気をつけてれば、大袈裟でもなんでもなく、自分の思い通りの結果が思うように出せるようになります。

いま自分の置かれてる立場から、目指している場所への道を探して、それを1歩1歩進んでいくだけですから(笑)

だからうまくいく。

今やっていることの意味や、目指すべき場所を1度再確認してみてください。

意外と変な方向へ向かっているかもしれませんよ。

僕の見る限りでは9割以上の人が目の前の問題にとらわれて路頭に迷っている気がします。

そして最終的にどうなるのかって言うと、


「あー、なにやってんだろ俺・・・」


急に虚しくなります。

気をつけてください。


目の前の道を行き当たりばったりに歩いて路頭に迷うんじゃなくて、

まず目的があって、そこまでの道を作り、悠々自適に歩いていく。

ただそれだけです。

たぶん、いま目の前にはいくつも道が見えてると思います。

でもどの道が行きたい場所へ続いてるのかわからない。

だから、

目の前しか見るんじゃなくて、空を飛んで上から見ればいいんじゃね?みたいな(笑)

それを俯瞰と言います。


今日は以上です。



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2007年08月12日

売れる?売れない?

おはようございます。

和佐です。

今日は前に話した“差異”の話に近い話をします。

前の話を覚えてなかったり、今日から新しくこの
ブログを読み始めた人は過去の記事を見てください。

かなり重要なことなので、復習の意味もこめて
読んでみてください。

なんて言うか、あたりまえのことなんですけど、
誰もがあたりまえにできていないことです。

あたりまえが“あたりまえじゃない”

これって非常に重要で深いことです。

成功してる人がやってることは、大概はどれも
あたりまえのことなんです。


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目次

1.売れる思考と売れない思考。

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今日はちょっと構成を変えてみました。

木坂さんと同じような構成になります。

こっちの方が書きやすいしわかりやすいかなーと
勝手に思ってます。

もしなんかあれだったらメールください。

「あれ」ってなんだよ!って感じですが、
まあ、なんかあれです。あれ(笑)

深い意味はありません。


さあ、ボチボチ行きましょうか。


1.売れる思考と売れない思考。

この世の中には無数に商品があります。

ザックリと分類すると、売れるものと売れないも
の、たった2つです。

なんでもそうです。

売れるラーメン屋と売れないラーメン屋。

売れるポテチと売れないポテチ。

売れるアーティストと売れないアーティスト。

売れる歌と売れない歌。

売れる情報商材と売れない情報商材。

なんでもです。

2通り。

是か非かです。


売れるものと売れないものの違いはなんでしょう?
(商品の良し悪しとか資金力とか人脈とか、そー
ゆーのではありません)

売れるか、売れないか。

ここには大きな“思考”の違いがあります。

思考の違いです。

人間1人1人の違いと言えば、姿形や身分なども
ありますが、そんなものは大した違いじゃないん
です。

1番の違いは思考です。

考え方が違う。

だから人はそれぞれ違った個体なんですね。

虫をいちいち1匹1匹固体としては扱いませんよね?

これは、虫には人間のような個々の考え、思考、
意見、個性がないからです(もしかしたらあるの
かもしれませんがそれについては置いときます)。

人間の特徴として顕著なのは「個」が明確だって
ことです。

この世に無数にある商品を売っているのは、結局
のところ人間でしかないんです。

マクドナルドだって人間が経営しています。

ダブルチーズバーガーやテリヤキバーガーなど、
素晴らしい商品を考えたのも人間です(笑)


売れるものは人間が生み出しているんです。


逆に、売れないものも人間が生み出している。

この2つの違いは、人間1人1人の思考回路に
あるんですね。

全ては思考の力です。

ちょっとオカルトな感じもしますが、結局はこれ
に尽きます。

では、売れる思考と売れない思考は具体的にどう
違うのか?

僕の考える思考の違いは以下の通りです。


売れない思考

・今の自分から飛び出すことを恐れる。

・他と違うことを恐れる。


売れる思考

・今の自分から飛びぬけようとする。

・他とは違うことにチャレンジする。


たったこれだけです。

この違いが、売れるか売れないか、道を大きく二
つに分かちます。

あくまで僕の考えですが、恐らくこれ以外に違い
なんてないんじゃないか?と思っています。

人間は臆病です。

今の現状を壊すことを恐れます。

他と違うことを恐れます。

でも、今の現状を壊して飛びぬけないことには、
決して今の現状を変えることは出来ません。

売れない現状は売れないままです。

いくら考えても、いくら工夫しても、いくら働い
ても、いくらがんばったって変わらない物は変わ
りません。

恐らく死ぬまで変わることはないでしょう。

壊すことを恐れたままでは、毎日同じことを繰り
返し、毎日同じことを考え、毎日同じような話し
をし、毎日同じ人に会って、毎日毎日・・・

死ぬまで同じです。


そして、他と違うことを恐れていると、知らず知
らずのうちに他の人と同じ考え、同じ行動、同じ
発言をするようになります。

差異の話でもしましたが、その他大勢の一人とし
て世界に取り込まれ、他の人と同じような生活、
同じような考え、同じようなセンス、そうこうし
ている内に平凡人間が出来上がっていくんです。


「自分は平凡な人間だ。」

と思っている人は少なくないでしょう。

平凡なのは自ら望んで平凡になっているからです。

他と違うことを恐れないでください。

今の現状をぶっ壊してください。

そうしないと、今のまま、その他大勢、平凡でつ
まらない、絵に描いたような人生になってしまい
ます。

当然、自分の殻に篭った思考、平凡な思考では、
売れる商品なんて作り出せるはずもありません。

なぜなら、そんなアイディアは誰もがみんな考え
付きすぐに他に埋もれてしまうものだからです。

アイディアは記憶から生まれます。

つまり、知識や経験から生まれるんです。

記憶を増やす。

僕はこれがアイディアを生み出す唯一の秘訣だと
思っています。


僕は幸い、生まれつきの天邪鬼で、さらに好奇心
が旺盛で、新しい物好きです。

人と同じことをしたくないし、昨日と同じことも
したくない、常に新しい発見が欲しいし、自己主
張も強いほうです。

兎に角、何事も楽しくないと嫌なんですね。

それに加えて、中学のときの怪我が原因で今では
車椅子に乗って生活をしています。

僕が望む、望まないに関わらず、他とは違うんです。

最初はどうしようもなく嫌でした。

目線が低いから、みんなに見下されているような
感じがしたり、人前に出ることが恥ずかしかった
り、遊びに行ける場所も限られてくるし、絶対に
誰か1人は付き添いでそばにいるし、10代で青
春真っ只中の僕には結構きつい事もありました。

今でも嫌なことはいっぱいあります。

でもお陰で、他と違うってことに対しての抵抗は
ほとんどなくなりました。

僕の場合はこーゆーことも関係して、他とは違う
アイディアを生み出すことが出来たり、売れる商
品を生み出すことが出来るんだと思います。

ちなみに、僕が今まで出した商品で、月100万
円以上売れなかったものはありません。

これは僕が初めて自分の商品を売ったときから
ずっとです。

売れる商品を生み出すには、


・今の自分から飛びぬけようとする。

・他とは違うことにチャレンジする。


この2つを普段の私生活から実践して、少しずつ
自分を変えていってください。

売れる商品を生み出している人って言うのは、
僕の経験上、“変態的”な人が多いことも確か
です。

まあ、変態すぎると問題ですが(苦笑)


今日は以上です。

また次回会いましょう^^



wasadaisuke at 05:57コメント(13)  この記事をクリップ!

2007年07月18日

誰もやらないこと、誰でも出来ること

こんばんは。

和佐です。

いつの間にか季節は夏になりかけていますね。

まだ7月上旬なのに、もう夏ばて気味です(笑)

このままじゃ、夏本番を乗り越えられるかが心配
です(苦笑)


さて、今日は、結構まじめな話をします。(まあ、
いつもまじめなんですけど 笑)

今日話したいことは、

「【差異】がなにを生み、なにが【差異】を生むのか?」

という事です。

これだけじゃ、意味がわからないと思うので、
詳しく説明していきますね。

みんな知っているようで知らない話です。

やっているようでやっていない事です。

僕が昔から意識してやっている事です。


1.「差異」とはなにか?

差異とは、字を見ての通りで、

「他との違い、差」を意味します。

つまりは、オリジナリティって事ですね。

他とは違う、決定的な差や独自性、ユニークな
アイディアなどの事です。

ビジネスの世界では「USP(ユニーク・セリン
グ・プロポジション)」という風に表現されます。

この「差異」がビジネスをする上で、いや、生き
ていく上で、非常に重要なキーとなります。

僕は私生活でもこれに気をつけていますね。


2.「差異」はなにを生み出すのか?

一言で言えば、

差異は価値を生み出します。

逆に言えば、

差異以外は価値を生み出しません。

ちょっとわかりにくいですよね?

つまり、他の誰かとの違いがプラス価値を生み、
他の誰かとの違いがマイナス価値も生む、って事です。

違いがなければ、何も生み出せません。

例えば、

「炭」と「ダイヤモンド」、この2つの違いは
なんでしょう?

まあ、見た目は違いますよね(笑)

でも、炭とダイヤモンドを構成している成分は
同じ炭素です。

まあ、厳密には他の成分も入ってますが、
どちらも8割以上が炭素です。

成分的には同じ炭素でも、炭素の結晶の仕方が
違うだけで、まったく違う「価値」を生み出して
います。

この例えは、ちょっと微妙ですが、

要は、少しの違いが、炭をダイヤモンドにするん
です。

逆に、少しの違いが、ダイヤモンドを炭にします。

少しの違いです。

炭とダイヤモンドの違いが少しなのかどうかは別
として、ビジネスでは、少しの違いが、大きな
価値を生みます。

なんとなくわかりますか?

2人の人間がまったく同じものを売ったとしても、
そこには差が生まれます。

売れる人、売れない人。

僕は人間です。

あなたも人間ですよね?

同じ人間です。

大した違いなんてないんです。

でも、成功する人と成功しない人。

失敗する人と失敗しない人。

幸せな人と幸せじゃない人。

同じ人間なのに、ぜんぜん違った生活、人生が
あります。

そこには、小さな差異があるんです。

この差異を自由に生み出すことが出来れば、
本当に簡単に思い描く成功を手にする事が出来ます。

この事実を知ってください。

差異は自由に生み出す事が出来ます。

そして、それが価値となるんです。

成功のキーポイントは「差異」なんです。


3.なにが差異を生み出すのか?

自由に差異を、つまり、他との違いを生み出すに
は、自分と他を知ることが必要です。

他の誰がなにをやっているのか?

自分と他の違いはなにか?

という事を、徹底的に調べるんです。

調べるというよりは「観察」に近いですね。

あなたがもし、ダイエットのマニュアルを売って
るとしたら、ダイエットに関する事柄を出来る
限り調べて、観察してください。

情報販売であれば、ライバルの

・セミナーに出てみる
・メルマガを読んでみる
・レターを読んでみる
・どこに広告しているか調べてみる
・アフィリエイターになってみる
・直接話してみる
・商品を買ってみる

などなど、出来る事をすべてやってください。

まずは、他を知るんです。

1人とか2人のライバルを調べたってしょうが
ないですよ。

直接的なライバル以外にも関連したものは全部
観察してください。

グッズとか、イベントとか、あれば買ってみたり、
行ってみたりしてください。

そして次に、

他とは違うことをやってください。

最初は大きな違いじゃなくていいんです。

小さなことから初めて、徐々に大きなもの、
つまり、決定的な違いを作るんです。

もしかしたら、失敗するかもしれません。

自分が作った差異が、ダイヤモンドを炭にする
かもしれません。

でも、差異を作らなければ、何も生み出せません。

つまり、他と同じことしかしなければ、
「その他大勢」でしかなくなるんです。

その他大勢でいいのであれば、チャレンジはしな
くていいと思います。

他と同じ事をして、馴れ合っていればいいです。

でも、ビジネスは自己表現でもあるんです。

情熱を持っているならなおさらです。

自己表現のないビジネスなんて、何の価値もない
と僕は思ってます。

だから、差異を作り出すんです。

他とは違うことをするんです。

他とは違う考え、体験、行動をするんです。

それがビジネスだと思っています。

少なくとも、僕はビジネスでも私生活でも、
「その他大勢」になるのは御免です。

だから、常に差異を考えて、差異を作っています。

毎回毎回がチャレンジです。

だって、誰もやった事のない事をやろうとします
からね(笑)

他と同じ事をやったって、何にも楽しくないです。

楽しくなきゃビジネスじゃないし、ワクワクしな
がらビジネスをしたい。

じゃないと、絶対にやる気がなくなりますからね。

自分を知り、他を知り、チャレンジする事で差異
が生まれます。

そして、差異が価値を生み出します。

常日頃、この事を頭に入れて生活していると、
あたりまえになってきます。

ぜひ、今日の話を頭に入れて、実践してみてくだ
さい。

差異を生み出せる人が最後まで生き残ります。


では、今日はこれで^^

また次回、お楽しみに。




PS.

先月一般販売を始めたネットビジネス大百科です
が、販売本数が6000本を越えました。

今は6100本ぐらいかな?

http://www.insiderscoachingclub.com/encyclopedia/

これも相当なチャレンジでした(笑)

でも、いい方向へ向かっているようです。

チャレンジすることを恐れないでくださいね。




wasadaisuke at 22:53コメント(16)  この記事をクリップ!

2007年04月07日

アフィリエイトの利点と欠点

こんばんは。

和佐です。

久しぶりにブログを書きます。

日記ばっかり書いても仕方ないので、

今日は「アフィリエイトの利点と欠点」について

お話したいと思います。



ここ最近はメルマガアフィリが流行ってますね。

アドセンスもみんな大好きです。

僕のクライアントには、


資料請求系アフィリで月200万円

とか

アドセンスだけで月100万円

とか

メルマガアフィリで月200万円

とか

アダルトアフィリで月50万

とか

“あらゆるアフィリエイト”で稼いでる人たちがいます。

月50万円〜を稼いでいるアフィリエイターです。

傍目から見ると「結構稼いでんな〜」と思われるでしょう。




でも、“僕のクライアント"ですから、

今は自分のビジネスを構築する為にがんばってます。
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アフィリエイトで稼げてるならそれでいいんじゃないか?

と、思われがちですが、

実は、アフィリエイトは稼ぐ額が大きいと、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
非常に不安定なビジネスになるんです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



例えば、先ほど紹介した

アドセンスで月100万円稼いでいた人は、

リスクヘッジの為、4つのアカウントに収入を分散させていました。

25万円毎月稼ぐアカウントが4つです。

たしか、2〜3ヶ月ほど100万円をキープしていたそうです。

しかし、次の月には0円になりました。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
そう、4つのアカウントが全て削除されたんです。


ほぼ4つ同時に削除されています。


削除された理由についてはよくわかりませんが、

他にも毎月60万円稼いでいたアカウントを削除された人を知っています。


つまり、グーグルの気分しだいでアカウントが削除されるかもしれない。

この危険が誰にでもあって、実際に結構な数が削除されている。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ってことです。



月100万円の収入が明日消えたらどんな気持ちになりますか?

想像したくないですね(笑)





他にも、

メルマガアフィリで稼いでいた人は、

なんでもかんでも紹介して、売りまくる手法に嫌気がさして

やめてしまってます。


アダルトアフィリなんて、いつASPが消えるかわかりませんし、

規制も厳しくなってきます。




アフィリエイトの利点は、

月30万円ぐらいまでなら結構簡単に稼げる
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ってことです。

それ以上を目指すと、不安な毎日を過ごすことになります。


アフィリエイトはあくまで“取っ掛かり”です。

月100万円以上の収入がほしい場合は、

やはり自分のビジネスを作る必要があります。



っというより、

1からビジネスを構築するスキルを手に入れる必要があります。
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今、この瞬間から3ヶ月以内に月100万円以上稼げるビジネスを構築するスキル

これがなければ不安と隣り合わせの日々を送ることになりますよ。



まとめると、

アフィリエイトの利点は、

月30万円ぐらいなら簡単に稼げる。

資金稼ぎに適している。


欠点は、

稼げる額が小さい。

不安定。


以上です。



wasadaisuke at 18:19コメント(11)  この記事をクリップ!